【J2第37節イベント情報】ニンスタで元サッカー日本代表のメンバーなどが大集結する「東日本大震災復興支援エキシビジョンマッチ」を開催!ほか – J’s GOAL

2017年10月13日(金)

■10/14(土)山形 vs 横浜FC (14:00KICK OFF/NDスタ
モンテディオ山形こどもの日を開催!
○県内各地のゆるキャラが大集合!
○健康イキイキフィットネス教室を実施!
⇒※イベントの詳細はモンテディオ山形公式サイトでご確認ください。

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■10/14(土)水戸 vs 岡山 (14:00KICK OFF/Ksスタ
○コトブキヤ宣伝ランナー 稲田翔威選手トークショーを開催!
○日照プラント工業 戦車を展示!
⇒※イベントの詳細は水戸ホーリーホック公式サイトでご確認ください。

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■10/14(土)大分 vs 福岡 (14:00KICK OFF/大銀ド
○新聞を作る「ぶんぶん号」が登場!先着50組様は「ぶんぶん」、ニータン、大分トリニータ選手と記念撮影をして、オリジナル新聞「マイ号外」が作れる!
○大分合同新聞 紙面パネル展「トリニータの軌跡」を実施!
⇒※イベントの詳細は大分トリニータ公式サイトでご確認ください。

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■10/14(土)千葉 vs 松本 (15:00KICK OFF/フクアリ
○「2017 富士電機×ジェフユナイテッド市原・千葉オリジナルビニールナップサック」を先着14,000名様にプレゼント!
○新日本プロレス所属の永田裕志選手と北村克哉選手が来場!「スペシャルトークショー」 の開催や、選手紹介に出演!
⇒※イベントの詳細はジェフユナイテッド千葉公式サイトでご確認ください。

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■10/14(土)京都 vs 熊本 (15:00KICK OFF/西京極
来場先着7,000名様に「京都銀行ロゴ入りオリジナル応援タオル」をプレゼント!
女性限定でユニフォームを無料でレンタル!
ゴールドジムの女性スタッフによる、「自宅でも簡単に出来るエクササイズ」を簡単かつ丁寧にレクチャー!
⇒※イベントの詳細は京都サンガF.C.公式サイトでご確認ください。

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■10/14(土)岐阜 vs 徳島 (16:00KICK OFF/長良川
SNS映えするイベントを多く実施!「FC岐阜ガールズフェス」を開催!
○ボールパークに「トイラジサッカー」「フットゴルフ」「サッカーピッチ」が登場!
⇒※イベントの詳細はFC岐阜公式サイトでご確認ください。

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■10/15(日)長崎 vs 山口 (13:00KICK OFF/トラスタ
○ハロウィンのコスチュームをしたヴィヴィくんとの撮影会を実施!
○前節ホームゲームのスターティングメンバーの選手等身大の姿をくりぬいたパネルが登場!
⇒※イベントの詳細はV・ファーレン長崎公式サイトでご確認ください。

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■10/15(日)名古屋 vs 湘南 (14:00KICK OFF/パロ瑞穂
「GRAMAKE(グランメイク)」を体験できる特設ブースが登場!
YOSUKEコーナーにて、トヨタ自動車所属の山本聖途選手による棒高跳びの試技を実施!
⇒※イベントの詳細は名古屋グランパス公式サイトでご確認ください。

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■10/15(日)町田 vs 金沢 (15:00KICK OFF/町田
○先着3,011名様にユニフォーム型応援シートをプレゼント!
○イーグル君×ゼルビーのキックオフセレモニーを実施!
○先着20名様限定で、試合終了直後のピッチにて、選手と大人たちがサッカーで触れ合うゼルビア伝統の「ふれあいサッカーの大人版」を開催!
⇒※イベントの詳細はFC町田ゼルビア公式サイトでご確認ください。

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■10/15(日)愛媛 vs 讃岐 (15:00KICK OFF/ニンスタ
元サッカー日本代表のメンバーやサッカー日本代表選手のものまね芸人たちが大集結!「東日本大震災復興支援エキシビジョンマッチ」を開催!
2017シーズン最後のカードフェスタ開催!
⇒※イベントの詳細は愛媛FC公式サイトでご確認ください。

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■10/15(日)群馬 vs 東京V (19:30KICK OFF/正田スタ)
○「ザスパ ハロウィン ナイト」と称し、仮装ファッション大会やハーフタイム仮装行列を実施!
○みどり市の魅力を紹介するPRブースが登場!
⇒※イベントの詳細はザスパクサツ群馬公式サイトでご確認ください。

