128GBもメモリを載せたら、PCはどこまで快適になるのか? 動画や写真編集、VMにゲームまで…… – AKIBA PC Hotline!


AKIBA PC Hotline!

128GBもメモリを載せたら、PCはどこまで快適になるのか? 動画や写真編集、VMにゲームまで……
AKIBA PC Hotline!
AKIBA PC Hotline! Watch Headline · クラウド Watch · PC Watch · デジカメ Watch · AKIBA PC Hotline! AV Watch · GAME Watch · ケータイ Watch · INTERNET Watch · 窓の杜 · 家電 Watch · Car Watch · トラベル Watch · Watch Video · ネタとぴ · シニアガイド.

Googleお役立ちテクニック – InboxでToDoを管理する

すぐに対応できないメールを受け取ったとき、受信トレイにメールを残しておく人は多いでしょう。ただし、この方法ではメールが増えると、見失いやすくなるという危険があります。

そこで利用したいのが「スヌーズ」。指定したタイミングで、メールを再通知できる機能です。たとえば家族から、「今晩のドラマを録画しておいて」というメールを出先で受け取るとします。こんなときメールを「スヌーズ」します。ドラマの始まる直前に、通知し直すことで頼まれた用事を忘れてしまうのを避けられるというわけです。

メールをスヌーズする

メールをスヌーズするには、時計のアイコン(「スヌーズ期間」ボタン)をクリックし、通知するタイミングを選びます。リストにないときは「日時と時間を選択」をクリックして、カレンダーで日時を設定しましょう。

(図1)

(図1)時計のアイコンをクリックし、通知するタイミングを指定します。

スヌーズを設定するとメールが受信トレイから非表示になり、「スヌーズ」フォルダへと移動します。指定したタイミングになると、再度受信トレイにメールが届き、通知が表示されるという仕組みです。

(図2)

(図2)「スヌーズ」を設定すると「スヌーズ」フォルダにメールが移動します。

(図3)

(図3)指定したタイミングでメールが受信トレイに再表示されます。

リマインダーを自分宛てに送る

Inboxでは、リマインダーメールを作って受信トレイに表示させることもできます。日時を指定しておくことで、スヌーズしたメールと同じように、指定したタイミングで受信トレイに届けてくれます。ToDoアプリを別に使い分けるのはなかなか面倒なので、簡単なタスクならInboxに登録しておけば十分でしょう。

リマインダーは「+」をクリックし、「リマインダー」を選びます。内容を入力したら、時計のアイコンをクリックして通知するタイミングを指定します。「保存」をクリックすれば、「スヌーズ」に登録されます。

ちなみにスマートフォンを使っている場合は、場所を設定しておいて、指定した場所に到着したときに通知することもできます。買い物や郵便物の送付など、出先でなければできない用事を登録するのに便利です。

(図4)

(図4)「+」→「リマインダー」をクリック。

(図5)

(図5)リマインダーの内容と通知日時を設定し「保存」をクリックします。

「FLIR ONE PRO」でスマホ・タブレットが赤外線カメラに!?

スマホやタブレットを赤外線カメラにする
FLIR ONE PRO


 スマホやタブレットを赤外線カメラにする「FLIR ONE PRO」をアスキーストアで販売中です。

 FLIR ONE PROは、-20~120°度の範囲内で任意の場所の温度を測定できるスマホ・タブレット接続の赤外線カメラです。温度差0.1度を検知可能で、肉眼では見えない熱の世界を見られます。


 家で使用すれば、暖かい空気や冷たい空気が漏れている場所を特定してエアコンの無駄なエネルギー消費を抑えたり、天井内、壁内、床下の水漏れ箇所などのカビが発生しそうな場所を見つけたりできます。また、引越しで住宅を内見する際にも窓や断熱材の熱放射状況、裸眼では見えない水分の集積状況をチェック可能です。

