パナソニック リーグ開幕9連勝 – BIGLOBEニュース

ラグビーのトップリーグは21日、埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場などで第9節の6試合が行われ、パナソニックがサントリーとの全勝対決を21—10で制し、唯一勝ちっ放しの9連勝とした。サントリーは8勝1敗。パナソニックは前半を11—10で折り返すと、後半21分にWTB山田のトライで突き放した。ヤマハ…

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ムロツヨシ “妻”石田ゆり子とのオフショット公開 「本当の夫婦になって」の声も – BIGLOBEニュース

「ウチの妻を宜しくお願い致します」とムロツヨシ(画像は『ムロツヨシ 2017年10月20日付Instagram「あーかわいい、」』のスクリーンショット)

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俳優のムロツヨシ(41)が19日のイベントで共演した石田ゆり子(48)とのオフショットをInstagramに公開した。新CMで夫婦を演じる2人の姿に、フォロワーからは「お似合いだから、本当の夫婦になってほしい」との声まで飛び出している。 

PanasonicリフォームのテレビCMに、夫婦役で出演中の石田ゆり子とムロツヨシ。東京都内で開催されたパナソニックの『「住空間」提案 新製品発表会』に2人揃って登場し、晩酌をしながら食事をする場面を再現するなどしてリアルな夫婦感をアピールした。ムロは「ウチのゆり子です。どんどん撮って下さい」と終始ご機嫌で、「僕の人生で、ゆり子さんの旦那をできる時間があるなんて、自分を褒めたい」と自画自賛していた。

20日の『ムロツヨシ murotsuyoshi0123 Instagram』では自撮りのツーショットが公開され、石田がピースサインで応じている。「あーかわいい、」「#ウチの妻を宜しくお願い致します」とここでも彼女にデレデレ気味だ。

フォロワーからは「とってもお似合い! ずっとみてたい」「マジで、ゆりちゃんとムロさん結婚してほんとの夫婦になってほしい」「本当に妻になってくれるといいんですけどね」「ムロさんの“俺の嫁ドヤ”感が…」と現実でも2人が夫婦になってくれることを願う声が多数寄せられている。

画像は『ムロツヨシ 2017年10月20日付Instagram「あーかわいい、」』のスクリーンショット

19V型モニターで家じゅうどこでもTV・ネット鑑賞 「プライベート・ビエラ」 – ニフティニュース

パナソニックは、ポータブルテレビ「プライベート・ビエラ UN-19Z1」を2017年10月20日に発売する。

スピーカー部を追加 音に包まれるような迫力と臨場感

19V型モニター部とチューナー部のセットで、チューナー部をアンテナ線に接続すると、モニター部を家中の好きな場所に持ち運んでテレビ放送などを視聴できる。また、Bluetoothスピーカーとしても使用可能だ。

地上デジタル/BS/110度CS放送や録画番組、ブルーレイディスク/DVDに加え、「YouTube」「Netflix(ネットフリックス)」「dTV」などのインターネット動画配信サービスやラジオ番組の視聴にも対応するなど、幅広いコンテンツを1台で楽しめる。

本モデルではさらに、サブウーハー内蔵の2.1チャンネルユニットを搭載したスピーカー部を追加。上部ユニットを外側、下部ユニットは正面を向かせることで、音に包み込まれるような迫力を実現。「バーチャルサラウンド機能」で、より臨場感を味わえるという。

また、正面に向けられたサブウーハーの音孔部、前後2つのパッシブラジエーターを対向配置することで、共振を抑え歪みの少ない低音再生を楽しめる。モニター部をスピーカー部にドッキングすれば内蔵バッテリーを充電可能だ。

iOS/Androidスマートフォン・タブレットに専用アプリ「Panasonic Media Access」をインストールすれば、内蔵のHDD(ハード・ディスク・ドライブ)や別売の外付けUSB HDDの録画番組やリアルタイムの放送を外出先で再生できる。録画番組をスマートフォンなどに移動して、ネット環境のない場所でも楽しめる「番組持ち出し」にも対応する。

価格はオープン。

国際的なデザイン賞「レッド・ドット・デザイン賞」のデザインコンセプト部門で「ベスト・オブ・ザ・ベスト賞」を3点受賞 – PR TIMES (プレスリリース)

