NECPCの新型ノート「ラヴィ」、10.6秒で起動 – 日本経済新聞

 NECレノボ・グループのパソコン製造会社、NECパーソナルコンピューター(NECPC、東京・千代田)は17日、家庭向けノートパソコンの秋冬モデルを発表した。「ラヴィ」シリーズの上位機種として新たなデザインを打ち出したうえ、起動時間が10.6秒と早く、使い心地にこだわった。主に卓上で使うノートパソコンとして買い替えを促す。

シンプルなデザインのラヴィ・ノート・ネクストNX850

 「ラヴィ・ノート・ネクスト」を19日に発売する。販売数が最も多い15.6インチのA4型ノートパソコンで、シンプルな外観に統一した。電源を入れて指を当てるだけで素早くログインできる指紋認証機能付き電源ボタンを側面につけた。キーボードの構造を見直し、打鍵音も抑えた。

 家庭向けパソコンは買い替え期間が6年程度と長期化している。上位機種への買い替えを促すため、新モデルは動作の速さを実感してもらえるようように開発した。高速処理が可能な半導体を使ったソリッド・ステート・ドライブ(SSD)と従来型のハードディスクドライブ(HDD)を組み合わせ、基本ソフト(OS)を最速10.6秒で起動できる。想定価格は「NX850」で税別20万9800円。

NEC 本気の超狭額縁15型モバイルノートPC – 週刊アスキー

NEC、LAVIE FOR NEXT
LAVIE Note NEXT(NX850/J)

 NECパーソナルコンピュータは10月17日、2017年秋冬モデルとしてプレミアムノートパソコン「LAVIE Note NEXTシリーズ」を発表した。10月中旬に発売する。

 LAVIE Note NEXTシリーズ(NX850/J、NX750/J、NX550/J)は、デザインを見直した新設計の15.6型ノートパソコン(1920×1080ドット)。狭額縁ガラス液晶を採用することでフットプリントを従来比85%(従来機NS750比、およそ幅361×奥行き243mm)に小型化。液晶ヒンジは奥側に下がり、キーボード面はモノトーンに、電源ボタンを側面に配置、NECのロゴもシンプルにするなど画面に没頭できるデザインを追求している。キーボードは打鍵音を半減しつつストロークを確保、電源ボタンにはWindows Hello対応指紋認証など使いやすさへの細かな配慮もポイント。

NEC、LAVIE FOR NEXT
左よりNX850/J、NX750/J、NX550/J。各モデルにグレイスブラックシルバーとグレイスゴールド、グレイスホワイトが用意される

 スペックはNX850/JがCore i7-8550U、8GBメモリー、128GB SSD/1TB HDDで、バッテリー駆動は約7.3時間。

 NX750/JはCore i7-8550U、8GBメモリー、1TB HDDで、バッテリー駆動は約6.3時間。

 NX550/Jは、Core i5-8250U、4GBメモリー、 1TB HDDで、バッテリー駆動は6.9時間。

 全モデルBlu-ray Disc ドライブを内蔵する。インターフェースも共通で、USB 3.1(Type-C)、USB 3.0×2、HDMI、ヘッドフォン/マイクジャック、SDカードスロットなど。サイズは幅361×奥行き243×高さ25mm、重量およそ2.3kg。

 価格は、NX850/J(Core i7、128GB SSD+1TB HDD)が22万6000円前後、NX750/J(Core i7、1TB SSHDD)が21万5000円前後、NX550/J(Core i5、1TB HDD)が19万4000円前後。

