バーチャレクス・コンサルティング、ニコンイメージングジャパンにカスタマーサポートの対応業務支援基盤としてCRMソフトウェア「inspirX(インスピーリ)」を提供 – PR TIMES (プレスリリース)

バーチャレクス・コンサルティング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:丸山 勇人、以下「バーチャレクス」)は、カスタマーサポートの対応業務支援基盤としてCRMソフトウェア「inspirX(以下、「インスピーリ」)(*)」を、株式会社ニコンイメージングジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:五代 厚司、以下「ニコンイメージング」)に導入いたしました。

ニコンイメージングは、グループ会社である株式会社ニコンが展開する数多くの製品・サービスのうち、主力であるカメラや双眼鏡、ゴルフの距離計、その他光学関連機器の国内販売、サービスを担当しています。お客様と共に豊かな映像ライフを創造することを企業理念とし、そのためのマーケティング活動を重視、ユーザ向け拠点の「ニコンプラザ」、会員制ユーザ組織「ニッコールクラブ」の運営、また、写真展や現役プロカメラマンの技とテクニックが学べる講座など様々なコンテンツを提供する「ニコンファンミーティングキャラバン」などを開催、ユーザを大切にする活動を幅広く、積極的に行っています。そのため、カスタマーサポートセンターでも更なる顧客満足度の向上に取り組んでいます。

バーチャレクスのCRMソフトウェア「インスピーリ」はそのような取り組みの一助となっています。

ニコンイメージング インスピーリ導入事例詳細は下記URLからご覧いただけます。
http://inspirx.jp/casestudy/nij.html

バーチャレクスはシステム提供のみならず、コールセンターを主としたCRM戦略策定のスペシャリストとして、LINEなどSNSを含むあらゆるチャネルでの顧客対応の強化を実現、クライアント企業の顧客満足度の向上、業務効率化を今後も積極的に支援していきます。

*inspirX(インスピーリ)とは

企業と顧客の関係構築のために役立つ、電話、メール、ウェブ、Fax等マルチチャネル対応型の顧客対応業務支援(CRM)ソフトウェア。顧客がどのチャネルからコンタクトをしても、顧客情報はひとつの画面で一元的かつリアルタイムに管理できるため、対応チャネルの拡大による業務の煩雑化を防ぎ、顧客満足度を向上できます。また情報検索のしやすさや、顧客応対のためのFAQやテンプレート機能も既存ユーザーから一定の評価をいただいています。

インスピーリ ご紹介サイト:http://inspirx.jp/

※本文に記載の社名、製品名は全て各社の登録商標または商標です。

※プレスリリースに記載された製品の価格、仕様、サービス内容などは発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。あらかじめご了承ください。

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】

バーチャレクス・コンサルティング株式会社

TEL: 03-3578-5322 http://www.virtualex.co.jp/

ニコンD850の最新ファームウェアが公開 – デジカメ Watch

ニコンは1月16日、デジタル一眼レフカメラ「D850」の最新ファームウェアを公開した。バージョン番号はVer.1.01。

更新内容は次の通り(引用)。

ファームウェア C:Ver.1.00 から C:Ver.1.01 への変更内容

・下記の現象を修正しました。
 - [マイメニュー]に[イメージセンサークリーニング]を登録し[マイメニュー]から実行すると、動作完了後に[マイメニュー]に戻らず[セットアップメニュー]に戻る。
 - [長秒時ノイズ低減]を[する]にして撮影すると、暗部が緑がかったりノイズが増えたりする場合がある。
 - シャッタースピード1/10秒以下の設定の場合、撮影後に絞りを戻すタイミングが少し遅れる場合がある。
 ※ EタイプレンズとPC-Eレンズを装着した場合を除く。

【↑】日経平均 大引け| 大幅続伸・26年ぶり高値、主力株に外国人買い (1月16日) – minkabu PRESS

日経平均株価
始値  23721.17
高値  23962.07(14:40)
安値  23701.83(09:29)
大引け 23951.81(前日比 +236.93 、 +1.00% )

売買高  13億1817万株 (東証1部概算)
売買代金 2兆4307億円 (東証1部概算)

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■本日のポイント

 1.日経平均は大幅続伸、円高一服で26年ぶり高値更新
 2.為替は1ドル111円近辺までドルが買い戻され輸出株に追い風
 3.前日の米株市場休場も海外投資家の買いが主力銘柄に流入
 4.日経平均寄与度の高い値がさ株に先物絡めたインデックス買い
 5.日経平均大幅高も値下がり銘柄数が値上がりを上回る珍現象

