クリスチャン ルブタンからブラック×ブラックに官能的なレッドが映える新作バッグが登場 – エキサイトニュース

クリスチャン ルブタン(Christian Louboutin)の2017年ウィメンズレザーコレクションより、ブラック×ブラックの新作バッグコレクション「パロマ ウルトラ ブラック(Paloma Ultra Black)」が登場した。

ブランドのアイコンバッグ「パロマ(Paloma)」が、より一層セクシーに表現された同コレクション。ブランドの象徴である官能的なレッドが、バッグの側面と滑らかなナッパレザーで仕上げられたライニングに施されている。また、カーフとパテントといった素材が融合し、ガンメタル色のリヴゴーシュスパイクによって強調され、魅惑的なデザインのディティールまで愛情を込められたコレクションとなっている。

また、「パロマ」でも使用されていたレザーはそのままに、スリムでスポーティーに進化した。新構造を取り入れ軽量化されたバッグは、引き出し式の留め具がついた大きなコンパートメントにジップ付きのポケットが付けられている。さらに、底部分には4つの金属の「ヒール」があしらわれている。

同コレクションには、「PALOMA ULTRA BLACK」(LARGE、29万9,000円/MEDIUM、26万5,000円/SMALL、23万1,000円/NANO、14万8,000円)と、「PALOMA CLUTCH」(14万9,000円)がラインアップ。各スタイルには手持ちからショルダー、クロスボディまで、用途によって使い分けられるよう調節可能なレザーストラップが付属している。

クリスチャン ルブタン新作バッグ「パロマ ウルトラ ブラック」、ブラックから覗く官能的な”レッド” – Fashion Press

クリスチャン ルブタン(Christian Louboutin)は、2017年秋冬コレクションから新作バッグ「パロマ ウルトラ ブラック(PALOMA ULTRA BLACK)」を2017年9月6日(水)より発売する。


PALOMA ULTRA BLACK SMALL(W23.5xH23xD12.5cm) 231,000円+税

ブランドのアイコンバッグである「パロマ」から、ブラック×ブラック配色のよりセクシーな「ウルトラブラック」が登場。ブランドカラーの”レッド”がバッグ内側と両サイドからちらりと覗き、バッグ全体に官能的な美しさをもたらす。さらに、側面下部にガンメタリックスパイクを配し、ブランドを象徴するデザインとなっている。

「ウルトラブラック」は、クリスチャン・ルブタンが全ての女性の内側に潜んでいると信じている「ショーガール」的な部分を引き出すため、魅惑的なデザインになるよう細部にまでこだわった。ハンドル部分の美しい曲線はダンサーの脚を連想させ、両サイドから覗く”レッド”は、ステージのカーテンのようにも見える。

デザインの美しさのみならず新構造を取り入れ軽量化、よりスリムでスポーティフォルムに。ナノ・スモール・ミディアム・ラージのバッグスタイルとクラッチスタイルの展開となり、各スタイルには調節可能なレザーストラップも付属している。

【詳細】

クリスチャン ルブタン新作バッグ「PALOMA ULTRA BLACK」

発売日:2017年9月6日(水)

取扱店舗:全国のクリスチャン ルブタン取扱店

アイテム詳細:

・PALOMA ULTRA BLACK NANO(W13.5xH15xD8cm) 148,000円+税

・PALOMA ULTRA BLACK SMALL(W23.5xH23xD12.5cm) 231,000円+税

・PALOMA ULTRA BLACK MEDIUM(W30.5×27.5xD14.5cm) 265,000円+税

・PALOMA ULTRA BLACK LARGE(W36xH31xD15cm) 299,000円+税

・PALOMA CLUTCH(W23xH14xD5cm) 149,000円+税

【問い合わせ先】

クリスチャン ルブタン ジャパン

TEL:03-6804-2855

伊藤忠商事が「パロマ バルセロ」などスペイン発シューズブランドの独占輸入販売権を取得 – Fashionsnap.com

 伊藤忠商事が、スペイン発のシューズブランド「パロマ バルセロ(PALOMA BARCELÓ)」と「マニュエル バルセロ(MANUEL BARCELÓ)」の独占輸入販売権を取得した。2018年春夏シーズンからコロネットを通じて販売する。

