Windows 10ミニTips(248) デスクトップフォルダーもOneDriveで共有 … – マイナビニュース

「Windows 10ミニTips」は各回の作成時点で最新のWindows 10環境を使用しています。

OneDriveフォルダー内に「デスクトップ」が現れる

日ごろからOneDriveをお使いの読者諸氏には気付いた方もいると思うが、OneDriveクライアントは自動保存先として、ドキュメントフォルダーやピクチャフォルダーに加えて、デスクトップをOneDriveフォルダーに加えることが可能になった。

対応自体は2017年11月ごろに行われたと思われるが、OneDriveクライアントのChangelogに対応を示す1文は見当たらず、正式な時期は不明だ。

この機能を有効にすると、OneDriveフォルダー内に「デスクトップ」フォルダーを生成し、ドキュメントフォルダーやピクチャフォルダーと異なり、「PC」に並ぶデスクトップフォルダーのパスも変化する。この点には注意が必要だろう。

適用範囲はエクスプローラー全般におよび、クイックアクセスはもちろん、ナビゲーションウィンドウの「デスクトップ」も変化する仕組みだ。設定は即時反映されるため、デスクトップPCとノートPCで同じMicrosoftアカウントを使っている場合、すぐに一方のデスクトップ上にあるファイルがもう一方のノートPCに転送される。

デスクトップフォルダーに共有設定を行っている場合や、他のアプリケーションでデスクトップを既定の保存先としている場合、設定の見直しが必要だ。また、エクスプローラーの表記は再サインインするまで変わらない。

このデスクトップフォルダーはジャンクションやシンボリックリンクではなく、一般的なフォルダーだ。また、フォルダー名も「desktop.ini」を使った日本語表記ではなく、そのまま「デスクトップ」となるため、desktop.iniの「LocalizedResourceName」を削除して、英語表記にしている環境では違和感を覚える。とはいえ、ファイルの主要な保存先がデスクトップである場合、便利な機能となるだろう。

本来「自動保存」機能は、ファイル保存時の既定アクションとしてOneDriveフォルダーを選択するものだ。だが、今回の設定はデスクトップフォルダーとして「(OneDriveフォルダー)\デスクトップ」を使用する。

そのため、設定有効時はフォルダーの参照先が切り替わり、それまであったデスクトップ上のファイルは見えなくなってしまう。その際は「%USERPROFILE%\Desktop」フォルダーを開いて現在のデスクトップフォルダーにファイルを移動させればよい。

阿久津良和(Cactus)

North Mac claims Macoupin County title – The State Journal-Register

GIRARD — North Mac High School edged Piasa Southwestern 48-44 and won its third title in six years at the Macoupin County Tournament on Saturday.

The win over the Birds was huge. North Mac (9-8) not only took down the 2017 Macoupin County champion, but it knocked off a team with a 14-6 record. The icing on the cake was Zayne Langellier and Sam Mount being named to the five-player all-tournament team.

North Mac won its fourth title in the last eight years in the tournament.

In the third-place game, Staunton held off Carlinville 40-39. The Bulldogs’ Brady Kinder received all-tourney honors.

Mount Olive beat Gillespie 58-45 for fifth place.

「確実に書けるキーボード」をマレーシアに訪ねる – 富士通ノートPC新キーボード・開発編

富士通クライアントコンピューティングが、ノートPC搭載キーボードの大幅な改良に乗り出した。目指したのは「確実に書けるキーボード」。そして、「モバイルノートだからといって妥協を許さないキーボード」の実現だ。

そのキーボードが、2017年11月から販売を開始している「LIFEBOOK UH/B3シリーズ」に搭載されている。13.3型としては世界最軽量となる748gを実現した同製品において、キーボードにこだわりぬいたのは、品質を追求する同社の意地でもあった。そして、このキーボードの生産を担当しているのは、富士通の子会社である富士通コンポーネントである。同社がマレーシアのジョホールに持つ生産拠点において、日本品質を維持したモノづくりが進められている。

富士通クライアントコンピューティングは、なぜ、キーボードにこだわったのか。そのこだわりはどれほどのものなのか。マレーシアの生産拠点にまで出向き、その狙いと意味を探った。2回にわたって掲載する。

