ちょっとした作業に最適 Windows 10搭載でポケットに入るノートPC


 超小型のWindows 10搭載PC「GPD Pocket」がアスキーストアで販売中。

 GPD Pocketはおよそ幅180×奥行き106×高さ18.5mm、重さ約480gと、ポケットに収まるサイズのPCです。


 クラウドファンディング「Indiegogo」で募集額の1520%オーバーとなる318万2160米ドル(約3億5000円)を調達。国内でも「Makuake」で9700万円を超える資金の調達に成功しました。

 GPD PocketのスペックはAtom x7-Z8750、8GBメモリー、128GB eMMC、Windows 10で、ディスプレーは1920×1200ドットの7型を搭載。画素密度は323ppiと、アップルのRetinaディスプレーと同等以上をうたっています。

 無線はIEEE802.11acとBluetooth 4.1に対応。インターフェースはUSB 3.0/USB Type-C/microHDMIなどを揃えており、外部キーボードやマウスはもちろん、外部ディスプレーと接続も可能です。



 Officeも使えるので、外出先でのビジネス利用にも重宝します。


 アスキーストアでは5万9800円(税込)で販売中。さらに詳しい仕様はアスキーストアでご覧ください。

実用性と超小型化を両立するハイパフォーマンスモバイルPC「GPD Pocket(ジーピーディ・ポケット)」をアスキーストアで注文
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VAIO、15型ノートにエントリーモデルを追加

カラバリにピンクを追加

2018年01月18日 21時00分更新

文● 天野透/ASCII

 VAIOは1月18日、「S Line」15.5型ノートPCで個人向け標準仕様モデルを拡大、エントリーモデルを追加したと発表した。発売日は1月26日で、価格は12万7224円前後。

 「持ち運べるデスクトップ」「映像、音へこだわり」「安心のオールインワン」をコンセプトに掲げたシリーズで、長野県安曇野市の本社工場で製品の最終検査・品質保証を実施する「安曇野FINISH」モデル。エントリーモデルでは第7世代Core i3プロセッサーを搭載し、新たにピンクを追加。本製品でもDVDスーパーマルチドライブを搭載する。

 そのほか主な仕様は、メモリが4GB。ストレージが1TB HDD。ディスプレーが1366×768ドット。無線LANが802.11 a/b/g/n/ac。バッテリー駆動時間が7.6時間。

 サイズは幅380.3×奥行き260.8×高さ25.1mm、重量はおよそ2.5kg。

 また、同社では「新生活応援キャッシュパックキャンペーン」を実施。春からの新生活に向け、パソコンを新規に購入・買い替える個人ユーザーに、もれなく1万円キャッシュバックする。学生ユーザーはさらに8000円のキャッシュバックが受けられるという。

 キャンペーンは1月18日から4月25日までの購入期間・注文期間が対象となる。

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Amazonセール速報:LGの27型4Kモニターがいまなら10%オフに!

 Amazon.co.jpでは、「LG 新発売のHDR対応4Kモニターがお買い得」キャンペーンを実施している。

 LGエレクトロニクスの27型4Kモニター「27UK600-W」の購入時に、クーポンを適用すると価格が10%オフになるというもの。

 画面の明暗を調整して見やすい画面を実現するHDRに対応するほか、3辺フレームレスのデザインが魅力。入力端子はHDMI×2、Display Port×1と汎用性が高く使いやすい。

 4Kモニターの導入を検討していた読者は必見だ! キャンペーンは1月31日までとなるが、期日前でもクーポンがなくなり次第終了するため、狙っている読者は早めに注文しよう。

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日本エイサー、MIL規格準拠の法人向けChromebook Spin 11登場

2018年01月18日 20時00分更新

文● ラッキー橋本/ASCII

 日本エイサーは1月18日、法人・文教市場に向けにフロント/リアカメラを搭載した米国国防総省の定める耐久試験「MIL-STD-810G」準拠の11.6型コンバーチブルAcer Chromebook Spin 11「CP511-1H-F14N」を発表した。1月中旬から発売する。

