ASUS,GTX 1050とCore i7-7700HQを搭載するカジュアルゲーマー向け … – 4Gamer.net

ASUS FX503VD
配信元 ASUS JAPAN 配信日 2018/01/17

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

【ASUS新製品情報】パワフルさを持ち運ぶ、
カジュアルゲーミングノートPC「ASUS FX503VD」を発表

 ASUS JAPAN株式会社は本日、ゲームや動画編集などに最適なカジュアルゲーミングノートPCとして、長時間駆動も余裕の冷却性能「デュアルクーリングシステム」を搭載し、高いパフォーマンスと豊富なデータ保存領域を備えた15.6型フルHD液晶搭載「ASUS FX503VD」(エイスース エフエックスゴーゼロサン)を発表いたします。

ASUS,GTX 1050とCore i7-7700HQを搭載するカジュアルゲーマー向け15.6型ノートPC「FX503VD」

 ヘアライン加工が施された高級感のある天板と、シンプルな筐体デザインからは想像もつかない、充実のスペックを搭載した「ASUS FX503VD」には、最大3.8GHz駆動のインテル Core i7-7700HQ プロセッサーと省電力かつ高速なDDR4の8GBメインメモリ、グラフィックス機能には専用ビデオメモリ4GB搭載のNVIDIA GeForce GTX 1050を採用しました。ゲームはもちろん、動画の編集といった負荷のかかる作業も楽にこなすことができます。さらにOSやアプリを素早く起動できる高速なSSDを128GBと、1TBのHDDを搭載することで、高速性と大容量を両立しています。また、高い性能を長時間保つための強力な冷却性能として、CPUとグラフィックス機能を2つのファンで効率良く冷却できる「デュアルクーリングシステム」を採用し、高負荷での連続使用でもパフォーマンスへの影響が出にくく、常に快適な状態を維持することができます。

 たわみが少なく安定したタイピングが可能となる、ボディ一体型デザインのキーボードには、ゲーミングPCとしてのデザインを踏襲した赤いイルミネートの英語キーボードを採用しました。複数同時押しを必要とするゲームにも対応するNキーロールオーバーに、指馴染みの良いキー中央部の窪みと1.8mmと深みのあるキートラベルで長時間のタイピングにも疲れにくい押し心地を実現しています。

 バッテリー駆動時間も約7.5時間と、外出時の利用にも安心な「ASUS FX503VD」は、本日より予約を開始し、2018年1月19日(金)より順次発売開始いたします。

ASUS,GTX 1050とCore i7-7700HQを搭載するカジュアルゲーマー向け15.6型ノートPC「FX503VD」 ASUS,GTX 1050とCore i7-7700HQを搭載するカジュアルゲーマー向け15.6型ノートPC「FX503VD」

■発表製品

  • 製品名:ASUS FX503VD
  • 型番:FX503VD-E4047T
  • 発売予定日:2018年1月19日(金)
  • 価格:オープン価格(希望小売価格:134,800円(税別))

ゲーマーのためのゲーミングデザイン
対応ゲームを簡単に最適化できる「NVIDIA GeForce Experience」をご利用いただけます。タスクトレイから簡単に起動可能で、最適なゲーム設定をNVIDIA(R)クラウドデータセンターから参照し適用できるほか、好みに合わせたカスタム設定を行う事が可能です。

高い冷却効果を発揮するデュアルクーリングシステム
ゲーマー向けに開発された「ASUS ROG」シリーズにも搭載されている、デュアルクーリングシステムを採用しています。2つのファンを搭載することでCPUとグラフィックス機能の効率的な冷却を実現し、長時間のゲームプレイや、負荷の高い作業を行った際の温度上昇による性能ダウンを発生させにくく、長く快適な状況を維持します。

広がりのある音を楽しめるオーディオシステム
パームレスト横に配置された2W×2のステレオスピーカーで、広がりのある音を楽しむことができます。ASUS独自アプリ「AudioWizard」では、Music、Movie、Gaming、Speech、Recordingと5つのサウンドモードに最適化された設定を手軽に選択できるほか、細かく音質を調整できる「Advanced」モードを備え、いつでも好みの音質を瞬時に再現します。

充実の拡張性
4K出力をサポートするHDMI出力ポートに、合計3基のUSBポート(USB3.0ポート×2、USB2.0ポート×1)、高速な無線LAN接続を実現するデュアルバンド対応のIEEE802.11acに、Bluetooth 4.1機能も搭載し、高い拡張性を実現しています。