入力されない「文字抜け」が発生

2017年7月に、島根県出雲市にある島根富士通を取材で訪れたときのことだった。

仕事で使っていた世界最軽量モデル「LIFEBOOK UH75/B1」で、入力されない文字が多発していたことを、直接、開発者に告げた。押しても、入力されないとを「文字抜け」と呼ぶ。同機では、「抜ける」状態が多発していたのだ。

ざっくばらんなお酒の席ということもあって、「これでは記者会見に持ち込んで使うことはできない」と開発者に繰り返し訴えた。繰り返すのは酔っぱらいの悪い癖だ。

筆者は、原稿を執筆する際に、カナ入力を用いている。いまや少数派の入力方法だ。

LIFEBOOK UH75/B1では、世界最軽量を実現するために、キーボードの底面フレームを薄型化するとともに、キーボードを受けるカバーを不要とするなど、新たな構造を用いている。そして、強度を補完することと、キータッチ時の剛性を高めるために、キーボードの裏側に穴を開け、72本ものネジで固定するという手法を採用している。72本のネジの位置は、何度もシミュレーションを行いながら、適切な場所を導き出したという。

この話を聞いていただけに、ネジの位置のシミュレーションが、多数派のローマ字入力向けに設定されているため、カナ入力で使う一部のキーで「抜ける」状態が発生していたと思っていた。実際、入力されない文字は、右側にある濁点や半濁点が多く、それらはローマ字入力ではあまり利用されない。

しかし、話を聞いてみると、ローマ字入力に最適化した結果によるものではなかった。同席していた島根富士通の執行役員はローマ字入力派であるが、やはり同様に、「抜ける」場合が多発していたという。

開発者の説明によると、LIFEBOOK UH75/B1のキーボードでは、浅くても押し下げ感が得られるように、クリックを感じやすいチューニングにしていたという。つまり、ネジ位置はまったく関係がない話だったのだ。

「LIFEBOOK UH75/B1は、キーを手前から奥へと滑らせるようタイピングするのに最適化したチューニングとしていた。そのため、キーストロークを持ったデスクトップPCのキーボードに入力するように、深く突くタイピングがしにくいものとなっていた」とする。

タイピング慣れした人ほど「抜ける」状態に

特に、突くようにキーの「端」を押してしまうと、「抜けやすい」ことが多かったのだ。言い換えれば、人差し指で、キーの真ん中を確実に押すような入力方法であれば「抜ける」ことが少ないともいえる。

そうした説明を聞いて「抜ける」キーを改めて見てみると、小指で押すキーが多いことに気がつく。濁点、半濁点のキーも、小指で入力するキーだ。小指ではなかなかキーの真ん中を打ちにくい。普段、キングジムの「ポメラ」も多用しており、キーピッチが異なるデバイスをいろいろと利用していると、デバイスによっては、どうしてもキーの端を打つケースが増えてしまう。つまり、タッチタイピングに慣れた人や、様々なPCを使っている人ほど、抜けやすいキーボードになっていたともいえる。

この課題は、LIFEBOOK UH75/B1を利用していた何人かのライター、編集者にも共通的に聞かれ始めていたが、そうした声が顕在化する前に、富士通クライアントコンピューティングでは、すでにキーボードの改良に取り組み始めていたところだった。

それは、開発部門を統括する仁川進執行役員が、ひと足先にキーボードの改良を指示していたからだ。そこには、富士通コンポーネントが製品化し、高い評価を得ているLibertouchの操作感を、ノートPCのキーボードに継承するという決断が大きく影響していた。

ビル・ゲイツもジョブズも知らない女子高生、「はじめてのパソコン」を買う (1/3) – ねとらぼ







連載:女子高生、「はじめてのパソコン」を買う

スマホファースト世代の女子高生(JK)がパソコンの必要性に迫られたとき、彼女は何を基準に機種選択し、どう使うのか? ひょんなキッカケからノートパソコンを持ったJK(17歳)とその父の二人三脚を描く、デジタルライフドキュメンタリー。


 現在高校2年の娘は、高校入学直後にiPhoneを使いだした。かなりの数のカメラアプリ、LINE、メール、メルカリなどを使いこなしている。片時も手離さないし、スマホなしの生活はあり得ないようだ。

 ITリテラシーが高まるのはけっこうだが、スマホしか使えないのでは心もとない。IT業界で働く父としては、娘にもパソコンを使えるようになってほしい。大学で必要に迫られるとは思うが、社会人になるまでには当然のように操作できてほしい。ただ、高校生の段階ではキッカケがないし、無理強いするのもなんだし……。



は? パソコン? べつに使えればなんでもいいよ!