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※掲載されているイベントは10月13日(金)現在の情報です。試合当日までに変更の可能性があります。各主催チームの公式サイトでご確認ください。

【東京市場の注目銘柄】(11日)ツバキ・ナカシマ 3.1%高 (1/2ページ) – SankeiBiz

 ≪事業買収で収益拡大見込む≫

 ■ツバキ・ナカシマ(6464) 前日比3.1%高の2402円。三菱UFJモルガン・スタンレー証券は、投資判断を「中立」から「オーバーウエート」とし、目標株価は1840円から2890円に上げた。産業用樹脂製品などを手掛ける米NNから精密ベアリング部品(PBC)事業を買収、コスト削減効果や互いの顧客への拡販に伴う売上高成長による利益拡大が見込めるとした。

 ■富士電機(6504) 3.5%高の654円。マッコーリー証券は投資判断「アウトパフォーム」、目標株価800円で調査を開始した。

 ■マニー(7730) 11%高の3030円。2018年8月期の営業利益は前期比16%増の49億5000万円を予測した。眼内ファイバーを挿入するための器具「トロカール」の売り上げ増加や手術の縫合に使う「アイレス針」関連製品の欧州・中国での受注増加などを見込むほか、海外生産拠点での生産効率改善も寄与する。年間配当は1株38円と前期実績34円から増額した。

 ■関西ペイント(4613) 4.9%安の2653円。ジェフリーズ証券は、投資判断を「ホールド」から「アンダーパフォーム」、目標株価を2400円から2200円に下げた。同証券の想定以上に原材料価格の上昇率が大きくなり、総利益率を押し下げる可能性があると分析した。

 ■日本ゼオン(4205) 3.3%安の1439円。ジェフリーズ証券は、投資判断を「買い」から「ホールド」に下げた。業績予想に変更はないが、日本ゼオン株は過去1年でTOPIXを30%余り上回って利益率改善が織り込まれ、目標株価(1570円)への上値余地が限られたと指摘。収益は合成ゴムメーカー各社が生産能力を拡大し始める19~20年にピークアウトすると予想した。

2017年中堅・中小企業における「BI・帳票」の導入社数シェアとユーザ評価 – CNET Japan

PRESS RELEASE(報道関係者各位)2017年10月5日

2017年中堅・中小企業における「BI・帳票」の導入社数シェアとユーザ評価

調査設計/分析/執筆:岩上由高

ノークリサーチ(本社〒120-0034東京都足立区千住1-4-1東京芸術センター1705:代表:伊嶋謙ニTEL:03-5244-6691URL:http//www.norkresearch.co.jp)は2017年の国内中堅・中小市場におけるBI・帳票の導入社数シェアとユーザ評価に関する調査を実施し、その分析を発表した。本リリースは「2017年版中堅・中小企業のITアプリケーション利用実態と評価レポート」の「BI・帳票」カテゴリに関するサンプルおよびダイジェストである。

本リリースの内容は以下のURLにも掲載されております。

発行元URLをご案内いただく際は以下のURLの記載をお願い致します。
リンク

<中堅・中小企業に求められる機能とは何か?という点での汎用ツールとの差別化が重要>

■「MicrosoftExcel」に代表される汎用的なツールの機能強化も導入社数シェアを左右する

■導入判断に最も大きく影響するのは「価格」や「開発元や販売元の評価」ではなく「機能」

■業務システムだけでなく、インターネット上のデータを分析できることが高評価につながる

対象企業:日本全国/全業種の500億円未満の中堅・中小企業

対象職責:以下のいずれかの権限を持つ社員

「情報システムの導入や運用/管理の作業を担当している」

「情報システムに関する製品/サービスの選定または決裁の権限を有している」

調査実施時期:2017年7月~8月

有効回答件数:1300社(有効回答件数)※調査対象の詳しい情報については右記URLを参照リンク

■「MicrosoftExcel」に代表される汎用的なツールの機能強化も導入社数シェアを左右する
以下のグラフは導入済みの主要な「BI・帳票」製品/サービス(複数回答可)を尋ねた結果を年商500億円未満全体で集計したものだ。(本リリースの元となる調査レポートでは最も主要な製品/サービスを尋ねた単一回答設問も含まれる)
中堅・中小企業におけるBI・帳票は導入率がまだ低く、多くの製品/サービスが僅差で導入社数シェアを競う状態となっている。そのため、年毎に導入社数シェア順位も大きく変動しやすい。ここでは2016年とのデータ比較は割愛しているが、2016年から2017年にかけては「Microsoft Office製品を利用」「Microsoft SQL Server(RDBのみの利用は除く)」のように汎用的なツールをBI・帳票の用途に活用する割合が高くなっている。BI・帳票に特化した製品/サービスが中堅・中小企業向けラインアップの拡充を進める一方、「Microsoft Excel」に代表される汎用ツールもデータ活用に関連する機能を強化させている。そのため、ユーザ企業におけるデータ活用の進展が必ずしも帳票・BIに特化した製品/サービスの導入増に直結しない可能性がある点にも注意が必要だ。帳票・BIに特化した製品/サービスを開発/販売するベンダとしては、「汎用的なツールと何が違うか?」といった点を中堅・中小のユーザ企業にわかりやすく訴求することが重要となってくる。