「レッド・ドット・デザイン賞」授賞式の様子(1)「レッド・ドット・デザイン賞」授賞式の様子(1)

パナソニック株式会社(以下、パナソニック)は、シンガポール・ベイフロントにて2017年10月18日(水)に開催された、国際的なプロダクトデザイン賞のひとつである「Red Dot Design Award(以下、レッド・ドット・デザイン賞)」のデザインコンセプト部門において「Best of the Best Award(以下、ベスト・オブ・ザ・ベスト賞)」を3点受賞しました。

「レッド・ドット・デザイン賞」は、世界トップクラスのデザイン賞であり、デザインコンセプト部門は未発売で開発段階にあるコンセプト、アイディア、ビジョンを中心としたデザインイノベーションやデザインコンセプトを対象としたものです。2017年は、全世界54の国と地域から過去最高にあたる4,724点の応募があり、その中から最高位である「レッド・ドット・ルミナリー賞」1点と、優秀なコンセプトに贈られる「ベスト・オブ・ザ・ベスト賞」43点が選定されました。当社は、今回の「ベスト・オブ・ザ・ベスト賞」受賞が初めてとなります。

受賞したコンセプトは、パナソニック アプライアンス社のデザインセンターが2017年4月に設立した新領域開発課(FUTURE LIFE FACTORY)の提案によるもので、身に着けるだけでパーソナルな空間を得られるウェアラブルデバイス「WEAR SPACE」、ヒートアイランド現象の課題解決と日本の涼を愛でる「打ち水」の文化を融合させた提案「UCHIMIZU」の2つと、2017年のミラノサローネでも発表した京都の伝統工芸後継者「GO ON」とのコラボレーションによるLED照明のプロトタイプ「Gettou」の3点です。

新領域開発課では、従来の枠組みにとらわれず、新たな領域への挑戦をミッションとしています。同課ならびにデザインセンターでは、国際的デザイン賞への出展や社外クリエイターとのコラボレーションなどのチャレンジを通じ、今後も新しいアイディアやコンセプトを提案していきます。

■「ベスト・オブ・ザ・ベスト賞」受賞コンセプト

・「WEAR SPACE」

社会の中にオープンな環境が増える中で、身に着けるだけでパーソナルな空間を得られるウェアラブルデバイス。

・「UCHIMIZU」

ヒートアイランド現象の課題解決と日本の涼を愛でる「打ち水」の文化を融合させた提案。

・「Gettou」

竹の編みがつくりだす陰と月のように浮かび上がる光。明かりそのものを愛でる愉しみの提案。

上記3点の他、窓のない空間に音と光と風で窓のある部屋の環境をつくりだす「SYNC WINDOW」も、奨励賞にあたる「オノラブル・メンション賞」を受賞しました。

・レッド・ドット・デザイン賞 デザインコンセプト部門について(公式サイト・英語)
http://www.red-dot.sg/en/

<関連情報>

・創業100周年に向けて『パナソニックデザイン展』を開催(2017年10月17日)
http://news.panasonic.com/jp/topics/156676.html

・2017年度グッドデザイン賞でパナソニックが84件の最多受賞、「ベスト100」に5件が認定(2017年10月5日)
http://news.panasonic.com/jp/topics/156369.html

・Panasonic Design (商品デザインのご紹介)
http://panasonic.jp/design/

・パナソニックのデザイン
http://www.panasonic.com/jp/corporate/technology-design/our-design.html

・パナソニックのユニバーサルデザイン
http://www.panasonic.com/jp/corporate/technology-design/ud.html

「生きものといっしょ」をテーマにした「第12回環境絵画コンクール」の優秀作品が決定【パナソニック エコシステムズ】 – PR TIMES (プレスリリース)

【最優秀賞】三田 愛子さん(6年生)兵庫県【最優秀賞】三田 愛子さん(6年生)兵庫県

パナソニック エコシステムズ株式会社(以下、パナソニック)は、2017年夏、小学生を対象に「第12回環境絵画コンクール」を開催。全国から729点の応募があり、このほど最優秀賞など10点の入賞作品を決定しました。

▼第12回環境絵画コンクール入賞作品
https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/2017/index.html

