ソニー・平井社長ロングインタビュー – 成長の柱はコンシューマービジネス – マイナビニュース

米ラスベガスで開催されたCES 2018の会期中、ソニーの平井一夫社長は共同インタビューに応じ、「ソニーは、お客さまに直接お届けするコンシューマー製品をいかに強くしていくかがDNAであり、一番得意としているところ。これからも積極的に投資をしていかなくてはならない」などと発言。コンシューマービジネスを成長の柱に据える姿勢を改めて強調した。

2018年3月期には、過去最高となる営業利益6300億円を掲げており、達成に向けて手応えを感じながらも、社内において「ビクトリーラップ」の状態になっていることを指摘。「私を含めた経営陣や社員が、気を緩めることが最大の課題である」と手綱を締めた。

―― 今年のCES 2018を見て、どう感じたか。

平井氏:CESを主催している団体の名称が、CEA(コンシューマー・エレクトロニクス・アソシエイション)から、CTA(コンシューマー・テクノロジー・アソシエイション)に変わったように、主催者自らが、エレクトロニクスではなく、テクノロジーであるとい言っている。

ここ数年のCESでは、それを象徴するように、自動車メーカーなどが参加している。また、電機メーカー各社も以前は同じ方向を向いていたが、ソニーはソニー独自のやり方があり、他社には他社のやり方があるということが明確になり、向かっていく方向が少しずつ変わってきた。これは悪いことではない。

むしろ、自分たちが持っている資産をどう有効活用するかを徹底的に考えると、すべての企業が同じ方向に進むわけがない。例えばパナソニックは、バッテリーの領域でテスラと組んでがっちりやることを打ち出しているが、これはパナソニックらしいもので、それぞれに進むべき道が変わっていくのはいいこと。

いつの時代であっても、お客さまの一番近いところで、「これは素晴らしいね」と言ってもらえるようなデザイン、たたずまい、機能を持った商品をお届けするのが、ソニーのDNAであり、これは変わることがない。

―― CES 2018におけるソニーブースのポイントはどこか。

ソニー、平井一夫氏

ソニー 社長兼CEO 平井一夫氏

平井氏:今回のCESでは、コンシューマーエレクトロニクス領域のさらなるイノベーションの追求、新たな事業への挑戦という2点を軸にした。コンシューマーエレクトロニスの領域では、テレビは有機ELと液晶の新製品に加えて、高画質化において重要な役割を担う次世代の高画質プロセッサ「X1 Ultimate」を参考展示した。X1 Ultimateは、現行製品で好評のX1 Extremeに対して、2倍のリアルタイム画像処理能力を実現し、液晶と有機ELパネルの特徴を、最大限引き出すものになる。

さらに、スポーツシーンでも高音質で音楽に浸れるワイヤレスヘッドフォンの3機種や、最新の音声フォーマットであるDolby AtmosとDTS:Xに対応したサウンドバーも展示した。「KANDO(感動)@ラストワンインチ」を目指した高音質の音楽体験を届ける商品群であるLife Space UXのプロジェクター製品も新たに紹介した。

新たな事業としては、2つ観点から訴求している。ひとつは、人間の目を超えるセンシング能力を持つソニーの高性能なイメージセンサー。クルマの目として高度な完全自動運転社会の実現に貢献したいと考えている。

もうひとつは「AI×ロボティクス」だ。センサーとメカトロニクス技術を、人工知能、ロボティクス、通信などと組み合わせて、エレクトロニクスを広げる新たな提案のひとつとして、海外では初めてaiboを紹介した。

「AI×ロボティクス」については、商品やサービスを通じて、人々の好奇心を刺激する体験を創出。また、業界活動を通じて、社会の発展に貢献することを目指して、取り組みを積極化していく。車載イメージセンサーや「AI×ロボティクス」は、より長いスパンでの当社製品の成長に向けた新規ビジネスとなる。

コンシューマーエレクトロニクス事業は、業績面では苦しい時期もあったが、現在は当社の足もとの業績を下支えする安定感が戻ってきた。CESで発表した製品についても、全世界のお客さまに対して魅力が伝わるように、各地での販売に努める。

「戦場のヴァルキュリア4」とコラボしたPS4本体の予約受付がソニーストアで開始。発売はソフトと同日の2018年3月21日,数量限定で販売 – 4Gamer.net

PS4本体

 セガゲームスが2018年3月21日にPlayStation 4版の発売を予定している,シミュレーションRPG「戦場のヴァルキュリア」シリーズ最新作「戦場のヴァルキュリア4」。同作とコラボしたPS4本体「PlayStation 4 戦場のヴァルキュリア4 Limited Edition」予約受付が,公式通販サイトの「ソニーストア」および直営店舗「ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神」,全国のe-ソニーショップで本日(1月19日)始まった。
 本体カラーはジェット・ブラックで,価格はHDD容量500GBのモデルが3万3480円,1TBのモデルが3万8480円(共に+税)。発売はソフトと同日となる2018年3月21日となっている。