予想外のことがキッカケとなり、「ノートPC買って」とせがまれる

 パソコンを使わせるにも、なにかしら本人が興味を持たないと始まらない。なにかいい機会はないかと思案していたら、ピッタリのキッカケが飛び込んできた。

 私の知人が運営する「高校生向けイベント&勉強会」があるのだが、「娘の社会勉強のために」と頼み込んで、数カ月前からボランティアでお手伝いさせてもらっている。その活動の一環で、娘がイベントの企画書を書いた(手書きで!)。



まさかの手書き



娘

 企画書書いたんだけど、どうやって事務局に送ろう……?


父

 て、手書きで……? どうやって共有するつもりだったの?


娘

 郵便とかFAXとか……。


父

 今どきそれはないだろ。

 仕方ないので私がスキャンしてPDF化し、Facebookメッセンジャーに添付して送信。知人も「逆に新鮮(笑)」と驚いてくれたが、毎回これをするわけにもいかん。


父

 今後はメールやチャットでのやりとりも増えるし、お前もそろそろパソコン必要じゃないか?


娘

 うーん、確かに。じゃあ、買ってくれる?


父

 いいけど、何が欲しいの?


娘

 なにがあるの?


父

 まずOSをWindowsにするか、Macでいくかって問題があるが、どっちがいい?


娘

 ごめん、いま言ったおーえす、うぃんどうず、まっく……のどれも意味不明なんだけど。


父

 (……あ、そこからか……)まあ、お父さんが慣れ親しんだWindowsでいくか。


娘

 いいよそれで。そもそも、何をどういう基準で選べばいいのか、どんな選択肢があるのかも分からないし。

 どうやら、ゼロから始めなければいけないようだ。


OSとメーカーの基礎知識を確認して、父のアゴが外れる

 娘はガジェット(カメラ、ゲーム機、オーディオ機器)に興味を示さないアナログ女子だ。よってスペックやパソコン用語の知識がないのは確認するまでもなく分かっていた。

 「スペックは父で勝手に判断して見繕っていいか?」という問いには「興味ないから、むしろ任せたい」とのこと。ネット閲覧、SNS、ブログ運営、Google Drive、Skype(or Google ハングアウト)、簡易な画像編集――くらいがストレスなくできればいい……と考えた結果、

  • OSはWindows(父がWindows派なので)
  • メモリは最低でも8GBはほしい
  • HDDではなくSSD(256GBほど)
  • いずれ持ち運びするだろうから、本体重量は1.5kg以内
  • メーカーはDELLかASUSかレノボかマウスコンピューターあたりか

 いくらIT音痴とはいえ、ナショナルブランドくらいはいくつか知っているだろうから、それを手掛かりにメーカーを絞り込もう。ところが、質問してみたら、あまりの無知さに驚愕。



メモリが何ギガとか、えすえすでぃとか、どーでもいいから!




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ディズニープリンセスたちの世界で学べる 本格仕様の女児向け“パソコン型ラーニングトイ”が登場 – AbemaTIMES

 バンダイのプレイトイ事業部は、100以上のディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターと一緒に、「えいご」「さんすう」「おんがく」など8カテゴリーが学べるパソコン型ラーニングトイ『ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズ ワンダフルスイートパソコン』の予約受付を、1月20日(土)から全国の玩具店、百貨店・量販店・家電量販店の玩具売場などで開始した。価格は1万5984円(税込)だ。

 これは、2017年から発売中の『ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズ ワンダフルドリームパソコン(1万5984円・税込)に続き、JIS配列キーボードや光学式マウスを搭載した本格仕様はそのままに、女の子向けに本体デザインやゲーム内容をリニューアルしたもの。遊びながら学べるゲームメニューで子どもの自発的な学習を促すことができ、「パソコン」「ゲーム」「こくご」「えいご」「さんすう」「ちえ」「おんがく」「おえかき」の8カテゴリー、全部で60メニューが収録されている。各カテゴリーには、バンダイが長年培ってきた幼児向けのパソコンやパッド型玩具のノウハウを活かし、3才から小学生まで幅広い年齢を対象とした難易度別のメニューが設けられており、3才から小学校入学後まで長く遊ぶことができる。