このコンクールは、子どもの頃から環境について考える習慣を身に付けるきっかけとなるよう、2006年から開催しているもので、2017年度で12回目の開催となります。

今回は、「生きものといっしょ」をテーマに、自然を大切にし、気持ちよく暮らすために何ができるかを子どもたちに考えてもらい、大好きな“生きもの”や“自然の風景”を描いた作品を募集しました。応募作品はどれも、生き生きとした命みなぎる作品ばかりでした。

審査は環境教育関係者、児童画指導者、パナソニック関係者などにより厳正に行われ、最優秀賞1点、社長賞1点、優秀賞3点、佳作5点が選出されました。

■第12回(2017年度)賞名と受賞者

【最優秀賞】三田 愛子さん(6年生)兵庫県

【社長賞】森山 華さん(1年生)滋賀県

【優秀賞】安富 颯桜さん(6年生)大阪府

【優秀賞】石川 愛理さん(4年生)兵庫県

【優秀賞】河又 凱晴さん(1年生)千葉県

【佳作】橋本 萌愛さん(5年生)愛知県

【佳作】平尾 悠真さん(4年生)愛知県

【佳作】惣ト 誠翔さん(3年生)愛知県

【佳作】竹内 茉桜さん(3年生)愛媛県

【佳作】平野 杏依さん(2年生)愛知県

今後は、寄せられた子どもたちの思いを広く伝える活動として全作品をホームページに掲載するほか、愛知県内の公共施設やパナソニックが制作する展示、印刷物への掲載などを行います。

■第12回(2017年度)環境絵画コンクールの実施概要

【募集テーマ】「生きものといっしょ」

【目的】子どもの頃から環境を意識した行動ができるよう、環境問題を考えるきっかけをつくる。また、環境を大切にしたいと思う子どもたちの作品とメッセージを広めることで、より多くの人に環境意識を高めていただく。

【対象】小学生(1年生~6年生)

【募集期間】2017年7月1日(土)~9月15日(金)

【応募総数】729点

▼第12回環境絵画コンクール入賞作品
https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/2017/index.html

【入賞作品の主な展示予定】

・春日井まつり/エコワールド内(2017年10月21日(土)~22日(日))

・エコパルなごや(2018年1月9日(火)~1月28日(日))

・エコメッセ春日井(予定)

・パナソニックセンター東京(予定)

日程は決まり次第、パナソニック エコシステムズ株式会社のサイトにてお知らせいたします。
https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/2017/index.html