 本作の主人公であるクロードが所属する連邦軍E小隊の中核をなす戦車「ハーフェン号」が刻印されたPS4トップカバー(CUH-2100シリーズ用)や,キービジュアルなどを使用したPS4用オリジナルテーマ及び外箱のパッケージデザインなどが用意された同コラボモデルは数量限定の販売となる。気になる人は早めに確認しておこう。
 なおこの商品に「戦場のヴァルキュリア4」のソフトは含まれないので,その点にも注意してほしい。

『戦場のヴァルキュリア4』と
PlayStation 4のコラボモデルを数量限定で販売
〜2018年1月19日(金)より予約受付開始!〜

 ソニーストアは,PlayStation 4(以下,PS4)用ソフトウェア『戦場のヴァルキュリア4』(株式会社セガゲームス)の発売を記念し,PS4のコラボモデル「PlayStation4 戦場のヴァルキュリア4 Limited Edition」を2018年3月21日(水)より数量限定で発売いたします。
 当商品の予約は,2018年1月19日(金)より開始され,ソニーの公式通販サイト「ソニーストア」,ソニーの直営店舗「ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神」,または,全国のe-ソニーショップ(※1)でご注文いただけます。

※1 e-ソニーショップとは,店舗内にソニーの公式通販サイト「ソニーストア」の専用端末を設置し,取扱商品の購入手続きを行うことができるソニーショップです

■「PlayStation4 戦場のヴァルキュリア4 Limited Edition」商品のご紹介
 PS4本体に加え,オリジナルデザインが刻印されたPS4トップカバー,オリジナルテーマ,オリジナルデザインパッケージがセットになった数量限定商品です。

「戦場のヴァルキュリア4」PS4トップカバーを取り付けたPS4本体(※2 ※3 ※4)

※2 PS4トップカバーは,商品に同梱される説明書をお読みになり,PS4本体に取り付けてください
※3 縦置きスタンドは別売りとなります
※4 画像はイメージとなります。デザインは変更になる場合がございます

■「PlayStation4 戦場のヴァルキュリア4 Limited Edition」内容物のご紹介
(1)PS4本体
 PS4本体のカラーはジェット・ブラック,また,HDD容量は500GBまたは1TBよりお選びいただけます。
(2)PS4トップカバー
 PS4トップカバーは,主人公・クロードが所属する連邦軍E小隊の中核をなす戦車“ハーフェン号”が刻印されています。
(3)戦場のヴァルキュリア4 PS4用オリジナルテーマ「キービジュアル2」
 同梱されるプロダクトコードでテーマを設定すると,背景画像を『戦場のヴァルキュリア4』仕様に変更できます。

戦場のヴァルキュリア4 PS4用オリジナルテーマ「キービジュアル2」(イメージ)(※5)
PS4本体


(4)「戦場のヴァルキュリア4」PS4用オリジナルデザインパッケージ
 PS4本体外箱用のオリジナルデザインパッケージが付属します。

「戦場のヴァルキュリア4」PS4用オリジナルデザインパッケージ 表面(イメージ)(※5)
PS4本体


※5 画像はイメージとなります。デザインは変更になる場合がございます


■「PlayStation4 戦場のヴァルキュリア4 Limited Edition」商品概要
商品名称:PlayStation4 戦場のヴァルキュリア4 Limited Edition
HDD容量:500GB / 1TB
販売価格:500GB 33,480円+税 / 1TB 38,480円+税
発売日:2018年3月21日(水)
内容物:
●PS4本体(ジェット・ブラック)
●「戦場のヴァルキュリア4」PS4トップカバー
●「戦場のヴァルキュリア4」PS4用オリジナルテーマ
●戦場のヴァルキュリア4 PS4用オリジナルテーマ「キービジュアル2」
●ワイヤレスコントローラー(DUALSHOCK4) ジェット・ブラック(CUH-ZCT2J)
●モノラルヘッドセット
●電源コード
●HDMIケーブル
●USBケーブル

※本商品にPS4用ソフトウェア『戦場のヴァルキュリア4』は付属しておりません。別途ご購入いただけます。


<購入方法>

 本商品は、ソニーの公式通販サイト「ソニーストア」、直営店舗「ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神」、および全国のe-ソニーショップにて購入可能です。

■ソニーのインターネット直販サイト「ソニーストア」での購入
http://www.sony.jp/
■「PlayStation 4 戦場のヴァルキュリア4 Limited Edition」特設ページ
http://www.sony.jp/playstation/store/special/ps4/valkyria4/