長期的な運用にも耐える堅牢性バッチリな東芝15.6型ノートPC – ニコニコニュース

【元記事をASCII.jpで読む】

 15.6型のノートパソコンは、ゲーミング以外だと、使用しないときはなるべくコンパクトに収納したいといった人向けだろう。今はスマートフォンもあるため、ときどき必要になって起動するくらいの用途向けという考えも増えてきた。とはいえ、フルサイズのキーボード+テンキーで、放熱設計にも余裕があるノートもあるため、当面の作業用として考えるのであれば、作業性もよく狙い目である。今回は、長期的な運用にも耐える「dynabook AZ65/EG」をチェックしていく。

 dynabook AZ65/EGは15.6型で、1920×1080ドット(IPS方式、グレア)を採用する。ビジュアルはスタンダードなノートパソコンだが、鏡面仕上げのヒンジ部でアクセントを生み出している。天板は、成型時に金型の中に転写フィルムをはさみこむ「成型同時加飾転写工法」を採用しており、見た目をよくしつつ、キズの付きにくい仕様となっている。

 また堅牢性は、100kgfの面加圧試験や落下試験などを実施するだけでなく、高加速寿命試験 「HALT」も実施。その結果をフィードバックして、長期間の運用を前提した製品開発もしているため、買い換えサイクルを長めに考えているのであれば、このあたりのバックボーンは覚えておきたい。

 dynabook AZ65/EGのキーボードは、テンキー付きのフルサイズ。キーピッチは約19mm、キーストロークは約1.5mmで、キートップにはわずかにくぼみがあり、指先でキーの位置を探りやすくなっている。キーレイアウトも標準的なので、短時間で慣れるだろう。打鍵感もよく、レポートや書類の作成用の入力に充分耐えてくれるハズだ。

 また、長時間の作業を想定しており、排気ファンは本体右側面に用意されている。文字入力に使用するキーの直下に熱源がないため、温度上昇が気になりにくい。

 dynabook AZ65/EGのインターフェースは、USB 2.0端子×2、USB 3.0端子×2、HDMI出力端子×1、有線LAN端子、SDカードスロット、ヘッドフォンジャックが用意されており、ワイヤレスはIEEE802.11a/b/g/n/acとBluetooth 4.1対応。またウェブカメラ(約92万画素)と指紋センサーもある。

 さて、dynabook AZ65/EGのCPUはCore i7-7500Uを採用しており、大半の作業や動画閲覧といったエンタメ用途でも問題ない。メモリーは8GBもしくは16GBのモデルがあるため、メモリー不足とも遭遇しにくい。購入にあたり、よく検討してほしいのはストレージだ。試用機のdynabook AZ65/EGは2TB SSHDを搭載していたが、ラインナップでは256GB/512GB SSD、1TB/2TB SSHDが用意されている。

 さっさと起動してくれる環境がほしいなら、SSDを選びたい。ストレージ容量不足は外付けHDDで補えるため、長く快適に活用したいのであれば、8GBメモリー、512GB SSDを基点にし、予算と相談して用途によって16GBメモリーにするといいだろう。

長期的な運用にも耐える堅牢性バッチリな東芝15.6型ノートPC

Tigers reclaim MAC wrestling title – Columbia Daily Tribune

Missouri wrestling coach Brian Smith remembers the disappointment he felt after Missouri finished second in last season’s Mid-American Conference regular-season standings.

Before the No. 3 Tigers took on No. 17 Central Michigan on Friday, the coach wanted his wrestlers to remember it, too.

“I reminded the team of the feeling last year after we didn’t win the dual title, how much of a letdown that was and how much it hurt,” Smith said in a statement. “We didn’t want that to happen again.”

Smith got his wish. Missouri stormed to a 29-6 victory over the Chippewas, clinching the MAC regular-season title. The Tigers have outscored conference opponents 217-31 in dual meets this season.