 LightningまたはUSB Type-C接続のスマホ/タブレットに対応しています。

 湿気が多いいまの時期や窓からの冷気が気になるこれからの時期にFLIR ONE PROで自宅のメンテナンスに役立ててみてはいかがでしょうか。

 アスキーストアでは5万1732円(税込)で販売中。さらに詳しい仕様はアスキーストアでチェックしてください。


FLIR ONE PRO


 このほかにも、アスキーストアでは一工夫あるアイテムを多数販売中。



カテゴリートップへ

Surface Proロードテスト・第3回 – 漂う高級感! 満足度高し! Surface Pro Signatureタイプカバー

日ごろPCを利用するユーザーにとって、キーボードの使い心地は重要な問題だ。例えば筆者の場合、ノマド中は頭の中に言葉や文章が浮かべばすぐキーを叩き、取材中は登壇者が発言した内容を高速にテキスト化するなど、使い慣れたキーボードが一番である。一時期は、自宅のデスクトップPCと同じ「ThinkPad Compact Bluetoothトラックポイント・キーボード」を持ち歩き、Surface Pro 4に接続して使っていたものだ。いつしか面倒になり、Surface Pro 4タイプカバーに切り替えた経緯がある。

使い始めて4カ月程度のSurface Pro Signatureタイプカバー。配色はもっとも赤に近いバーガンディにした

「Fn」キーが異なるSurface系キーボードにも慣れたが、Surface Pro 4タイプカバーには1つ不満が残っていた。パームレスト部分を含めた素材感だ。滑り止めがかかるように、わずかな凹凸があり、これはこれで理解できる。ただ、ある程度連続して使っていると、常に手のひらが当たる部分なので、汗がにじんでしまう。

そこで今回のお題、外装素材にAlcantara(アルカンターラ)を採用した「Surface Pro Signatureタイプカバー」だ。これまで触れる機会がなかったのだが、評判どおり触り心地もよい。使い始めて4カ月くらいとはいえ、取材に持ち出すことが多い中、汚れが目立つこともなく、購入当初の高級感を維持している。

約1年間半使い続けたSurface Pro 4タイプカバー。縁も傷んでいるが、特にパームレスト部分が汚れている

自宅の仕事場に戻れば、自作デスクトップPC+ThinkPad Compact Bluetoothトラックポイント・キーボードという組み合わせ。ThinkPad Compact Bluetoothトラックポイント・キーボードにはパームレストがなく、全体の外装がプラスチックのため、Surface Pro Signatureタイプカバーのアルカンターラが際立つ。

ThinkPad Compact Bluetoothトラックポイント・キーボードはよい製品。ドライバー類の使い勝手は悪くなったが、トラックポイントの存在は大きい

Microsoft/日本マイクロソフトは、Surface Pro 4タイプカバーのキーストロークを公表しておらず、筆者が調べた限りでは1.4mm程度。一方、Surface Pro Signatureタイプカバーのキーストロークは公称で1.3mmだ。筆者にとっては、0.1mmの差を感じることは難しく、Surface Pro 4と新Surface Proを並べて各キーボードを叩いてみたが、タイプ感やキーの戻り具合はほぼ同等である。単に筆者が雑なのかもしれないが、Surface Pro 3以前のキーボード(タイプカバー)のような、ストロークの浅さは感じない。

スペック的な差を調べると、Surface Pro 4タイプカバーは295g、Surface Pro Signatureタイプカバーは310gと、5gほど増量している。PC本体となるSurface Pro 4は、Core m3モデルが約768g、Core i5モデルが約770g、Core i7モデルが約782gだ。これを新Surface Proに当てはめると、Core m3モデルは約766gで前モデルを2g下回るが、Core i5モデルとCore i7モデルは786gとなり、4~16gの増量。日々の荷物と総重量を減らそうと常に考えている筆者にとっても、許容できる範囲だ。

ちなみに、Surface Pro Signatureタイプカバーは、新Surface Pro専用ではなく、Surface Pro 3およびSurface Pro 4でも利用可能。Microsoftストア価格で20,952円(税込)と少々お高いが、古いタイプカバーからSurface Pro Signatureタイプカバーに買い換えて、気分一新を味わうのも楽しいだろう。

英語配列のSurface Pro Signatureタイプカバーもほしい!