【後援】愛知県教育委員会、春日井市、春日井市教育委員会、なごや環境大学

【連携協力】パナソニック汐留ミュージアム

■ご参考・過去の絵画コンクール概要

【第11回(2016年度)実施概要】

・絵画のテーマ:「みどりと生きもの」

・応募総数:374点

https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/2016/index.html

 【第10回(2015年度)実施概要】

・絵画のテーマ:「こんな未来になったらいいな」

・応募総数:251点

https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/2015/index.html

【第9回(2014年度)実施概要】

・絵画のテーマ:「未来につなごう地球の宝もの」

・応募総数:410点

https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/2014/index.html

【第8回(2013年度)実施概要】

・絵画のテーマ:「水と生きもの」

・応募総数:627点

https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/2013/index.html

【第7回(2012年度)実施概要】

・絵画のテーマ:「地球にやさしい、ゆたかなくらし」

・応募総数:296点

https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/2012/index.html

【第6回(2011年度)実施概要】

・絵画のテーマ:「ぼくたち、わたしたちの創る未来」

・応募総数:213点

https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/2011/index.html

【第5回(2010年度)実施概要】

・絵画のテーマ:「きれいな空気・水・土と生きものたち」

・応募総数:745点

https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/2010/index.html

【第4回(2009年度)実施概要】

・絵画のテーマ:「ぼく・わたしの町の残したい自然環境」

・応募総数:499点

https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/2009/index.html

【第3回(2008年度)実施概要】

・絵画のテーマ:「地球をまもるためにできること」

・応募総数:561点

https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/art2008.html

【第2回(2007年度)実施概要】

・絵画のテーマ:「ぼく・わたしができるエコ活動」

・応募総数:155点

https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/art2007.html

【第1回(2006年度)実施概要】

・絵画のテーマ:「こんな地球でくらしたい」「だいすきな自然環境」

・応募総数:205点

https://panasonic.co.jp/es/peses/environment/ecokids/art2006.html

■お問い合わせ先

パナソニック エコシステムズ株式会社
https://panasonic.co.jp/es/peses/contact/

■パナソニック エコシステムズ株式会社
https://panasonic.co.jp/es/peses/

パナソニックグループの中で、空気清浄機や除湿機、換気送風機器など健康・快適な室内空気質を実現する「IAQ分野」と、水・空気・土の浄化とエネルギー関連で環境負荷を低減する「環境エンジニアリング分野」で、「人と地球に優しい環境」の実現を目指して事業を進めています。

▼次世代育成支援「パナソニックキッズスクール」
http://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability/citizenship/pks.html

<関連情報>

・パナソニックの住まい・くらし方情報「すむすむ」 公式Facebookページ
http://www.facebook.com/Panasonic.sumai

クルマの“質”を上げてくれるPanasonicストラーダCN-F1XDの魅力 – レスポンス

カーナビの熟成は機能のみなならず、“質”を上げることで新型としての価値が大きく飛躍する。

これはクルマにも同じことが言えるけれど、片手もしくは両手に載るほどのサイズのアクセサリーのようなカーナビの“質”は常にもっと身近なところで見て触れるわけで、より肌感覚に近いところで感じたい、と思うのは私だけだろうか。

◆どの世代にも使いやすいストラーダのシンプルさ

2016年6月に大きな話題となった『DYNABIG(ダイナビッグ)ディスプレイ』を搭載して発売を開始したストラーダCN-F1D。今回、進化と熟成を遂げて第二世代の新型『CN-F1XD』が登場した。ストラーダはカーナビの使う人を選ばぬシンプルな使いやすさが幅広い世代のカーライフや移動をより便利に、より豊かにしてくれている。タッチパネルの操作の階層の少なさやタッチのダイレクトさは、装着した直後から取説がなくとも目的地検索ができる、まさにシンプルさがいい。ただ、ストラーダはナビゲーションシステムの確かな基本性能に加え、シンプルだけど質の高いエンターテイメント性も特徴。こちらに注目してみたい。

◆車室内のベストポジションに似合うストラーダCN-F1XD

クルマを第二の部屋のように過ごした青春時代。それが今では家族が増え、リビングのようになっているという方も少なくないのではないかしら。ところで、ご自宅のリビングにさまざまなこだわりを抱いて選んだテレビが重要なポジションとして鎮座しているのでは?

今回、コンパクトミニバンのセンターパネルを飾るように在った『ストラーダ CN-F1XD』のディスプレイが視界に入った瞬間、家のリビングのTV→クルマの車内の液晶ディスプレイへとイメージは飛び、その空間のムードをちょっと上質に変えていることに、こちらの気分まで明るくなるような気づきを得た。CN-F1XDのディスプレイはダッシュボードに収まるインダッシュ式ではなく、“飾る”ようにダッシュボードに沿って立つ。しかもそれは発売当初から9V型という大型画面が採用されているのだ。新型ではそのフレームの落ち着きのあるブラックのツヤ感とまだ画面の立ち上がっていない状態の液晶の表面、ブリリアントブラックビジョンが採用され、それのシットリとしたブラックの色と質感のバランスが美しい。滑らかなエッジを指で思わず撫でてしまったし、よく見ればそれなりに厚みがありそうなのにスッキリと薄く見えるデザイン性にも一目置かずにはいられなかった。そんな9V型の大型液晶モニターが一家のリビングの縮小版のような車内に華を添えているように思えたのだ。パナソニックではコレを『DYNABIG(ダイナビッグ)ディスプレイ』と名付けている。ダイナミックとビッグの造語。ストラーダを知るほどに「なるほど」感が高まるその名の由来。カーナビなのにいきなりデザイン=存在感から入るのには、もう一つワケがある。

◆2DINなのに大画面のメリットは想像以上!