Redshirt junior Grant Leeth highlighted Missouri’s victory, beating Justin Oliver with a late takedown. Oliver is ranked No. 3 nationally in the 149-pound weight class, and Leeth pounded his chest as he marched off the mat.

“It was a tough match that came down to the end, but Grant found a way to win the match,” Smith said.

Redshirt sophomore Jaydin Eierman also defeated a top-10 opponent, knocking off No. 10 Mason Smith.

The Tigers have a huge dual meet coming up Saturday. They’ll take on No. 5 Oklahoma State in Stillwater, Okla.

Swimming and diving

The Missouri men and women defeated Missouri State on Saturday in Springfield. The women won 146-88, and the men came out on top 138-98.

Sophomore Nick Alexander won the 200-yard individual medley and 200 backstroke, and junior Kyle Goodwin took first in both diving events. On the women’s side, senior Sharli Brady won the 400 individual medley and 200 butterfly. She also finished second in the 500 freestyle.

Missouri senior and U.S. National Team member Hannah Stevens did not compete. The team has not announced why. Senior All-American Kira Zubar also did not swim at the meet.

Baseball

Former Tigers standout Austin Tribby will join coach Steve Bieser’s staff as a graduate manager.

Tribby is ranked fifth in Missouri history with 91 pitching appearances, and the left-hander was drafted by the Minnesota Twins in 2016. He will be returning to Columbia with plans to earn his master’s degree.

“He is going to be a great guy to have around as our pitchers can really lean on him for advice and mentorship,” Bieser said in a statement.

Track and field

Missouri junior Valeria Kostiuk finished second in the high jump Friday at the Vanderbilt Invitational, matching her season best jump by clearing 5 feet, 8¾ inches. Fellow Tiger Karissa Roman finished third in the same event, which featured 26 competitors.

Kostiuk competed at Butler Community College in her first two seasons, winning the 2017 NJCAA indoor national title in the high jump.

Redshirt senior Megan Cunningham also had a strong meet, finishing third in the 3,000-meter race with a time of 9 minutes, 19.07 seconds. The time was the fifth fastest in program history.

University at Buffalo women’s basketball downs reigning MAC champs Toledo – Buffalo News

The University at Buffalo to march out to its best start in its women’s basketball history.

Eighteen games into the season, the Bulls are 15-3 and 6-1 in the Mid-American Conference. They’ve won four straight after defeating the defending MAC champion Toledo, 87-69, Saturday afternoon at Alumni Arena.

UB is on pace for a fifth straight winning season and a winning record in conference play for the fourth time in five seasons. The Bulls are top 30 in RPI and a serious contender to win the MAC Tournament at Cleveland’s Quicken Loans Arena in March.

But there’s still a long way to go before the team is ready to think about that.

“We’re happy but never satisfied,” UB coach Felisha Legette-Jack said. “I like what we have right now. I like the energy, the camaraderie we have. I really love that we can have fun but we can lock into our focus very quickly.”

The team’s camaraderie was on display postgame with guards Stephanie Reid and Cierra Dillard, who both had games to remember against Toledo. Reid notched 10 assists, totaling five more than she needed to break the UB for career assists. Dillard, in her first year at UB after transferring from UMass, scored a career-high 30 points.

Neither hyped up their achievements. Instead, they pushed the focus to others.

“It’s really just a big credit to my teammates, my coaches and everybody that’s helped me along the way,” Reid said. “You can’t do assists without your teammates. … It’s a great personal achievement, but it’s part of the team.”

“It comes easy when you have the team we have,” said Dillard, who is averaging 15.1 points per game. “You have to stop Stephanie, you have to stop Kat (Katherine Ups), you have to stop Summer (Hemphill), you have to stop Cassie (Oursler) and our bench is so deep. It’s hard to stop us when we’re clicking.”

While the Bulls were able to clear their bench in the 18-point victory Saturday, the Rockets gave them a fright in the second half.

UB looked in control at the end of the second quarter, ending with a 9-0 run to go into the locker room with a 40-27 lead. Toledo slowly chipped away in the third, getting it as close as 51-47 with 3:29 remaining in the quarter. The Bulls responded with three baskets and a pair of free throws, but held only an eight-point lead at the start of the fourth.

