リンクス-手のひらサイズの小型デスクトップパソコン LIVA Z / LIVAZ Pro / LIVA Z Plus / LIVA X2 シリーズ対応のSSD、LIVAZ-SSD TS 発売 – 読売新聞


株式会社リンクスインターナショナル(本社:東京都千代田区、代表取締役:川島義之)は、手のひらサイズの小型デスクトップパソコン LIVA Z / LIVAZ Pro / LIVA Z Plus / LIVA X2シリーズ対応のSSD、LIVAZ-SSD TSを2018年1月20日より、リンクスインターナショナル直販サイトにて発売いたします。

◆LIVAZ-SSD TS

LIVAZ-SSD TSは、手のひらサイズの小型デスクトップパソコン LIVA Z / LIVAZ Pro / LIVA Z Plus / LIVA X2シリーズに対応したTLCタイプのSSDです。

◆LIVAZ-SSD TS 製品特徴

・3D TLC NAND Flash Memory搭載、SATA III 6Gb/sインターフェース対応
SATA III 6Gb/sインターフェース、3D TLC NAND Flash Memory搭載により、Seq. Read560MB/s、Seq. Write500MB/s、Random Read 65,000 IOPS、Random Write 85,000IOPSの高速データ転送を実現します。

【発売詳細】

・リンクスダイレクトAmazon
https://www.amazon.co.jp/dp/B0792RPZF5

・リンクスダイレクトYahoo!
https://store.shopping.yahoo.co.jp/linksdirect/3400s-livaz-ssd-120gb-ts.html

・リンクスダイレクト 楽天
https://item.rakuten.co.jp/linksdirect/10001045/

◆型番
LIVAZ-SSD/120GB-TS

◆発売日
2018年1月20日

◆希望小売価格
オープン価格

◆製品情報ページ
http://www.links.co.jp/item/livaz-ssd-ts/

報道関係のお問い合わせ先:

株式会社リンクスインターナショナル
広報担当 阪口
TEL:03-5812-6149 FAX:03-5812-5821
東京都千代田区外神田6-15-11 日東ビル2階
URL: http://www.links.co.jp
E-mail: pr@links.co.jp

読者からのお問い合わせ先:

株式会社リンクスインターナショナル営業部
TEL:03-5812-5820 FAX:03-5812-5821
東京都千代田区外神田6-15-11 日東ビル2階
URL: http://www.links.co.jp
E-mail: support@links.co.jp

※製品の仕様と情報は、予告なく変更される可能性があります。

2018年1月19日
データ提供 


富士通、8万人の従業員が仮想デスクトップ環境へのログオンに手のひら … – クラウド Watch

 富士通株式会社は18日、手のひら静脈認証の大規模な社内活用を、2018年より順次拡大すると発表した。

 富士通では現在、国内約8万人の従業員に対して仮想デスクトップ環境を提供しているが、このログイン認証を順次パスワードから手のひら静脈認証へ切り替えるという。認証装置としては、PCに内蔵されたもの、もしくは外付けされた富士通フロンテック製の手のひら静脈認証装置「FUJITSU 生体認証 PalmSecure」(以下、PalmSecure)を利用する。

 こうして、複製が困難な手のひら静脈を認証に活用することで、セキュリティ強化や利便性向上が図れるとのこと。また今後は、さまざまな業務アプリケーションでの認証についても手のひら静脈認証を導入し、さらなる業務効率化を図る考えだ。

 一方、富士通ソリューションスクエア(東京都大田区)、東海支社内(愛知県名古屋市)に設置している入退場ゲートの認証方式も、従業員カードから手のひら静脈に変更。そこに勤務する従業員約5200人を対象とした実証実験を約1年間行う。

 手のひらをかざすだけで速やかに認証できるため、従業員カードをかざす認証に比べて、利便性向上とセキュリティ強化が期待されるとのことで、認証装置にはこちらもPalmSecureを利用する。富士通では、今回の実証実験の結果を踏まえ、他事業所のゲートや扉の認証に適用拡大を検討するとした。

