「ボーダーブレイク」、オープンβテスト実施日が決定 – GAME Watch

「ボーダーブレイク」、オープンβテスト実施日が決定
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ボーダーブレイク」は、最大10vs10によるハイスピードロボットチームバトル。2009年にアーケード版が稼働開始して以来、グッズやコミカライズ、ノベライズをはじめ、スマホ向けゲームなど、幅広く展開されている。また、賞金制大会の実施や全国でファンイベントを開催するなど、ゲーム外の展開も活発に行なわれているタイトル

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「スプラトゥーン2」、鬼ゴツ盛りの「.52ガロンデコ」追加! – GAME Watch


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「スプラトゥーン2」、鬼ゴツ盛りの「.52ガロンデコ」追加!
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日本株3日ぶり反発、業績期待で輸出や任天堂、建設高い-米議会注視 – ブルームバーグ

19日の東京株式相場は3日ぶりに反発した。来週から始まる国内企業決算への期待で電機や機械など輸出株、任天堂などその他製品株が買われ、鉄鋼など素材株、米国金利の上昇を受けた銀行株も堅調。建設株の上げも目立った。

  TOPIXの終値は前日比12.88ポイント(0.7%)高の1889.74、日経平均株価は44円69銭(0.2%)高の2万3808円06銭。

  三井住友アセットマネジメント・株式運用グループの平川康彦ヘッドは、「来週からの決算で今期業績が上方修正され、来期以降の収益のビジビリティーが高まってくるまでは本格的に上値を買い上げるには条件が足りない」と指摘。一方で、「同じエレクトロニクス業種でも、出てくる数字に確度の高い安心感がある銘柄は足元でも選別して買われている」との見方も示した。

東証プレート

Photographer: Kiyoshi Ota/Bloomberg

  18日の米国株は、S&P500種株価指数など主要指数は軟調だったが、半導体主要企業で構成されるフィラデルフィア半導体株指数(SOX)は0.5%高と5日続伸し、連日で最高値。テクノロジー株の先行きに楽観的な見方が広がりやすい中、国内では来週23日に安川電機、24日に日本電産と主要電機企業の決算発表が始まる。

  大和証券投資戦略部の石黒英之シニアストラテジストは、来週からの国内企業決算では「電子部品や半導体など電機、機械、化学などを中心に業績上振れが相次ぐだろう。想定より円安で推移している為替が業績の押し上げ要因となり、世界景気の加速で数量効果も期待できる」と言う。日本銀行の企業短期経済観測調査(短観、12月調査)によると、今年度のドル・円前提は1ドル=110円18銭。大和証では17年4ー12月の期中平均は111円66銭としている。

  また、18日の米国債は10年債利回りが2.63%と4ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)上昇、昨年3月以降で初めて2.6%を上回った。米政府機関が閉鎖する可能性への警戒に加え、アップルの国外滞留資金の回帰方針に伴う米国債売却の観測も相場に影響した。米金利上昇に加え、国内で物価上昇期待が高まっていることも追い風となり、きょうの銀行株は堅調に推移した。

  鹿島や大成建設など建設株は強い動き。三井住友アセットの平川氏は、「11月以降に全体相場が上昇する中、建設は談合問題の影響でアンダーパフォームの筆頭業種の一つだった。しかし、談合で足元の堅調な業績がすぐ崩れるわけではなく、決算をにらんだ水準訂正が起きている」と分析。岡三オンライン証券の伊藤嘉洋チーフストラテジストは、「投資減税策の後押しで企業の設備投資が増えることでの恩恵を先取りする動き」とみていた。

  もっとも、一時100円以上上げた日経平均は午後にマイナス場面もみられるなど上値は限定的。前日に3兆5000億円台に膨らんだ東証1部の売買代金も2割以上減った。米国では現行の暫定予算が19日深夜に失効、政府機関閉鎖の回避期限が迫っている。米下院は18日夜の本会議で暫定予算案を可決したが、上院民主党は同案阻止に十分な票を確保と主張した。大和証の石黒氏は、「もし連邦機関が閉鎖されれば、経済活動への影響が出て、米景気に水を差しかねない」と言う。