■導入判断に最も大きく影響するのは「価格」や「開発元や販売元の評価」ではなく「機能」

BI・帳票の導入に際して、「何が導入の決め手になったのか?」を把握しておくことも重要となる。そこで、本リリースの元となる調査レポートでは以下のような項目で「導入背景」を尋ね、「機能」「価格」「開発元の提案力/開発力」「開発元の保守/サポート」などといった様々な観点のうち、どれがユーザ企業の導入判断に影響を与えているのか?さらに、導入後についても「満足している状態なのか?それとも不満を抱えている状態なのか?」を把握できるようにしている。

導入背景(肯定的な項目)

・機能がニーズに合致している

・価格がニーズに合致している

・開発元(ベンダ)の保守/サポートが優れている

・販売元(販社/SIer)の保守/サポートが優れている

・開発元(ベンダ)の提案力/開発力が優れている

・販売元(販社/SIer)の提案力/開発力が優れている

導入背景(否定的な項目)

・機能がニーズに合致していないが、継続利用している

・価格がニーズに合致していないが、継続利用している

・開発元(ベンダ)の保守/サポートに不満があるが、継続利用している

・販売元(販社/SIer)の保守/サポートに不満があるが、継続利用している

・開発元(ベンダ)の提案力/開発力に不満があるが、継続利用している

・販売元(販社/SIer)の提案力/開発力に不満があるが、継続利用している

以下のグラフは上記に列挙した「導入背景」のうち、肯定的な項目を年商500億円未満全体で集計した結果をプロットしたものだ。

「機能がニーズに合致している」の回答割合が「価格がニーズに合致している」より大幅に高く、導入に際しては機能面が価格面よりも重視されていることがわかる。また、「開発元(ベンダ)」や「販売元(販社/SIer)」に対する「提案力/開発力」や「保守/サポート」の評価についても影響力はそれほど強くないことが確認できる。

したがって、BI・帳票において「何が導入の決め手になっているのか?」という点については製品/サービスの「機能」が最も重要な要素であり、導入社数シェアを獲得/維持していく上では機能面の強化が最も優先すべき取り組み事項となってくる。

■業務システムだけでなく、インターネット上のデータを分析できることが高評価につながる

本リリースの元となる調査レポートでは「BI・帳票」に関して「評価/満足している機能や特徴」「現状で抱えている課題」および「今後持つべき機能や特徴」を尋ね、その結果を詳しく分析している。例えば「評価/満足している機能や特徴」を尋ねた設問の選択肢は以下の通りである。

【集計/分析の手法に関する項目】

・どのような軸で分析すべきかを視覚的に提示してくれる

・データウェアハウスを構築せずに集計/分析を行える

・様々な業務システムデータを集計/分析の対象にできる

・インターネット上のデータを集計/分析の対象にできる

【社員が利用するツールに関する項目】

・クラウドサービスと連携してPC内のデータを集計/分析できる

・Microsoft Excelを操作画面に用いて一般社員も手軽に利用できる

・独自に開発されたツールによって一般社員も手軽に利用できる

・分析の結果をストーリー仕立てのプレゼンテーションに整形できる

【集計/分析の対象データに関する項目】

・業務システムにどのようなデータがあるかを検索することができる

・業務システムからデータを抽出し、書式の変換を行うことができる

【帳票に関する項目】

・帳票画面を操作して動的な表現を行うことができる

・紙面での帳票書式を忠実に再現することができる

・作成した帳票のアクセス権管理を行うことができる

・作成した帳票の版管理を行うことができる

・帳票の中に入力チェックなどのロジックを埋め込める

【クラウドに関連する項目】

・パッケージとクラウドを選択/併用できる

・様々なクラウドサービスと連携できる

【クライアント環境に関連する項目】

・スマートデバイスに適した画面が用意されている

・Webブラウザで大半の機能が利用できる

【その他】

・導入や保守サポートの費用が安価である

・バージョンアップの費用が安価である

以下のグラフは上記に列挙した「評価/満足している機能や特徴」のうち、「集計/分析の手法に関する項目」の年商500億円未満における結果を前回調査(2016年)と今回調査(2017年)で比較したものだ。