 現在発売しているAcer Chromebook Spin 11「R751T-N14N」のパールホワイトモデル。回転式液晶モニター搭載により、キー入力に適したノートパソコンモード、机上スペースを有効活用できるテントモード、プレゼンに便利なディスプレーモード、片手で手軽に使えるタブレットモードなど利用シーンにあわせてモードを変えられる。

ドワンゴ、PC版「ニコニコ動画」で一般会員も1080p動画投稿に対応

 ドワンゴは1月18日、同社が運営する動画サービス「niconico」におけるPC版ニコニコ動画について、同日付で一般会員も1080p動画投稿に対応したと発表した。

 1080p動画投稿の対応は、2017年12月11日からプレミアム会員向けにテスト運用が行われていた。

 1080p動画の生成条件として、動画の長さは15分以下、解像度は幅1920px以上または高さ1080px以上、ビットレートは3Mbps以上。投稿推奨フォーマットは、解像度が1920×1080、フレームレートが24/30/60fps、ビットレートは12Mbps以上。

1080pを選択
1080pを選択

 生成条件を満たした動画は、PC版ニコニコ動画の動画視聴ページHTML5版にて、1080p画質で視聴が可能となる。プレーヤーの設定から、画質を1080pへ変更すると画質が切り替わる。なお、現時点では動画視聴ごとに1080pを選択する必要があるという。また、エコノミー時間帯はプレミアム会員のみ視聴可能としている。

 今後2018年春ごろをめどに、より長い時間の1080p動画投稿や、現在1.5Gバイトまでとなっている投稿可能ファイルサイズの増加、視聴時に選択した1080pの画質を保持する機能 や、利用環境に最適化した画質に自動で切り替える機能を実装予定としている。

専門知識不要のAI開発、グーグルがプラットフォームを公開

第1弾はファイルのアップロードで学習する画像判別システム

2018年01月18日 19時00分更新

文● 天野透/ASCII

 米グーグルは1月17日(現地時間)、AI開発システム「Cloud AutoML」を発表したと、公式ブログで明かした。

 従来要求されていた高度な専門知識や開発システムの環境が不要なシステム。第1段として画像解析用の機械学習モデル作成サービス「Cloud AutoML Vision」をリリース。手持ちの画像をアップロードするだけでAI開発が可能で、機械学習モデルのトレーニング管理も可能。機械学習は同社のニューラルネットワークアーキテクチャ検索技術を含む、画像認識手法を基にしているという。

 トレーニング済みのAIデータは「転移学習」としてGoogle Cloud上でシステムに直接組み込める。同社はCloud AutoML を利用することで「数分でシンプルなモデルを作成し、早ければ1日以内にAI対応のアプリケーションをテストし、公開することも可能」としている。

 AutoML Visionは「Google Brain」をはじめとした、同社のAI開発に関わる様々なチームとのコラボレーションにより開発されたという。同社は今後もCloud AutoML製品を追加してゆくとしている。

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スマートウォッチおすすめ スカーゲンが1万8000円のセール価格で販売中 iPhone/Android対応

編集部厳選、いまお買い得な製品はこれだ!
第100回

アナログ時計にスマートウォッチ機能を追加したハイブリッドモデル

2018年01月18日 19時00分更新

文● ちゅーやん

この連載では、毎週不定期に編集部が選んだ「これはお買い得だ!」という製品のセールやキャンペーン情報を紹介しています。この連載さえ読んでいれば、お買い得な情報をゲットできちゃうのです。ぜひASCII倶楽部に会員登録してお楽しみくださいませ。

 ものすごく多くの人が探しているデジタルガジェット「スマートウォッチ」。存在は知っているけど、まだ持っていない、買う決心がついていない、そんな人が多いのではないでしょうか。