 また、ウェブ直販モデルでは、ストレージに「SSDのみ」、「HDDのみ」、「SSD+HDDのハイブリット」の3パターン、8種類の組み合わせから選択可能。

追加情報
NEC発表会Photoレポート
NEXTは「ゼロリセット」からデザインしたPC

 10月17日にNECが行った発表会の模様を写真で速報します。

NEC 本気の超狭額縁15型モバイルノートPC
会場にはLAVIE NEXTが勢ぞろいしておまちかね。
NEC 本気の超狭額縁15型モバイルノートPC
冒頭、NEC PCの執行役員河島氏が登壇し、PC-98から始まる日本のパソコンの歴史をふりかえりました。
NEC 本気の超狭額縁15型モバイルノートPC
今回の新A4ノートは、次世代に向けた「パソコンの再定義」をしています。
NEC 本気の超狭額縁15型モバイルノートPC
次に商品企画部の森部氏が登壇し「NEXTは、これまでのA4ノートをゼロリセットしてデザインしなおした」と強調しました。
NEC 本気の超狭額縁15型モバイルノートPC
狭額縁によって、フットプリントは従来の85%に縮小。
NEC 本気の超狭額縁15型モバイルノートPC
シンプルさを強調した「ソリッドデザイン」が最大のウリです。
NEC 本気の超狭額縁15型モバイルノートPC
外観だけではなく、キーボードの静音化を実現し、打ちやすさも追求しました。
NEC 本気の超狭額縁15型モバイルノートPC
続いてゲストの陸上競技飯塚選手が登壇し、森部氏と「速さ」についてトークしました。
NEC 本気の超狭額縁15型モバイルノートPC
フォトセッションでは飯塚選手の身長186センチがとても目立つ状態に・・
NEC 本気の超狭額縁15型モバイルノートPC
秋冬のNECのLAVIEは今回のNEXTとStandardのリニューアルで13モデルが追加となり、全46モデルとなりました..
NEC 本気の超狭額縁15型モバイルノートPC
みなさんもぜひショップにて「NEXT」のソリッドデザインをたしかめてみてくださいね!!

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【防御力重視】急な雨でもノートPCを濡らさない方法 – エキサイトニュース

通勤時に欠かせない通勤バッグはデザインも大事。しかし、シーンに合わせて何を求めるべきかも重要になってきます。どうせ買うなら長く使える良いものを選びたいですよね。何が目的かを考え自分のベストを見つけましょう!

雨にも負けない最強のバッグで
電子機器や書類を守りきる!

ストリームトレイル
Creel DX-MS Saffron
実勢価格:9180円

濡れたら困るデジタル機器を日常的に持ち運ぶなら、バッグにもこだわるべきです。

アウトドア用品や旅行小物のブランドとして知られるストリームトレイルのバッグは、防水シーム加工のターポリン製で撥水力は文句なく、中のものを絶対濡らすことがありません。

ターポリンは硬く丈夫な素材なので、タフな使い回しもOK。カラバリも豊富に用意されているため、ビジネス、カジュアル両方にうまく活用できそうです。

水を弾く力は相当のもので、バッグに水が染み込むようなことはまずありません。大雨の中でもこれならば安心です!

ターポリン素材はかなり丈夫なので、重たいノートパソコンや書類も問題なく入れることができます。

[オマケ]机に立てて置ける
ペン立て型ビジネスバッグ

耐水モデルではありませんが、こちらもノートPCやタブレットを持ち運ぶ人にオススメな製品です。

SUPERCLASSIC
ひらくPCバッグ
実勢価格:2万1600円

頻繁な外出がある人にオススメしたいのがこちら。ガバッと大きく開くことができる視認性の高さが特徴です。バッグを肩に掛けた状態でもファスナーを開けばバッグの底まで見渡すことができるから取り出しやすいし、小物も迷子になりません。

うれしいのは二等辺三角形のフォルムでバッグがちゃんと自立してくれるということ。ペン立てを机に置く感覚で利用することができます。

大きめのタブレットやノートパソコンも余裕で入るキャパシティなので、どっしりとした作りで安定感バツグン。

レノボ、教育機関向けのWindows 10 S搭載フルクラウド型ノートPC「Lenovo N24」 – ITmedia


ニュース


» 2017年10月11日 11時48分 公開



レノボ・ジャパンは、教育機関での利用に適したWindows 10 Sの普及型ノートPC「Lenovo N24」を発表した。






 レノボ・ジャパンは10月11日、教育機関での利用に適したWindows 10 Sの普及型ノートPC「Lenovo N24」を発表、10月13日に販売を開始する。同社Web直販価格は4万8000円から(税別)。

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Lenovo N24

 児童/生徒が利用することを想定した11.6型ノートPC。OSにWindows 10 Sを採用しフルクラウド化を前提とすることで、学校側の管理運用の負荷を軽減可能としたのが特徴だ。筐体はケガの心配が少ない丸みをおびたデザインを採用、キーボードは防滴仕様となっている。

 付属のLenovo Active Penによるペン入力にも対応、ディスプレイを展開させることでタブレットスタイルなどでの利用も可能だ。

 ディスプレイは1366×768ピクセル表示対応の11.6型液晶を内蔵。CPUはCeleron N3450、メモリは4GB、ストレージはeMMC 64GB(または128GB)を備えた。ほかIEEE 802.11ac無線LAN/Bluetooth 4.1、USB 3.0×1/同 2.0×2、HDMI映像出力、microSDカードリーダーなども装備。内蔵バッテリー駆動時間は最大約14.4時間だ。