  東証1部33業種はその他製品、石油・石炭製品、建設、鉄鋼、パルプ・紙、非鉄金属、機械など30業種が上昇。下落はゴム製品、精密機器、電気・ガスの3業種。売買代金上位では、ゴールドマン・サックス証券が目標株価を上げた日立製作所が52週高値を更新。続伸の任天堂は、工作キットへの期待感をみずほ証券アナリストが示した。モルガン・スタンレーMUFG証券が目標株価を上げたアサヒグループホールディングス、四半期大幅増益の津田駒工業も高い。半面、メリルリンチ日本証券が弱気の投資判断に下げた三菱ケミカルホールディングスと三井化学は安い。

  • 東証1部の売買高は13億9234万株、売買代金は2兆6798億円
  • 値上がり銘柄数は1392、値下がりは574

【ゲーム株概況(1/19】決算発表のモバファクは後場に入って値を消す 「Nintendo Labo」手がかりに任天堂続伸 前日S高のアクロディアが大幅安 – SocialGameInfo

1月19日の東京株式市場では、日経平均株価は3日ぶりの小反発となった。前日比44.69円高の2万3808.06円で取引を終えた。前日下落した反動から買いが先行し、一時100円を超える値上りとなったが、為替の円高が気にされたことや、週末ということもあり手仕舞い売りに押されたようだ。

そうした中でゲーム関連株の動きを見てみると、モバイルファクトリー<3912>が後場に入って上げ幅を急速に縮小している。この日(1月19日)の日本経済新聞朝刊で、ブロックチェーンを活用したゲームを開発中と報じられたことや、決算発表への期待から、一時1600円まで買われる場面があったものの、決算発表後に利益確定の売りに押された。一時前日終値(1337円)付近となる1341円を付けた。

任天堂<7974>が続伸。前日に引き続き、Nintendo Switchと段ボール製の工作キットを組み立てて遊ぶ新商品「Nintendo Labo(ニンテンドー ラボ)」の発表が手がかり材料となったようだ。このほか、マイネット<3928>やエディア<3935>などもしっかり。

半面、前日ストップ高を付けたアクロディア<3823>はこの日は大幅反落。昨年来高値となる455円まで買われたものの、直近で急騰していたこともあり、テクニカル的な過熱感から利益確定の売りに押されたもようだ。

■関連銘柄

「WoWS」×「はいふり」コラボ第2弾!その詳細を公開 – GAME Watch


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「WoWS」×「はいふり」コラボ第2弾!その詳細を公開
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ユニットコム、「マビノギ英雄伝」推奨デスクトップPCを発売 – GAME Watch


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ユニットコム、「マビノギ英雄伝」推奨デスクトップPCを発売
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ユニットコムは、ゲーミングPCブランド「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」より、ネクソンのMOアクション「マビノギ英雄伝」の推奨PC「LEVEL-R037-i7K-RNR-HEROES」を1月19日に発売した。BTOに対応しており、価格は149,980円(税別)~。 CPUには第8世代インテルCore i7で最上位のCore i7-8700Kを搭載。通称Coffee Lake

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【注目】話題株ピックアップ【夕刊】(1):フィルC、北の達人、任天堂 – 株探ニュース

フィルC <日足> 「株探」多機能チャートより

■フィル・カンパニー 3267>  6,660円  +1,000 円 (+17.7%) ストップ高   本日終値
 フィル・カンパニー3267>の上昇が止まらない。株価は1000円高と値幅制限いっぱいに買われ、上場来高値を大幅更新した。同社は駐車場の上部空間を活用して空中店舗の企画提案および建築を行う。駐車場オーナーへの提案が好調で施工件数が拡大しており、業績急拡大が続いている。株価も昨年11月初旬に日本郵政6178>の投資子会社である日本郵政キャピタルの資本参加を契機に急速な上昇トレンドに突入。今月12日に発表した18年11月期の営業利益予想は5億1000万円(同72.1%増)と成長加速を見込んでおり、大口の買い注文が続いている。