ASUS,GTX 1050とCore i7-7700HQを搭載するカジュアルゲーマー向け15.6型ノートPC「FX503VD」 – 4Gamer.net

ASUS FX503VD
配信元 ASUS JAPAN 配信日 2018/01/17

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

【ASUS新製品情報】パワフルさを持ち運ぶ、
カジュアルゲーミングノートPC「ASUS FX503VD」を発表

 ASUS JAPAN株式会社は本日、ゲームや動画編集などに最適なカジュアルゲーミングノートPCとして、長時間駆動も余裕の冷却性能「デュアルクーリングシステム」を搭載し、高いパフォーマンスと豊富なデータ保存領域を備えた15.6型フルHD液晶搭載「ASUS FX503VD」(エイスース エフエックスゴーゼロサン)を発表いたします。

ASUS,GTX 1050とCore i7-7700HQを搭載するカジュアルゲーマー向け15.6型ノートPC「FX503VD」

 ヘアライン加工が施された高級感のある天板と、シンプルな筐体デザインからは想像もつかない、充実のスペックを搭載した「ASUS FX503VD」には、最大3.8GHz駆動のインテル Core i7-7700HQ プロセッサーと省電力かつ高速なDDR4の8GBメインメモリ、グラフィックス機能には専用ビデオメモリ4GB搭載のNVIDIA GeForce GTX 1050を採用しました。ゲームはもちろん、動画の編集といった負荷のかかる作業も楽にこなすことができます。さらにOSやアプリを素早く起動できる高速なSSDを128GBと、1TBのHDDを搭載することで、高速性と大容量を両立しています。また、高い性能を長時間保つための強力な冷却性能として、CPUとグラフィックス機能を2つのファンで効率良く冷却できる「デュアルクーリングシステム」を採用し、高負荷での連続使用でもパフォーマンスへの影響が出にくく、常に快適な状態を維持することができます。

 たわみが少なく安定したタイピングが可能となる、ボディ一体型デザインのキーボードには、ゲーミングPCとしてのデザインを踏襲した赤いイルミネートの英語キーボードを採用しました。複数同時押しを必要とするゲームにも対応するNキーロールオーバーに、指馴染みの良いキー中央部の窪みと1.8mmと深みのあるキートラベルで長時間のタイピングにも疲れにくい押し心地を実現しています。

 バッテリー駆動時間も約7.5時間と、外出時の利用にも安心な「ASUS FX503VD」は、本日より予約を開始し、2018年1月19日(金)より順次発売開始いたします。

ASUS,GTX 1050とCore i7-7700HQを搭載するカジュアルゲーマー向け15.6型ノートPC「FX503VD」 ASUS,GTX 1050とCore i7-7700HQを搭載するカジュアルゲーマー向け15.6型ノートPC「FX503VD」

■発表製品

  • 製品名:ASUS FX503VD
  • 型番:FX503VD-E4047T
  • 発売予定日:2018年1月19日(金)
  • 価格:オープン価格(希望小売価格:134,800円(税別))

ゲーマーのためのゲーミングデザイン
対応ゲームを簡単に最適化できる「NVIDIA GeForce Experience」をご利用いただけます。タスクトレイから簡単に起動可能で、最適なゲーム設定をNVIDIA(R)クラウドデータセンターから参照し適用できるほか、好みに合わせたカスタム設定を行う事が可能です。

高い冷却効果を発揮するデュアルクーリングシステム
ゲーマー向けに開発された「ASUS ROG」シリーズにも搭載されている、デュアルクーリングシステムを採用しています。2つのファンを搭載することでCPUとグラフィックス機能の効率的な冷却を実現し、長時間のゲームプレイや、負荷の高い作業を行った際の温度上昇による性能ダウンを発生させにくく、長く快適な状況を維持します。

広がりのある音を楽しめるオーディオシステム
パームレスト横に配置された2W×2のステレオスピーカーで、広がりのある音を楽しむことができます。ASUS独自アプリ「AudioWizard」では、Music、Movie、Gaming、Speech、Recordingと5つのサウンドモードに最適化された設定を手軽に選択できるほか、細かく音質を調整できる「Advanced」モードを備え、いつでも好みの音質を瞬時に再現します。