 なお、いずれの場合も、認証・管理基盤として「FUJITSU Security Solution 本人認証基盤 AuthConductor Server」を活用し、システムをクラウドサービス「FUJITSU Cloud Service K5」上に構築。あらかじめ登録した従業員の手のひら静脈のデータとPalmSecureで読み取ったデータを照合する仕組みで、富士通研究所の高精度な画像補整技術により、登録済みの大規模な手のひら静脈データの中から個人のデータを瞬時に照合し、確実かつ速やかな認証が可能とした。

 また仮想デスクトップのログイン認証には、PCでの生体認証を可能にする「K5 認証サービス 生体認証オプション」を採用。入退場ゲートの認証には、富士通ネットワークソリューションズ製の入退室管理システム「Stronguard」に手のひら静脈認証機能を対応させて実現している。

仮想デスクトップへのログイン認証

入退場ゲートでの認証

デスクトップでの音楽制作に特化した高品位なオーディオインターフェイス「Arrow」 – BARKS

高品位なオーディオインターフェイス上でDSPによるプラグインをリアルタイムで動作できるUniversal Audioのベストセラー製品Appoloシリーズのエントリーモデルとして、MacとWindowsに対応するデスクトップタイプのThunderbolt 3オーディオインターフェイス「Arrow」が登場した。


▲トップパネルには操作しやすい大きなダイヤルと視認性の高いLEDインジケーターを用意。ギター入力、ヘッドホン出力は手前に配置される。

▲リアパネルにはTRS出力とコンボジャックのMIC/LINE入力を配置。

「Arrow」は、デスクトップでの音楽制作に特化した高品位なオーディオインターフェイス。業務モデルのApolloシリーズ直系の製品ながら58,000円という低価格で登場した。堅牢なメタルボディに2イン/4アウト(ヘッドホン含む)の入出力を搭載。クラス最高の性能を誇るAD/DAコンバーターに加え、マイクプリアンプやギターアンプを完璧に再現するUnison (ユニゾン)マイクプリアンプを2基搭載。そして、業務用モデルと共通のUADプラグインを動作させることのできるDSPを1基搭載し、付属のUADプラグインを使ってコンピューターのCPUに負荷をかけることなくボーカルやターをほぼレイテンシーなしで掛け録りできるのが最大の特徴だ。

Unisonテクノロジーによって、世界中で使われているマイクプリアンプやギターアンプのトーンやタッチ、そしてフィーリングを完全再現。はじめから付属するものだけでもUA 610-B Tube PreampとMarshall Plexi Classicプラグイン、さらにRaw Distortion Guitar Pedalプラグインが利用可能。また有償でプラグインを追加することで、Neve、SSL、FenderやAmpeg他のUnisonラインナップを増やすことができる。


▲ボーカル、ギター/ベースのレコーディングにぴったりな数多くのプラグインを用意。本物のアナログハードウェア同様のワークフローでレコーディングが可能。ミキシング時にアナログのエッセンスを加えるプラグインとしても使用できる。

そして、Apolloシリーズ同様、ArrowでもリアルタイムUADプロセッシングによってクラシックなアナログのカラーを活用可能。UADプラグインのライブラリーは、クラシックなMoogフィルターからAmpexテープマシン、Lexiconリバーブなどさまざまな種類をラインナップ。数か月おきに新たなプラグインが追加される。

MacでもWindowsでもThunderbolt 3バスパワーによって駆動するので可搬性に優れ、わずらわしい電源アダプターも不要。コンパクトでハイパワーな音楽制作環境が手軽に構築できるインターフェイスとなっている。本体サイズは179.9×25.2(フロント)/46.7(リア)×121.1mm(W×H×D)、本体重量は630g。