 今回紹介するのはスカーゲンというブランドのスマートウォッチ。なかでもハイブリッドスマートウォッチと呼ばれるモノです。ハイブリッドスマートウォッチとは、見た目はごくごく普通の腕時計にもかかわらず、スマートウォッチとしての機能を搭載しているものを指します。メッセージやメール、アプリなどの通知は腕時計が振動してお知らせするのです。また、スマホカメラのリモートシャッター、音楽再生コントロールなどもこちらのハイブリッドスマートウォッチで操作できます。

 ハイブリッドスマートウォッチを使っていて非常に便利と感じるのは「日々の充電不要」ということ。毎日充電する必要はなく、普通の腕時計よろしくコイン電池を使って動きます。メーカー公称値としては最大約6ヵ月常時接続可能とのこと。

 ちなみに、意外と知らない人も多いかもしれませんが、今回紹介しているスマートウォッチはiPhoneでもAndroidでも使えます。iPhoneでスマートウォッチを使うにはApple Watchしかダメ、と思っている人もいるらしいですがそんなことはありませんのでご安心を。

 見た目は普通の腕時計にもかかわらず、スマートウォッチとしての機能を搭載しているこのモデル。ネット通販サイトでは参考価格3万円強という価格で販売されています。しかし、とある販売サイトでは参考価格から43%オフの1万8000円で販売中。実に1万3320円引きという驚きの割引額。

 本記事の続きで、セール詳細を紹介しております。ASCII倶楽部にログインの上、ご確認くださいませ。また、ASCII倶楽部の会員登録がお済みでない方はぜひともこの機会にどうぞ。3日間無料でお試しいただけます。


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【1/31初開催】人工知能技術の歴史と未来を3時間で学ぶ講座『ポスト・ディープ・ラーニングの人工知能技術を展望する』


セミナー・イベント情報@プログラミング+
第22回

毎回大好評の丸山不二夫氏セミナー、新テーマとなる開催内容についてのご案内です。会場は東京・飯田橋。

2018年01月18日 19時00分更新

文● 丸山不二夫、編集● プログラミング+編集部

 角川アスキー総合研究所が開催しているディープラーニング関連のセミナー/講座において、毎回大変ご好評いただいているのが、連続講演会マルレク主宰・丸山不二夫氏による講演。その新セミナーとして今回、人工知能技術の歴史から未来へと辿る3時間講座『ポスト・ディープ・ラーニングの人工知能技術を展望する』を、2018年1月31日(水)東京・飯田橋にて初開催いたします。本セミナーの内容について、講師・丸山不二夫氏からのメッセージをご紹介します。

新セミナーについて(文・丸山不二夫氏)

 2012年に始まった「ディープ・ラーニング」のブームから、5年以上が経とうとしています。ますます応用分野を拡大する人工知能技術が、私たちの生活と未来にとって大きな意味を持つことは、多くの人の共通認識になりつつあります。

 同時に、この間の様々な取り組みを通じて、現在の人工知能技術が、克服すべき課題を抱えていることも、明らかになりつつあります。人工知能の未来を考える上では、現在の到達点を正確に把握することが必要です。また、できるだけ広いパースペクティブの中で、問題を捉えることが重要だと考えています。

 現代の人工知能技術の中核は、ディープ・ラーニング技術です。ディープ・ラーニング技術が、人間の視覚(例えば、画像認識)や聴覚(Voice to Text)等の感覚器官の能力の機械による置き換え、また、運動能力のコントロール(自動運転やロボット)においては、すでに人間の能力を超えるところにまで到達しているのは明らかです。ただ、これらの能力=感覚・運動的能力の多くは、動物と人間に共通する能力に他なりません。それらについては、ディープ・ラーニング技術が一つの解答を与えています。