9V型の大型液晶モニターをリビングの壁掛けTVのようなスタイルに取り付けられているこの「フローティング構造」がポイント。だいたいのクルマはナビがビルトイン(インダッシュ)されているものが多いけれど、2DINスペースに9V型=9インチのナビのモニターが装着可能なのだ。つまり「2DIN分のスペースしかない場合でも大画面が楽しめます」、というのが実は前機種(CN-F1D)からの特徴であり、世の中にはこのストラーダしかない最大の魅力でもある。ゆえに軽自動車でも大型のクルマでもこの2DINスペースさえあれば、9型=大型のモニターが装着設置できる。うかがったところでは、何と300以上の車種に取り付けが可能なのだそうだ。しかもこれまでこのフローティング構造を活かし、上下に画面の角度が調整できていたのだが、新型では左右にも振れるようになっている。その角度調整の操作感が重さに最初は「本当に動かしていいんですか?」と戸惑うほどだったのだけれど、「この重厚な手ごたえこそ長く使っていてもグラつかない品質を持つ証」とうかがって、安心して上下左右に角度を変えてみることができた。ドライバーにとっては大画面の視認性の良さは重要。さらに体型やドライビングポジションによって画面の見え方は十人いれば十通りありはず。このディスプレイは光の反射を極力抑えつつ画質にもこだわっているワケで、ある意味、このフレキシブルな角度調整がこの大画面に採用されているからこそ、より質の高い画質を求めた液晶パネルの採用を可能にしているとも考えられる。それくらいこの効果は大きいと思えた。

◆大画面のメリットはリアシートにもアリ

この大画面は地図表示が大きくて見やすいというだけでなく、リヤシートに座る人にとっても見やすいというメリットもある。車内のエンターテイメント性を上げる意味でも『ダイナビッグディスプレイ』の存在はビッグ。というもの、市販ナビでブルーレイディスクプレーヤーを搭載しているのはパナソニックだけなのだそうだ。実際に車内でBDを見させていただいたところ、海上を悠々と泳ぐイルカの群れのダイナミックな遊泳シーンに、スキューバダイバーの私はダイビングに行きたくなったほどだ。イルカの肌の瑞々しさやツルっとした感覚までリアル。いや海面の波や透明度や海の深さすら想像できる鮮明さを車内で体験できるとは思わなかった。このブルーレイフォーマットの高音質リニアPCMという音源に加えハイレゾ音源をSDカードやUSBを通して再生可能になっている。高画質、高音質を大画面で楽しめる新型ストラーダは、フローティング構造の得意点を活かし、カーナビの実用の“質”を確実に熟成させているのは間違いない。クルマのボディサイズを選ばぬ、300車種以上に装着可能な最新のストラーダ。車内のムードもエンタメ性も少なくとも1ランクアップは間違いない。シンプルなアップグレード。そういうカーナビの選び方もアリ、なのではないか。

パナソニック「空間」で新製品 – テレビ東京

パナソニックがきょう発表した新製品。
でも、家電ではありません。
パナソニックが発表したのは、ダイニングやバスルームなど3つの住宅設備で、快適な「住まいの空間」をコンセプトに開発しました。
バスルームはゆったりと過ごせるリゾートホテルがコンセプト。
また「ダイニング」は、昔ながらの囲炉裏をイメージしたものでIHのテーブルは、囲むように料理ができて便利です。
ドレッシング空間では、手をかざすだけで光の調整が可能で、メイクをするときなどに活用できます。
新築住宅の販売が伸び悩む中、パナソニックは、今月初めに、パナホームを完全子会社化しました。
今後は住宅販売だけでなく、リフォームを含めた住空間を提供する製品を新たな成長の柱として売り出していきたい考えです。

創業100周年に向けて『パナソニックデザイン展』を開催:時事ドットコム – 時事通信

[パナソニック]

創業100周年に向け、東京ミッドタウンで『パナソニックデザイン展』を開催
パナソニック株式会社(以下、パナソニック)は、2018年3月に創業100周年を迎えます。これを記念し、パナソニックのデザイン部門が当社のデザインの歩みを振り返り、未来に向けた思いを発信する『パナソニックデザイン展』を、2017年11月1日(水)~5日(日)まで、東京ミッドタウン(東京・六本木)で開催します。

