環境ワークショップイベント「Brother Earth アカデミー」が終了 – PR TIMES (プレスリリース)

■イベント内容
ブラザーは環境スローガン「Brother Earth」のもと、海洋生物の保護や熱帯雨林の保全など、世界各国で生物多様性保全活動に取り組んできた。今回のワークショップイベントは、スマトラトラ、ニシローランドゴリラなど全14種類のうち2種類の絶滅危惧種の動物をモチーフにしたワッペンと、それぞれの動物が抱える窮状を伝えるカードがランダムに封入されたトートバッグを用いて、オリジナルバッグを作成するという内容。参加者は絶滅危惧種について学びながら、トートバッグにワッペンを貼り付けたり、スタンプで飾り付けたりして、思い思いのバッグを完成させていた。
 

■イベント特徴
今回のワークショップイベントではさまざまなブラザー製品が使用された。トートバッグの絵柄、ワッペンの刺しゅうはそれぞれブラザー製のガーメントプリンター(布用プリンター)、刺しゅうミシンで作成されたものだ。イベント会場内のフォトエリアで撮影した写真の印刷にもブラザー製インクジェットプリンターが使用されており、モノづくり企業である「ブラザーの事業」と、「ブラザーが取り組む環境保全活動」の両方を知ることができる機会になっていた。

ブラザー、985人のメールアドレス流出 誤って「BCC」使わず – ITmedia

ニュース

» 2017年10月04日 12時36分 公開



ブラザー販売のキャンペーンで、985人のメールアドレスが流出。送信先を「BCC」にすべきところを誤って「宛先欄」(TO)にしていた。



 ブラザー工業傘下のブラザー販売は10月4日、985人のメールアドレスが流出したと発表した。同社が企画した「スキャンカットモニターキャンペーン」の応募者に送信したメールで、送信先を「BCC」(Blind Carbon Copy)ではなく誤って「TO」(宛先)に入力したためという。

 10月2日午後6時ごろ、キャンペーン応募者に案内メールを送信。本来利用すべきメール配信サービスではなく手作業で入力し、ミスが生じたという。メールアドレスが流出した985人には、翌3日におわびとメール削除を依頼するメールを送った。電話での連絡も順次行い、あらためて書簡で謝罪するとしている。

 同社は、公式サイトで「お客さまには多大なるご迷惑、ご心配をおかけし、心よりおわび申し上げます」とのコメントを出した。メール配信サービスの利用を徹底し、従業員への周知・教育を行うなど、再発防止に取り組むという。


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ブラザー、三重県の拠点でヤギによる「エコ除草」を初実施 – 時事通信

[ブラザー工業株式会社]

ブラザー工業株式会社(以下、ブラザー)とその子会社である三重ブラザー精機株式会社(以下、三重ブラザー)は2017年9月19日(火)より、ヤギが草を食べることで環境への負荷が少なく除草できる「エコ除草」を開始した。

草をもりもりと食べる「みかん」

草を黙々と食べる「たまき」
三重ブラザー工場敷地内では、雑草が生い茂っている場所があり、人の手で草刈り作業を行ってもなかなか追いつかない状況があった。そのため、2匹のヤギ「たまき」と「みかん」を「伊勢ヤギふぁーむ」から借り、エコ除草を開始した。ヤギによるエコ除草では除草剤を使わないことから、土壌や他の生物への影響が少ない。草刈機などの機械による除草とも異なり、石油燃料を使用しないためCO2などを含む排気ガスを出さない上、草刈刃による作業中のけがの心配もなくなる。

敷地内のヤギ小屋と2匹の様子エコ除草中に、ヤギが「ワレモコウ」や「ノカンゾウ」のような珍しい植物を誤って食べてしまわないように工夫がされている。エコ除草は9月19日から3カ月間実施する予定だ。

かねてより、ブラザーは環境スローガン「Brother Earth」のもと、海洋生物の保護や熱帯雨林の保全など、世界各国で各地域に根ざした生物多様性保全活動に取り組んできた。東海地区では、岐阜県や郡上市と連携し、約10年間にわたり植樹活動を続けている。三重ブラザーにおいても、生物多様性を保全しつつ工場敷地内に地域由来の森を再生することを目指し、さまざまな取り組みを行う予定だ。今回のヤギによるエコ除草のほか、地域由来の植物の苗を植えることなどを計画している。