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グーグルが描く「ガジェットの未来」は、あらゆる端末で同じことができる世界だ – WIRED.jp

グーグルは2017年10月4日(米国時間)、スマートスピーカーやスマートフォン、ノートパソコンなどの新製品を一気に発表した。そこから見えてきたのは、どのデヴァイスでも同じように同社のサーヴィスが使えて、ユーザーは場所や画面サイズによってデヴァイスを使い分けるという「ガジェットの未来図」だった。

TEXT BY DAVID PIERCE

WIRED(US)

GoogleRoundupFinal

PHOTOGRAPH COURTESY OF GOOGLE

グーグルは、こんな「未来の一日」を思い描いている。

目覚めると、まず最初にグーグルのスマートフォン「Pixel」を手にする。Twitterやメール、ニュースなどを確認してから立ち上がって体を伸ばし、「ねぇ、Google。おはよう」と声をかけると、部屋にあるスマートスピーカー「Google Home Max」が天気や渋滞情報を読み上げて、今日の予定を列挙してくれる。

そしてシャワーの蛇口をひねると同時に、今週のプレイリストが再生される。子どものサッカーの試合があることを思い出したので、「OK、Google。オレンジのスライスを買うことをリマインドしておいて」と伝える。

オフィスに着くと「Pixelbook」の前に座る。「今週のプレイリストを再生したままで」と打ち込むと、パソコンで音楽の続きを再生してくれる。会議にもPixelbookをもっていき、最新の分析結果を見せる間にも、右耳にイヤホンをはめ、Googleアシスタントにメッセージやリマインダーを書きとらせる。顔をしかめる人もいるが、そんな人は放っておけばいい。

その日の終わりころには、Pixelbookの画面に「オレンジのスライスを忘れないで!」と通知がくる。ドアを開けてオフィスを出るときに、スマートフォンに向かって「OK、Google。近くのスーパーまで案内して」と話しかける──。

使う機器やスクリーンだけが変わる

これが、グーグルが描いている「未来のハードウェア」の構想である。2017年10月4日(米国時間)にサンフランシスコで開いたイヴェントで、グーグルは新しい一連のデヴァイスを発表した。大半のデヴァイスの目的は同じで、どこへでもGoogleアシスタントを連れていけることだ。これらのデヴァイスは統合されることで、明確なヴィジョンを示すことになる。

すなわち、次のような未来である──。人々は多くのガジェットを使うようになっていて、どれもが同じデータにアクセスし、同じ設定で使える。さらに同じアシスタントが使えて、ユーザー自身やその生活に関する同じ知識をもっている。すべてがシームレスにつながっていて、使う機器やスクリーンだけが変わるのだ。

Pixelbookを例に挙げよう。ある意味、これはノートパソコンである。キーボード、トラックパッド、12.3インチのスクリーンを備えている。だが、Androidアプリが動作し、タッチスクリーンがあり、ペン入力もできる。画面は360度回転するので、キーボードやトラックパッドを隠すことができる。そう、これはタブレットでもあるのだ。

一方で、スマートフォン経由でインターネットに接続する。見た目はPixelのようで、GoogleアシスタントやSnapchat、Instagramを使える。これはスマートフォンでもあるのではないか。すなわち、グーグルは「カテゴリー」なんていうものは単語にすぎない、というメッセージを発しているに等しい。

「わたしたちは、目的によって異なるデヴァイスを使うべきだとは思っていません」と、同社プロダクトマネージャーのマット・ヴォクーンはイヴェント終了後こう語った。「Chrome OS環境でAndroidアプリを使っているのでなければ、ノートパソコンとスマートフォンで別のことをするために、いちいち意識的に切り替えなければならない世界で生きているようなものです」

グーグルは、このように状況に応じてシームレスにガジェットを切り替えて使う世界を思い描いている。しかし、それは使えるアプリや機能がデヴァイスごとに異なるから、という理由であってはならないのだ。

この精神は、新しいスマートフォン「Pixel 2」「Pixel 2 XL」にも当てはまる。「どちらでも好きなサイズのPixelを選んでください」と、グーグルのマリオ・ケイロスはステージで語った。「なぜなら、どちらも同じように素晴らしい体験ができるからです。大きいデヴァイスにだけ追加の機能をつけているわけではありません」