製品情報

◆Arrow
価格:58,000円(税別)
発売日:2018年1月17日

iiyama PC「LEVEL∞」、Core i5-8400搭載のコンパクトデスクトップ – マイナビニュース

ユニットコムは1月18日、「iiyama PC」ブランドの「LEVEL∞」より、第8世代Intel Coreプロセッサ(Core i5)を搭載するコンパクトゲーミングデスクトップPC「LEVEL-C37N-i5-RNJ」を発売した。BTOに対応し、標準構成価格は118,778円(税込)。

C-Classに属するコンパクトきょう体のゲーミングデスクトップPC。CPUには第8世代のIntel Core i5-8400を搭載する。Core i5シリーズとしては初の6コアプロセッサで、マルチタスクでの処理能力が向上した。

PCケースはコンパクト設計ながらカスタマイズ性に優れ、ハイエンドグラフィックスカードなどへの換装もやりやすくなっている。

標準構成時の主な仕様は、CPUがIntel Core i5-8400(2.80GHz)、チップセットがIntel Z370、メモリがDDR4-2400 8GB(4GB×2)、ストレージが1TB HDD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1060(3GB)。光学ドライブは搭載していない。OSはWindows 10 Home 64bit。

インタフェース類は、Gigabit Ethernet対応有線LAN×2、USB 3.0 Type-C×1、USB 3.0×8、HDMI×2、DisplayPort×1など。本体サイズは約W177×D388×H296mm。

マウス、デスクトップ向けCPUと2基のGTX1080を搭載した17.3型のフラグシップノートPCを発売 – MdN Design Interactive

「NEXTGEAR-NOTE i71130PA1-SP」

「NEXTGEAR-NOTE i71130PA1-SP」

株式会社マウスコンピューターは、ゲーミングPCを取り扱う「G-Tune」ブランドの新製品として、17.3型ノートパソコンのフラッグシップ機「NEXTGEAR-NOTE i71130PA1-SP」を発売した。デスクトップパソコンに匹敵する性能を持つノートパソコンを実現するために、デスクトップ向けの第8世代インテルCoreプロセッサのCore i7-8700Kを搭載。GPUに2基のGeForce GTX 1080を採用することで、3DCG映像描写のパフォーマンスも向上している。価格は69万9800円〜(税抜)。

本製品は、現在の「G-Tune」ブランドのゲーミングノートの中でも最高の性能を発揮するモデルだ。ノングレアタイプの4K-UHD液晶(3840×2160)を実装し、G-SYNC対応によって動きの速い映像が分断して見えるティアリング現象も防止されている。メモリは64GBで、プリインストールOSにはWIndows 10 Home(64bit)を採用。M.2 NVMe対応のSSDを最大3基、HDDやSSDの2.5型ストレージを2基搭載でき、3TBのM.2 SSDが標準で内蔵されている。

本体には200万画素のWebカメラやマルチカードリーダー、ステレオスピーカー+サブウーファーなどを備え、タッチパッドエリアにはWindows Hello に対応した指紋認証デバイスを用意。外部映像出力用インターフェイスはHDMI / Mini DisplayPort×2で、内蔵液晶と合わせて最大4画面の環境を構築できる。また、安定した性能の高さを実現するために、2個の330W出力ACアダプタを接続する電源デザインを採用。専用のパワーコンバーターを介して本体に接続し、合計660Wの電力が供給される。本体サイズは428(幅)×49.4〜53.8(高さ)×308(奥行)mm、重量は約5.6kgで、バッテリー駆動時間は約2.2時間(JEITA2.0)。

330W出力ACアダプタを2個接続するための専用パワーコンバーター

330W出力ACアダプタを2個接続するための専用パワーコンバーター

株式会社マウスコンピューター
価格:69万9800円〜(税抜)
URL:http://www.g-tune.jp/
2018/01/18

富士通、手のひら静脈認証の大規模な社内活用を開始 – IoTNEWS (プレスリリース)