当展示会は、東京ミッドタウンで同日程にて開催される2017年度グッドデザイン賞受賞展「GOOD DESIGN EXHIBITION 2017」に合わせ、「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH」のイベントの一つとして東京ミッドタウン・コートヤードにて展開されます。

なお当社は2017年度グッドデザイン賞において、受賞件数84件、ベスト100に5件が認定されました。この受賞商品については「GOOD DESIGN EXHIBITION 2017」の会場(東京ミッドタウンの各所に展示)にてご覧いただけます。

▼『パナソニックデザイン展』詳細情報
http://panasonic.co.jp/design/about-us/news/20171017-pd-exhibition.html
・「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH」特設サイト
http://www.tokyo-midtown.com/jp/event/designtouch/
・「GOOD DESIGN EXHIBITION 2017」公式サイト
http://www.g-mark.org/gde/2017/index.html

『パナソニックデザイン展』のテーマは「Hands-on Innovation. ~これからの豊かなデザイン~」です。
パナソニックのデザインは、ひとに寄り添い、新たな洞察を見出し、手触り感のあるかたちへと具現化してきました。「Hands-on Innovation.」とは家電メーカーとして培ってきた、これらのDNAをベースとして、これからのくらしや社会のイノベーションに取り組む思いを込めたメッセージです。この思いをもとに「これからの豊かなデザイン」をテーマに先行的に取り組んだデザインのプロトタイプを展示いたします。また、当社デザインの歩みを振り返る製品も展示します。

【展示概要】
テーマ:「Hands-on Innovation. ~これからの豊かなデザイン~」
期間:
2017年11月1日(水)~5日(日)
11:00~21:00(最終入場は 20:30 まで)
場所:
東京ミッドタウン コートヤード(東京・六本木)
東京都港区赤坂9-7-1
http://www.tokyo-midtown.com

【具体的な展示テーマと概要】
●Electronics Meets Crafts:人の記憶や五感に響く未来の家電
京都の伝統工芸後継者によるクリエイティブユニット「GO ON」とPanasonic Designとのコラボレーション。先進のエレクトロニクスと、数百年に渡って日本のくらしを支えてきた伝統工芸が出会い、次の100 年に向かって、新しい豊かさを生み出す家電をデザインしました。

▼ミラノサローネ『Milano Design Award 2017』で、パナソニックが「ベストストーリーテリング賞」を受賞(2017年4月13日)
http://news.panasonic.com/jp/topics/153247.html
▼GO ON + Panasonic Design
http://panasonic.co.jp/design/goon/

●WEAVING THE LIGHT:「光を編む」 未来の光源がつくる明かりと空間
強い直進性を有し、高輝度時における高効率性が特性の次世代光デバイス、レーザー。その特性を生かしながら、ファイバーを応用し、糸を編むような繊細な感性によって、空間に新たな価値をもたらす明かりをデザインしました。

●Next Humanity:2030年の人間らしいくらし
東京の未来に焦点を当て、2030年のくらしを描いた家電のコンセプトモデルを展示します。進歩したテクノロジーやサービスを取り入れることで、私たちが本来持っている“人間らしさ”を、よりいっそう高めてくれるようなくらしのあり方をデザインしました。

●Panasonic Design History:パナソニックデザインの名品たち
時代とともに人々のくらしに寄り添ってきたパナソニックデザイン。創業100周年を機に、当社デザインの歩みを振り返り、皆さまに愛された製品を展示します。実物とともに感性に訴える立体サイネージでもご覧ください。

▼パナソニックデザイン展 詳細情報
http://panasonic.co.jp/design/about-us/news/20171017-pd-exhibition.html

<関連情報>
・2017年度グッドデザイン賞でパナソニックが84件の最多受賞、「ベスト100」に5件が認定(2017年10月5日)
http://news.panasonic.com/jp/topics/156369.html

・Panasonic Design (商品デザインのご紹介)
http://panasonic.jp/design/
・パナソニックのデザイン
http://www.panasonic.com/jp/corporate/technology-design/our-design.html
・パナソニックのユニバーサルデザイン
http://www.panasonic.com/jp/corporate/technology-design/ud.html

企業プレスリリース詳細へ (2017/10/17-18:01)