 「パロマ バルセロ」と「マニュエル バルセロ」は、靴の産地で有名な南スペインのエルチェに所在するCOSI-COSI Footwear S.L.社が立ち上げたファクトリーブランド。同社は1960年にマノロ・バルセロ(Manolo Barceló)によって設立され、アイコンとなるウィメンズ向けのエスパドリーユの生産を開始して以来、手仕事による品質の高さが欧州の高級メゾンから支持されてきた。その後、息子のマニュエル・バルセロ(Manuel Barceló)が事業を継承し、2002年からオリジナルのウィメンズシューズブランド「パロマ バルセロ」の展開を開始。現代的に進化したシューズコレクションが好評を博し、2016年秋冬シーズンにはイタリア製のメンズ・ウィメンズスニーカーを中心とする新ブランド「マニュエル バルセロ」をスタートするなど事業拡大を図っている。現在はパリやロンドン、ミラノ、ニューヨークの主要百貨店などに展開。昨年12月にはマドリードに初の旗艦店をオープンした。

 日本市場においては20~50代の男女をターゲットに、全国の百貨店や専門店、セレクトショップを中心に展開する予定。3年後には小売上代ベースで売上10億円を目指す。

ワシントン・ポスト、政府関係者向け専門メルマガを拡充:大手からの広告獲得にも成功 – DIGIDAY[日本版]

ワシントン・ポスト(The Washington Post)は、ワシントンDCの有力者の受信トレイに届けるニュースレターをさらに増やそうとしている。

ワシントン・ポストが2年前に立ち上げた、ワシントンDCの関係者(政府職員、政府の契約業者、ロビイストなど)や政策決定者をターゲットにする、ニュースレターとポッドキャストに注力したバーティカルメディア「パワーポスト(PowerPost)」。この3カ月間は拡充を図り、ニュースレターをそれまでの1種類から4種類に増やした。追加されたニュースレター3つのテーマは、エネルギー、金融、医療。また、当初2人だったチームに新たに記者3人を加え、調査員も2人増やしたほか、ニュースレター内でカスタムのネイティブ広告を販売するアドテクも追加した。

「パワーポスト」の狙い

「ワシントンDCのニュースレターは、ほかに似たものがない特別な存在だ」と、パワーポストの編集者を務めるレイチェル・バン・ドンジェン氏は語る。同氏は以前、政治ニュースサイト「ポリティコ(Politico)」の編集者を長年務めてきた。「ワシントンDCの有力者らは、ニュースレターを利用して、その日に知っておく必要があることや、ニュースのサイクルを加速させそうな記事を把握する。こうしたニュースレターはしばしば、その日の報道を検討しているケーブルテレビの出演契約係や政治記者にとって、仕事調整役のようなはたらきをする」。

ワシントン・ポストは前から、ワシントンDCのエリート層から注目される存在だ。それでも、全国的な認知度の向上とデジタル購読者層の拡大を図ることにあわせて、地元の有力者にとってのニュースおよび情報の供給源としてもさらに大きく成長しようとしている。「我々は、彼らがワシントン・ポストにより深くエンゲージできる手段を提供したい」とバン・ドンジェン氏。「それを実現するのにもっとも良いやり方だと思ったのがパワーポストだった」。

ワシントン・ポストは、パワーポストの購読者数を明らかにしていない。だが、その主要ニュースレター「デイリー202(The Daily 202)」は、ワシントン・ポストが発行する100のニュースレターの中でトップ5に入る規模だ。そのコンテンツはメールで配信されたあと、ワシントン・ポストのウェブサイトにも再掲載され、発行日にもっとも読まれた記事トップ5によく入っている、とバン・ドンジェン氏は指摘する。

ライバルたちとの違い

各ニュースレターにはそれぞれに主執筆者がいて、トップ記事を書いている。たとえば、デイリー202の執筆者は、バン・ドンジェン氏がポリティコから引き抜いたベテラン政治記者のジェームズ・ホフマン氏だ。パワーポストはほかにも、ワシントン・ポスト本体とニュースレターから集約された記事、ソーシャルメディアへの投稿、動画も扱う。こうしたコンテンツの収集に使われているのが、パブリッシングスイート「アーク(Arc)」の一部としてワシントン・ポストが開発したニュースレター専用コンテンツ管理システム「カータ(Carta)」だ。以前は「パロマ(Paloma)」という名称だった。