富士通、手のひら静脈認証の大規模な社内活用を開始

富士通は、手のひら静脈認証の大規模な社内活用を、2018年より順次拡大すると発表した。

同社は、現在、国内約8万人の従業員が働き方改革の一環として活用を進めている仮想デスクトップへのログインを、パスワード認証から手のひら静脈認証に切り替える。

また、2拠点の事業所(富士通ソリューションスクエア、東海支社)内に設置している入退場ゲートの認証を従業員カードから手のひら静脈に変更し、そこで働く従業員約5,200人を対象とした実証実験を約1年間実施。どちらもクラウド上の基盤で、本人認証や統合的な運用・管理を行う。

利用用途

国内の従業員約8万人の仮想デスクトップのログイン認証

PC端末に内蔵、もしくは外付けされた富士通フロンテック株式会社製の手のひら静脈認証装置「FUJITSU 生体認証 PalmSecure(パームセキュア)」(以下、PalmSecure)に手のひらをかざすだけで、パスワードなどの入力の手間なく、瞬時に正確なログイン認証を行う。

複製が困難な手のひら静脈を認証に活用することで、同社が推進するテレワークなどの働き方改革に適したセキュリティ強化や利便性向上が図れるという。

また、今後は、仮想デスクトップへのログインだけでなく様々な業務アプリケーションの認証においても、手のひら静脈認証を導入していくことで、さらなる業務効率化を図るとしている。

入退場ゲートの従業員証明認証

富士通ソリューションスクエアと東海支社の2拠点の事業所において、そこで働く約5,200人の従業員を対象に、手のひら静脈認証で通行可能な入退場ゲートの実証実験を行う。

手のひらをかざすだけの簡単な動作で速やかな認証を行い、従来の従業員カードをかざす認証に比べて利便性向上とセキュリティ強化の実現を目指す。同実証実験の結果を踏まえて、他事業所のゲートや扉の認証に適用拡大を検討していくという。

システム概要

今回、仮想デスクトップのログイン認証、入退場ゲートの認証ともに、「PalmSecure」を認証装置として活用し、同社クラウドサービス「FUJITSU Cloud Service K5」(以下、K5)上にシステムを構築。

いずれも、手のひら静脈の認証・管理基盤として、「FUJITSU Security Solution 本人認証基盤 AuthConductor Server(オースコンダクターサーバ)」を活用し、あらかじめ登録した従業員の手のひら静脈のデータと「PalmSecure」で読み取ったデータを照合する。

株式会社富士通研究所の高精度な画像補正技術により、登録済みの大規模な手のひら静脈データの中から個人のデータを瞬時に照合し、確実かつ速やかな認証が可能だ。

なお、仮想デスクトップのログイン認証には、PCでの生体認証を可能にする「K5 認証サービス 生体認証オプション」を活用し、入退場ゲートの認証には、富士通ネットワークソリューションズ株式会社製の入退室管理システム「Stronguard(ストロンガード)」に手のひら静脈認証機能を対応させることで実現するとしている。

【関連リンク】
富士通(FUJITSU)

LEVEL∞,GTX 1060 3GBとi5-8400搭載で税込11万8778円からのゲーマー向け小型デスクトップPCを発売 – 4Gamer.net

LEVEL-C37N-i5-RNJ [Windows 10 Home]
配信元 ユニットコム 配信日 2018/01/18

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

iiyama PC「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」より
第8世代Core i5プロセッサーと
GeForce GTX 1060[3GB]を搭載した
コンパクトゲームパソコンを発売

パソコン工房・グッドウィルを運営する株式会社ユニットコム(代表取締役:端田 泰三、本社:大阪市浪速区)は、信頼のJAPAN QUALITY「iiyama PC」ブランド「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」C-Classより、第8世代Core i5プロセッサーとGeForce GTX 1060[3GB]を搭載したコンパクトゲームパソコンの販売を開始いたしました。
※画像はイメージです。
※モニターは別売りです。