パナソニックセンター東京が『The Passions~みんなの”熱”が未来をつくる~』を開催~東京2020大会1000日前アクティビティを同時開催 – PR TIMES (プレスリリース)

パナソニックセンター東京が『The Passions~みんなの熱が未来をつくる~』を開催パナソニックセンター東京が『The Passions~みんなの熱が未来をつくる~』を開催

パナソニック株式会社は、パナソニックセンター東京(所在地:東京都江東区有明3-5-1)にて、2017年10月14日(土)から12月9日(土)まで、東京2020公認プログラム(※1)『いっしょにTOKYOをつくろう。』の第2弾として、特別企画展『The Passions~みんなの”熱”が未来をつくる~』を開催します。

本特別企画展では、国際オリンピック委員会(以下、IOC)の協力のもと、東京1964大会の貴重な映像やアイテムを紹介します。また、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(以下、組織委員会)をはじめとする関係団体と連携し、リオ2016大会フラッグハンドオーバーセレモニーの衣装等の実物を初めて公開展示します。

また、会期中に迎える東京オリンピック 1000日前の2017年10月28日(土)とパラリンピック 1000日前の2017年11月29日(水)には、大会の盛り上げに向けアクティビティ・イベントを実施します。

『いっしょにTOKYOをつくろう。』は2020年に世界中から東京を訪れた人に「ワクワクとドキドキでいっぱいの世界に誇れるTOKYO」を感じてもらうことを狙いとしたプロジェクトです。

当社では、東京2020大会に向けたさまざまな取り組みを来場者に知っていただき、また体験いただくことで、同大会の機運を高めていきます。

パナソニックは、IOCのTOP(※2)プログラムが始まった1988年カルガリー冬季オリンピック大会以降、スポーツを通じて世界平和の実現を目指すオリンピック・ムーブメントの趣旨に賛同。映像音響機器カテゴリーのパートナーとして、25年以上にわたってオリンピック活動に貢献してきました。そして、これからも世界中の人々とオリンピックの感動を分かち合う”Sharing the Passion”をスローガンに、商品・技術を通じてオリンピックの成功に貢献していきます。

※1 東京2020公認プログラム:東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が推進する、さまざまな組織・団体がオリンピック・パラリンピックとつながりを持ちながら、スポーツ・健康など8つの分野において、大会に向けた機運醸成と大会後のレガシー創出のために取り組む活動です。東京2020公認マークは使用が認められた組織・団体のみに付与されます。

※2 TOP:「The Olympic Partner」の略。最高位のオリンピックスポンサーのこと。

【『The Passions~みんなの”熱”が未来をつくる~』の内容】

◆The Passions toward 1964

東京1964大会は、アジアで初めて開催されたオリンピックとなりました。当時のデザイナーたちが情熱を注ぎ試行錯誤しながらつくったデザインは、当時の大会を盛り上げるだけにとどまらず、世界にもデザインの進歩をもたらすレガシーとなり、その後の日本社会へ大きな影響を与えています。また、同年初めてパラリンピックが開催されました。

当時の実物展示と、デザイナーたちの熱い想い、それにまつわるエピソードから大会をつくる過程の盛り上がる熱い想いを知ることができる内容です。

◆The Passions toward 2020

東京2020大会へ向けて始まっているさまざまな取り組みと熱い想いをご紹介し、お客様自身も参加することで「この大会をみんなでつくっていくこと」への関心を促します。

リオ2016大会フラッグハンドオーバーセレモニーで安倍首相が着用したコスチュームを今回初公開するほか、エンブレム作成の過程を体験できます。

◆インタラクティブアート体験展示

お客様がインタラクティブに体験できる先進技術を使ったデジタルアートコーナーです。撮影した画像をSNSでシェアして楽しめます。

●みんなのピクト

自分自身のからだ全体で表現した世界に1つだけのピクトを作ることができます。

●みんなの”熱”が未来をつくる

お客様の「熱=Passion」を数値化し、東京2020大会への参加意思を宣言することでインタラクティブアートを作ります。

[協力]

The Olympic Foundation for Culture and Heritage

公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会

[後援]