以下のグラフは上記に列挙した「評価/満足している機能や特徴」のうち、「集計/分析の手法に関する項目」の年商500億円未満における結果を前回調査(2016年)と今回調査(2017年)で比較したものだ。

2016年と2017年を比較すると、「どのような軸で分析すべきかを視覚的に提示してくれる」および「様々な業務システムデータを集計/分析の対象にできる」の回答割合には大きな変化はないが、「データウェアハウスを構築せずに集計/分析を行える」と「インターネット上のデータを集計/分析の対象にできる」の回答割合は大幅に高くなっている。社内の業務システムだけでなく、インターネット上での様々なデータを手軽に組み入れられる集計/分析ツールが高い評価を得ていることがわかる。

ここでは「評価/満足している機能や特徴」に関する一部の項目のみを抜粋しているが、BI・帳票の導入を訴求していくためには、「現状で抱えている課題」や「今後持つべき機能や特徴」といった観点も含めた課題/ニーズの把握が必要となる。本リリースの元となる調査レポートではこれらの観点についても2016年から2017年にかけての変化を集計/分析し、BI・帳票ツールの開発/販売に取り組むベンダに向けた提言を行っている。

■調査実施時に選択肢として挙げた製品/サービス一覧

本調査ではBI・帳票を「業務システムのデータを集計/分析/出力するアプリケーション」と定義している。アンケート回答者はBI・帳票を含む10種類のアプリケーションカテゴリから導入済みのものを選び、選ばれたカテゴリの中から導入済みの製品/サービス名称を選択する。以下の選択肢は過去の調査結果に基づいて、自由回答の中から多く挙げられたものは選択肢として新たに取り上げ、逆に一定期間以上シェア数値がないものは割愛するという形で年毎に調整を行っている。

【BI主体の製品/サービス】

SAP Business Objects/Edge/BI OnDemand:SAPジャパン

SAP Crystal Reports/Crystal Reports Server/Xcelsius:SAPジャパン

SAP Lumira:SAPジャパン

Oracle Business Intelligence Enterprise Edition/SE One:日本オラクル

IBM Cognos/Express:日本IBM

SAS Business Intelligence:SAS Institute Japan

SAP Sybase IQ:SAPジャパン(サイベース)

TIBCO Spotfire:日本ティブコソフトウェア

BusinessSPECTRE:電通国際情報サービス

Dr.SumEA:ウイングアーク1st

MotionBoard:ウイングアーク1st

QlikView/QlikSense:クリックテック・ジャパン

Actionista!:ジャストシステム

MicroStrategy:マイクロストラテジー

WebFOCUS:アシスト

ADVIZOR:エー・エス・ジェイ

Open Text Business Intelligence(旧:BI Query):OpenText、サムライズ

DataNature:エヌジェーケー

Tableauシリーズ:タブローソフトウェア

データスタジオ@WEB:DTS

Yellowfin:Yellowfin Japan

Excellent:システムコンサルタント

GRIDY BI/ナレッジスイート:ナレッジスイート

DataKnowledge:クロスユーアイエス

PowerFolder:エイコット

WebQuery:システムコンサルタント

WebReport:JBCC

軽技Web:富士電機

ACTUATE BIRTシリーズ:オープンテキスト(アクチュエイトジャパン)

Eclipse BIRT(オープンソース):オープンテキスト(アクチュエイトジャパン)

Pentahoシリーズ(オープンソース):Pentaho

JaspersoftBIシリーズ(オープンソース):Jaspersoft

【帳票主体の製品/サービス】

SAP Crystal Reports:SAPジャパン(ビジネスオブジェクツ)

SVF:ウイングアーク1st

biz-Stream:ブレインセラーズ・ドットコム

OPRO Xシリーズ:日本オプロ

imageWAREシリーズ:キヤノン(キヤノンマーケティングジャパン)

Report Viewer II:キヤノン(キヤノンマーケティングジャパン)

InterstageList Creator:富士通

RepoAgent:富士通北陸システムズ

BIP10:PFU

FiBridgeII:JFEシステムズ

快速サーチャー:インテック

活文Report Manager:日立ソリューションズ

NEOSS:インフォコム

Create!Form:インフォテック・アーキテクツ

シーオーリポーツ:エイチ・オー・エス

PrintProシリーズ:JBアドバンスト・テクノロジー

伝発名人.NET:ユーザックシステム

PrintStreamCore:オープンストリーム

帳票DASH!/XRF:ユニリタ(ビーエスピー)