アップルがiPhoneの大型モデルにだけポートレートモードのような機能を搭載したことに対する、明らかな皮肉である。この最後のセリフで、彼は大きな喝采を浴びた。多くの機能がソフトウェアで代替できるという理由から、グーグルは「最高の機能」をあらゆるデヴァイスに搭載できる。PixelbookのウェブカメラがAR対応になっても、驚くことではない。

目指すのは「21世紀のコンピューター」

多くの点で、グーグルは「テクノロジーがどうあるべきか」に関して、過去に描かれたアイデアをかたちにしていると言える。例えば、かの有名なゼロックスのパルアルト研究所の研究者だった故マーク・ワイザーが1999年に書いた、「21世紀のコンピューター」という論文である。そのなかで彼は、テクノロジーの大半が目に触れることなく、わたしたちが常に見張っていなくても電子機器やコンピューターが働いてくれる世界について述べている。

また彼は、別の種類のガジェットも想像していた。「ユビキタスコンピューターは、タスクに応じて最適なサイズのデヴァイスになっていくだろう」と、ワイザーは記している。「同僚とわたしは、わたしたちが呼ぶところの『タブ』や『パッド』、『ボード』といったデヴァイスを開発した。それらはサイズによって、付箋であったり、紙(または本や雑誌)であったり、黒板や掲示板であったりするのだ」

これらのデヴァイスは、互いに最適化されてデータをやりとりする。そして、どのデヴァイスを使っても同じようなことができるようになる。だが、ある機能は小さな画面のほうが使いやすく、場合によっては大きな画面のほうがいい。

こうした思いは、多くの技術者の本音でもある。「わたしたちの生活には、スクリーンが多すぎるのです」と、NewDealDesignのガディ・アミットは語る。「しかもスクリーンは十分に統合されておらず、クリアでもありません」

アミットは、デヴァイスが最終的には以下の3つに集約されると予想している。まず、大きなホームシアターサイズのスクリーン。次にスマートフォンやタブレットくらいの大きさのデヴァイス。そして、ちょっとしたやりとりに便利な小さなスクリーンだ。

ソフトウェアは、どのデヴァイスでも同じように動作する。AlexaやGoogleアシスタントによって、いずれにせよスクリーンは重要ではなくなっていくだろう。それでも、映画を観たいと思ったときには大きなスクリーンを選ぶだろうし、長文のメールを書くときには中くらいのものを選ぶだろう。天気予報を確認したいだけなら、いつも携帯している小さなスクリーンを使うはずだ。

アップルとは異なるアプローチ

こうした兆しは、あらゆる場所で見え始めている。アマゾンはAlexaに対応した多様な形状やサイズのガジェットをつくっている。なぜなら同じAlexa対応デヴァイスであっても、置き時計型の「Echo Spot」とスマートスピーカー「Echo Plus」とでは、それぞれが違った領域をカヴァーできるからだ。

Apple WatchがiPhoneと同じようなことができるとしても、利用するシーンは異なってくる。iPadとMacBookも同様である。アップルはデヴァイスによって異なるアプリやOS、インターフェースが必要だと信じているが、グーグルはデヴァイス間の違いをできるだけ排除しようとしている。

実際、スマートフォン上のAndroidアプリは、ノートパソコンであるPixelbookのアプリと同じように見える。よくも悪くも(一部のAndroidアプリは大きなスクリーンでは表示が粗くなってしまう)、これがグーグルの実現したいことなのだ。

スマートスピーカー「Google Home」のように、スクリーンを必要としないものもあるだろう。だが、Googleアシスタントとそのライヴァルが人々の日常生活のなかでその地位を争い続けたとしても、場所やデヴァイスを問わず、できることは同じである。

何よりも、それらはすべて同じコンピューターなのだ。違いは、その世界を見通す「窓」の大きさだけなのである。

F1レース現場でも重宝 世界一頑丈なノートPC「タフブック」 – livedoor

プロ御用達アイテムの中には、一般に転用しても高い効果を発揮するものがある。そのコスパを検証し、独断で秀・優・良・可別で判定してみた!