■NVIDIA GeForce GTX 1060[3GB]を搭載
NVIDIA GeForce GTX 1060 は GeForce GTX 900シリーズの後継モデルとなる新世代GPUアーキテクチャ「Pascal(パスカル)」を採用。前世代のハイエンドモデル「GTX 980」に迫る性能を備えながら、消費電力は「GTX 960」と同等とワットパフォーマンスに優れています。また、ゲーム内の時間を止め、様々なエフェクトを使って撮影する事が可能になる「ANSEL」機能や、VR環境での描画パフォーマンスを大幅に向上させる「Simultaneous Multi Projection」機能など、フル解像度以上でのゲーミングやVRでの高解像度ゲーム・コンテンツを楽しみたいユーザーに最適なGPUです。

■最新の第8世代インテル Core i5 プロセッサーを搭載
第 8 世代インテルCore i5プロセッサーは、第7世代インテルCore i5プロセッサーから14nmプロセスルールをさらに改良し、メインストリームのCore i5シリーズでは初の6コアに対応しました。マルチタスクでの処理能力が強化され、ターボブーストテクノロジーにより最大4GHzを超えるクロック性能を発揮。第7世代のCore i5プロセッサーから消費電力を増やすことなく、パフォーマンスが向上しています。

■コンパクトながらも拡張性に優れたケース
LEVEL∞ C-Class はコンパクトなデザインに、カスタマイズを幅広く行うことが可能なコンパクトケースを採用。ハイエンドグラフィックボードの搭載・カスタマイズを可能にし、コンパクトながらパワフルなゲーミングパソコンを構築できます。

【BTO 標準構成】
各種カスタマイズが可能な「BTO(Build to Order=受注後生産方式)」に対応しています。

●製品名 :LEVEL-C37N-i5-RNJ [Windows 10 Home]
販売価格 :109,980 円〜(税別)/ 118,778 円〜(税込)
https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=610512&utm_source=pr&utm_medium=p180118_1&utm_campaign=i01

LEVEL∞
OS Windows 10 Home 64 ビット [DSP 版]
プロセッサー インテル Core i5-8400
チップセット インテル Z370 Express
メモリ DDR4-2400 DIMM 4GB×2(計 8GB)
HDD 1TB HDD / 3.5 インチ Serial-ATA
光学ドライブ 非搭載※オプションにてご選択可能
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 1060 3GB GDDR5
電源 500W 80PLUS SILVER 認証 ATX 電源

富士通、社内で「手のひら静脈認証」本格活用 仮想デスクトップのログインを「パスワード認証」から切り替え – ITmedia

ニュース

» 2018年01月18日 12時17分 公開



富士通は2018年から手のひら静脈認証の大規模な社内活用をしていくと発表した。


[太田智美,ITmedia]


 富士通は1月18日、手のひら静脈認証の大規模な社内活用を順次始めると発表した。国内約8万人の従業員を対象に、仮想デスクトップへのログインを「パスワード認証」から「手のひら静脈認証」に切り替えていくという。


富士通「手のひら静脈認証」
仮想デスクトップへのログイン認証

 認証装置は、富士通フロンテックの「FUJITSU 生体認証 PalmSecure」(パームセキュア)。これをPC端末に内蔵(または外付け)し、富士通のクラウドサービス「FUJITSU Cloud Service K5」上にシステム構築するとしている。

 認証・管理基盤としては、「FUJITSU Security Solution 本人認証基盤 AuthConductor Server」(オースコンダクターサーバ)を用いる。あらかじめ登録した従業員の手のひら静脈のデータとPalmSecureで読み取ったデータを照合し、富士通研究所の画像補正技術により、登録済みの手のひら静脈データの中から個人のデータを瞬時に照合するという。

 同技術は、仮想デスクトップへのログイン以外にも、2拠点の事業所(富士通ソリューションスクエア、東海支社)内に設置している入退場ゲートの認証にも活用。各事業所で働く従業員約5200人を対象に、「従業員カード」から「手のひら静脈」認証に変更する実証実験を約1年間行う。結果を踏まえ、他事業所のゲートや扉の認証に拡大を検討する予定。複製が困難な手のひら静脈を認証に活用することで、セキュリティ強化にもつなげる狙いだ。