キーボードという観点から見ると、日本マイクロソフトはそろそろ英語配列版を用意してもいいのではないだろうか。筆者のように日本語の文章を書くことが多い場合は日本語106キー配列は使いやすいのだが(もちろんユーザーの好みにもよる)、プログラムコードを書く場合は101キー配列が打ちやすく感じる。筆者の周りでも、英語キーボードを理由に、Surfaceタイプカバーの並行輸入品を購入したユーザーが少なからずいた。

Microsoftは2012年10月に、今は亡き「Surface RT」をリリースし、ここからPCベンダーという顔を持ち始めた。だが、キーボードやマウスはそれ以前から手がけており、特にマウス系はかなり高い評価を得ている。デバイスベンダーとしてのMicrosoft/日本マイクロソフトに期待しつつ、ユーザーニーズに応えるラインナップを充実させていってほしいものだ。

この原稿を書いている最中に届いた、バーガンディカラーのSurfaceペンとSurface Arc Mouse

阿久津良和(Cactus)

Mac Maharaj tells ANC to shape up or ship out – Independent Online

Former presidential spokesperson Mac Maharaj has warned the ANC to shape up or ship out.

Durban – Former minister and presidential spokesperson Mac Maharaj has warned that the ANC has to shape up or ship out as its position as the leading party is not only threatened by the opposition but also by its internal battles and governance mistakes.
Maharaj was speaking during the 100th Anniversary of the Life of OR Tambo Lecture, which he delivered at Durban’s Moses Mabhida Stadium on Saturday. 
He said part of the challenges facing political parties was that people now viewed politics as a career when it should be something they went into because they wanted to serve people. He said ANC leaders deployed in government must be effective and efficient because that would earn them votes in the next elections. 
“1994 changed the scenario entirely. We got into the Struggle before, not as career; or for a wage. We did not go into it with an expectation that tomorrow we would be rewarded,” he said.
Maharaj said the current factionalism and contestation ahead of the 54th ANC national conference was not the first time the leading party faced such challenges, but it always survived. 
While he confessed he was pained about the declining numbers of the ANC membership, he said pointing fingers at  the leadership would not help unify the party. He called for ANC members to have tough conversations with each other where they could talk about the problems that led to the organisation’s current state. 
Maharaj said some of the lessons that South Africa could draw from leaders like Tambo, Nelson Mandela and Walter Sisulu was how the trio rigorously debated when they differed in views, but they never competed, instead they complemented each other. He described Tambo as a resilient leader, while Mandela was resourceful and Sisulu persistent.
“Tambo never allowed the revolution to devour itself. He was devoted to the well-being of everyone in the struggle, to the point of subjugating his own needs to those of his colleagues. What he wanted of himself often did not match with what the ANC demanded of him, but he bowed to the whims of the party.” 
He would not be drawn into revealing his preferred candidate for the ANC presidential position, saying the decision rested with party members. 
SUNDAY TRIBUNE

LINEをパソコンでも同じアカウントで使う設定 – ガジェット通信

LINEをパソコンでも同じアカウントで使う設定

LINEアカウントは電話番号1つにつき1つ作成できることから、スマートフォンでしか使えないと思っている人も多いでしょう。しかし、LINEはパソコンやタブレットでも同じアカウントで使用することができます。パソコンで作業することが多い人は、LINEのメッセージがパソコンのキーボードで打てて便利です。

LINEをパソコンにインストール

LINEはパソコンやiPad向けにもアプリが用意されており、スマホ以外の端末でも利用できます。スマホで利用しているLINEアカウントをそのまま使えるので、友だちを登録し直す必要はありません。

ただし、LINEをパソコンやiPadで利用できるように設定するには、メールアドレス登録が必要になります。スマホで事前に設定しておきましょう。LINEの設定画面で「アカウント」を開き、メールアドレスとパスワードを登録しておきます。また「ログイン許可」も有効にしておきましょう。