伝助:ヘキサード

Pandora-AX:NTTデータビジネスブレインズ

【その他】

Microsoft SQL Server(RDBのみの利用は除く):日本マイクロソフト

Microsoft Office製品を利用:日本マイクロソフト

ハードウェアとソフトウェアが一体となったアプライアンス

上記以外のパッケージ製品またはサービス

独自開発システム(オープンソースをベースとしたもの)

独自開発システム(完全なスクラッチ開発)

本リリースの元となっている「2017年版中堅・中小企業のITアプリケーション利用実態と評価レポート」の詳細は下記URLを参照
リンク

本データの無断引用・転載を禁じます。引用・転載をご希望の場合は下記をご参照の上、担当窓口にお問い合わせください。

引用・転載のポリシー:リンク

当調査データに関するお問い合わせ

株式会社ノークリサーチ担当:岩上由高

〒120-0034 東京都足立区千住1-4-1東京芸術センター1705

TEL 03-5244-6691 FAX 03-5244-6692

inform@norkresearch.co.jp

www.norkresearch.co.jp

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

メタウォーター、水質計事業を売却 :日本経済新聞 – 日本経済新聞

 水処理大手のメタウォーターは2日、水道用水質計事業を分析機器メーカーの東亜ディーケーケーに売却すると発表した。2018年4月1日付で事業譲渡する。売却額は非公表。事業の受注額は年数億円程度だった。競争の厳しい水質計の製造販売から手を引き、主力の水道インフラの設計・運営事業に集中する。

 売却する水質計は、水の濁度や水に含まれる油分や微粒子などを計測する機器。富士電機からOEM(相手先ブランドによる生産)供給を受けていた。水質計事業を手掛ける社員は数人で、メタウォーター内で配置転換する予定だ。

 富士電機と日本ガイシの水道事業統合でできたメタウォーターは、富士電機の水質計事業を引き継いでいた。だが専業メーカーなどとの製品競争が激しいほか、導入後の保守管理の手間がかかっていた。

 東亜ディーケーケーは環境計測器や医療関連機器など、計測器や分析器全般を製造・販売している。

メタウォーター、水質計事業を売却 – 日本経済新聞

 水処理大手のメタウォーターは2日、水道用水質計事業を分析機器メーカーの東亜ディーケーケーに売却すると発表した。2018年4月1日付で事業譲渡する。売却額は非公表。事業の受注額は年数億円程度だった。競争の厳しい水質計の製造販売から手を引き、主力の水道インフラの設計・運営事業に集中する。

 売却する水質計は、水の濁度や水に含まれる油分や微粒子などを計測する機器。富士電機からOEM(相手先ブランドによる生産)供給を受けていた。水質計事業を手掛ける社員は数人で、メタウォーター内で配置転換する予定だ。

 富士電機と日本ガイシの水道事業統合でできたメタウォーターは、富士電機の水質計事業を引き継いでいた。だが専業メーカーなどとの製品競争が激しいほか、導入後の保守管理の手間がかかっていた。

 東亜ディーケーケーは環境計測器や医療関連機器など、計測器や分析器全般を製造・販売している。

ソニーなどハイテク株に大幅安が続出! 日経平均は反落 【東京株式 … – 投信1

【東京株式市場】 2017年9月26日

株式市場の振り返り-日経平均株価は反落、権利付き最終日の買いも増加

2017年9月26日(火)の主要指標(カッコ内は前日終値比)

  • 日経平均株価 20,330円(▲67円、▲0.3%) 反落
  • TOPIX 1,672.7(▲0.08、▲0.0%) わずかに反落
  • 東証マザーズ総合指数 1,052.5(▲12.9、▲1.2%) 反落

東証1部上場銘柄の概況

  • 値上がり銘柄数:1,189、値下がり銘柄数:732、変わらず:107
  • 値上がり業種数:20、値下がり業種数:13
  • 年初来高値更新銘柄数:176、年初来安値更新銘柄数:2

東証1部の出来高は17億8,031万株、売買代金は2兆5,341億円(概算)となり、いずれも前日より増加しました。特段目新しいニュースはなかったものの、権利付き最終日であるため、株主優待や配当を確保する買い意欲が強まったようです。売買代金は2兆5,000億円を上回りました。

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参考記事

そのような中、日経平均株価はNY市場の3日続落等を受けて、終日マイナス圏で推移しました。前場の引け近くには一時▲12円安まで下げ幅を縮小する場面もありましたが、逆に後場には一時▲93円安となり20,300円割れ目前まで売られました。最後はやや盛り返しましたが、結局は反落で引けています。