パワーポストのニュースレターは長文になる場合もあり、デイリー202なら3000ワードを超えることも珍しくない。これと対照的なのが、競合する米新興メディア「アクシオス(AXIOS)」の「トップ・テン(Top Ten)」やポリティコの「プレイブック(Playbook)」で、これらは短時間で読み終えることを想定したテキスト中心のニュースレターだ。バン・ドンジェン氏によると、パワーポストのニュースレターは総合性を意図しており、この長さが読者から支持されているとの調査結果もあるという。

ワシントンDCの関係者がパブリッシャーにとって魅力的である理由は、広告主からみて価値あるオーディエンスだからだ。パワーポストは最新のニュースレターで展開するキャンペーンを、米製薬大手のファイザー(Pfizer)、金融機関のUSバンク(U.S. Bank)、総合資源会社コーク・インダストリーズ(Koch Industries)といった優良広告主に売り込んだ。これらのキャンペーンには、ディスプレイ広告と、ニュースレター限定のカスタムコンテンツ「ブランドブリーフス(BrandBriefs)」が含まれる。

ユーザー体験にも注力

購読者を引き付けるため、ワシントン・ポストは、ターゲットオーディエンスが好むプラットフォームであるTwitterで、有料マーケティングキャンペーンを展開。また、米連邦議会でのニュースに基づくメールで、既存の購読者層もターゲットにしている。たとえば、トランプ政権によるオバマケア改廃が失敗に終わったとき、特定の購読者は「ヘルス202(Health 202 )」ニュースレターを受信した。カスタマイズされた登録者向けコンテンツは、サイト上のナビゲーションと閲覧履歴に基づいて、デジタル読者に定期的に再配信されている。

Max Willens(原文 / 訳:ガリレオ)

クリスチャン ルブタンの新たなアイコンバッグ「Paloma」、新作はいっそう官能的に。 – VOGUE JAPAN

クリスチャン ルブタン(CHRISTIAN LOUBOUTIN)に新たに加わったアイコンバッグ「Paloma」から、新作の「Paloma Ultra Black」が登場。9月6日(水)よりオフィシャルウェブサイト及び全世界のブティック、そしてクリスチャン ルブタン取扱店にて発売がスタートした。

キャバレーやショーガールをイメージし製作された「Paloma」はセンシュアルなムードが魅力だが、今回はブラックを基調に鮮烈なレッドが両サイドの内側から見え、いっそう上品かつグラマラスに仕上がっている。

美しいハンドルの曲線やスタッズからは、女性らしさや強さも感じられる。デザインは「Nano」から「Large」までの4サイズにチェーン付きのクラッチをプラス。軽量化され、コンパートメントやジップ付きポケットも完備し、機能的にもアップデートされた。デザイン性も機能性も申し分ない「Paloma Ultra Black」で洗練された女性を演出して。

クリスチャン ルブタン、「アルテミストラップ」登場 – 財経新聞

 クリスチャン ルブタン(Christian Louboutin)の2017年春夏コレクションより、ストラップ「アルテミストラップ(ARTEMISTRAP)」が登場。

 「アルテミストラップ」は、3種類で展開。エレガントやグラフィカル、そしてアートピースのように繊細なものまで、個性的なストラップは、いつものバッグをたちまち豊かな表情で彩る。それぞれに共通するのは、女性特有の優美なシルエットを賞賛するかのようなデザイン。どのストラップも、身体のラインや女性らしさと完璧に共鳴し、その美しさを引き出してくれる。定番バッグ「パロマ(Paloma)」や、「パロマ クラッチ」と合わせてもおすすめだ。