充実の拡張性
4K出力をサポートするHDMI出力ポートに、合計3基のUSBポート(USB3.0ポート×2、USB2.0ポート×1)、高速な無線LAN接続を実現するデュアルバンド対応のIEEE802.11acに、Bluetooth 4.1機能も搭載し、高い拡張性を実現しています。

CES 2018で見つけた「イケてる」ガジェット10選 4Kプロジェクターから … – WIRED.jp

4K超短焦点プロジェクター「LSPX-A1」(ソニー)

可能な限りシックな見た目で、金属とガラスでできた脚、木の棚、そして人工大理石でできた天板で仕上げられたコーヒーテーブルを想像してみよう。できただろうか。では、それがテレビと音響システムがひとつになったものでもあると想像してみよう。

ソニーの超短焦点プロジェクターは、たった9.6インチ(約24cm)の距離から、壁に120インチもの大画面を投影する。レーザーによる2,500ルーメンもの明るさで、壁を美しい4K HDRテレビに変身させてしまうのだ。

有機ガラスでできた脚はトゥイーター(高音用スピーカー)の役割を果たし、3つのミッドレンジスピーカーが台座部分に、さらにサブウーファーが床の近くにある。この3つを組み合わせることで、力強く正確な3Dサウンドが生み出される。

ソニーの「Life Space UX」チームが開発したもので、値段は30,000ドル(約333万円)する。だが、誰が一体これほどまで見栄えのいいものに値段をつけることができようか。

ASUS、「ゼンフォン」の新型発表 – NNA.ASIA

エイスースは、新モデルでバッテリー性能をアピールする=11日、バンコク(NNA撮影)

エイスースは、新モデルでバッテリー性能をアピールする=11日、バンコク(NNA撮影)

台湾のパソコン(PC)・周辺機器メーカー、華碩電脳(ASUS)のタイ現地法人エイスース・マーケティング(タイランド)は11日、スマートフォンの旗艦機種「ZenFone(ゼンフォン)」の新モデル「ゼンフォン・マックスプラス」を発表した。2月2日に正式発売し、月1万8,000台の販売を目指す。

ゼンフォン・マックスプラスは、5.7インチで映像視聴に適したアスペクト比18:9のディスプレー、1,600万ピクセルで視野角が120度のカメラを搭載。放電容量4,130ミリアンペア時(mAh)のバッテリーを装備し、最長26時間の連続待ち受け可能時間(連続通話可能時間26時間)をアピールする。価格は6,990バーツ(約2万4,400円)。

きょう12日から14日まで電子商取引(EC)サイト「ショッピー」で予約を受け付け、16~22日に同サイト上で事前販売する。

エイスース・マーケティング(タイランド)の携帯電話事業の担当者によると、今年はゼンフォン・マックスプラスに加え、中低価格帯の6~8モデルを投入。計150万台を販売し、スマホ市場におけるシェアを昨年の3%から5~8%に引き上げる目標。

昨年のタイのスマホ市場は1,400万台規模で、今年は3%拡大する見通し。

ASUS、マルチディスプレイの“つなぎ目”を光の屈折で隠し1つながりに見せるキットを発表 – ねとらぼ




 複数のディスプレイを1つの画面として扱うマルチディスプレイ環境は便利ですが、ゲームや映画を全面に表示する場合、どうしても画面間のベゼル(枠)が気になって没入感が削がれるものです。この問題を解消する「BEZEL-FREE KIT」を、ASUS(エイスース)がCES 2018に向けて発表しました。ディスプレイの間にも映像が出て、1枚につながっているように見えます。


使用後


使用前
キットを使用した状態と、使用前。見比べると、キット上に表示された映像がベゼルを隠していることが分かる

 縦長の薄いレンズをディスプレイの間にあてがい、上下をマウンターで固定して使うキット。レンズはベゼルを隠すとともに、各画面のフチに映った映像を屈折して表示します。レンズの表面には映像のみが映るため、複数の画面が大きな1つながりのディスプレイのように見えるわけです。


マウンター
マウンターには130度の角度が付けられており、3画面をつなぐと1枚の湾曲ディスプレイのような状態になる

 ASUSはCES 2018で、自社製ディスプレイを使ったデモを行う予定ですが、他社製ディスプレイにも対応するとのこと。海外メディアでは、発売は2018年と報じられています。