■ソニーの直営店舗「ソニーストア」での購入
「ソニー ショールーム/ソニーストア 銀座」
住所:東京都中央区銀座5-8-1 GINZA PLACE 4-6階フロア
TEL:03-3573-5307
(営業時間:11:00〜19:00 定休日:年末年始ほか)

「ソニーストア 札幌」
住所:北海道札幌市中央区南一条西3-8-20
TEL:011-211-1630
(営業時間:11:00〜19:00 定休日:年末年始ほか)

「ソニーストア 名古屋」
住所:愛知県名古屋市栄3-3-21 セントライズ栄1F・2F
TEL : 052-249-3888
(営業時間:11:00〜19:00 定休日:年末年始ほか)

「ソニーストア 大阪」
住所:大阪府大阪市北区梅田2-2-22 ハービスENT 4F
TEL:06-6344-5410
(営業時間:11:00〜20:00 定休日:年末年始ほか)

「ソニーストア 福岡天神」
住所:福岡県福岡市中央区今泉1-19-22
TEL:092-732-0899
(営業時間:12:00〜20:00 定休日:年末年始ほか)

凛として時雨、約70台のムービングライトがシンクロした「Chocolate Passion」MV公開 – musicman-net

凛として時雨が2月14日にリリースするオリジナルアルバム「#5」から、新曲「Chocolate Passion」のミュージック・ビデオがオフィシャルYouTubeチャンネルにて公開となった。

今回のMVを手掛けたのは、ONE OK ROCKや、suchmos、米津玄師などのMVを手がけるmaxilla。ムービングライトと呼ばれるライブの演出でも使用される自在に動きをコントロールできる照明機器を約70台使用。

天井からグリッド状に配列された照明が、凛として時雨特有の激しく、かつ独特の展開を織りなす楽曲に完全にシンクロし、その光が入り乱れる中、激しく演奏するのが印象的な作品。

「Chocolate Passion」におけるTK(Vo.&Gt.)詞のイメージから「欲望」をテーマとし、欲望に揺れて荒ぶる葛藤の様をムービングライトを使用した激しいライブシーンで表現、チョコレートに対する欲望に溢れる女性の姿をイメージシーンでは官能的に演出している。

また、アルバムリリースに先駆けて、同曲の先行配信もスタート。iTunes Storeではアルバムのプリオーダーもスタートしている。

激しくもエモーショナルな楽曲に、「#5」と名づけられたニューアルバムの全貌に期待が膨らむ作品。

リリースまで1ヶ月を切った凛として時雨のニューアルバム「#5」。kaneてから発表になっていた銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡のソニーストアでのハイレゾアルバム先行試聴「Hi Revolution Preview in Sony Store」も明日1月20日からスタートとなる。
 

凛として時雨、「Chocolate Passion」MVに約70台のムービングライトで“光と欲望” – BARKS

凛として時雨が2月14日、5年ぶりとなるオリジナルアルバム『#5』をリリースする。同アルバム収録曲より「Chocolate Passion」のミュージックビデオがオフィシャルYouTubeチャンネルにて公開となった。

映像を手掛けたのはONE OK ROCKやsuchmos、米津玄師などのミュージックビデオ制作も務めるmaxillaだ。その撮影にはライブ演出等で使用される照明機器ムービングライトを約70台使用。天井にグリッド状に配列された照明が、激しくも展開を織りなす楽曲に完全にシンクロ、光が入り乱れる中で演奏するメンバーが印象的な仕上がりとなった。

テーマは欲望。これはTK(Vo&G)による「Chocolate Passion」の歌詞からイメージしたもので、欲望に揺れて荒ぶる葛藤をムービングライトとライブシーンで表現したほか、イメージシーンではチョコレートに欲望溢れる女性の姿を官能的に演出したという。

なおアルバムリリースに先駆けて、本日1月19日より「Chocolate Passion」の先行配信が開始となったことに加え、iTunes Storeではアルバムのプリオーダーもスタートしている。さらに、銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡のソニーストアでのハイレゾアルバム全曲先行試聴「Hi Revolution Preview in Sony Store」は明日1月20日より。

■6th Album『#5』

2018.2.14 out
【初回生産限定盤[CD+DVD]】AICL-3479-80 \3,900+tax
※トールサイズ・デジパック仕様
【通常盤[CD]】AICL-3481 \3,000+tax

<Disc1 (CD)>
01.Ultra Overcorrection
02.Chocolate Passion
03.Tornado Minority
04.Who’s WhoFO
05.EneMe
06.ten to ten
07.Serial Number Of Turbo
08.DIE meets HARD
09.High Energy Vacuum
10.#5
<Disc2 (DVD)>
・“Chocolate Passion” Music Video with Making Passion
・“#5” Music Video
・DIE HARD RADIO Season 2