◆水や砂がかかっても平然と動作する最強のノートPC

 工場などで使用されているノートパソコン「タフブック」は事実上、世界一頑丈と言っていいだろう。今どきのノートパソコンは「薄く軽く」が身上だが、こちらは米国国防総省の耐衝撃基準をクリアしており、とにかくゴツい。持ち手が付いて、カバンなどに入れて持ち歩くようなやわな仕様ではない。トラックの荷台にボンと投げ込んでもびくともしないのだ。

 金属むき出しのボディは四隅を厚いゴムでカバーし、電源からUSBまですべてのコネクターにシャッターが付いている。防塵防滴仕様で、雨でちょっと濡れたぐらいは平気。工事現場のように砂や土が入り込む場所でも動作する。

 気になる性能のほうは、8GBメモリにSSD256GBで立ち上がりも敏速。CAD関連の重いデータもストレスなく動作する。さらに液晶部分は12インチのパッドとして取り外し可能だ。最新モデルでは頑丈さはそのままに12.5時間の長時間使用が可能になった。

 ネックは実勢価格26万円前後と、他のハイスペックノートよりやや高めな値段。頑丈さを重視するならアリかもしれないが……。

★コスパ度…良

【TOUGH BOOK 26万円台〜/Panasonic】
警察、消防、土木、建設など過酷な現場でも使えることに特化して開発された。砂埃の舞うF1レース現場でも重宝。姉妹品にタブレット型があり、4Kタブレットも登場

― 最強コスパの[業務用アイテム]を試してみた ―

サイコム,ミドルクラスGPU搭載のMSI製ゲーマー向けノートPC「GE62VR 7RF-864JP」「GP62M 7REX-1858JP」を発売 – 4Gamer.net

MSI GE62VR 7RF-864JP
MSI GP62M 7REX-1858JP
配信元 サイコム 配信日 2017/10/06

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

株式会社サイコム BTOパソコンのSycom
インテル第7世代Core i7プロセッサーとNVIDIA GeForce GTX 10シリーズを搭載したMSIゲーミングノート2機種
「MSI GE62VR 7RF-864JP」「MSI GP62M 7REX-1858JP」
当社直販サイトにて10月6日(金)より販売を開始
〜 5,000円引き+送料無料キャンペーンも実施 〜

 BTOパソコンメーカーの株式会社サイコム(本社:埼玉県八潮市/代表取締役社長:河野 孝史)は、当社直販サイトにて、第7世代インテル Core i7プロセッサーとNVIDIA GeForce GTX 10シリーズを搭載した、MSI製ゲーミングノートPCの2機種を10月6日(金)より販売開始します。

 MSI製のゲーミングノートモデルは、第7世代インテル Core i7プロセッサーと、NVIDIA GeForce GTX 10シリーズ搭載により、高負荷な3DゲームやVRコンテンツにおいて高い性能を発揮します。
 「MSI GE62VR 7RF-864JP」は、NVIDIA GeForce GTX 1060を搭載した、当社独自スペックの15インチゲーミングノートPCです。
 「MSI GP62M 7REX-1858JP」は、ハイコストパフォーマンスな15インチゲーミングノートPCで、GPUにはNVIDIA GeForce GTX 1050Tiを搭載しています。

 OSはWindows 10 Home 日本語版(64bit)がインストールされています。また、購入時のカスタマイズオプションとしてメモリ(8GB)を2枚とし16GBにアップグレードが可能です。

 当社では、今回の発売にあわせ価格を5,000円引きとし送料を無料とするキャンペーンを、10月31日(火)まで実施し、高スペックなゲーミングノートを求めるユーザーの購入を促進します。標準構成価格は、「MSI GE62VR 7RF-864JP」が214,800円(税込)、「MSI GP62M 7REX-1858JP」が169,800円(税込)。製品は受注後7営業日以内での出荷目安となります。

サイコム独自スペックの15インチゲーミングノート

MSI GE62VR 7RF-864JP

G Series G Series

<主な仕様/標準構成>

  • CPU:Intel Core i7-7700HQ(2.8GHz/Turbo 3.8GHz/4コア8スレッド/Kaby Lake)
  • チップセット:Intel HM175 2
  • メモリー:8GB(8GB×1 枚)DDR4 SO-DIMM PC4-19200(6 層基板 1.2V)
  • ※オプションにて16GB(8GB×2)にアップグレード可能