(沓澤真二)


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(デジタルトレンド・チェック!)アンドロイドのハイエンドVRを体験 – 朝日新聞

 グーグルは昨年12月、スマートフォン用のVR(バーチャルリアリティー、仮想現実)ゴーグル「Daydream View(デイドリーム・ビュー)」(写真1)を日本で発売しました。同社のオンラインストア「グーグル・ストア」(https://store.google.com別ウインドウで開きます)のみでの販売で、価格は1万2000円です。対応スマートフォンを装着すると、高性能アンドロイド・スマートフォン用のVRプラットフォーム「Daydream」に対応するアプリを使って、色々なVRコンテンツを楽しめます。今回は、DaydreamやDaydream Viewで、どのようなことができるのか解説しましょう。(ライター・斎藤幾郎)

Daydreamは、スマートフォンを装着して使う

 「Oculus Rift」「HTC VIVE」「ウィンドウズMR対応ヘッドセット」「PSVR」などの、パソコンやゲーム機用の「VRヘッドセット、HMD(ヘッド・マウント・ディスプレー)」は、表示パネルを内蔵したゴーグル型のデバイスで、パソコンやゲーム機本体とケーブルで接続して使います。

 これに対して、スマートフォン用のVRゴーグルは、表示パネルを内蔵せず、スマートフォンのディスプレーを使います。横向きにしたスマートフォンをゴーグルの前方に装着(写真2)し、画面を分割してそれぞれ左目用、右目用の映像を表示。それをゴーグル内のレンズを通して見ると、視界全体に立体的な映像が広がります。スマートフォン内蔵の動きセンサーを使い、顔の向きに合わせて視界も動くので、画面内の世界に入っているような体験ができます。

 スマートフォン用のVRゴーグルは、すでに各社から多くの製品が発売されています。Daydream Viewがこれらと違うのは、グーグルが開発したアンドロイド・スマートフォン用のVRプラットフォーム「Daydream」に対応していること。具体的には、専用のワイヤレスコントローラー(写真3)が付属します。また、ゴーグル前方でスマートフォンを保持する「フタ」部分にNFC(近距離型無線通信)用の無線チップが内蔵されており、ロックを解除した状態のスマートフォンを載せるだけでDaydreamが起動するようになっています(写真4)。

対応スマートフォンは限られる

 Daydreamとは、一定の性能を満たす高性能なアンドロイド・スマートフォンでVRを動作させる共通の環境を提供するソフトウェア基盤(プラットフォーム)です。VR空間内で対応アプリを呼び出せる専用のホーム画面もあります(画像5)。アンドロイド7以降に対応し、アンドロイドにVRの基本的な環境を提供する「Google VRサービス」とセットで使用します。グーグルはDaydreamを、スマートフォンでベストなVR体験を提供する環境と位置づけています。

 グーグルは、Daydreamを快適に動作させるため、高精細な映像を低遅延で表示し、利用者の頭の動きに視界の動きが遅れないことを重視。スマートフォンに対して、アプリが高速で動作し描画能力の高いこと、動きセンサーが正確であることなどを求めています。

 Daydream対応を名乗れるのは、Daydream用にチューニングされており、能力が保証できるスマートフォンだけです。Daydreamそのものは「Playストア」でも公開されていますが、非対応機にはインストールできません(画像6)。

 そのため、対応機は非常に限られています。日本で販売されている端末では、LGエレクトロニクスの「V30+」、サムスン電子の「Galaxy S8、S8+、Note 8」、エイスース(ASUS)の「ZenFone AR」、モトローラ・モビリティーの「Moto Z、Z2」しかありません。V30+を1月末に発売予定のNTTドコモは、数量限定で購入者にDaydream Viewを提供するキャンペーンを実施します。

 Daydream Viewの製品サイトなどではZTEの「AXON 7」も対応機とされていますが、筆者が用意したAXON 7はDaydreamがインストールできず、使えませんでした。サポートに問い合わせたところ、海外モデルのみの対応らしく、日本モデルの対応は未定との回答でした。

 海外では、グーグル製の高級スマートフォン「Pixel(ピクセル)」シリーズが対応機種の筆頭ですが、残念ながら日本モデルは発売されていません。

使い勝手のよいDaydream View

 ゴーグルとしてのDaydream Viewは、高性能スマートフォンを対象にすることもあってか、外装にファブリック(布地)素材を使った高級感のあるつくりになっています。頭に固定するためのバンドは長さの調整がしやすく、後部には不使用時にワイヤレスコントローラーを取り付けておくこともできます(写真7)。