富士通「手のひら静脈認証」
入退場ゲートでの認証

 今後は、仮想デスクトップや入退場ゲートへの認証だけでなく、さまざまな業務アプリケーションへの導入を目指す。「社内で実践することで、当社が推進するテレワークなどの環境を整えるだけでなく、そこでのノウハウをもとに手のひら静脈認証ソリューションの拡大を図っていきたい」(富士通)。

太田智美


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3Dプリントと3D CADソフトウェア向けのミドルタワーPCを発売 – @IT MONOist

ユニットコムは、3Dプリント・3D CADソフトウェア「FUSION 360」向けデスクトップPC「SENSE-RA37-i7K-RNS Drafter 3D CAD」を発売した。グラフィックボードは、グラフィックメモリを大量に使用するFusion 360に適した「NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB GDDR5」を搭載した。


 ユニットコムは2017年12月26日、3Dプリント・3D CADソフトウェア「FUSION 360」向けデスクトップPC「SENSE-RA37-i7K-RNS Drafter 3D CAD」を発売した。「iiyama PC」ブランドの「SENSE∞(センス インフィニティ)」シリーズで、販売価格は18万9980円(税別)から。

 グラフィックボードは、グラフィックメモリを大量に使用するFusion 360に適した「NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB GDDR5」を標準で搭載。6コア/12スレッドに対応したプロセッサ「第8世代インテル Core i7-8700K」の搭載により、マルチタスクでの処理能力を強化した。消費電力を縮小し、最大4.7GHzに及ぶ動作クロックにより高い処理性能を発揮する。メインメモリとして32GBメモリ、メインドライブに高速SSDを採用して、スムーズで安定したOSの起動やアプリケーション動作を確保した。

photo
「SENSE-RA37-i7K-RNS Drafter 3D CAD」(クリックで拡大) 出典:ユニットコム


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ノートPC向けGTX 1080の2-way SLIとデスクトップ向けi7-8700K搭載のフラグシップ,「NEXTGEAR-NOTE i71130」がG-Tuneから登場 – 4Gamer.net

G-Tune

 2018年1月18日,マウスコンピューターは,17.3インチ,解像度3840×2160ドットの液晶パネル採用筐体に,ノートPC向けGTX 1080による2-way SLI構成と,6コア12スレッド対応のデスクトップPC向けCPU「Core i7-8700K」を搭載するゲーマー向けノートPC「NEXTGEAR-NOTE i71130」を発表した。新しいフラグシップのBTO標準構成価格は税込75万6000円弱だ。

<##### 以下,プレスリリースより #####>

デスクトップ向け最新第8世代CPU 6コア12スレッド
インテル Core i7-8700K プロセッサーに
ハイエンドグラフィックスGTX 1080を2基搭載した
17.3型 4K液晶フラグシップノートパソコン販売開始

株式会社マウスコンピューター(代表取締役社長:小松永門、本社:東京都、以下マウスコンピューター)は、最新第8世代CPU 6コア12スレッド「インテル Core i7-8700K プロセッサー」を搭載したフラグシップゲーミングノートを2018年1月18日(木)11時より販売開始します。

G-Tune

本製品は、デスクトップパソコンに匹敵する性能を持つゲーミングノートを実現するため、デスクトップ向け最新第8世代CPU 6コア12スレッドの「インテル Core i7-8700K プロセッサー」を採用、さらにハイエンドグラフィックス「GeForce GTX 1080」を2基搭載することで、従来の同ランクCPU搭載環境と比べ3DCG映像描写のトータルパフォーマンスが13.4%向上しており、3DCG映像や物理演算を高速に処理することができます。

超高精細映像である4K解像度対応ゲームを楽しめる17.3型液晶は、動きの速い映像が分断して見える「ティアリング」現象を防止するG-SYNCに対応しており、ゲームプレイの没入感をより高めます。
また高速なデータ転送を実現するNVMe SSDを最大で3基、HDDやSSDの2.5型ストレージを2基搭載することができ、合計7TBのストレージを搭載することが可能です。