■ハナツアーJ <6561>  2,925円  +385 円 (+15.2%)  本日終値
 HANATOUR JAPAN<6561>が6連騰。韓国からの日本向け旅行の手配業務などを手掛けており、インバウンド関連株物色の流れに乗っている。昨年12月15日に東証マザーズ市場に新規上場。初値は公開価格(2000円)を10%上回る2200円だった。この日で、公開価格からの上昇率は50%に乗せてきたが、直近IPO株のなかでは値上がり率は高くないだけに、出遅れ感からの買いも流入している様子だ。

■JIA <7172>  3,715円  +315 円 (+9.3%)  本日終値
 18日、ジャパンインベストメントアドバイザー <7172> [東証M]が17年12月期の連結経常利益を従来予想の34億円→41.7億円に22.6%上方修正。増益率が51.8%増→86.2%増に拡大し、従来の7期連続での過去最高益予想をさらに上乗せしたことが買い材料視された。主力の航空機リースや環境エネルギー案件の組成が順調に進む中、投資家からの旺盛な需要を背景に、出資金の販売が想定以上に伸びたことが寄与。

■北の達人 <2930>  2,410円  +184 円 (+8.3%)  本日終値  東証1部 上昇率3位
 北の達人コーポレーション <2930> が大幅続伸。12日に発表した決算と業績修正が評価され、株価は17日に上場来高値2450円をつけ、16年末の125円(株式分割考慮)からわずか1年で「20倍(ダブルテンバガー)」を達成した。その後は利益確定売りに押される場面があったが、再び買い優勢に傾いている。同社は健康食品や化粧品のインターネット販売を手掛ける。ニッチな分野の高品質な商品と独自開発の広告データ分析システムによる高い収益力を武器に業績拡大が続いている。18年2月期第3四半期累計(3-11月)は集客体制の強化や積極的な広告宣伝が奏功し、売上高、経常利益ともに同期間の過去最高を大きく上回って着地した。併せて、広告の自社運用化の促進で広告宣伝費が想定を大幅に下回ることを踏まえ、通期の経常利益予想をに81.9%も上方修正し、配当も2.5円増額している。

■いちご <2337>  460円  +32 円 (+7.5%)  本日終値  東証1部 上昇率6位
 いちご <2337> が大幅反発。三菱UFJモルガン・スタンレー証券が18日付で同社の投資判断「Buy(買い)」を継続し、目標株価を560円→590円に引き上げたことが買い材料視された。リポートでは、大型案件が多いリートなどへの売却が低水準にとどまる一方、含み益増加や富裕層向けへの売却本格化などで利益率が改善するとみて、19年2月期以降の利益予想を上方修正した。また、株価は依然割安感があると指摘している。

■タケエイ <2151>  1,408円  +91 円 (+6.9%)  本日終値  東証1部 上昇率8位
 18日、タケエイ <2151> が発行済み株式数(自社株を除く)の2.1%にあたる50万株(金額で6億円)を上限に自社株買いを実施すると発表したことが買い材料視された。需給改善や株式価値の向上といった株主還元が好感されたほか、株価浮揚策としてもポジティブに受け止められた。買い付け期間は2月1日から19年1月31日まで。

■GMOインターネット <9449>  2,002円  +90 円 (+4.7%)  本日終値
 GMOインターネット<9449>が3日ぶりに反発。香港を拠点とする投資ファンド、オアシス・マネジメント・カンパニーは19日、3月下旬に予定されているGMOの株主総会に対して買収防衛策の廃止や指名委員会等設置会社への移行など6項目を提案したことを明らかにした。オアシス・マネジメントが提出した大量保有報告書ではGMOの5.06%の株式を保有している。オアシスは物言う株主(アクティビスト)と知られ、GMOの脆弱なガバナンス体制などを問題点として指摘している。

■SFPホールディングス <3198>  2,141円  +87 円 (+4.2%)  本日終値
 SFPホールディングス<3198>は大幅高。午後0時20分ごろ、自社株取得枠の変更と自社株の公開買い付けを発表しており、これを好材料視した買いが入っている。従来は上限を55万株(発行済み株数の1.88%)、または12億1000万円としていたが、これを376万7600株(同13.07%)、または76億8131万4000円に引き上げる。そのうち、325万株に対して公開買い付けを行うとしており、買い付け価格1株2030円で、買付期間は1月22日から2月19日まで。筆頭株主のクリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>が320万株を応募する見込み。なお、公開買い付けで取得した自社株価は全株を消却する方針としている。