なお、TOPIXも同じような値動きでしたが、終値は前日とほぼ同じところまで切り返しました。

東証マザーズ総合指数は反落、売買代金は14日連続の1,000億円割れ

東証マザーズの出来高は5,375万株、売買代金は719億円となりました。出来高は前日より減少しましたが、売買代金は増加しています。新興市場も目立った材料が乏しいながら、配当狙いの買いも増えたようです。それでも、売買代金は14日連続の1,000億円割れとなりました。

また、総合指数も大幅安となりました。今後は引き続き、個人投資家の資金流入を後押しするような新たな物色テーマの登場が待たれます。

ソニーなどハイテク株に大幅安が続出、キリンHDなどビール株は好調に推移

個別銘柄では、東京エレクトロン(8035)が大幅反落となり、ソニー(6758)、村田製作所(6981)、アドバンテスト(6857)、ローム(6963)、富士電機(6504)などハイテク株に大幅下落が相次ぎました。

また、ソフトバンクグループ(9984)やファナック(6954)など日経平均株価への寄与度の高い主力株が大幅安となっています。その他では、任天堂(7974)が大幅反落となり、コマツ(6301)と日立建機(6305)はともに大幅続落で引けたことが注目を集めました。

一方、キリンホールディングス(2503)が値を上げて年初来高値を更新し、アサヒグループホールディングス(2502)とサッポロホールディングス(2501)も堅調に推移しました。

また、商社株全般が買われた結果、住友商事(8053)、丸紅(8002)、伊藤忠商事(8001)などが取引時間中に年初来高値を更新しましたが、その後は売りに押されて引けています。

なお、前日に財務省による2次放出の売却価格が決定した日本郵政(6178)は、堅調に推移して値を上げました。

新興市場では、ウォンテッドリー(3991)が3日連続の上場来安値更新となった後、買い戻しが優勢となり上昇して引けました。また、串カツ田中(3547)も小幅続伸となっています。

一方、前日に大幅高となったメタップス(6172)は急落となり、インターネットインフィニティー(6545)も大幅安で終わりました。

投信1編集部

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投信1編集部
投信1編集部は、証券アナリストやファンドマネージャーとして長年の調査経験を持つメンバーで構成されており、金融・経済ニュースや投資に関する知識・アイデアをわかりやすくお届けします。

話題株ピックアップ【夕刊】(3):三井ハイテク、村田製、YKT | 注目株 – 株 … – 株探ニュース

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2017年09月26日15時26分

【注目】話題株ピックアップ【夕刊】(3):三井ハイテク、村田製、YKT

三井ハイテク <日足> 「株探」多機能チャートより

■三井ハイテック 6966>  2,303円  -88 円 (-3.7%)  本日終値
 三井ハイテック6966>が5日続落。三菱UFJモルガン・スタンレー証券が25日付で投資判断を「バイ」から「ホールド」に引き下げたことが弱材料視されたようだ。「電機部品部門のモーターコアを牽引役とする成長シナリオの実現」とのストーリーは強まっているが、直近の株価上昇でxEV普及に伴うモーターコア需要拡大による当面の業績向上は織り込まれたと判断したという。ただ、18年1月期営業利益予想を27億円から28億円へ、19年1月期を同48億円から49億円へ引き上げており、これに合わせて目標株価も2300円から2400円へ引き上げられている。

■村田製作所 <6981>  16,135円  -480 円 (-2.9%)  本日終値
 村田製作所<6981>が続落。為替が足もとドル安・円高含みに推移していることが向かい風となっているほか、ここ米国株市場でアップル株の下落が目立っていることもあって、アップルの国内最有力サプライヤーである同社株も影響を受けている。前日にアップルの株価は4日続落で8月1日以来約2カ月ぶりの安値圏に沈み、NYダウの下げに大きく影響を与えている。一方、村田製はきょうの下げで25日移動平均線を下回りつつあり、テクニカル的にも正念場を迎えている。

■富士電機 <6504>  621円  -18 円 (-2.8%)  本日終値
 富士電機<6504>が反落。筆頭株主の富士通<6702>が午前9時ごろ、保有する富士電機株式の一部である5400万株を9月29日付で売却すると発表しており、需給悪化への警戒感から売られたようだ。今年2月に発表した株式持ち合いの見直しの一環としてSMBC日興証券に売却する予定で、これにより富士通の保有株数は議決権割合は7433万3064株(議決権割合10.44%)から2033万3064株(同2.86%)に低下し、主要株主に該当しなくなる見通しだ。