企業プレスリリース詳細へ (2017/10/03-11:21)

持続可能な社会の実現を目指す、ブラザーグループの取り組み – Newsweekjapan

1世紀以上にわたって、独自の技術で製品づくりを行ってきたブラザー工業(本社:名古屋市)を擁するブラザーグループ。世界40以上の国と地域に拠点を置きグローバルに展開する中で、最も力を入れている分野のひとつが環境問題に対する取り組みである。社内での制度や海外での環境保全活動、さらには環境技術について、同社CSR&コミュニケーション部でシニア・チーム・マネージャーを務める岩田俊夫氏に話を聞いた。

“Brother Earth”とともに認知度がさらに向上

ブラザーグループが、環境問題に本格的に取り組み始めたのは1991年までさかのぼる。同年、事業活動に関わる環境負荷削減を推進する全社環境対策組織を発足。1992年にオゾン層保護対策プロジェクトを立ち上げ、1996年にブラザーインダストリーズ(イギリス)でISO14001認証を取得するなど、環境負荷削減を着実に進めてきた。こうした流れの中で、グローバルに展開するすべての活動の礎として、1999年に誕生したのが”ブラザーグループ グローバル憲章”である。

これは、グループ従業員の日々の意思決定と実行に対する、基本方針と行動規範を説いたもの。その中で、持続的発展が可能な社会の構築に向け、地球環境への配慮に前向きで継続的な取り組みを行うことを約束している。「例えば、 “ブラザーエコポイント活動”は、不要な照明を消すといった従業員のエコな活動に対してポイントを付与。貯まったポイントは、ブラザーグループが支援する環境保全活動費用への寄付として利用できる制度です。今では全世界の従業員の3分の2以上が参加しています」と、岩田氏が説明する。

タイ、マングローブ林再生プロジェクト

タイ、マングローブ林再生プロジェクト

興味深いのは、こうした活動がトップダウンによるものではなく、従業員が自発的に行なっている点である。海外に目を向けると、タイでは経済の発展に伴いマングローブ林が急速に減少。これに危機感を抱いたブラザーグループの従業員が、2009年よりマングローブ林の再生支援を開始した。「”ブラザーグループ グローバル憲章”は、27言語に翻訳され全世界の従業員が熟知。企業が未来永劫にわたって存続するためには何をするべきかという視点に立って、次代を担う中核の従業員も立案から関わっています」と、その背景を説明してくれた。

中国(内モンゴル)緑化推進を中心とした砂漠化防止プロジェクト

中国(内モンゴル)緑化推進を中心とした砂漠化防止プロジェクト

そして、2010年には環境スローガンの”Brother Earth”を制定。ネーミングライツのパートナーとなったことで、名古屋市科学館プラネタリウムドームの愛称にも採用された。そこには、子どもたちが宇宙への理解を深めることによって、美しい地球を守る心が育まれるという思いが込められている。また、「よりよい地球環境を、あなたとともに」の統一メッセージを添え、環境問題に対する活動をより加速させることとなった。

2011年には環境に特化した、スローガンと同じ名称のwebサイトを開設。全世界における環境保全活動や、すでに製品化されている環境技術に関する情報を公開している。支援したい環境保全活動を選んで画面をクリックすると、1クリックあたり1円をブラザーグループが閲覧者に代わって寄付するという、クリック募金という仕組みも取り入れた。「昨年は絶滅の危機に瀕している動物を紹介する新しいコンテンツを投入。おかげさまで訪問者数は年々増加しています」と話すように、環境問題に取り組むブラザーグループの認知度は飛躍的に高まっているといえるだろう。

ブラザー 9月23日(土)・24日(日)にワークショップイベントを開催 – PR TIMES (プレスリリース)