 人工知能技術の未来を展望するとき、ディープ・ラーニングが得意とする感覚・運動的能力を超えて、動物にはない人間固有の知的な能力、例えば、言語能力や数学的な能力を、我々が機械でどのように実現していくかが、「ポスト・ディープ・ラーニング」の人工知能技術の大きな課題になると、僕は考えています。

 もちろん、こうした展望を具体的な人工知能の実装に落とし込むのは、すぐにはできないことが多いのですが、人工知能研究が進むべき方向性を、明確に意識することは重要なことだと考えています。こうした時には、人工知能研究が辿ってきた歴史を振り返ることが、きっと役に立ちます。

 本講演では、これまでのマルレク(補足:丸山氏が主宰する連続講演会)で取り上げてきたトピックと比べると、すこし回り道になりますが、あらためて、チューリングから現在までの、人工知能研究の歴史を振り返り、「ポスト・ディープ・ラーニング」の課題を考えてみたいと思っています。

2018年1月31日セミナー開催概要&講師プロフィール

  • タイトル
      ポスト・ディープ・ラーニングの人工知能技術を展望する
      ~人工知能研究の歴史を辿り、未来へのパースペクティブを得る3時間講座~
  • 日時:2018年1月31日(水)19:00 – 21:00(18:30 受付開始)
  • 会場:角川第3本社ビル(東京都千代田区富士見1-8-19)
  • 参加費:6000円(税込)
      マルレク個人協賛会員向けに割引がございます。詳しくはPeatixページをご覧ください。
  • 主催:株式会社角川アスキー総合研究所
  • 詳細情報・ご応募Peatixページをご覧ください

講師プロフィール(敬称略)

丸山 不二夫

東京大学教育学部卒業。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。稚内北星学園大学学長、早稲田大学大学院情報生産システム研究科客員教授等を歴任。オープンソースのコミュニティ活動に積極的に参加。日本Javaユーザー会名誉会長。日本Androidの会名誉会長。クラウド研究会代表。近年では、日本のIT業界がグローバルな技術イノベーションの一翼を担うことを目標に、連続講演会「マルレク」を主宰し、クラウドコンピューティングや人工知能などの技術について講演を行っている。

企業へのAI導入に関する実務的なビジネスセミナーも開催します

 また、2018年1月29日(月)には、企業実務や各種サービス開発におけるAI(人工知能)導入でお悩みのビジネスパーソンへ向けた、実務的な開発発注ノウハウをお伝えする1日完結型のビジネスセミナー『1日で学ぶ “人工知能” で失敗しないプロジェクト発注の仕方』も開催いたします。一般的な企業がAIとどのようにいま向き合うべきか、長年AI関連開発を手掛けている株式会社ウサギィから講師を招き、極めて実践的な内容をお届けします。こちらも併せてご検討ください。

セミナー『1日で学ぶ “人工知能” で失敗しないプロジェクト発注の仕方』開催概要

  • 日時:2018年1月29日(月)13:00 – 19:00
  • 会場:角川第3本社ビル(東京都千代田区富士見1-8-19)
  • 講師
      町 裕太 氏 株式会社ウサギィ 代表取締役
      五木田和也 氏 株式会社ウサギィ 取締役
  • 総合司会
      遠藤 諭 株式会社角川アスキー総合研究所 取締役主席研究員
  • 参加費:6万4800円(税込)
  • 詳細情報・ご応募Peatixページをご覧ください



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ガーミンから15種類以上のスポーツ計測できる「vívoactive 3」登場


2018年01月18日 18時30分更新

文● ラッキー橋本/ASCII

vívoactive 3 Black Slate

 ガーミンジャパンは1月18日、アクティビティートラッカーvivoシリーズの新モデル「vívoactive 3(ヴィヴォアクティブ 3)」3種を1月25日に発売すると発表した。現在予約受付中。

 vivoactive3は、ヨガ、有酸素トレーニング、筋トレ、ランニング、スイム、ゴルフなど15種類以上のスポーツアプリを内蔵しており、GPS機能との併用はもちろん、オンライントレーニングアプリGarmin Connectとの連動による記録保存などで充実したアクティビティーライフをサポートするという。