製品価格は699,800円(税別)より、G-Tuneホームページ、電話通販窓口、マウスコンピューター各ダイレクトショップ、G-Tune:Garage各店にて受注および販売を開始いたします。

G-Tuneホームページ:
http://www.g-tune.jp/

製品ページ:
http://www.g-tune.jp/note_model/i71130/

■製品特長

■最新第8世代CPU 6コア12スレッドプロセッサー搭載で物理演算を強化
性能を最優先するために、デスクトップパソコン向けの最新6コア12スレッド「インテル Core i7-8700Kプロセッサー」を採用すると共に、高速な描画性能を持つハイエンドグラフィックスの「GeForce GTX 1080」を2基搭載することで、従来の同ランクCPUである4コア8スレッド「インテル Core i7-7700Kプロセッサー」搭載環境に比べ3DCG映像描写のトータルパフォーマンスが13.4%向上しており、物理演算が行われる映像描画を高速に処理できます。G-Tuneブランドのゲーミングノートで最高の性能を発揮するモデルです。

G-Tune

【Futuremark 3DMark Fire Strike トータルスコア ベンチマークスコア 取得条件】
Windows 10 Home 64ビット環境 フルHD解像度 G-SYNCオフ

  • NEXTGEAR-NOTE i71130シリーズ ノートパソコン
  • インテル Core i7-8700K, Z370, 64GBメモリ, SSD, GeForce GTX 1080-SLI駆動(ノートブック向け)

  • NEXTGEAR-NOTE i71120シリーズ ノートパソコン
  • インテル Core i7-7700K, Z270, 64GBメモリ, SSD, GeForce GTX 1080-SLI駆動(ノートブック向け)
    ※数値が高いほど、高速な処理結果を表します。
    ※スコアは自社測定による参考値です。使用するデバイスや環境、その他の要因によって測定結果は変動します。

■G-SYNC対応17.3型液晶パネルで集中したゲーム体験が可能に
ゲームプレイ時にグラフィックスプロセッサーと液晶パネルの表示切替タイミングのずれにより、画面の上下が分断して見える「ティアリング」とよばれる現象があります。当モデルではディスプレイの表示更新タイミングを、ノートブックの GPU に同期させることによってティアリング現象を防止するG-SYNC技術に対応した液晶を採用することで、ゲームへの没入感を損なわず集中したゲーム体験が可能となります。

また17.3型の大型液晶パネルは視野角の広い液晶を採用しており、フルHDの4倍の画素で超高精細な映像を実現する4K-UHD解像度に対応し、迫力と緻密さを兼ね備えた美しい表示が可能です。

G-Tune

■高速ストレージM.2 NVMe対応SSD含む、最大5基のストレージを搭載可能
最新の高速ストレージM.2 NVMe対応のSSDを最大3基まで搭載可能であり、高速かつ大容量の環境を整えることが可能となります。またHDDやSSDの2.5型ストレージを2基追加で搭載できるため、フラグシップモデルに相応しくノートパソコンにおいては大容量となる合計7TBのストレージを搭載可能となります。

■使いやすさと拡張性に優れたインターフェース
タッチパッドエリアに、Windows Helloに対応した指紋認証デバイスを搭載しており、指紋による個人識別でアカウントの使い分けや管理を行うことができ、手軽に安全なセキュリティを実現します。

また、最新規格のThunderbolt 3にも対応する高速データ転送が可能なUSB 3.1(Type-C)ポートや、UHS-II対応の高速メモリカードリーダーを搭載し、外付けストレージやSDカードなど、大容量のデータを素早く取り込むことができます。

4K-UHD出力に対応するMini DisplayPort, HDMIを装備しており、マルチディスプレイ環境で、ゲームプレイ画面を拡張したり、情報交換用の別のディスプレイを見ながらゲームを進めたりなど、幅広い楽しみ方が可能です。