特設WEBサイト: http://www.brotherearth.com/ja/special/academy01/

ブラザーは環境スローガン「Brother Earth」のもと、海洋生物の保護や熱帯雨林の保全など、世界各国で生物多様性保全活動に取り組んできた。今回開催するワークショップイベントは、絶滅危惧種の動物をモチーフにしたワッペンを使ってオリジナルトートバッグを作る体験を通じ、絶滅危惧種について学ぶことができる内容になっている。会場内には、自分がカスタマイズしたバッグを持って撮影できるフォトエリアも設置。ワークショップで使うワッペンは、14種類の中から2つをプレゼントする。 

■イベント詳細

会場イメージ図会場イメージ図【日時】2017年9月23日(土)・24日(日) 11:00-20:00

【会場】名古屋市中区栄3-6-1ラシック1Fイベントスペース(ラシックパサージュ)

【参加費】無料

【特設WEBサイト】http://www.brotherearth.com/ja/special/academy01/

※トートバッグやワッペン配布は先着順です。各アイテムがなくなり次第、配布を終了させていただきます。

※ワッペンはトートバッグの中に入れてお渡しするため種類は選べません。

※絶滅危惧動物のイラストの一部は、表現をわかりやすくするためにデフォルメしています。また、絶滅危惧の理由は、多様な理由の中から一部を抜粋して紹介しています。

※イベントスタッフによりイベントの記録・広報用に写真撮影・録画・録音などを行い、ウェブサイト等で使用させていただく場合がございますのでご了承ください。

※その他、イベント開催中における来場者の傷病、盗難、紛失などのトラブルについては一切の責任は負いかねますのでご了承ください。

 <お客様お問い合わせ先>

イベント事務局 久留(くる)

TEL:052-824-2311  E-MAIL: event@brotherearth.com

業務向け感熱ラベルプリンター「QL-820NWB」「QL-800」新発売 – 時事通信

[ブラザー工業株式会社]

ブラザーの感熱ラベルプリンター初!黒と赤の2色同時印字を実現

ブラザー工業株式会社(社長:小池利和)の国内販売子会社であるブラザー販売株式会社(社長:三島勉)は、感熱ラベルプリンターの新製品として、ブラザーの感熱ラベルプリンター初の黒と赤の2色同時印字ができる「QL-820NWB」と「QL-800」を8月上旬に発売する。



ブラザーは、多種多様なラベルプリンターのラインアップをそろえ、最適な製品を提案している。感熱ラベルプリンターのQLシリーズは、医療業界の検体管理用途でのバーコードラベルから、小売業界の食品表示や値札、オフィス・製造業界までさまざまなビジネスシーンで利用されている。このたび、ラベル幅2.5インチ対応モデルの「QL-720NW」「QL-700」「QL-650TD」の後継として、印字速度などの本体性能を刷新した「QL-820NWB」と「QL-800」を発売する。さまざまなビジネス業界でのラベル用途の提案を広げ、市場拡大を目指す。

●製品特長
黒と赤の2色同時印字に対応

専用の感熱紙(DK-2251)で、黒と赤を同時に印字ができる。強調させたい部分を赤文字にすることで、価格表示や注意喚起などインパクトのあるラベル作成が可能となった。
インパクトのあるラベル作成が可能豊富なインターフェースを搭載
USBはもちろん、無線LANや有線LAN、BluetoothR※1を搭載※2。パソコンからのラベル作成はもちろん、スマートフォンやタブレットからも無料の専用アプリケーション「Brother iPrint&Label」で作成したラベルを印刷することができる。
豊富なインターフェースを搭載
時計機能を内蔵※3
パソコンで作成したテンプレートをあらかじめ本体に転送することで、日付や時間入りのラベルを本体のみで簡単に作成が可能。
QL-820NWBの時計機能

※1:Bluetoothは、Bluetooth SIG の商標であり、ブラザー工業株式会社は、ライセンスに基づき使用。
※2:QL-800はUSBのみ搭載。
※3:QL-820NWBのみ対応。

< お客様 お問い合わせ先>
サポートサイト(ブラザーソリューションセンター) URL:http://support.brother.co.jp
ブラザーコールセンター TEL:0120-590-383

企業プレスリリース詳細へ (2017/07/11-11:30)