■ARTEMISTRAP SUEDE/STRASS MIX

 「ARTEMISTRAP SUEDE/STRASS MIX」は、散りばめられたいくつものストラスが、ゴールドにキラキラと輝くゴージャスなストラップ。その溢れ出すような輝きがラグジュアリーなムードを放ちながらも、フォルムはシンプルに抑え、現代的なスマートさとエレガンスを共存を思わせる。裏面に採用されたブランドを象徴するようなレッドのカラーとゴールドが、魅力溢れる女性を象徴しているよう。

■ARTEMISTRAP TISSU AFRICAMIX

 「ARTEMISTRAP TISSU AFRICAMIX」は、太陽が大草原に照りつける国々を思わせるようなエネルギッシュなデザイン。ブルーやオレンジ、イエローのセネガル産のグラフィカルで艶感のある素材が、鮮やかに肩を彩る。カラフルな蝶が飛んでいるようなストラップは、どんなバッグに合わせても、まるでバカンスのような陽気なムードを漂うわせてくれる。夏の暑い日に、真っ白なTシャツと合わせたくなる1本だ。

■ARTEMISTRAP NAPPA/SKY ELEMENT

 「ARTEMISTRAP NAPPA/SKY ELEMENT」は、デザイナーの故郷でもある芸術の都、パリのロマンチックな夜を思わせるような、繊細でクチュール感のあるストラップ。たっぷりと配されたブラックのチュールには、小ぶりのストラスが輝き、まるで夜空に輝く星やぼんやりと霞む街の光のよう。イブニングドレスのような佇まいのストラップは、おしゃれしてナイトアウトに出かけたくなるデザインだ。

【詳細】クリスチャン ルブタン「アルテミストラップ」店頭で展開中価格:・ARTEMISTRAP SUEDE/STRASS MIX 163,000円+税・ARTEMISTRAP TISSU AFRICAMIX 147,000円+税・ARTEMISTRAP NAPPA/SKY ELEMENT 147,000円+税【問い合わせ先】クリスチャン ルブタン ジャパンTEL:03-6804-2855

計100作品が東京メトロの駅看板になる「パロマ100枚看板プロジェクト」第2回フォトコンテスト – MdN Design Interactive

「パロマ100枚看板プロジェクト」第2回フォトコンテスト

「パロマ100枚看板プロジェクト」第2回フォトコンテスト

株式会社パロマは、今年も「パロマ100枚看板プロジェクト」を実施。一般公募した写真の中から100枚を選出して東京メトロの駅看板として掲出する企画で、2017年3月10日(金)23:59まで、作品の応募を受け付けている。募集テーマは「日常の中に『温もり』や『熱意』を感じられる写真」。1人あたり20枚までの投稿が認められている。

本フォトコンテストでは、入選副賞として、パロマ大賞(1名)に5万円分の旅行券、パロマ賞(9名)に5000円分のグルメ券、入賞(90名)に3000円のQUOカードを贈呈。さらに、これら100作品は、写真1枚1枚が看板として制作され、計100種類の広告看板が東京メトロの駅内に掲出される。選出された作品の応募者には個別に連絡。広告の掲出期間は、応募締切後に同社の公式Facebookページ(https://www.facebook.com/Paloma.fan/)にて案内予定だ。

応募の際には、パソコン / スマートフォンから専用応募フォームを通じて作品を投稿。JPEG形式で10MB以内のデータとし、選出された場合には駅の看板に使用されるため、5MB(1500万画素ほど)以上の画像が推奨されている。また、写真は横位置で撮影されたものであることが必要。テーマの「温もり」と「熱意」には笑顔 / 感謝 / 挑戦などの意味も含まれ、暮らしの中でふと温もりを感じられる瞬間、感謝の気持ちに満ち溢れた写真、新たな挑戦への熱意を感じられる1枚など、何でもない日常から垣間見えるような“きらりと光る”ワンショットが募集されている。

■応募締切:
2017年3月10日(金)23:59■応募資格:
不問

■賞:
パロマ大賞(5万円分の旅行券)
ほか

■問い合わせ先:
株式会社パロマ
url. http://www.paloma.co.jp/special/paloma100/

あなたの写真が、東京メトロの駅看板に。『パロマ100枚看板プロジェクト』第2回 フォトコンテスト応募受付スタート – PR TIMES (プレスリリース)

 株式会社パロマ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:小林 弘明)は、昨年より『パロマ100枚看板プロジェクト』として、東京メトロの駅内100か所に広告看板を掲出しています。
 昨年の第1弾として開催したフォトコンテストでは、2,028件のご応募をいただきました。大好評につき、第2回フォトコンテストを2017年1月10日(火)より開催しております。今年も前回に引き続き、一般公募した写真の中から100枚を選出し、東京メトロの駅看板として掲げます。みなさまからのたくさんのご応募をお待ちしております!