公益財団法人日本オリンピック委員会

公益財団法人日本障がい者スポーツ協会 日本パラリンピック委員会

独立行政法人日本スポーツ振興センター

【東京オリンピック・パラリンピック 1000日前アクティビティ・イベントの内容】

◆東京2020オリンピック 1000日前アクティビティ・イベント

●新グラフィック「Go For 2020! Graphic~Hanabi~」 特別講演

組織委員会アートディレクターが新グラフィックに込めた想いを語ります。

●「SportsDesign .Camp」
http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/2017/07/post_1047.html

スポーツの魅力をアートとテクノロジーで表現し、観客と一緒に体験できる新たな映像インスタレーションの発案と制作を行います。開催日当日(※)は、モントリオールで活動するデジタルアート集団「MOMENT FACTORY」とのワークショップを実施します。なお、完成した作品は、2017年12月16日(土)に国際展示場で開催される「東京国際プロジェクションマッピングアワード」で披露されます。

※本アクティビティの参加募集は終了しております。

・第1回 2017年9月30日(土) *終了しました。

・第2回 2017年10月28日(土)

・第3回 2017年11月25日(土)

・発表会 2017年12月16日(土)

◆東京2020パラリンピック 1000日前アクティビティ・イベント

パラリンピックの認知や関心の向上を目指し、パラリンピアンのドキュメンタリー映像上映やトークショーなど、パラリンピアンの素晴らしさを知っていただくさまざまなアクティビティを実施します。

【概要】

▼「いっしょにTOKYOをつくろう。」特別企画展 The Passions ~みんなの”熱”が未来をつくる~
http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/2017/10/the_passions.html

・期間:2017年10月14日(土)~12月9日(土) ※月曜日休館

・時間:10時00分~18時00分 (最終入場:17時45分)

・会場:パナソニックセンター東京 (東京都江東区有明3丁目5番1号)

・会場アクセス:http://www.panasonic.com/jp/corporate/center/tokyo/access.html

りんかい線「国際展示場駅」徒歩2分

新交通ゆりかもめ「有明駅」徒歩3分

・料金:入場無料

【報道関係者様 お問い合わせ先】

パナソニック株式会社 広報部 03-3574-5661(東京) / 06-6908-0447(大阪)

【一般のお客様 お問い合わせ先】

パナソニックセンター東京 03-3599-2600(月曜休館)

<関連情報>

・いっしょにTOKYOをつくろう。
http://www.panasonic.com/jp/corporate/center/tokyo/lbtt.html

・東京2020公認プログラム~参加型アクティビティ『いっしょにTOKYOをつくろう。』プロジェクト始動(2017年7月24日)
http://news.panasonic.com/jp/topics/155139.html

・パナソニックセンター東京の復興応援イベントが「東京2020参画プログラム(復興)」の公認を取得(2017年3月7日)
http://news.panasonic.com/jp/topics/152483.html

・パナソニックのスポンサー活動
http://www.panasonic.com/jp/corporate/ad/sponsor.html

・パナソニックのCSR・環境活動
http://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability.html

・コーポレートショウルーム パナソニックセンター

東京:http://panasonic.com/jp/center/tokyo/

大阪:http://panasonic.com/jp/center/osaka/

・パナソニックのショウルーム・見学施設
http://www.panasonic.com/jp/corporate/ad/experience.html

・「東京2020参画プログラム」公式サイト
https://participation.tokyo2020.jp/jp/

【Jリーグ】G大阪の本拠地は「パナソニックスタジアム吹田」に決定 … – 産経ニュース

 大阪府吹田市は11日、J1のG大阪が本拠地としている市立吹田サッカースタジアムの新しい愛称が「Panasonic Stadium Suita(パナソニックスタジアム吹田)」に決まったと発表した。

 今年8月21日から9月28日まで命名権者(ネーミングライツパートナー)を募集。G大阪の親会社で大手電機メーカーのパナソニック(大阪府門真市)だけが応募し、落札した。

 同スタジアムは、G大阪が昨年から本拠地として運用。吹田市は今年8月、G大阪を運営する株式会社ガンバ大阪と、ホームタウン意識の醸成や集客などについて連携・協力するパートナーシップ協定を締結した。

 新愛称は来年1月1日から使用する。契約は2022年12月31日までの5年間で、契約額は年額2億1600万円。