感熱モバイルプリンター「RJ-3150Ai」「RJ-3050Ai」新発売 – 産経ニュース

ブラザー工業株式会社
MFi対応でiOS端末からBluetooth接続で印刷できる

ブラザー工業株式会社(社長:小池利和)の国内販売子会社であるブラザー販売株式会社(社長:三島勉)は、感熱モバイルプリンターの新製品として、MFi※1対応でiOS※2端末からBluetooth※3接続で印刷できるラベル・レシート兼用モデル「RJ-3150Ai」とレシート専用モデル「RJ-3050Ai」を8月上旬に発売する。

[画像1: https://prtimes.jp/i/11621/70/resize/d11621-70-446134-3.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/11621/70/resize/d11621-70-794582-4.jpg ]

ブラザーは、多種多様なモバイルプリンターのラインアップをそろえ、最適な製品を提案している。中でも「RJ」シリーズは、電源確保が難しい作業現場や、塵や水滴が多い工場など、過酷な使用環境における印刷ニーズに応えてきた。

新製品の用紙幅3インチモデルは、これまでも、物流業界における入出庫ラベルのほか、レシートや報告書などの印刷用途で好評を得ている。このたび、iOS端末からBluetoothで接続できるMFiに対応した「RJ-3150Ai」「RJ-3050Ai」を投入することで、ブラザーのモバイルプリンター全てのラインアップでMFi対応機種がそろう。モバイル端末との連携を強化し、使用者の業務効率化に貢献する。

●製品特長

MFiに対応
[画像3: https://prtimes.jp/i/11621/70/resize/d11621-70-419889-2.jpg ]

MFiに対応することで、iPhone・iPadなどのiOS端末からBluetooth接続での印刷※4が可能となった。

※1:「Made for iPod」「Made for iPhone」および「Made for iPad」とは、それぞれiPod、iPhoneまたはiPad専用に接続するよう設計され、米国Apple Inc.が定める性能基準を満たしているとデベロッパーによって認定された電子アクセサリーであることを示します。米国Apple Inc.は、本製品の機能および安全および規格への適合について一切の責任を負いません。本製品をiPod、iPhone、またはiPadと使用すると、無線通信の性能に影響する場合があります。
※2:iOSは、Cisco Systems, Inc.の商標または登録商標です。
※3:Bluetoothは、Bluetooth SIG の商標であり、ブラザー工業株式会社は、ライセンスに基づき使用しています。
※4:iOS 対応のモバイル端末で印刷するには、アプリケーション開発が必要です。ブラザーでは、各種SDK 開発ツール(ソフトウェア開発キット)をWEB 上で無償提供しております。詳細は「ブラザー開発者向けサイト」(http://www.brother.co.jp/product/dev/mwprinter/index.aspx)をご覧ください。

<お客様 お問い合わせ先>
サポートサイト URL:http://www.brother.co.jp/support /
ブラザーコールセンター TEL:0120-590-383

レーザーマーカーの機能を拡充し、機械要素技術展に出展 – CNET Japan

ブラザー工業株式会社(社長:小池利和)は、産業用印刷領域の新規事業製品第1弾としてレーザーマーカー「LM-2500」を昨年7月に発売、今年1月には外部制御オプションなどの提供も開始した。これらの製品による印字を実際に見てもらうため、6月21日(水)から開催される機械要素技術展に出展する。今回のブラザーブース目標来訪者数は1000人。製品展示に加え個別商談も行われる。金属・樹脂加工業界に向けて最適なソリューションが提案されるので、ブラザーブースへ足を運んでみてはいかがだろうか?

■展示会情報
名称 :機械要素技術展
※イベントの詳しい情報は以下のウェブサイトをご覧ください。
リンク
会期:2017年6月21日(水)~23日(金) 10:00~18:00(23日のみ17:00まで)
展示場所:東京ビッグサイト 東展示棟5ホール E67-8

■機械要素技術展で展示される製品
1.LM-2500
短パルス・高ピークパワーのYAGレーザーで、高精細な印字が可能な標準モデルおよびオプションモデル
[画像1: リンク ]

※レーザーマーカー LM-2500 製品ページはこちら
リンク
[画像2: リンク ]

素材:電磁鋼板
印字内容:生産情報

[画像3: リンク ]