続いて、パソコンやタブレットにLINEのアプリをインストール。登録したメールアドレスとパスワードでログインします。

LINEにパソコンからログインする

パソコンなどの他端末のLINEアプリでログインすると、本人確認番号が表示されます。スマホのLINEでこの番号を入力すれば準備完了。本人確認したうえで同時利用するので安心です。

LINEをパソコンなどで使うためのログインには、本人確認番号のほかにもQRコードログインがあります。こちらはパソコン側でQRコードが表示されるので、それをスマホのLINEで読み取り。そのままログインできます。

LINEがパソコンなどで使えるようになれば、仕事をするフリをしながらメッセージのやり取りができるというわけです。また、LINEはChromeの拡張機能としても提供されているので、ブラウザ上で使うこともできるのでした。

関連記事リンク(外部サイト)

LINEを既読つけないで読む方法…の落とし穴
LINEのトーク内容を盗み見する方法とその防衛策
LINEで既読をつけないでメッセージを読む方法
LINEは設定を間違えると情報が垂れ流しになる
LINEのトーク復元機能はAndroid版だけに実装

Taylor Mac review – explosive, spectacular, heartbreaking ‘dandy revenge’ – The Guardian

“I’m not ready for this to be over yet,” said the woman, her breath hot on my ear. We were holding each other tight, swaying back and forth as a disco ball threw light across the room.

Over her shoulder I watched two straight men, also strangers, grip each other’s waists awkwardly like kids at their first dance.

The room had been turned into a queer prom, and the intent behind it – as proclaimed by our host Taylor Mac – was to kill the songwriter Ted Nugent. Metaphorically, of course.

Like the 20-odd hours of show that preceded this moment, it was at once hysterically funny and deeply moving. The woman pulled me in closer, and rested her head on my shoulder: “I’ve been sad about this ending all week.”

To try to describe Taylor Mac’s magnum opus, a queer retelling of American history, is as impossible and unsatisfying for both parties as trying to describe a dream. Half the audience there that night – including my dance partner and I – had experienced the full 24 hours of it, and finding a same-gendered stranger in the crowd to slow-dance with to a song by a racist Trump supporter was one of the tamer things we’d been made to do.

The Cold War, as interpreted by Taylor Mac.



The Cold War, as interpreted by Taylor Mac. Photograph: Sarah Walker

A 24-Decade History of Popular Music had only been performed twice in full before it headlined Melbourne festival, where it was split into four six-hour blocks that ran Wednesdays and Fridays until 20 October.

Mac – a prodigiously talented legend of the theatre and drag queen scene in New York – is in full drag and full voice for the entire production. There are no breaks, for Mac or for the audience (although we’re free to roam around as we like); and even the 23 spectacular costume changes – designed and implemented by the artist Machine Dazzle, whose own outfits are just as fun – happen on stage.

It begins in 1776 and each hour represents a decade, moving forward to the modern day. Mac has meticulously researched the musical history of America, and performs eight to 10 songs that were popular at the time. That’s more than 200 songs in total, arranged and directed by pianist Matt Ray who shares the stage with Mac for almost all of it. Apart from everything else, its a feat of lyrical memory.

But most of the show happens between the songs, where Mac weaves stories, stand-up, poetry readings and performances that celebrate those who have been forgotten or left behind. Marginalised radicals are made the heroes of America’s story, and the rest of us are forced to confront the human consequences of our privileges, our prejudices, our colonialism.

It’s not a history lesson, Mac reminds us, but a “radical faery realness ritual sacrifice”.

The performance is the ritual; the audience is the sacrifice.

Members from the audience moon the crowd.