■任天堂 <7974>  48,320円  +1,960 円 (+4.2%)  本日終値
 任天堂<7974>が6連騰。同社は18日、段ボールの工作キットを組み立て、「ニンテンドースイッチ」と連動させて遊ぶ新商品「Nintendo Labo(ニンテンドーラボ)」を4月20日に発売すると発表しており、引き続きこれを好材料視した買いが入った。「ニンテンドーラボ」は、段ボール製の工作キットを組み立て、「ピアノ」や「つりざお」「バイク」「ロボット」など「Toy-Con(トイコン)」と呼ばれるコントローラーを自分の手で製作。これに「ニンテンドースイッチ」を組み合わせることで、新しい遊びを提供するという。米国と欧州でも同時期に売り出す予定で、業績への寄与が期待されている。また、「ニンテンドーラボ」では段ボールを組み立てることから、レンゴー<3941>や大村紙業<3953>などにも買いが入った。

■エフ・シー・シー <7296>  3,045円  +69 円 (+2.3%)  本日終値
 エフ・シー・シー<7296>が3日ぶりに反発。大和証券は18日、同社株のレーティングを新規「2」でカバレッジを開始した。目標株価は3300円としている。新興国2輪車市場ではインドネシア、インドを中心に成長が加速する可能性に注目。FCCは、二輪車・四輪車用クラッチを手掛けるホンダ系のサプライヤー。同証券では、FCCは二輪車向け事業の利益エクスポージャーが主要サプライヤーのなかで最も高く、特にインド市場の拡大に伴う恩恵を最も受けやすい点などに注目している。

株探ニュース

日本一ソフトウェア、「あなたの四騎姫教導譚」、「シルバー2425」の最新PVを公開 – GAME Watch


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日本一ソフトウェア、「あなたの四騎姫教導譚」、「シルバー2425」の最新PVを公開
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あなたの四騎姫教導譚」は、剣と魔法、そして古代文明の「遺物」が存在する世界で、戦闘と教育のエキスパート「教導騎士」であるプレーヤーが依頼を受け、登場する4人の姫たちを教育するというアクションRPG。PVには、あらすじやシステム、4人の姫について、それぞれの姫のキャラクターボイスとともに収録。4人の姫

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「Nintendo Labo」発表で連想買い 段ボールメーカー「大村紙業」連日のストップ高 – ITmedia


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» 2018年01月19日 13時12分 公開



「Nintendo Labo」の発表を受け、連想買いから段ボールメーカーの大村紙業が連日のストップ高に。任天堂の株価も昨年来高値を更新した。




 任天堂が「Nintendo Switch」と合体して遊べる段ボール製の工作キット「Nintendo Labo」を発表したのを受け、2月18〜19日の東京株式市場では連想買いから段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)が急上昇している。

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大村紙業の公式サイト

 大村紙業は18日の「Nintendo Labo」発表後に急騰。値幅制限の上限(ストップ高)となる1100円で取り引きを終えた。

 19日も続騰し、午前9時27分には前日比300円高(+27.3%)の1400円を付けて連日のストップ高となり、昨年来高値も更新した。値上がり率は全市場でトップ。

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大村紙業の19日の株価(=Yahoo!ファイナンスより)

 任天堂(東証1部)も好調で、午前11時28分には前日比2020円高(+4.4%)の4万8380円を付けて昨年来高値を更新。午後1時現在では1770円高(+3.8%)の4万8130円を付けている。

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任天堂の19日の株価(=Yahoo!ファイナンスより)


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「ネオアトラス 1469」、Nintendo Switchでの発売が決定! – GAME Watch


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「ネオアトラス 1469」、Nintendo Switchでの発売が決定!
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アートディンクは、Nintendo Switch用真世界発見シミュレーション「ネオアトラス 1469」を4月19日に発売する。価格は5,980円(税別)。同時に公式ガイドブック同梱版を6,480円(税別)で発売する。 本作はWindows/PlayStation Vitaにて発売された、大航海時代のヨーロッパを舞台に自分だけの世界地図を作り上げる

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