“I saw us losing ourselves and looking at the opponent,” Legette-Jack said. “When you start noticing the opponent that’s coming behind you and keep looking back you lose sight of what’s going forward. We just kind of had a timeout and said, ‘Remember, our focus is about us. It’s not about them. It’s about our story.’”

The Bulls had another run in them. UB scored 28 points in the fourth, the most scored in a quarter by either team Saturday. After hitting the first two baskets of the fourth, the Bulls kept ahead by at least nine points the rest of the way. UB extended the Rockets’ deficit to as high as 19.

Dillard scored 11 in the fourth, surpassing the 20-point mark for the third consecutive game.

“Our home crowd was unbelievable,” Dillard said. “They were really behind us. We never felt like we were really down. We never felt like we were in trouble because of our home crowd. … In that third quarter, when it got like the MAC Conference is, it got tough, they came through and we came through.”

The Bulls have a full week to prepare for their next outing, a Saturday afternoon battle with Eastern Michigan at Alumni Arena.

Video: Apple’s iMac Pro vs 2013 Mac Pro – photo editing comparison (Part 2) – AppleInsider (press release) (blog)

In the second part of our series, we put Apple’s $5,000 iMac Pro to the test against one of the most popular configurations of the Mac Pro to see how much of a performance difference you can expect when editing photos. We’ll also explore the upgradability of both systems.

In our last video, we looked at a variety of benchmarks and talked about specs. If you missed it you can watch part 1 here. In this video, we’ll be comparing the two Macs in a photo editing environment using Adobe Photoshop and Lightroom. Plus, we’ll also talk about upgradability.

Apple iMac Pro and 2013 Mac Pro desktop computers

Testing Adobe’s Lightroom Classic, we imported 50 42-megapixel RAW images. On lower end machines, like our 13-inch MacBook Pro, these high-resolution RAW images can really be a drag. Both the Mac Pro and the iMac Pro handled them in a reasonable amount of time. With that said, the iMac Pro was nearly 60% faster.

iMac Pro Lightroom photo import benchmark

Next, we exported the 50 images to JPEG with standard sharpening for displays. The iMac Pro was about 35 percent faster.

Apple iMac Pro photo export benchmarks

We then tested converting the 50 42-megapixel RAW images to DNG files. In that scenario, the iMac Pro was about 15 percent faster, taking 58 seconds to complete the task.

Apple iMac Pro and Mac Pro Export to DNG benchmarks

To finish off the test, we generated 1:1 previews for all 50 images. The iMac Pro finished in 57 seconds, just over 35 percent faster than the Late 2013 Mac Pro.

Apple iMac Pro and Mac Pro Adobe Lightroom Preview benchmarks

During standard photo editing, the iMac Pro did seem a bit snappier, especially when zooming in on a high resolution image, or applying noise reduction. With that said, its not a big difference, and the iMac Pro still has a short amount of UI lag that Lightroom is known for.

We ran multiple tests in the latest release of Photoshop, with the most difficult being a nine-shot 42-megapixel RAW bracketed sequence for HDR.

Apple iMac Pro Mac Pro open photos benchmark

While the iMac Pro did open the high resolution images almost 60% quicker, our cylindrical Mac Pro created the HDR image 38 seconds faster. If you’re constantly merging a lot of high megapixel RAW images, this difference could be worth staying with your Mac Pro, or choosing a higher end iMac Pro, like a 10-core model.

Apple iMac Pro and Mac Pro HDR benchmarks

We also ran a series of less demanding filters and corrections and there was practically no real world difference.

When applying noise reduction to a 42-megapixel RAW file shot at 12,800 ISO, meaning it had a ton of noise, the iMac Pro came in almost 60% faster.

Apple iMac Pro and Mac Pro photo noise reduction benchmark

If you don’t edit a lot of images, these speed improvements may not mean a lot to you, but if you’re working with very high resolution RAW images, like the new 100MP Phase One, or if you’re a photographer that processes thousands of RAW files, the speed improvements are gladly accepted.

Now onto upgradability. The iMac Pro features a fully sealed design, meaning you can’t access the memory slots or anything else. With that said, the only major component that isn’t upgradable is the graphics card, which is mated to the motherboard.

On the other hand, the Mac Pro does have graphics cards that are socketed, so in theory they could have been upgradeable, but since Apple never released upgrade options, it’s a moot point.