‘Each time I sing the word moon, you have to moon’: members from the audience are sacrificed during chapter three. Photograph: Sarah Walker

There’s a full orchestra, enormously talented back-up singers, and Chanon Judson is given the spotlight to perform the end of slavery in some of the most moving dancing I’ve seen. We’re joined by a temperance choir, a cabaret star, and a group of burlesque dancers; there’s a knitting circle and a circus troupe. The band of Dandy Minions – a selection of Melbourne’s finest queer performers – weave their way through the crowd, pulling people out of it and sacrificing them to the show.

There’s a lot of nudity, and a lot of sex; a gay wedding, three wars and Judy Garland’s funeral. On the final night two giant inflatable penises – one Russian, the other American – float mesmerisingly towards each other above the audience, before coming together in an explosion of white streamers.

It’s the end of the Cold War, sure – but it’s also a giant gay orgasm, featuring a literal Yankee doodle.

In the first hour we’d found out that Yankee Doodle Dandy was actually a homophobic British song. So for the next 23, Mac explained, we would enact the dandy’s revenge.

The Mikado set on Mars.



The Mikado, set on Mars, featuring a member from the audience (right) whose gay wedding we would all soon attend. Photograph: Sarah Walker

Mac is not a teacher, but a reminder. The show reminds us of the systemic violence against black and native America, queer people and women, and it reminds us of its modern-day consequences.

We raised money for the refugees our government has detained offshore, and for Indigenous Australian education. We celebrated suffrage, spent an hour at a soup kitchen (we lined up for actual soup), and reckoned – heartbreakingly – with the Aids crisis that had torn through Mac’s community in the 1980s.

As the show reached its peak in the final chapter, Mac wore a headpiece with three screaming skulls on it: the tangible horror and destruction of Aids. Addicted to Love was interspersed with Diamanda Galás’s Let’s Not Chat About Despair. Every hour, one performer would leave the stage – another metaphor for the disease that picked people off one by one.

And at the end of the show it was just Mac, swathed in a gorgeously detailed vulva costume three time the size of the performer, singing with a banjo in the middle of the stage.

“That’s the second biggest vagina I’ve ever seen,” the man behind me deadpanned. By this point, he was probably right.

Mac, swathed in a detailed vulva costume.



Mac, swathed in a detailed vulva costume at the end of the show. Photograph: Sarah Walker

Mac has been working on this show for about eight years, but it has only been performed in its entirety three times: once in a feverish and storied non-stop production that took over St Ann’s Warehouse in Brooklyn last year, once as four chapters in San Francisco, and now in Melbourne. On 11 October, the day the Melbourne set opened, Mac was awarded a $625,000 MacArthur Genius grant.

A 24-Decade History is a work of genius because it’s so much more than a stage spectacular, or a showcase of Mac’s myriad talents and radical reinterpretation of history. It’s genius because it implicates everyone who gets to see it.

One of my favourite moments came in the third chapter, performed the same day #metoo was rolling relentlessly through my Facebook feed. All the men aged 14-40 were evicted from the audience (we had just hit world war one), and made to mime squeezing their bodies into a man-sized vagina on stage. If a woman stole their seat in the meantime, Mac said, they had to suck it up and say, “You deserve it.”

The next night, all the lesbians in the crowd were invited to an exclusive lesbian tailgate party inside a queer womb – featuring free beer and a playlist of songs and poetry popular with radical lesbians at the time.

If queers have been under-served by history, lesbians have been under-served by queer history – so now, Mac explained, we would celebrate them.

Lesbian tailgate party.



Free beer and queer poetry at the lesbian tailgate party. Photograph: Sarah Walker

At the very beginning of the final show, the audience was segregated. Mac told white ticket holders to leave their seats at the front and centre of the theatre, and crowd out the sides, re-enacting the “white flight” of the 1950s. People of colour in the audience – notably, there weren’t a lot of them – were invited to move forward and stretch out at the front, where they could choose to remain for the final six hours.

To the people grumbling about losing their seats, Mac said: “These aren’t your seats. This is my art show.”

To the people of colour at the front, Mac said: “I thought I’d give you an opportunity to see white people do something stupid and humiliating”.