素材:黄銅
印字内容:QRコード

2.連続印字などが可能な外部制御装置オプション
LM-2500本体と制御用パソコン、そしてPLC※1を組み合わせて生産ラインに設置し、ラインで流れている加工物に合わせてあらかじめ印字プログラムを設定、外部制御により自動で連続印字が可能なため、工場における生産性向上に貢献する。
[画像4: リンク ]

3.ファイバーレーザーによる高出力モデル(参考出品)
ラインに組み込み、高速で深掘り印字が可能なモデル。

4.コンパクトモデル(参考出品)
狭い生産ラインでも設置しやすいようにコントロールボックスと印字ヘッドを一体化、標準モデルよりサイズがコンパクトになったモデル。

※1・・・Programmable Logic Controller。工場などで使用され、機械を決められた順序で動作させる制御装置。

<お客様 お問い合わせ先>
ブラザー工業株式会社 産業用印刷準事業 産業システム営業推進部 岡田
TEL/FAX:052-824-3106  E-mail: lm-contact@brother.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

「暮らしを彩るピータッチ」インスタグラムキャンペーン開始 – PR TIMES (プレスリリース)

暮らしを彩るピータッチインスタグラムキャンペーン暮らしを彩るピータッチインスタグラムキャンペーンピータッチキューブ「PT-P300BT」は、使い慣れたスマホの画面操作で、いつでもどこでもラベルを編集できる。さらに、専用のスマホアプリ「P-touch Design&Print※2」を使えば、「整理収納」「書類整理」「名前付け」「ギフト・ラッピング」など、主なラベリング用途ごとに、テンプレートをはじめとするラベル活用法が多数用意されているため、新規作成はもちろん、テンプレートやイメージ写真を参考にしながら簡単に凝ったラベルを作成できる。

インスタグラムの投稿写真を通じて、毎日の暮らしを自分らしく彩るラベリングの楽しさと、アレンジ方法を知ってもらう機会を提供する目的で、ピータッチで彩った暮らしの写真をインスタグラム投稿キャンペーンを開始する。

 

ピータッチキューブ「PT-P300BT」ピータッチキューブ「PT-P300BT」

■「暮らしを彩るピータッチ」インスタグラムキャンペーン 概要■

インスタグラムキャンペーンインスタグラムキャンペーン
URL:http://www.brother.co.jp/product/labelwriter/cube/campaign/index.html
期間:2017年2月27日(月)~3月27日(月)
応募方法:   
【1】インスタアカウント「@ptouchcube_campaign」をフォロー
【2】自分らしく彩ったピータッチのある暮らしの写真を撮影
【3】ハッシュタグ「#ピータッチキューブ」「#ptouchcube」をつけて投稿
プレゼント:りぼんテープ2本セット × 50名様●入園・入学シーズンに活躍するラベル活用コンテンツを新たに3点追加 

ピータッチキューブ専用無料スマホアプリ 「P-touch Design&Print」では、テンプレートやイメージ写真を参考にしながら簡単にラベルが作成できる活用法を49点※3提供している。今回新たに追加するラベル活用法は、コップやお弁当箱のような水回り品や算数セットといった学校で名前付けが必要な道具へのラベル活用法のほか、学校から帰宅後にやるべきことをリスト化するTO DOボードのコンテンツも用意した。

ラベルで簡単!帰宅後やることボードラベルで簡単!帰宅後やることボード

算数セットの名前付けは3.5㎜ラベルで算数セットの名前付けは3.5㎜ラベルで

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p id=”p-iframe-image-83110-2″>水周り品の名前付けはラベルにおまかせ水周り品の名前付けはラベルにおまかせ

※1:「PT-P300BT」だけではなく、P-touchブランド製品が対象となります。

※2:「PT-P300BT」専用です。アプリケーションは無料でダウンロードできますが、App StoreやGoogle Playへ接続する際の通信料は、お客様のご負担となります。

※3:2017年2月時点。

< お客様 お問い合わせ先>

E-mail :ptouchcube@camps.jp

キャンペーン事務局

2017年3月27日(月)23:59まで(土日祝日休み)