あべ静江、スマホ依存症明かす 常にスマホ、ガラケー4台持ち – デイリースポーツ



 女優のあべ静江が20日、フジテレビ系「バイキング」に生出演し、スマホ依存症の現状を赤裸々に語った。

 あべは「依存症じゃないと思うけど」と、スマホ依存を否定しながら登場したが、常にスマートフォン、ガラケー、タブレットなど4台と充電器、モバイルバッテリー、延長コードを持ち歩いていると告白。「タブレットは書類や写真を大きくしてみたいとき。スマホは検索に便利で、ガラケーはきれいに文章の成形ができる。(メールなど)きれいに作れるので外せない。(もう1台のガラケーは)私のSNSの中で、ものすごくサクサク動く」とそれぞれの役割を説明した。

 これを聞いた薬丸裕英は「そんなに必要ないでしょ?」と呆れたが、あべは「すごく便利よ」と即反論。「触っているのは朝と夜。仕事の間は触る時間がないから」と始終触っているわけではないと説明した。

 だが、夜は「寝る直前まで(触っている)。寝たくないの。起きていたい。そのまま気絶状態。寝落ち」とスマホをいじりながら眠っていると明かした。

 それを聞いた坂上は「100%依存症。寝落ちなんて子供のときにドラクエで寝落ちしたぐらい」と呆れ顔。またゲストの林寛子からは「これでも台数は減ったよね?」と暴露され、「実はあと1台iPadを持っている」と苦笑しながら打ち明けた。




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