▼Loppi・HMV:オリジナル「#5 Mini Notebook」付きLoppi・HMV限定セット
【初回生産限定盤+「#5 Mini Notebook」セット】\4,900+tax
【通常盤+「#5 Mini Notebook」セット】\4,000+tax
※Size:W90mm×H140mm×D12mm
http://www.hmv.co.jp/fl/10/1709/1/

「Chocolate Passion」先行配信
https://smar.lnk.to/UurquWN

■<凛として時雨 Tour 2018 “Five For You”>

3月03日(土) 石川・金沢 EIGHT HALL
Open 17:15 / Start 18:00
(問)キョードー北陸チケットセンター 025-245-5100
3月04日(日) 新潟・新潟LOTS
Open 17:15 / Start 18:00
(問)キョードー北陸チケットセンター 025-245-5100
3月11日(日) 東京・Zepp DiverCity TOKYO
Open 17:00 / Start 18:00
(問)HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999
3月17日(土) 宮城・仙台GIGS
Open 17:00 / Start 18:00
(問)ノースロードミュージック 022-256-1000
3月21日(水・祝) 北海道・サッポロファクトリーホール
Open 17:00 / Start 18:00
(問)SMASH EAST 011-261-5569
3月25日(日) 大阪・Zepp Osaka Bayside
Open 17:00 / Start 18:00
(問)清水音泉 06-6357-3666
4月07日(土) 広島・広島 CLUB QUATTRO
Open 17:15 / Start 18:00
(問)CANDY PROMOTION 082-249-8334
4月08日(日) 香川・高松 festhalle
Open 17:00 / Start 18:00
(問)DUKE 高松 087-822-2520
4月14日(土) 福岡・DRUM LOGOS
Open 17:15 / Start 18:00
(問)キョードー西日本 092-714-0159
4月15日(日) 熊本・B.9 V1
Open 17:30 / Start 18:00
(問)キョードー西日本 092-714-0159
4月21日(土) 愛知・Zepp Nagoya
Open 17:00 / Start 18:00
(問)JAIL HOUSE 052-936-6041
4月30日(月・祝) 東京・Zepp Tokyo
Open 17:00 / Start 18:00
(問)HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999
▼チケット
・立見:¥4,860 (税込) +Drink代別途 *整理番号順入場
・2F着席指定席:¥5,400 (税込) +Drink代別途 *公演中立見観覧不可
一般発売:2018年1月14日(日) AM 10:00
※新潟公演、札幌公演はDrink代無し
※東京2公演、仙台公演、大阪公演、名古屋公演は着席指定席あり。その他立見のみ
※高校生以下の方は会場にて¥500-キャッシュバックあり。小学生は年齢を証明できるものを、中学生・高校生の方は学生証をご持参下さい。キャッシュバックは、当日ご来場された方に限ります。後日の対応はございませんので、当日お受取り忘れのない様お気をつけ下さい

凛として時雨、ニュー・アルバムより、約70台のライトがシンクロし光と欲望が入り乱れる「Chocolate Passion」MV公開&先行配信スタート! – 激ロック ニュース

昨年末、幕張メッセで行われた”COUNTDOWN JAPAN 17/18″のEARTH STAGEに8年ぶりに出演し、Twitterのトレンドにも入るなど、その圧巻のパフォーマンスを観客に見せつけ話題となったのも記憶に新しい、凛として時雨。彼らが、2月14日にリリースするニュー・アルバム『#5』より「Chocolate Passion」のミュージック・ビデオを公開した!
 
今作を手掛けたのは、ONE OK ROCKや、Suchmos、米津玄師などのMVを手掛けるmaxilla! ムーヴィング・ライトと呼ばれるライヴの演出でも使用される自在に動きをコントロールできる照明機器を約70台使用! 天井からグリッド状に配列された照明が、凛として時雨特有の激しく、且つ独特の展開を織りなす楽曲に完全にシンクロし、その光が入り乱れるなか、メンバーが激しく演奏する光景が印象的な作品だ。「Chocolate Passion」におけるTK(Vo/Gt)の詞のイメージから”欲望”をテーマとし、欲望に揺れて荒ぶる葛藤の様をムーヴィング・ライトを使用した激しいライヴ・シーンで表現、チョコレートに対する欲望に溢れる女性の姿も官能的に演出している。
 

凛として時雨 『Chocolate Passion』Music Video
 
また、アルバム・リリースに先駆けて、同曲の先行配信もスタート! iTunes Storeではアルバムのプリオーダーもスタートしている!
 
かねてから発表になっていた銀座、札幌、名古屋、大阪、福岡のソニーストアでのハイレゾアルバム先行試聴”Hi Revolution Preview in Sony Store”も明日1月20日からスタートとなるので、いち早くその全貌を掴みたいファンはこちらをチェック!