キャンペーン特設サイト  : http://www.paloma.co.jp/special/paloma100/ 特別ではないけれど、大切に思いたくなる毎日。パロマは、毎日の暮らしを支えるガス機器メーカーとして、みなさまのそんな日常を支える存在でありたいという想いから、赤ちゃんからお年寄りまで、100通りの日常を東京メトロの駅看板として掲出する企画『パロマ100枚看板プロジェクト』を2016年より発足いたしました。

 第2弾となる今回のテーマは、私たちパロマがガス機器メーカーとして、人々の暮らしに温もりをお届けしたい、失敗を恐れずに熱意をもって挑戦する人たちを応援したいという想いから「日常に『温もり』や『熱意』を感じられる写真」に決定いたしました。みなさまが暮らしの中でふと温もりを感じられる瞬間、感謝の気持ちに満ち溢れた一枚や、新たな挑戦への熱意を感じられる一枚など、何でもない日常から垣間見るきらりと光るワンショットをご応募ください。今回も、前回と同様に、写真一枚一枚を看板として制作し、ご応募いただいた写真の中から合計100種類の広告看板を東京メトロの駅内にて掲出いたします。沢山のご応募をお待ちしております。

<キャンペーン概要>

【募集テーマ】


日常の中に『温もり』や『熱意』を感じられる写真

※温もり、笑顔、感謝、熱意、挑戦などを感じられる写真をご応募ください。

【入選副賞】

■パロマ大賞:5万円分旅行券(1名)

■パロマ賞:5千円グルメ券(9名)

■入賞:3千円QUOカード(90名)

【応募締切】

2017年3月10日(金)23:59送信分まで

【発表について】

ご応募いただいた写真の中から、当社および事務局における厳正なる審査にて、合計100枚の写真を選出いたします。

選出された作品は、広告として東京メトロの駅看板に掲載されます。

※選出された方には個別にご連絡いたします。

【応募受付について】

100枚看板プロジェクト特設サイト(http://www.paloma.co.jp/special/paloma100/)に設置されている応募ページへのリンクよりご応募いただけます。

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★特設サイト内では前回のフォトコンテスト(テーマは「何気ない日常」)の入選作品もご覧いただけます!【応募のスケジュール】

3月10日(金)応募受付締切

応募受付締切後、審査・選出し、選出写真を用いた広告看板を制作

(掲出期限は応募締切後、パロマ公式フェイスブックページにてご案内予定です。)

パロマ公式Facebook(https://www.facebook.com/Paloma.fan/

ショルダーやボストン型に人気集中。NYのファッショニスタが支持する旬のバッグ。 – VOGUE JAPAN

ナタリー・リム・スアレズ(Natalie Lim Suarez)
モデル・ブロガー(www.natalieoffduty.com)コート:ジョセリン(JOCELYN)

セーター:オーリン・ディ(OHLIN/D)

ボトム:バーニングトーチ(BURNING TORCH)

ブーツ:ジャンパオロ・ヴィオッチ(GIAMPAOLO VIOZZI)

バッグ:バリー(BALLY)

2017年に注目すべき、新・おしゃれセレブ10人 – ELLE ONLINE(エル・オンライン)

2017年に注目すべき、新・おしゃれセレブ10人

もういくつ寝ると2017年! 来たるべき新年に備えて、エル・オンラインが注目する、ブレイク確実の新生おしゃれセレブをリサーチ。ハリー王子との熱愛報道で一躍トップセレブに仲間入りしたメーガン・マークルや、2017年公開の新作映画が目白押しのヘイリー・ベネット、超注目子役のミリー・ボビー・ブラウンなど、知らなきゃヤバイ!10名を網羅。