  • カードリーダー:SDHC/XC/UHS-I 対応 SD カードスロット×1
  • ストレージ:SSD 256GB(M.2 SATA) / HDD 1TB(7200rpm SATA3)
  • 光学ドライブ:DVD スーパーマルチドライブ
  • VGA:NVIDIA GeForce GTX 1060 3GB GDDR5
  • スピーカー:Sound by DYNAUDIO ステレオ4 スピーカー+1 ウーファー
  • 有線LAN:Rivet Networks Killer E2500 GBLAN+Killer Shield K9000
  • 無線LAN:インテル デュアルバンド・ワイヤレス-AC 3168(IEEE802.11a/b/g/n/ac)+Bluetooth 4.2
  • WEBカメラ:FHD Webcam(30fps@720p)
  • 液晶:15.6 インチフルHD(1,920×1,080)ノングレア
  • 電源:リチウムイオン6 セルバッテリー 4,730mAh(同梱)
  • OS:Windows 10 Home 日本語版(64bit) プリインストール版

<価格(税込)>214,800円

コストパフォーマンスに優れた15インチゲーミングノート

MSI GP62M 7REX-1858JP

G Series G Series

<主な仕様/標準構成>

  • CPU:Intel Core i7-7700HQ(2.8GHz/Turbo 3.8GHz/4 コア8 スレッド/Kaby Lake)
  • チップセット:Intel HM175
  • メモリー:8GB(8GB×1 枚)DDR4 SO-DIMM PC4-19200(6 層基板 1.2V)
  • ※オプションにて16GB(8GB×2)にアップグレード可能

  • カードリーダー:SDHC/XC/UHS-I 対応 SD カードスロット×1
  • ストレージ:SSD 256GB(M.2 SATA) / HDD 1TB(7200rpm SATA3)
  • VGA:NVIDIA GeForce GTX 1050Ti 4GB GDDR5
  • スピーカー:ステレオ4 スピーカー搭載
  • 有線LAN:Rivet Networks Killer E2400 GBLAN+Killer Shield K9000
  • 無線LAN:インテル デュアルバンド・ワイヤレス-AC 3168(IEEE802.11a/b/g/n/ac)+Bluetooth 4.2
  • WEBカメラ:FHD Webcam(30fps@720p)
  • 液晶:15.6 インチフルHD(1,920×1,080)ノングレア
  • 電源:リチウムイオン6 セルバッテリー 3,834mAh(同梱)
  • OS:Windows 10 Home 日本語版(64bit) プリインストール版
  • ※光学ドライブは非搭載となります。オプションにて外付けDVDスーパーマルチドライブが選択可能です。

<価格(税込)>169,800円

全国のパソコン工房・グッドウィル各店舗およびWEBサイトにて、高さや向きを自由に変更できる「ガススプリング式液晶モニタアーム」と設置する机を選ばない「スタンド式 … – エキサイトニュース

パソコン工房・グッドウィルを運営する株式会社ユニットコム(代表取締役:端田 泰三、本社:大阪市浪速区)は、付属の固定台を使用することでノートパソコンの設置にも対応するガススプリング式液晶モニタアーム「凄腕ノートパソコン対応アーム」と、設置する机を選ばないスタンド式の液晶モニタアーム2機種「凄腕スタンド型4画面対応アーム」「凄腕スタンド型2画面対応アーム」の取り扱いを開始いたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/140094/img_140094_1.jpg

■ガススプリング式液晶モニタアーム「凄腕ノートパソコン対応アーム」

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/140094/img_140094_2.jpg

「凄腕ノートパソコン対応アーム」は2画面対応の液晶モニタアームです。アームの可動部にガススプリングを採用したことで上下、左右の位置や向きの移動を少ない力で自由に調整することが出来ます。また、付属のノートパソコン用固定台を使用することで1面をノートパソコン設置用アームへ変更することが可能。1~8 kgまでのノートパソコンに対応し、大型のノートパソコンでも安定したポジショニングが可能です。机への固定はクランプ式とグロメット式に対応しており、固定のために必要となる固定器具や工具もすべて付属しております。

■スタンド式液晶モニタアーム「凄腕スタンド型4画面対応アーム」
■スタンド式液晶モニタアーム「凄腕スタンド型2画面対応アーム」

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/140094/img_140094_3.jpg

「凄腕スタンド型4画面対応アーム」「凄腕スタンド型2画面対応アーム」は机への固定が不要なスタンド式の液晶モニタアームです。クランプ式やグロメット式の場合、ご利用の机の厚さによっては十分な固定が行えない場合がありますが、スタンド式であれば設置場所さえご用意いただければ机の種類を問わず設置していただけます。
1面最大横72cm×縦34cm、10kgまでの液晶モニタに対応しておりますので最新の大型液晶モニタも取り付けが可能です。アームを支柱に固定する仕組みにレバー式を採用しているため、アームの高さを微調整することが可能です。また、アームは3軸対応でお好みの角度への調整が可能で、ピボットやチルトにも対応しています。