▼リリース情報
凛として時雨 
6thアルバム
『#5』
2018年2月14日(水)リリース
 
shigure_shokai_jk.jpg
■初回生産限定盤[CD+DVD] ※トールサイズ・デジパック仕様
AICL-3479-80/¥3,900(税別)
 
shigure_tujo_jk.jpg
■通常盤[CD]
AICL-3481/¥3,000(税別)
 
[Disc1 – CD]
1. Ultra Overcorrection
2. Chocolate Passion
3. Tornado Minority
4. Who’s WhoFO
5. EneMe 
6. ten to ten
7. Serial Number Of Turbo
8. DIE meets HARD
9. High Energy Vacuum
10. #5
 
[Disc2 – DVD]
・「Chocolate Passion」Music Video with Making Passion
・「#5」Music Video
・”DIE HARD RADIO” Season 2
 
■「Chocolate Passion」先行配信URL:https://smar.lnk.to/UurquWN

▼ライヴ情報
[凛として時雨 Tour 2018 “Five For You”]
3月3日(土)石川 金沢 EIGHT HALL
3月4日(日)新潟LOTS
3月11日(日)東京 Zepp DiverCity TOKYO
3月17日(土)宮城 仙台GIGS
3月21日(水・祝)北海道 サッポロファクトリーホール
3月25日(日)大阪Zepp Osaka Bayside
4月7日(土)広島 CLUB QUATTRO
4月8日(日)香川 高松 festhalle
4月14日(土)福岡 DRUM LOGOS
4月15日(日)熊本 B.9 V1
4月21日(土)愛知 Zepp Nagoya
4月30日(月・祝)東京 Zepp Tokyo
【TICKET】
・立見 ¥4,860(税込)+Drink代別途 *整理番号順入場
・2F着席指定席 ¥5,400(税込)+Drink代別途 *公演中立見観覧不可
※新潟公演、札幌公演はDrink代無し
※東京2公演、仙台公演、大阪公演、名古屋公演は着席指定席あり。その他立見のみ。
※高校生以下の方は会場にて¥500-キャッシュバックあり。
小学生は年齢を証明できるものを、中学生・高校生の方は学生証をご持参下さい。
■一般発売中

次のXperiaはついにナローベゼル化!? Xperia XA2/Ultraの「デザイン変化」から次世代機を予測 – Engadget 日本版

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▲Xperiaシリーズ新モデル以外にも展示が多く、人気のソニーブース

「Xperia XA2」は、CPUにSnapdragon 630を採用し、ディスプレーは5.2インチ(1080×1920ドット)。メモリーは3GBで内蔵ストレージは32GBとなっています。特徴としては左右のベゼルが狭い狭額縁仕様で、本体サイズは約70(W)×9.7(D)×142(H)mm。

この狭額縁化に大きく貢献しているのが、指紋認証センサーの位置。Xperiaシリーズでは定番だった「電源ボタンと一体形で、右側面に配置」という設計を捨て、本体背面に独立して配置されているのです。

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▲5.2インチで手のひらに収まるサイズ感がちょうどいい「Xperia XA2」

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▲カメラの下に指紋認証センサーを搭載

ソニーがXperiaのハイエンド機でこだわっていたポイントのひとつが、この指紋認証センサーの位置です。しかし、スマートフォンは数年前から狭額縁化がトレンドとなっていましたが、Xperiaの場合本体横に指紋認証センサーを配置する関係もあって狭額縁化が難しく、左右のベゼルが目立つ、やや野暮ったい印象となっていました。

2017年秋のIFA 2017で発表された「Xperia XA1 Plus」のように、本体サイドに指紋認証センサーを搭載しつつ狭額縁なモデルもありますが、よく見るとベゼルこそ狭いもののフレームに膨らみがあり、それでスペースを確保しており、デザインに苦労しているのがはっきりとわかります。

筆者はIFA 2017のブースでソニーモバイルの説明員に、「それならいっそ指紋認証センサーの位置を前面なり背面なりに移動させれば?」と質問したことがありますが、「本体側面にあるのがアイデンティティーで……」と、指紋認証センサーの位置にこだわりがある返答でした。

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▲本体側面の電源ボタンは指紋認証センサーのないモデルと同じになった

つまりXA2では、このこだわりを捨てて、指紋認証センサーを本体背面に移動させてきたわけです。

そして「Xperia XA2 Ultra」はXperiaとしては初めてとなるデュアルカメラモデル。ディスプレイは6インチ(1080×1920ドット)のため、サイズは大型です。CPUはXperia XA2と同じSnapdragon 630ですが、メモリーは4GB、内蔵ストレージは32GBもしくは64GBと、XA2よりもスペックは若干上。

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▲6インチかつ16:9のアスペクト比なのでかなり大きく感じる「Xperia XA2 Ultra」