 顔に当たるパッドはメッシュの…

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JOLED、台湾ASUSに有機EL出荷:時事ドットコム – 時事通信

 ジャパンディスプレイ(JDI)の関連会社で有機EL(エレクトロルミネッセンス)事業を手掛けるJOLED(東京)は5日、台湾のASUS(エイスース)に有機ELパネルのサンプル出荷を始めたと発表した。(2018/01/05-17:30)

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色々あって迷う!メーカーの特徴から選ぶ格安スマホのススメ – SIM通

その一方で、大画面とタッチパネルというスマートフォンの特性上、外観が似ている製品が多く、ちょっと触っただけではそれぞれの違いがわかりづらいという一面もあります。
基本的に価格が高い製品は高性能であり、サクサク動くスマートフォンに買い換えたい場合の選択肢として重要なポイントになるかと思います。とはいえ、サクサク動くスマートフォンが欲しいけど、そこまで高機能である必要はないというニーズもあるでしょう。
そこで今回は、格安スマホメーカーの製品傾向と特徴について紹介したいと思います。

■ASUS(エイスース)の格安スマホの特徴は?

エイスースの格安スマホの特徴は、様々なニーズに合わせた多彩な端末ラインナップです。


その特徴となるのが、女性をターゲットにした「ZenFone 4 Selfie Pro」や「ZenFone Live」などの自撮り機能を強化したモデルです。そのほか、スマートフォンで気になるバッテリー問題に取り組んだ大容量バッテリー搭載モデル「ZenFone 4 Max」、タブレトにせまる6.8インチの大画面「ZenFone 3 Ultra」と多彩です。

自分の使い方にあった格安スマホをみつけるならエイスースがオススメです。


■HUAWEI(ファーウェイ)の格安スマホの特徴は?

ファーウェイのスマートフォンは、若者をターゲットにした価格と性能のバランスが良い「nova」シリーズ、ライカダブルレンズカメラを搭載する「HUAWEI P10/P10 Plus」などカメラ機能を特徴とする「P」シリーズ、テレビにつないで大画面で作業ができる「HUAWEI Mate 10 Pro」をはじめとするビジネスマン向けの「Mate」シリーズがあります。


それぞれハイスペックなモデルと、価格を抑えた「lite」モデルをラインナップしています。外観は、ハイエンドモデル、liteモデルともに高級感のあるメタルボディやガラス素材を採用し質感の高さが特徴です。そのほか、これらのシリーズとは異なるブランド「honor」には最新モデル「honor 9」をラインナップ。美しいデザインとダブルレンズカメラを搭載する性能バランスの良いスマートフォンです。

ファーウェイの格安スマホは質感の高さと、高画質なカメラが欲しいという方にオススメです。


■FUJITSU(富士通)の格安スマホの特徴は?

富士通のスマートフォンは、大手通信事業者向けで培った技術とおサイフケータイなど日本製のスマートフォンらしい欲しい機能が入っていることが特徴です。壊れないことが大前提となる業務用のスマートフォンも手がける富士通のスマートフォンは、防水・防塵性能の高さと、落としても壊れない耐衝撃性能があるので安心です。


こうした耐衝撃性能をもちながら、普通のスマートフォンと変わらないサイズを実現しています。最新モデルの「arrows M04」は、落下時の耐衝撃性能に加えてガラスが割れないフレーム設計を行っています。よくスマートフォンを落として画面をバキバキにしてしまう方にオススメです。

交通系電子マネーが使えなくて、格安スマホの乗り換えられないという方も富士通の格安スマホは要チェックです。


■そのほかのメーカーの格安スマホの特徴は?


そのほか、シャープは防水・防塵、おサイフケータイと人工知能(AI)アシスタント「エモパー」を搭載した最新モデル「AQUOS sense lite SH-M05」をラインナップ。低消費電力のIGZOディスプレイや濡れても使える使いやすいスマートフォンを特徴としています。

ZTEのスマートフォンは低価格ながらメタルボディを実現するなど、コストパフォーマンスが高いスマートフォンをラインナップしています。とくに1300万画素のデュアルカメラを搭載する「Blade V8」は、自撮り用のインカメラも1300万画素の高画質。予算はないけど、高機能なスマートフォンを選ぶならZTEがオススメです。

 

■gooのスマホの特徴は?