■ゲンキー <2772>  4,525円  -40 円 (-0.9%)  本日終値
 ゲンキー<2772>が反落。25日の取引終了後に発表した9月度(8月21日~9月20日)の既存店売上高が前年同月比1.2%減となり、5カ月ぶりに前年実績を下回ったことが嫌気されたようだ。

■YKT <2693>  321円  +80 円 (+33.2%) ストップ高   本日終値
 YKT<2693>が大商いのなか連日の急騰劇で市場関係者の耳目を集めている。同社は工作機械や測定機器、半導体実装装置などの電子機器を取り扱う商社だが、量子コンピューター関連の一角として脚光を浴びている。同社の完全子会社であるサンインスツルメントは産業用レーザーや光センサー向けに先端技術部品を取り扱っており、量子コンピューター関連機器分野にも展開していることが人気に火をつけた。17年12月期は大幅減益見通しにあるが、これについては株価に織り込み済み。有配企業でPBRは依然として0.6倍台と割安感が強いことも買い安心感につながっている。

■アートSHD <3663>  1,446円  +238 円 (+19.7%)  本日終値
 アートスパークホールディングス<3663>が急騰。ZMP(東京都文京区)が25日、昨年11月に判明した顧客情報の一部が流出した件について、再発防止策を実施したと発表。これを受けて再上場への思惑からZMPに出資している同社やフューチャーベンチャーキャピタル<8462>に買いが入ったようだ。ZMPは、昨年12月19日に東証マザーズ市場に上場を予定していたが、顧客情報の流出を理由に延期していた。ZMPによると、ダイレクトメール送信システムを新システムに移行したほか、谷口恒社長を責任者、西村明浩取締役を実行責任者とした情報セキュリティ委員会を設置し、各種システムのセキュリティ強化や運用体制の見直しを行ったとしている。

■ニューテック <6734>  1,001円  +150 円 (+17.6%) ストップ高   本日終値
 25日、ニューテック <6734> [JQ]が18年2月期上期(3-8月)の連結経常利益を従来予想の2900万円→7200万円に2.5倍上方修正。従来の52.5%減益予想から一転して18.0%増益見通しとなったことが買い材料視された。売上は計画を若干下回るものの、販管費の削減を進めたことで採算が大きく改善した。なお、通期の経常利益は従来予想の1億6000万円(前期は1億6800万円)を据え置いた。

■京進 <4735>  1,038円  +135 円 (+15.0%) 一時ストップ高   本日終値
 京進<4735>が続急騰、前日は安倍政権が打ち出す教育無償化関連の一角として投資マネーが集中しストップ高に買われたが、きょうも買いの勢いは衰えず一時150円高と連日のストップ高となる異彩人気となった。同社が株式分割修正値で4ケタ大台に乗せるのは初で、12年ぶり実質上場来高値更新となった。京都、滋賀、大阪、奈良、愛知などを中心として学習塾を展開しており、個別指導にも定評があり、18年5月期経常利益は前期比23.2%増の5億1600万円を計画、なお増額の余地が指摘される。

■日ダイナミク <4783>  1,013円  +106 円 (+11.7%)  本日終値
 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>が大幅高で約1年半ぶりとなる4ケタ大台を回復。首都圏を中心に都市再開発の動きが加速するなか、同社が展開する駐輪場の運営システムの需要が好調だ。衆院解散・総選挙を控え、市場では安倍政権の打ち出す政策に乗る銘柄に注目する動きが強まっているが、そのなか、現政府は「シェアサイクル」などの自転車活用の推進を図っていることもポイント。シェアサイクルは市街地の渋滞の緩和や環境問題の観点などからも注目されており、これは同社にとっても追い風材料となる。また、きょうが権利取り最終売買日に当たることから、同社の中間配当の駆け込み権利取りを狙った買いも誘導している。

■ブレクスルー <2464>  444円  +46 円 (+11.6%) 一時ストップ高   本日終値  東証1部 上昇率2位
 ビジネス・ブレークスルー<2464>が一時値幅制限上限の80円高は478円まで上値を伸ばした。同社は遠隔マネジメント教育サービスを手掛け、幼児教育分野にも経営資源を注いでいる。安倍政権が打ち出す教育無償化で関連銘柄が動意しており、時価総額60億円前後と小型で値運びの軽い同社株にも物色の矛先が向いている。