本体背面のHDMIは、USB 3.0 (Type-A)ポートが隣接しており、VR用HMD接続にも便利なレイアウトを採用しています。

G-Tune

指紋情報でWindowsのログイン、アカウント管理が可能

G-Tune

高速なデータ転送に対応するUSBなど各種のインターフェース

G-Tune

内蔵液晶を合わせて最大4画面の4K-UHDディスプレイ環境

G-Tune

本体背面にHDMIとUSB3.0ポートを隣接配置

■高性能を実現する電源仕様
安定した高性能を実現するために、2個の330W出力ACアダプタを接続する電源デザインを採用しました。2個の330W出力ACアダプタは、専用のパワーコンバーターを介して本体に接続され、合計660Wの電力を供給します。

G-Tune

330W ACアダプタを2個接続する専用パワーコンバーター

G-Tune

接続イメージ

■24時間365日無償電話サポートで安心をフルサポート
ご購入から1年の間、無償修理保証と24時間の無償電話サポートサービスをお付けしています。ご購入後もお客様のパソコンのある生活を万全な体制でバックアップします。(弊社の定めるメンテナンス日を除く。)

製品仕様
製品型番 NEXTGEAR-NOTE i71130PA1-SP
OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル Core i7-8700K プロセッサー(6コア/ 3.70GHz/ TB時最大4.70GHz/ 12MB スマートキャッシュ/ HT対応)
グラフィックス 【SLI】 GeForce GTX 1080 (GDDR5X/8GB)×2
メモリ 64GB (16GB×4/デュアルチャネル)PC4-19200 DDR4 SODIMM/最大64GB (16GB×4)
ストレージ M.2 SSD 3TB (1TB×3/PCI Express Gen3×4接続) Samsung SM961-NVMe
2.5型 – (BTOでSSD or HDDを追加可能)
光学ドライブ – (BTOにて外付USB接続ドライブを追加可能)
チップセット インテル Z370 チップセット
カードリーダー マルチカードリーダー UHS-II対応 (右側面×1)[対応メディア:SDメモリーカード (SDXC,SDHC 含む)、マルチメディアカード]
液晶パネル 17.3型 4K-UHD ノングレア (G-SYNC対応/LEDバックライト/3,840×2,160)
サウンド ハイデフィニション・オーディオ
インターフェイス ●HDMI×1(背面×1)
●Mini DisplayPort×2(右側面×2)
●USB 3.0×5(左側面×3、右側面×1、背面×1)
●USB 3.1×2(Type-C / 右側面×2)※Thunderbolt 3と共用
●イーサネット×2(Killer E2500 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T対応 / 左側面×2)
●ヘッドフォン出力×1(左側面×1)
●マイク入力×1(左側面×1)
●ラインイン×1(左側面×1)
●ラインアウト×1(左側面×1)
●S/PDIF出力×1(オプティカル / 左側面×1)※ヘッドフォン出力と共用
●無線 IEEE 802.11 ac/a/b/g/n 最大433Mbps対応 + Bluetooth V4.2 + LE 準拠モジュール
●指紋センサー(タッチパッド部×1)
Webカメラ 200万画素
マウス タッチパッド(スクロール機能付き)
キーボード 日本語バックライトキーボード (フルカラーLED/ 107キー/ ピッチ約18.4mm / ストローク約2mm)
スピーカー ステレオスピーカー+サブウーファー(内蔵)
マイク モノラルデュアルアレイマイク(内蔵)
電源 リチウムイオンバッテリーまたはAC100V(ACアダプタ経由 入力100V AC 50/60Hz、出力19.5V DC 330W×2 合計660W)
動作時間 約2.2時間(JEITA2.0)
重量 約5.6kg(※付属品を含まず)
本体寸法 幅×奥行×高さ(mm) 428×308×49.4 (折り畳み時/突起部含まず)
428×308×53.8 (折り畳み時/突起部含む)
保証期間 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート
販売価格(税別) 699,800円