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▲こちらも指紋認証センサーは背面に

スマートフォンのデュアルカメラ化もここ数年のトレンドですが、Xperiaシリーズにはなかなか採用されませんでした。
筆者はやはりソニーモバイルに「Xperiaではデュアルカメラは搭載しないのか」と何度か質問をしたことがありますが、回答は決まって「ただ流行っているからという理由で搭載するだけではダメで、デュアルカメラを搭載する意味や必要性がなければなければならない」と、こちらもかたくななこだわりを語っていました。

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▲Xperia初のデュアルカメラはインカメがふたつ

そのカメラへのこだわりの末に登場したのが、XA2 Ultra。一般的なスマートフォンが背面のメインカメラをデュアル化するの対して、インカメラ側をデュアル化しています。

デュアルカメラの構成は、片方が約800万画素で120度の広角で撮影可能。もう片方は約1600万画素で手ぶれ補正にも対応した標準画角。複数人でのグルーフィー(グループセルフィー)には広角側、シングルで暗い室内での撮影は標準側と使い分けができます。

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▲広角と標準はカメラアプリのボタンで切り替え

このようにXA2シリーズは、現行のXperia高級機がこだわってきた、指紋認証センサーの位置が大きく変わり、デュアルカメラも導入されたモデルでもあるのです。

この2つのデザインポイントが変わり、ナローベゼル(狭額縁)デザインなどが導入されている2機種を見ていると、次世代ハイエンドモデルでもこうしたトレンドの変化は関わってくるはず。ということで、次世代ハイエンド機を推測してみましょう。

まず気になったのは、指紋認証センサーの位置です。なぜ本体前面の上下に指紋センサーを設置できそうなベゼルがあるのに、背面なのでしょうか? 机の上に置いて使うケースなどでは、本体前面に指紋認証センサーがあったほうが使い勝手は良さそうです。

ここでポイントとなるのが、スマートフォンのもうひとつのトレンド「ディスプレーの縦長化」です。ライバルのハイエンド機を見ると、サムスンのGALAXYシリーズをはじめ、iPhone Xなど、速くも長辺の長いディスプレーが主流になっています。

もし次世代Xperiaのハイエンドモデルも長辺の長いディスプレーを搭載するとなると、上下のベゼルも狭くなり指紋認証センサーを配置するスペースはなくなりそうに思えます。現行のXperiaでもグレードをまたいで基本デザインを揃えている点を鑑みると、本体背面の指紋認証センサーは、次世代上位機を見据えた施策ではないかと思えるのです。

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▲マイクやスピーカーの穴などもなく、縦長ディスプレーにしたらキレイにはまりそうなベゼル

さらにデュアルカメラについては、Xperia XZ2から搭載された3Dスキャンなどの「3Dクリエイター」機能がポイント。立体物のスキャニングは、単眼で処理するよりはデュアルカメラのほうが被写体深度を計測しやすく、効率がよさそうに思えます。
そのため立体スキャン機能の精度を上げるためとして、背面のメインカメラもデュアル化するのではないでしょうか。

さらに背面のメインカメラでは自分をスキャンするのが難しいので、インカメラもデュアル化して、合計4つのクアッドカメラ仕様という可能性もありそう。
「3Dクリエイター」はソニーモバイルとしてかなりプッシュしている機能なので、「デュアルカメラを搭載する意味や必要性」にかなう理由になり得るのでは、と思います。


▲3Dクリエイターとデュアルカメラの組み合わせを期待したい

あくまで筆者の勝手な推測というか妄想にすぎませんが、XA2シリーズで”次”を見据えたデザインの変化があったことは事実です。次世代Xperiaのハイエンドが楽しみになってきました。

御三家に食い込むことはできなかった技術の結晶「ソニー SMC-777C」 – AKIBA PC Hotline!

右側に見えるカーソルキーが、ジョイパッドになっているのが目を引きます。その奥には、3.5インチのFDDがあるのが分かります

 想い出に残る、懐かしのマイコン・パソコンを写真とともに振り返る本コーナー。今回取り上げるのはソニーが1984年に発売した、3.5インチFDD内蔵機種「SMC-777C」です。

 ウォークマンやコンポなどでAVに強い印象があったソニーが、1982年に満を持して発売したマイコン、SONY MICRO COMPUTER SMC-70は82年としては高スペックでしたが、市販ソフトが少なかったことなどもありヒット街道には乗れませんでした。その後、さまざまな部分を改良して1983年にSMC-777を、そしてその翌年の84年に市場へと投入したのが、ここで取り上げたSMC-777Cです。