■東京市場概況

 前日の米国市場では、キング牧師誕生日の祝日のため休場だった。

 東京市場では、買い優勢の展開で日経平均株価は後場に一段高となり、1991年11月以来約26年ぶりの高値水準に達した。

 16日の東京市場は前日の米国株市場が休場で手掛かり材料難となるなか、為替の円高や欧州株安を背景に朝方は警戒ムードにあったが、その後は次第に買いが優勢となった。主力の電機セクターに海外投資家の買いが流入したほか、情報通信などの内需株も買われた。ここ最近の円高基調で警戒されていたドル円相場は取引時間中に111円近辺まで円安に振れ、これが全体相場にポジティブに作用した。後場には、米株価指数先物が上昇しているのを横目に買いの勢いが増した。もっとも、先物を絡めたインデックス買いの影響も大きかったとみられ、特徴的だったのは値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を小幅ながら上回ったこと。一時は値下がり銘柄数が1000を超えていた。指数寄与度の高い主力銘柄中心に物色人気が波及したことを物語っている。

 個別では、ソフトバンクグループ<9984>が高く、ファナック<6954>、ファーストリテイリング<9983>、キーエンス<6861>など値がさ株が売買代金を膨らませながら上昇。SUMCO<3436>、ダイフク<6383>なども買われた。モリテック スチール<5986>、北の達人コーポレーション<2930>、ヨシムラ・フード・ホールディングス<2884>がいずれもストップ高に買われ、ツガミ<6101>、星光PMC<4963>なども値を飛ばした。
 半面、コマツ<6301>が冴えず、ジェイ エフ イー ホールディングス<5411>が軟調。メディアドゥホールディングス<3678>、トランザクション<7818>が急落、アイスタイル<3660>、カチタス<8919>も大きく値を下げた。クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>、NISSHA<7915>も安い。

 日経平均へのプラス寄与度上位5銘柄はファナック <6954> 、ファストリ <9983> 、ソフトバンク <9984> 、東エレク <8035> 、安川電 <6506> 。5銘柄の指数押し上げ効果は合計で約152円。
 一方、マイナス寄与の上位5銘柄はユニファミマ <8028> 、トレンド <4704> 、エーザイ <4523> 、ニコン <7731> 、三井不 <8801> 。押し下げ効果は約13円。

 東証33業種のうち上昇は22業種。上昇率の上位5業種は(1)水産・農林業、(2)電気機器、(3)情報・通信業、(4)化学、(5)石油石炭製品。一方、下落率の上位5業種は(1)鉄鋼、(2)海運業、(3)空運業、(4)不動産業、(5)陸運業。

■個別材料株

△ヨシムラHD <2884>
 1→5の株式分割を実施。
△黒谷 <3168> [東証2]
 今期経常を30%上方修正、1→2の株式分割も発表。
△買取王国 <3181> [JQ]
 3-11月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過。
△ティーケーピー <3479> [東証M]
 3-11月期(3Q累計)経常は13%増益、対通期93%進捗。
△Fスターズ <3687>
 豊田通商子会社と自動運転強化のため合弁会社を設立。
△サイステップ <3810> [東証2]
 「トレバ」大規模増床とAR技術を用いたECの試験サービス開始。
△メディア工房 <3815> [東証M]
 1.92%を上限に自社株買いを実施。
△サインポスト <3996> [東証M]
 1→4の株式分割を実施。
△星光PMC <4963>
 セルロースナノファイバー複合材料の商業生産開始。
△EIZO <6737>
 SMBC日興証券が投資評価「1」で新規にカバレッジを開始。

▼MORESC <5018>
 9-11月期(3Q)経常は14%減益。
▼JMACS <5817> [東証2]
 今期経常を58%下方修正。

 東証1部の値上がり率上位10傑は(1)モリテック <5986> 、(2)北の達人 <2930> 、(3)ヨシムラHD <2884> 、(4)EIZO <6737> 、(5)ツガミ <6101> 、(6)星光PMC <4963> 、(7)Fスターズ <3687> 、(8)タマホーム <1419> 、(9)大同メ <7245> 、(10)CTS <4345>
 値下がり率上位10傑は(1)メディアドゥ <3678> 、(2)トランザク <7818> 、(3)シンクロ <3963> 、(4)アイスタイル <3660> 、(5)カチタス <8919> 、(6)日本駐車場 <2353> 、(7)Gunosy <6047> 、(8)ラクトJ <3139> 、(9)アイロムG <2372> 、(10)MORESC <5018>

【大引け】

 日経平均は前日比236.93円(1.00%)高の2万3951.81円。TOPIXは前日比10.35(0.55%)高の1894.25。出来高は概算で13億1817万株。値上がり銘柄数は972、値下がり銘柄数は980となった。日経ジャスダック平均は4162.35円(1.33円高)。

[2018年1月16日]

株探ニュース

中野耕志写真展:WINGS – デジカメ Watch

空を飛ぶものに憧れて、僕は日本全国はもとより世界各国を旅してきました。あるときは白夜のアイスランドでパフィンを撮り、またあるときはアメリカの砂漠でいつ来るとも知れない戦闘機が通過するのを待ちます。野鳥は自然の産物であり、一方の飛行機は科学技術の粋。一見すると異質なものと思われるかもしれませんが、どちらも翼を持つ美しいものであり僕は両者を区別していません。