●ストップ高銘柄
 日本フイルコン <5942>  756円  +100 円 (+15.2%) ストップ高   本日終値
 など、3銘柄

●ストップ安銘柄
 ETFSガソ <1691>  2,265円  0 円 (0.0%) ストップ安   本日終値
 など、2銘柄

株探ニュース

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富士電機機器制御・西村、11K完投「良かった」|BIGLOBEニュース – BIGLOBEニュース

 ◇スポニチ後援蒼龍旗争奪野球第1日 富士電機機器制御5—2丸山製作所(2017年9月25日 東京D)

 スポニチ後援蒼龍旗争奪野球が25日に開幕し、1、2回戦3試合が行われた。JFEプラントエンジがリコー・沼津事業所をタイブレークの末に6—4の逆転で下し、2回戦進出。富士電機機器制御は5—2で丸山製作所を下し、8強進出を決めた。大陽ステンレススプリングは10—2で鹿島建設にコールド勝ちした。

 富士電機機器制御は先発の西村が11三振を奪い、8回2失点完投(大会規定で8回打ち切り)。初回に先制点を許したが、蘇武丈男監督が「調子はよかった」と言うようにその後は持ち直し、味方の逆転劇につなげた。指揮官は次戦に向け「残塁を少なくしたい」と課題を口にした。

亞洲股市:日股跌逾50點富士電機跌3%|即時新聞|財經|on.cc東網 – on.cc東網

朝鮮半島局勢再度升溫,美股跌,歐股普遍下跌;亞洲股市向下走,日股下跌0.2%,韓股亦跌0.5%,澳股則跌0.1%。

日經平均指數現跌54點或0.27%,報20,342點。其中資訊技術股跌0.8%,電信服務股跌0.7%。個股方面,富士電機跌3.4%,科那米跌1%。

南韓首爾綜合指數現跌13點或0.58%,報2,366點。個股中,三和電子挫14%,未來產業跌0.8%。

澳洲悉尼普通股指數跌10點或0.17%,最新報5,731點。板塊方面,資訊技術股跌0.3%,原材料股跌0.2%。個股方面,FMG跌1.8%,Evolution礦業跌0.4%。
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知識創造には「トップダウン」でも「ボトムアップ」でも不十分 – ダイヤモンド・オンライン


組織の経営スタイルとしてよく言われるのが「トップダウン」と「ボトムアップ」だ。トップダウンは強い推進力を持ったリーダーが意思決定を行うため、スピード感や組織の一体感という点では一日の長があるものの、リーダーの指示がなければ組織が動かないというデメリットがある。一方のボトムアップには、現場に裁量が委ねられるためモチベーションは維持しやすい半面、組織としての足並みが揃わないと方向性を見失ってしまう恐れがある。では、これらの不足を解消する方法はあるのだろうか。一橋大学名誉教授の野中郁次郎氏は、そのカギを握るのは「ミドル」だと喝破する。果たしてその真意とは?

経営はアートであり、科学である

武田 野中先生が示されたナレッジマネジメントの基礎理論となるSECIモデル(第1回の記事を参照)では、「暗黙知」と「形式知」の交換と知識移転のプロセスがモデル化されています。

 その暗黙知はアート、そして形式知はサイエンス、と理解してよいのでしょうか。そしてその2つがはっきり分かれているわけではなく、グラデーションになっていると。

野中 そう、“Art or Science”ではなく、“Art and Science”なんですよね。いま、米国のビジネススクールでは“Management as a Science”と教えていますが、それは少し違っていて、やはりそこも“Art and Science”だと思っています。

 僕だけでなく、友人で経営学者のヘンリー・ミンツバーグも「マネジメントというのは、クラフト、アート、そしてサイエンスのブレンドだ」と言っていました。それはとても共感できますし、なかなかいい表現だと思います。そのブレンドの度合いは、そのときどきのリーダーがコンテクストに応じてジャッジしているんです。

武田 組織のリーダーが、マネジメントにおいてどういう配分にするかを、現場に合わせて考えているんですね。

野中 SECIモデルを回すのもリーダーの役割で、そのリーダーのコンセプトは「フロネシス」だと考えているんですよ。

武田 フロネシスとは?

野中 アリストテレスが分類した3つの知のうちのひとつ、英語訳では賢慮(prudence)や実践的知恵(practical wisdom)とも言われますが、要は「実践的賢慮」、端的には「実践知」です。

 フロネシスというのは、中庸を守る徳性です。科学的知識、実践的知識のどちらか一方に偏るのではなく、状況に応じてダイナミックに融合させて判断することができる。そして、それをもとに賢く行動できるリーダーが、知識創造には必要だと考えられます。

武田 SECIモデルを回すのには、これまでのリーダーシップとは違う、新しいリーダーの解釈が必要なんですね。

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