1982年に登場したSMC-70の広告ですが、1982年当時のハードと考えると、かなりの機能を詰め込んできているのがわかります

 基本的なスペックはSMC-777とほぼ同じですが、SMC-777ではオプションだったパレットボードを搭載したことにより、640×200ドットのモードで「なんと4096色から任意の16色を選び表示することが可能」(広告より)でした。音源に関しても、PSG8オクターブ三重和音を鳴らすことができたほか、価格は3.5インチFDDを1基備えていたにも関わらず168,000円と、今から考えてもかなり戦略的な値付けをしていたのがわかります。

 製品を購入すると、グラフィックディスク「グラフィック・エディター」ミュージックディスク「ラッサピアダー」ゲームディスク「ストリッツb.h.(ベーハー)」オリジナルディスク「777 Original Disk」バックアップ作成用「空ディスク」の5枚のディスクが同梱されていたため、ソフトを用意しなくてもすぐに活用出来る仕様になっていたのもありがたい点でした。なお、SMC-777CはROM BASICを内蔵していないため、BASICを使用したい場合は「777 Original Disk」からの読み込みが必要となります。

SMC-777C広告の、バリエーションの1つです。CGで松田聖子さんを描き、その性能をアピールしていました。右下には、お馴染みの“HiTBiT”の文字も見えます

 広告では、ソニーのパソコンでお馴染みの「人々のヒットビット」のキャッチコピーの元、イメージキャラクターの松田聖子さんと共にハードを掲載して宣伝していました。ソフト面でも、ブローダーバンドの「ロードランナー」や「チョップリフター」を移植してソニーパッケージで発売したり、ソニー・クリエイティブプロダクツが権利を持つキャラクターを使用したゲーム「うちのタマ知りませんか?」「バイキン君のゴキブリ退治」などをリリースするなど、気合いが入っていたのがわかります。

 結果的には、市販作品のバリエーションが少なかったなどの理由もあり、ソニーの一般向け独自ハードはここで終了。この後はMSX市場にて、その存在感を発揮することとなります。

真上から見ても、目立つのはジョイパッドのようなカーソルキーです。テンキーが省かれていますが、当時のハードであれば大きなカーソルキーよりもテンキーを設けた方が良かったのかも、という話も

本体右側面には、ボリュームつまみとジョイスティック端子が2つ、用意されています

背面は左から拡張FDD端子、アース、キーパッド端子、CMT端子、デジタルRGB端子、アナログRGB端子、プリンタポート、I/O拡張端子、リセットとなっています。アナログRGB端子は24ピンなので、今の時代はコネクタを自作する必要があるかもしれません

Xperiaの次期フラグシップ、名前は「Xperia XZ Pro」に? 発表時期や搭載SoCも明らかに – ギズモード・ジャパン

ワクワクしてきました。

かねてより新型の噂がささやかれている、XperiaのフラグシップXZシリーズ。名前は「Xperia XZ2」か?と思われていましたが、中国の情報サイト快科技(mydrivers.com)によると、どうやら新しいモデルは「Xperia XZ Pro」と呼ばれ、2月26日からバルセロナで開催予定のMWC 2018にてお披露目されるというのです。年末にはこのXperia XZ Proに該当するスペックシートがリークしているので、合わせて紹介します(※トップの端末写真はコンセプト画像です)。

Xperia XZ Proのディスプレイは解像度4Kで、5.7インチの有機ELを採用し、ベゼルが薄い仕上がりとなっています。GSMArenaでは、ディスプレイのアスペクト比は18:9とも予測もされています。

メインカメラはデュアルカメラとなり、1つは1800万画素のカメラ、もう1つは1200万画素の通常カメラとなるようです(どちらもメモリ積層型センサーのExmor RS for mobile搭載)。さらに、フロントカメラは1300万画素と、カメラ周りは従来どおりソニーらしい高性能な仕上がりになっているようです。メインカメラの画素数はXZ1(1920万画素)より若干落ちますが、デュアルカメラということは、ようやくXperiaもポートレートモード撮影に対応ということなのでしょう!

プロセッサはQualcomm(クアルコム)の最新Snapdragon 845、RAMはなんと6GB。内部ストレージはMAXで128GB、バッテリーは3,420mAh(XZ1は2,700mAh)と、外見も中身もしっかりと良いところを詰め込んだモデルになる予感がします。中国での販売価格は約6,000元(約10万3000円)とも予測されており、値段もそれ相応のものになるようですね。

スペックもそうですが、個人的にはやはりデザインに大きな変化を加えてきたあたりに、ソニーの本気度を感じます。まだ噂レベルの情報ですが、俄然来月のMWCが楽しみになってきましたねー!

Image: YouTube
Source: 快科技 via GSMArena

(Doga)

Xperia XA2/XA2 Ultraハンズオン! ソニーが再びカムバック? – ギズモード・ジャパン

ソニーが動く!?