And then the white people among us faced the centre and sacrificed our ineffectual white guilt, with loud noises and effusive gestures. “This will go on for longer than you want it to,” Mac warned. It really did.

Taylor Mac



The spectre of Aids hangs above Mac’s head in chapter four. Photograph: Sarah Walker

If 24-Decade History sounds insufferably preachy or woke, it isn’t. Or, if it is, it is funny and subversive enough to get away with it.

Every time the show gets overly dogmatic, Mac flips it, deconstructs it, highlights the complexities. Is all cultural appropriation bad, or can some appropriation occasionally be helpful? Are all queer men heroes, or can some queer men occasionally be sexist?

And if this show is so revolutionary and important, why weren’t the $700 tickets to the full suite subsidised? And why was the audience almost exclusively white?

“I don’t want to bite the hand that feeds me,” Mac said, addressing the festival itself, “but I’m fine to get a little lipstick on it.”

Crowd chaos at Taylor Mac.



‘I want the show to be so long that the audience is falling apart’: crowd chaos at Taylor Mac. Photograph: Sarah Walker

Mac told the Guardian last month: “I want the show to be so long that the audience is falling apart, I’m falling apart, we’re all falling apart and we’re also building bonds.”

I was afraid, split over 10 days, it wouldn’t be able to live up to the expectations it had set that day and night in Brooklyn last year, which the few people lucky enough to attend remember in rapturous terms.

I needn’t have worried.

The final hour ended with Mac standing at the front of the stage, singing the same lyric on loop, a-capella, and inviting us to join in:

“You can lie down, or get up and sing,” Mac sang. “You can lie down, or get up and sing.”

As the lights faded Mac’s voice died and disappeared, and the voices in the audience rose up to replace it. We had come face to face with our complicity in a system we knew needed to change, and we had a choice to make together: we could lie down, or get up and sing.

We sung for what seemed like an age, trying to hold the feeling in the air and trying to hold the show in our lives – and when the lights came back on, there were more tears in the audience than I’ve ever seen in a theatre. Particularly in a theatre that had also hosted giant vulvas, inflatable penises and a backroom sex party.

And that’s the other genius of Taylor Mac’s show: 24 hours doesn’t feel like enough.

「Mac miniは将来的には重要なラインナップの一部」アップルのティム … – Engadget 日本版

Mac mini
Mac miniはアップルのデスクトップPCの中でも最もお手頃な製品。マウスやキーボード、ディスプレイなしで本体のみの提供ですが、逆に「ユーザー好みにカスタマイズしやすい」点が愛されています。

そのMac miniも最新アップデートから3年が経過し、搭載CPUもインテルの第四世代Coreプロセッサ。現在は日本円で48,800円(税別)からという価格設定も、お買い得というには微妙になってきていました。

そんなタイミングで、MacRumors読者だというKrar氏は「私はMac miniを愛していますが、3年もアップデートがありません。何か進展を期待していいのでしょうか?」とティム・クックCEOにメール。

するとティム・クック氏から「Mac miniを愛してくれてありがとう、我々も愛してるよ。ユーザーはMac miniをクリエィティブで興味深い使い方をしてくれているね。まだ詳しくは明かせないが、将来的にはMac miniを我が社のラインナップの重要な一部とするつもりだよ」と返信が来たとのこと。

以上、Mac Rumorsが入手したというメールのスクリーンショットが下記となります。

Mac mini
今年4月にはアップルが米メディアを招いた座談会にて、同社の上級副社長フィル・シラー氏が「Mac miniはラインナップの中で重要な製品だが、これ以上は言及できない」と述べたと報じられており、今回のティム・クック氏がメールしたとされる内容の信憑性を強めています。

MacRumorsはMac miniの新モデルが出るとしても、2017年は終りに近いため、2018年のことだと予測。CPUとしては第八世代のKaby Lake Refreshが搭載されるとの見解を述べています。