【製品情報】
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「凄腕ノートパソコン対応アーム」「凄腕スタンド型4画面対応アーム」「凄腕スタンド型2画面対応アーム」は10月7日(土)より全国のパソコン工房、グッドウィル各店舗で販売を開始いたします。また、パソコン工房Webサイトでも販売を開始いたします。

●製品名:凄腕ノートパソコン対応アーム
https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=600143&utm_source=pr&utm_medium=m171006_1&utm_campaign=p01

型番:UNI-LCD-ARM-MULTI
対応重量:1面最大9 kgまで。ノート用を使用する場合ノート側は1~8 kg(スタンドが約1 kgのため)
商品重量:6.82 kg(本体)
素材:鉄、プラスチック、アルミ
対応VESA:75×75 mm及び100×100 mm
保証期間:購入日より6か月

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●製品名:凄腕スタンド型4画面対応アーム
https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=600149&utm_source=pr&utm_medium=m171006_1&utm_campaign=p02

型番:UNI-LCD-ARM-STAND-QUAD
対応重量:1面最大10 kgまで ※取付けの際は4面共に同じモニタの取り付けをお願いします。
本体重量:8.2 kg(本製品のみ)
素材:鉄、プラスチック
対応VESA:75×75 mm及び100×100 mm
保証期間:購入日より6か月

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●製品名:凄腕スタンド型2画面対応アーム
https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=600150&utm_source=pr&utm_medium=m171006_1&utm_campaign=p03

型番:UNI-LCD-ARM-STAND-DUAL
対応重量:1面最大10 kgまで ※取付けの際は2面共に同じモニタの取り付けをお願いします。
本体重量:5.6 kg(本製品のみ)
素材:鉄、プラスチック
対応VESA:75×75 mm及び100×100 mm
保証期間:購入日より6か月

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パソコン工房は、24時間365日体制のコールセンター、全国店舗ネットワークによる安心サポートで万全のアフターフォローとなっております。

パソコン工房ホームページ
https://www.pc-koubou.jp/

※文中の社名、製品名などは、一般に各社の表示、商標または登録商標です。
※掲載情報は発表時点のものとなります。予告なく仕様、価格を変更する場合や販売終了となることがあります。

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【会社概要】
社名 株式会社ユニットコム
運営ショップ名
パソコン工房 URL : https://www.pc-koubou.jp/
グッドウィル URL : http://www.goodwill.jp/
セルモア URL : http://www.sellmore.jp/
代表者 代表取締役 端田 泰三
本社所在地 〒556-0005 大阪市浪速区日本橋4-16-1
事業内容 オリジナルパソコン、パソコンパーツ、ソフトウェア、
パソコン周辺機器の販売、パソコン修理・サポートサービス、
メモリアーカイブサービス、中古買取・販売

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※本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLをご参照ください。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願い致します。

酒飲んで帰宅途中ノートPC紛失 個人情報1.5万人分 – テレビ朝日

 仙台放送の男性社員が1万5000人分の個人情報が入ったノートパソコンを紛失していました。

 仙台放送によりますと、2日午前1時ごろ、30代の男性社員が酒を飲んだ後、帰宅途中に業務で使用しているノートパソコンを紛失したということです。パソコンには、1日に開かれた「東北・みやぎ復興マラソン」の参加者とボランティア、合わせて1万5000人分の住所や電話番号などの個人情報が入っていました。これまでのところ、第三者への情報の漏洩(ろうえい)はないということです。仙台放送は「この事態を重く受け止め、情報管理の厳格化を図りたい」とコメントしています。

【実売速報】4Kテレビ、ノートPC 2017/10/06 – BCN RETAIL

 家電量販店やネットショップ、PCショップなどの実売データを集計した「BCNランキング」によると、2017年10月4日に販売された4Kテレビの平均単価は15万711円、最も販売数の多かったメーカーは、シェア29.8%でシャープだった。

 また、ノートPCの平均単価は9万609円、最も販売数の多かったメーカーは、シェア16.7%でASUSだった。(BCNメディア編成部)

*「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店・ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計している実売データベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。