日本でも人気の高いソニーのXperiaブランド。最近はデザイン面に目立った変化も見られず、「残念」という声も少し多くなっていました。しかし、先日CES 2018にて発表されたミドルレンジの「Xperia XA2/XA2 Ultra」は、ようやくこの先ソニーの進もうとしている方向性が見られる、希望に満ち溢れたモデルとなっているようです。米ギズモード記者のSam Rutherfordさんが、この点を具体的に説明してくれています。


かつて、ソニーのXperiaはスマホの中でもっともスリムで、ファッション性の高いモデルのうちの1つ、といわれていた時期がありました(2013年頃)。それはXperiaがスタイリッシュでミニマルなデザインと、耐水性能のようなその後トレンドになる機能をどこよりも早く備えていたおかげです。しかし、どこかのタイミングでSONYは失速しまいました。好意的なスペックを搭載しているにも関わらず、致命的な失策を打開する能力を持ちえていなかったために、Xperiaの人気を落としてしまったのです。

しかし、CES 2018において、どうやらソニーは新モデル「Xperia XA2」と「Xperia XA2 Ultra」でようやく返り咲くことになるかもしれません。ミドルレンジ級にも関わらず、ソニーがこの5.2インチと6インチのスマホにほどこした変更点は、今後Xperiaがどうやって進化を遂げようとしているのかを表しているからです。

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Image: Sam Rutherford/Gizmodo

まず最初の点は、それら2つのモデルが指紋認証センサーを搭載しているということでしょう。なぜかはわかりませんが、指紋認証センサーは最近のアメリカ発売モデルには搭載されてこなかったのです。ソニーはそのセンサーを背面、それも指の届きやすいメインカメラの下に配置してくれました。メインカメラは相変わらず業界トップレベルの2300万画素です。

次は、そのバッテリーサイズに注目です。小型の方のXA2は3,300mAhのバッテリー容量で、XA2 Ultraの方は3,580mAhです。これは、前モデルよりそれぞれ43%・32%も増えたこととなりますので、かなり大きな改善といえるでしょう。Xperiaの最近のフラグシップがたったの2,700mAhしか積んでいなかったことを考えるとなおさらです。

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Image: Sam Rutherford/Gizmodo
XA2もXA2 Ultraも、おなじみの専用カメラボタンは健在です。これだけはなくならないでほしい。

最後に、XA2とXA2 Ultraの両方ともかなりベゼルを削ぎ落としたディスプレイを搭載している点も特筆すべきでしょう。ほとんどのスマホメーカーがベゼルレスディスプレイを採用するようになった今では、これは大したことに思えないかもしれません。しかし、再度伝えたいのはこれはソニーが変わろうとしている姿勢だけでなく、驚くほど速やに変わることができるということも表しているということです。

上記の進化に加え、Snapdragon 630のCPU、ソニーの売りでもあるクリーンな筐体ライン、そしてXA2 Ultraに新たに加わったデュアルフロントカメラを合わせることで、急にXperiaがMoto G5S PlusやHTC U11 Lifeなどに代わりうる魅力的な選択肢に見えてきたんじゃないでしょうか?

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Image: Sam Rutherford/Gizmodo

ソニーが既に次のフラグシップモデルでデザインを一新することを約束していることを考えると、余計にワクワクしてくるはずです。ソニーは素晴らしいスマートフォンを作る能力を常に持っていたのですが、最近は1つのデバイスに全ての魅力をつめ合わせることができていませんでした。しかし、XA2とXA2 Ultraは「今は違う」と体現しています。私たちはこれから完全に新しくなったソニーを目の当たりにすることになるでしょう。次にどんなことが起こるのか私も楽しみでなりません。

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Image: Sam Rutherford/Gizmodo

とはいうものの、Xperiaブランドが本当の意味で再びカムバックを果たすためには、ソニーが最後に解決しなくてはいけない課題が1つ残っています。それは、Xperiaをキャリアで販売するということです。XA2とXA2 Ultraは両方ともGSMネットワークにしか対応していないので、VerizonやSprintユーザーの選択肢からはおのずと外れてしまいます。それに、プロモーションを進めるAT&TやT-Mobileのようなゲートキーパーなしでは、Xperiaがアメリカでシェアを獲得することは信じられないほど困難なものになるはずです。

価格に関してはまだ発表されていないませんが、XA2とXA2 Ultraは2月の初めあたりにリリースされることになるでしょう(300ドル〜400ドルあたりになると踏んでいます)。XA2はSnapdragon 630のCPU、3GBのRAM、32GBのストレージ、microSDカードスロットを搭載することになり、XA2 Ultraは4GBのRAMと32GB/64GBのストレージが付いてくることになります。

今後のソニーは目が離せません。

Image: Gizmodo US
Source: The Verge

Sam Rutherford – Gizmodo US[原文

(Doga)