 またワークアウトを作成してデバイスにダウンロードできるほか、現在のストレス値をリアルタイムにチェック可能な「ストレスモニタリング機能」も搭載している。

 デバイス側面に沿って上下にスライドすることでメニューやウィジェットのスクロール操作ができることに加え、画面をタッチして操作可能。

vívoactive 3 White Stainless vívoactive 3 Black Stainless

 価格はStainlessモデル(White、Black)が3万4800円で、Slateモデル(Black)が3万9800円。重量は43gで、本体の厚さは11.7mm、ディスプレーは直径30.4mm。レンズ素材は特殊強化ガラスで、解像度は240×240ドット。駆動時間は最大7日間で、GPSモードだと11時間。50m防水を備える。

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2018年はe-SportsやVRを強化! CESで見たデルのゲーミングPC

CES 2018レポート
第26回

2018年01月18日 18時00分更新

文● 中山 智

ゲームに関する管理をまとめて行える「Alienware Software Command Center」
ゲームに関する管理をまとめて行える「Alienware Software Command Center」

 デルというと日本ではビジネスマン向けのPCというイメージが強いが、ワールドワイドでは、「Alienware」ブランドでのゲーミングPCも重要な事業のひとつ。

 アメリカ・ラスベガスで開催されたCES 2018では、Alienwareの新モデルPCこそ発表されなかったが、いくつかのサービスや施策が発表されている。

 その1つが「Alienware Software Command Center」の発表。ゲームコンソロールだがPCにインストールされているゲームを管理するだけでなく、電源管理やオーバークロックといったハードウェアのコントロールもGUIでできる。

 PCに詳しくないユーザーでもカンタンにゲームに取り組めるようになっているのがポイントだ。

e-Sports向けのトレーニングセンターを開設

e-Sportsチームの「Team Liquid」に対して、トレーニングセンターを作りバックアップ
e-Sportsチームの「Team Liquid」に対して、トレーニングセンターを作りバックアップ

 さらに最近のゲーム市場ではe-Sportsが重要視されている。デルは以前から「Team Liquid」などのe-Sportsチームと連携を行なってきたが、今回の新たにTeam Liquid向けのトレーニングセンターをオープンした。

 このトレーニングセンターはロサンゼルスにあり、大きさは約743平方m。ゲーミングPCなどのハードウェアはもちろんのこと、栄養士の管理によるレストランやスポーツ心理学者といったメンタルやヘルスのバックアップも受けられるとのこと。

 プレーヤーをアスリートとしてとらえ、いかにベストコンディションで大会に挑めるかを最優先に考えた施設となっている。

 アメリカでe-Sportsがエンターテインメントとして成立してることがわかる施策といえる。

賞金総額1万ドルのVRゲームのコンペティションを開催

VR市場への対応もゲーミングPCの重要なポイント
VR市場への対応もゲーミングPCの重要なポイント

 最近のPCゲームはHMD(ヘッドマウントディスプレー)を使ったVRやARがトレンド。そこでデルはNVIDIAやOculusと連携し、VR系のe-Sportsを新たに創設。賞金総額1万ドルのコンペティションを実施した。


賞金総額10000ドルのゲームコンペティションが開催され、CES 2018の会場で決勝大会が行なわれた

ゲームは「Sprint Vector」で、MCによる解説もあり会場は大いに盛り上がった
賞金総額1万ドルのゲームコンペティションが開催され、CES 2018の会場で決勝大会が行なわれた ゲームは「Sprint Vector」で、MCによる解説もあり会場は大いに盛り上がった

 種目となるゲームは「Sprint Vector」で、アメリカ14都市で予選を開催。CES 2018開催中に決勝大会を行なった。


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