NTTレゾナントの「gooのスマホ」シリーズは、SIMフリースマートフォンならではの2枚のSIMカードで待受ができるDSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)に対応する「g07++」や7800円(税抜)で購入できる「g06+」など、普段使いのスマートフォンや、2台目利用や家族でも使いやすい低価格スマートフォンを特徴としています。

 スマートフォンの利用が、ネットやSNS、通話がメインである場合は、シンプルでありながら必要な機能が盛り込まれたgooのスマホがオススメです。まさに、格安スマホの王道といえるのがgooのスマホです。

 

いかがでしたでしょうか?各メーカーの、製品の特徴やラインナップ展開がわかれば自分にピッタリの格安スマホを見つける手がかりになると思います。

最後に「価格設定が安いスマートフォン=低性能」という訳ではありません。実は、期間限定セールなどで割引されているお得な製品や、1世代前の高性能スマートフォンが割引販売されているケースもあります。こうしたセール情報もチェックすることで、安く良いスマートフォンを購入することができるので、SIM通のニュースも要チェックですよ!

あなたにぴったりのSIMがわかる!
スマホ節約診断をやってみよう!

ASUS JAPAN、先着1000セット限定で「ZenFone福袋2018」を販売開始!SIMフリースマホ1台とアクセサリーのセットが3万2184円に――ZenFone 3シリーズあたりか – S-MAX

先着1000セット限定でSIMフリースマホ「ZenFone」シリーズ1台とアクセサリーのセットが福袋で販売!


ASUS JAPANは21日、公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」において先着1000セットの数量限定で「ZenFone福袋2018」を2017年12月21日(木)に販売開始したとお知らせしています。

同社が販売するSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone」シリーズ本体1台と純正アクセサリーなど数点が入った「インスタ映え応援」ゴールドセット・ホワイトセット計2種と「バッテリー長持ち」ピンクセット1種の合計3種類が販売されています。

販売価格は送料無料の税別29,800円(税込32,184円)で、 2018年1月10日(水)より順次発送予定となっています。恐らくインスタ映え応援セットは1つは5.2インチでゴールド、もう1つは5.5インチでホワイト、バッテリー長持ちはピンクがある機種とのことです。

これらの福袋ではASUS ZenFone Shopでの通常価格よりもお得なセットとなっており、自分用または家族用などでSIMフリースマホデビューの1台目や海外出張用の2台目など、さまざまなシーンで活躍できるZenFone福袋2018をこの機会に買ってみてはいかがでしょうか。

福袋の中身は開けてからのお楽しみとのことで、どれかを選べずに3つのセットのうちのいずれかが届けられます。なお、届いてからは犬に下がっている福袋の色がヒントとなっています。3つのセットの内容は以下の通り。

1)「インスタ映え応援」ゴールドセット

02

きれいな写真が撮れる5.2インチのZenFoneと便利な純正アクセサリーの計5点セット。

2)「インスタ映え応援」ホワイトセット

03

きれいな写真が撮れる5.5インチのZenFoneと便利な純正アクセサリーの計4点セット。

3)「バッテリー長持ち」ピンクセット

04

チャージいらずと評判のあのZenFoneと便利な純正アクセサリーの計5点セット。

インスタ映えセットの5.2インチ&ゴールドは「ZenFone 3(型番:ZE520KL)」あたり、5.5インチ&ホワイトは「ZenFone 3(型番:ZE552KL)」あたりでしょうか?またバッテリー長持ちは「ZenFone 3 Max(型番:ZC553KL)」または「ZenFone 4 Max(型番:ZC520KL)」あたりだと思われます。

それぞれ最新の「ZenFone 4」シリーズを考えたいところですが、5.2インチでインスタ映えというとZenFone 4 Max ZC520KLをデュアルカメラで無理矢理といった感じもしますし、アクセサリー分を考えると5.5インチも「ZenFone 4(型番:ZE554KL)」だとカスタマイズモデルでも高すぎるような感じも。そうなると旧機種なのかなというところですね……。

■関連リンク
エスマックス(S-MAX)
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先着1,000名、数量限定のZenFone福袋2018が新登場、本日より予約開始