「本体だけ」という最小限の構成ながらUSB3.0 x 4、SDXCカードスロットにヘッドホン出力、Thunderbolt 2にHDMIなど「最近のMacから削られたもの」が満載され、高い拡張性を誇っていたMac mini。今度こそは……と熱い目線を向けるユーザーも少なくないかもしれません。

複数のサービスを組み合わせられる「Microsoft Flow」を活用するワザ

前へ
1 2
次へ

柳谷智宣の「真似したくなるPC活用術」
第262回

2017年10月22日 10時00分更新

文● 柳谷智宣

 2016年11月、マイクロソフトは「Flow」というサービスをリリースした。様々なクラウドサービスを橋渡しするサービスで、単体のサービスでは実現できない機能を利用できるようになる。プログラミングの知識なしで、複数サービスを串刺しにして活用できるのがウリ。しかも、その後どんどんバージョンアップを重ね、現在は177種類(10月17日現在)のサービス、機能と連携できる。今回は、Flowを使って、超絶便利な合体機能を活用する技を紹介しよう。

Microsoft Flowで複数サービスを便利に連携活用しよう!

177種類のサービス・アプリを連携できる

 クラウドサービスやアプリの間を橋渡しし、複数の操作を自動化することで便利なワークフローを構築できる「Microsoft Flow」(https://flow.microsoft.com/ja-jp/)。2016年11月にリリースされ、約1年が経った。みるみると機能が充実し、利用できるサービスも増え、今や無視できないレベルに来たので紹介したいと思う。

 クラウドサービスを橋渡しし、処理を自動化してくれるサービスはほかにもある。「神アプリの説明書 第46回 複数SNSでプロフ画像などを同期できる神アプリ「IFTTT」を徹底解説」で紹介した「IFTTT」(イフト)や、「柳谷智宣のkintoneマスターへの道 ― 第24回 kintoneとZapierを連携してメール通知が届くようにしてみる」で紹介した「Zapier」だ。「Flow」はどんな感じなのだろうか。早速チェックしてみよう。



「Microsoft Flow」のウェブサイト マイクロソフトアカウントでサインインする


Flowにサインインできた! まずは「テンプレート」タブをクリックしよう

 「テンプレート」には複数のサービスを組み合わせた、便利なフローがテンプレとして登録されている。有志が作成したフローもあり、すでに約750個もラインナップ。様々なサービスの活用法が提案されている。まずは、面白そうなものを見つけて試してみよう。

 Instagramへの新規投稿の画像をDropboxに保存してくれるというテンプレートを見つけたので開いてみた。「サインイン」をクリックして、DropboxとInstagramにサインインすると、「続行」ボタンがクリックできるようになる。

 続けて、フローの編集画面が開く。プログラムっぽくなり、ちょっと何をしていいのかわからなくなりそう。とはいえ、テンプレートなら、個別の機能に関するところは触らなくていい。たとえば、Dropboxのどこに保存するかといった、ユーザーが選択する部分だけを見ればいい。その後、「フローの作成」をクリックすれば完了だ。ちなみに、ユーザーがなにも設定する必要がない場合、「続行」ではなく、いきなり「フローの作成」ボタンが表示される。

 何かInstagramに投稿すると、15分前後でフローが実行され、Dropboxの指定のフォルダーに写真が保存されていた。自動連係成功だ。



テンプレートからフローを選ぶ 各サービスにサインインして「続行」をクリック



Dropbox内のどこに保存するか選ぶ 「フローの作成」をクリック



フローが作成された Instagramに投稿する



15分後、自動的にフローが実行された Dropboxに写真が保存されていた!

