バッファロー、3.5mm 4極ミニプラグを採用したヘッドセット4機種 – 価格.com




バッファロー、3.5mm 4極ミニプラグを採用したヘッドセット4機種

2017年10月12日 10:57掲載

バッファローは、ヘッドセットの新モデルとして、両耳タイプ「BSHSHCS300BK」「BSHSHCS310BK」、片耳タイプ「BSHSHCM100BK」「BSHSECM100BK」の計4機種を発表。10月下旬より発売する。

いずれも、CTIA規格準拠の3.5mm 4極ミニプラグを採用したヘッドセット。「Surface Pro 4」などのWindows 10タブレットや2in1ノートパソコン、PlayStation 4、Androidスマートフォン・タブレットで使用することが可能だ。

■両耳タイプ「BSHSHCS300BK」「BSHSHCS310BK」

2機種とも、大口径40mmのドライバーユニットを採用したステレオヘッドセット。柔らかいソフトイヤーパッドの半密閉型を採用し、音が漏れにくくなっている。また、手元で音量・消音を操作できるボリュームコントロールを搭載する。

「BSHSHCS300BK」は、電磁波ノイズを低減するEM(Electro Magnetic noise)ディフェンスケーブルを採用。ケーブル長は約2.1m。本体サイズは150(幅)×175(高さ)×75(奥行)mm(マイクアーム、ケーブル含まず)。重量は約160g(ケーブル含む)。

「BSHSHCS310BK」は、持ち歩きに便利な折りたたみ機構を採用。ケーブル長は約1.8m。本体サイズは150(幅)×175(高さ)×75(奥行)mm(マイクアーム、ケーブル含まず)。重量は約130g(ケーブル含む)。

価格はいずれもオープン。

■片耳タイプ「BSHSHCM100BK」「BSHSECM100BK」

2機種とも、まわりの音も聞こえる片耳タイプのモノラルヘッドセット。従来機種よりも大きな27mm径のドライバーユニットを採用する。

「BSHSHCM100BK」は、安定した装着感のヘッドバンド式形状を採用。ケーブル長は約1.8m。本体サイズは130(幅)×155(高さ)×45(奥行)mm(マイクアーム、ケーブル含まず)。重量は約80g(ケーブル含む)。

「BSHSECM100BK」は、小型で持ち運びやすい片耳イヤフック式を採用。ケーブル長は約2.0m。本体サイズは70(幅)×132(高さ)×25(奥行)mm(マイクアーム、ケーブル含まず)。重量は約20g(ケーブル含む)。

価格はいずれもオープン。

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