とくに雄大な自然風景のなかを自由に飛び回る”翼”は息をのむほど美しく、その翼を撮り続けるうちに、僕自身のライフワークである”Birdscape~鳥のいる風景”と”Jetscape~飛行機の飛ぶ風景”という二大テーマを意識するようになりました。この撮影のためには野鳥の生命感や飛行機の重厚感、そして自然風景の繊細さを表現できる機材が必要でした。それに応えてくれたのはニコンD850、D500、そしてD5です。最新のニコンが切り取った”WINGS~翼のある風景”をぜひお楽しみください。(中野耕志)

写真展情報

会場

THE GALLERY 新宿1
東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー28階

開催期間

2018年1月23日(火)~2月5日(月)

開催時間

10時30分~18時30分(最終日は15時まで)

作者プロフィール

1972年生まれ。
主に野鳥や飛行機の撮影を得意とし、雑誌やカレンダー、広告などで活躍。
東京農業大学にて林学を学び、卒業後は環境調査にも携わる。そうして培った自然への深い造詣を撮影活動に反映。
現在、「”Birdscape”~鳥のいる風景」と、「”Jetscape”~飛行機の飛ぶ風景」を2大テーマに国内外を飛び回る。

タムロンのフィスコ二期業績予想 – まぐまぐニュース!


※この業績予想は2018年1月4日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

タムロン

3ヶ月後
予想株価
2,600円

精密機器メーカー。一眼レフカメラ用交換レンズをタムロンブランドで販売。世界的なブランド力で高シェアを持つ。ニコン、ソニーとの取引が多い。監視カメラ用を強化中。17.12期3Q累計は約50%の営業増益。

17.12通期は50%超の営業増益予想。原価低減や販売費及び一般管理費の削減への注力に加え、前提為替レートの見直し、新機種投入による販売増を見込む。株価は業績の伸長により一段高。高値圏での推移続く。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
17.12期連//62,500/3,600/3,600/2,610/100.69/50.00
18.12期連//68,750/3,950/3,950/2,850/109.95/50.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/01/04
執筆者:NI

JAL、ニコンとのコラボサイトでプレゼントキャンペーン 1月31日まで – FlyTeam

日本航空(JAL)は2018年1月11日(木)から1月31日(水)まで、ニコンイメージングジャパンとのコラボレーションサイト「エクストリーム・トラベラー」で、沖縄本島フィッシング篇公開を記念したプレゼントキャンペーン「フォロー&リツイートでエクストリーム・トラベラーKitをGETしよう!」を実施しています。

応募は、JALの公式Twitterアカウントをフォローし、キャンペーン投稿記事をリツイートします。リツイート総数が10,000を超えると、抽選で3名にニコン製カメラ「Nikon KeyMission 80」とJAL旅行券40,000円相当がセットでプレゼントされます。

詳しくは、「エクストリーム・トラベラー」または、JAL公式Twitterページを参照ください。

関西スポーツ紙写真展開幕 高校野球、サッカーなど53点 – 上毛新聞ニュース

関西スポーツ紙写真展開幕 高校野球、サッカーなど53点

[2018/01/11]

 「ニコンプラザ大阪 THE GALLERY」で始まった関西スポーツ紙カメラマン写真展=11日午前、大阪・梅田

 昨年のスポーツや芸能などのニュースを写真で振り返る関西スポーツ紙カメラマン写真展が11日、大阪・梅田の「ニコンプラザ大阪 THE GALLERY」で始まった。

 夏の甲子園で活躍した広陵高(広島)の中村奨成選手やプロ野球、サッカーなど各競技の作品などを展示。大阪、神戸、名古屋のスポーツ紙7社と共同通信社のカメラマンが撮影した53点の力作をそろえた。

 17日までの開催で、時間は午前10時半~午後6時半(日曜日は休館、最終日は午後3時まで)。入場は無料。

Nikon初、1.4倍テレコン内蔵の超望遠ズーム「AF-S NIKKOR 180 … – ニコニコニュース

Image: ニコン

560mmまでいける!

ニコンは、FXフォーマット(35mmフルサイズ)対応の超望遠ズーム「AF-S NIKKOR 180-400mm f/4E TC1.4 FL ED VR」を3月9日に発売します。

ニコンには「AF-S NIKKOR 200-400mm f/4G ED VR II」というレンズもありますが、それよりも広角が広く、より幅広い被写体に対応できます。

Image: ニコン

そして何よりこのレンズ! 1.4倍のテレコンを内蔵しており、スイッチひとつで焦点距離を1.4倍にでき、560mmでの撮影を行なえます。

これだけの超望遠ズームながら、重量約3.5kgと比較的軽量になっていますので、機動性を活かした撮影ができます。3.5kgですけどね。もちろん防塵防滴防汚機能を搭載。アウトドアでガンガン使えます。

お値段はニコンダイレクトで143万1000円(税込)。え〜〜、ガンガン使えます……

Image: ニコン
Source: ニコン

(三浦一紀)