 ほかにもいくつか試してみる。Dropboxへファイルが保存されたら、OneDriveにバックアップするというもの。こちらも、両サービスにサインインし、フォルダーを指定するだけで、フローが完成。ファイルを保存して放置しておくと、自動的に「bacup from fropbox」というフォルダーにファイルがコピーされた。大手のクラウドサービスがいきなりなくなることはないだろうが、バックアップがあるのは安心だ。



「Dropboxの新しいファイルをOneDriveにコピーし、プッシュ通知を受け取る」を作成する チェックするフォルダーと保存するフォルダーを選択する。そのままだとルートフォルダーが選択される



ファイルをDropboxに保存する OneDriveにもコピーされた

 クラウドストレージは問題ないようなので、次はスケジュールを管理してみる。「第261回 2000万人が利用するToDo管理サービス「Trello」でタスクをスマートに管理するワザ 」で紹介した「Trello」に登録したら、Googleカレンダーにもイベントを作成するというものだ。

 こちらも、最低限の要素をプルダウンメニューから選択するだけで、フローが完成。問題なく動作した。



「Trello リストにタスクを追加したときに Google カレンダーに新しいイベントを追加する」を作成する 赤いコメ印のついている読み込むボードやリストID、カレンダーIDなどを選択する



Trelloでタスクを作成する Googleカレンダーにイベントが作成されると通知が来る


Googleカレンダーにイベントが作成されている

前へ
1 2
次へ




この連載の記事

世界初公開のPCケースに話題騒然のSilverStone新製品発表会

前へ
1 2
次へ

2017年10月21日 23時30分更新

文● ドリル北村/ASCII編集部

 Silver Stoneの新製品を紹介するイベント「SilverStone Expo 2017 Autumn」が、通運会館2階のイベント会場で開催された。年に2回開かれる恒例のイベントだ。



パソコンショップ アークの建物の2階で開催された「SilverStone Expo 2017 Autumn」 Silver Stoneのマーケティング・マネージャーTony Ou氏が来日し、新製品を紹介した



会場にはModderの関口徹氏が手がけたMOD PCも展示されていた。ASRockキャラクターが身に着けている鎧をモチーフに赤色の電源カバーを製作。鎧や武器から放たれる発光をアクリル板と冷却液で表現しているという

録画マシン用? 12個のストレージを搭載可能な
Micro ATXケース「CS381」

 今回のイベントの目玉は、世界初公開となるMicro ATXケース「CS381」だ。ホットスワップ対応の3.5インチドライブベイを8基備えるのが特徴で、PCケースというよりストレージケースに近い感じだ。

 ケースを開けると2.5インチシャドウベイが4基あるので、合計12個のストレージを搭載できる。サイズは398(W)×320(D)×232(H)mmで、容量は30リットル。参考出展のため、外観や仕様は今後変更になる可能性があるという。



世界初公開となるストレージケース「CS381」



3.5インチベイの上に、黒い2.5インチシャドウベイ×2を用意 左側面には120mmファン×2もしくは2.5インチドライブ×2を増設可能。赤枠の部分がそれだ


背面に120mmファン×2を搭載できる。電源はSFX-L規格に対応する

その他注目のPCケース



Mini-ITX対応スリムPCケース「SST-RVZ03W」。「RVZ03」のホワイトモデルで、500台の数量限定となる。27日発売予定で予価は税抜1万7000円



RAVENシリーズらしい外観のMicro-STXケース「RVZ04」。COMPUTEX TAIPEI 2017で展示されていたものだ。フロントのLEDは専用ソフトで好みの色に設定できる



「RVZ04」のサイズは238(W)×199(D)×81(H)mmで、容量は3.8リットル Micro-STXマザーにはMXM仕様のビデオカードを搭載できる。マザーの出荷に合わせて製品を発売したいが、まだマザーの発売が決まっていないとのこと



Thin Mini-ITXケースの「PT13-U3」。従来モデルU2からの主な変更点は、奥行きを延長したこと。11月発売予定で予価は税抜8800円前後

11月発売予定のATXケース「RL07」(写真左、予価1万7000円)と、「PM02」(写真右、予価2万円)。2つのケースのシャーシは共通で、フロントマスクが異なる。右のサイドパネルには強化ガラスを採用する



「RL07」は左右非対称のフロントマスクで、サイドが発光する 「PM02」のフロント底部には、ロゴを投影するギミックを内蔵

前へ
1 2
次へ