Apple 2013 Mac Pro desktop computer

For other upgrades, the Mac Pro’s metal casing comes off quite easily by first using the switch to unlock it and then simply lifting it off. This reveals the RAM slots and SSDs, which can easily be upgraded. The CPU is also socketed, but swapping it out requires a whole teardown of the machine, thus voiding the warranty.

The same is true for the iMac Pro —users can upgrade the processor, RAM and SSDs, but you’ll need to separate the glued display from the chassis. This will void your warranty if you do it yourself. You can also take the iMac Pro to an Apple Store or a certified service center to have it taken apart, but upgrades offered by Apple are limited to RAM only.

For more info on the iMac Pro, please see our comprehensive review. And be sure to subscribe to our YouTube channel for the third and fourth installments in this series.

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If you’re ready to pick up your own iMac Pro, we have a special offer that’s available only for AppleInsider readers. For a limited time only, save $500 on every iMac Pro at B&H Photo, from the standard model up to top-of-the-line 18-core systems. This is in addition to free shipping and no tax on orders shipped outside NY and NJ, saving many shoppers $900 all the way up to $1,555 compared to buying direct. To secure the bonus savings, simply email us at priceguides@gmail.com and put iMac Pro deal in the subject line. We’ll send over a time-sensitive, one-time-use coupon code to activate the $500 discount.

Road Warriors: CMU Women Improve To 7-0 In MAC – Central Michigan University Chippewas

CMU senior Tinara Moore scored a season-high 29 points and grabbed 11 rebounds on Saturday, sparking the Chippewas to a MAC victory at Akron.


Jan. 20, 2018


Box Score

Andy Sneddon, CMUChippewas.com

AKRON, Ohio – A long week, two hard-fought victories, and now a well-deserved break.

Tinara Moore scored a season-high 29 points and grabbed 11 rebounds on Saturday as the Central Michigan women’s basketball team downed pesky Akron, 95-86, in a Mid-American Conference game at the Zips’ Rhodes Arena.

The win capped a week for the Chippewas that began with a three-point grind-it-out win on Wednesday at Northern Illinois, and it lifted CMU to 15-3, 7-0 MAC. The Chippewas play host to rival Western Michigan on Saturday, Jan. 27 (1 p.m.).

CMU got all they could handle from both the Huskies and the Zips, the latter of which is winless (0-7) in MAC play. But getting an opponent’s best shot is something the Chippewas – the preseason league favorite and the last remaining unbeaten team in conference play – have gotten accustomed to.

“Give our kids a lot of credit for the responding against an NIU team on Wednesday and then we got a great effort out of Akron,” CMU coach Sue Guevara said. “Talk about a target and we’re getting everybody’s best game. We’re just happy to be home. We picked up two road wins and now we’re happy that we have a break and then we have Western coming in.”

Moore, a senior forward, recorded her eighth double-double of the season. She hit seven of her 10 field goal attempts, including three of four from 3-point range. The three triples is a career high.

Reyna Frost added 18 points and eight rebounds for the Chippewas, Presley Hudson had 17 points and tied her season-high with nine assists – against just two turnovers – and Micaela Kelly finished with 14 points.

The Chippewas made 52.2 percent of their field goal attempts and finished 14 of 34 from 3-point range. The 14 triples tied their season high.

Frost made two 3-pointers as she and Moore, who team to form the league’s best frontcourt duo, finished five of seven from beyond the arc.

“Think about what that does to the other team,” Guevara said. “They score on the block, they score from the high post, and now they’re both making threes.”

Shaunay Edmonds scored 21 points to lead Akron, which is 6-12 overall.

The Chippewas led for all but 37 seconds of the game, but was never able to pull out to a comfortable lead and put away the Zips. CMU led by 16 points with just over six minutes to play, but Akron drew to within five, 83-78, with under 3 minutes remaining.

The Chippewas went on a 7-2 spurt capped by a Hudson jumper with 1:00 left to restore the lead to double digits, 90-80. The Zips never got closer than seven points the rest of the way.

“Defensively we need to do a better job,” Guevara said. “They average 64 points a game. This is where we have to do a better job mentally. It’s not about the team we’re playing, it’s about us.”