クリスマスには最先端の知育おもちゃをプレゼントしよう!プログラミングトイ専門店で最大50%OFFのクリスマスセールを開催! – PR TIMES (プレスリリース)

 

ひらめきボックスcoporiiでは、幼児から小学生を対象とした分かりやすくておもしろいプログラミングトイを販売しています。プログラミング教育は次世代教育基準といわれるSTEM(Science, Technolotgy, Engineering, Math)を総合的に学ぶことができるため、今、世界中で大変注目されている教育方法です。

ひらめきボックスcoporiiでは、最先端のプログラミングトイが最大50%OFFになるクリスマスセールを開催しています。

また、クリスマスプレゼントにおススメのプログラミングトイの特集も掲載中!教育用の最新ドローンやフェイスドライブ機能が搭載されたロボティクスボールなどの新商品も続々と入荷しています。

今年のクリスマスには、遊びながら学べる、最先端のプログラミングトイを大切な子供たちに贈ってはいかがでしょうか?

>>セール情報はこちら
http://www.coporii.com/?mode=grp&gid=1663488

>>クリスマスギフトに!店長おすすめプログラミングトイ
http://www.coporii.com/?tid=2&mode=f37

>>新商品情報
http://www.coporii.com/?mode=cate&csid=0&cbid=2250802&sort=n

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■サイト概要

  ひらめきボックス coporii (こぽり)

【コンセプト】 「安心!分かりやすい!おもしろい!」

 親子で遊びながら学べるプログラミング教材とおもちゃを販売するオンラインショップです

【URL】http://www.coporii.com

  GPリーグオンラインショップ

【コンセプト】 「未来の学びを子供たちに」

 プログラミングバトルなどのイベントを主催するGPリーグのオンラインショップです。

【URL】http://gpleague.shop

 

3Dプリンターの出力速度を10倍にするテクノロジー「FastFFF」をMITが … – Techable

米マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究チームは、既存の3Dプリンターに比べて10倍速く出力できるデスクトップ3Dプリンターの開発に成功した。

知育玩具LEGOサイズのブロックを数個出力するために要する時間が、従来の1時間から2〜3分程度にまで大幅に短縮できるという。

・既存の3Dプリンターに比べて10倍スピードアップ

3Dプリンターの造形方式のひとつである「熱溶解積層方式(FFF)」は、細かい糸状の樹脂を熱で溶かしながらノズルから押し出し、樹脂を積み上げて造形するというものだが、スピードが遅いのが課題だ。

そこで、研究チームでは、スピードを制約する要因として、プリンターヘッドが樹脂をノズルに押し出すパワー、プリンターヘッドが熱を伝えて樹脂を溶かす速さ、3Dプリンターがプリンターヘッドを動かすスピードという3つの要素に着目し、独自のテクノロジー「FastFFF」を開発した。

「FastFFF」では、スクリュー式のパーツをプリンターヘッドとすることで、糸状の素材に触れる面積を大幅に拡大させ、ノズルに樹脂を送り込みやすい仕組みを実現。

また、プリントヘッドにレーザーを組み込み、樹脂がノズルを通過する前に熱して溶かす工夫を施した。

さらに、プリントヘッドを支えるステージと接続されたガントリー(構台)は、複数の位置と平面をすばやく移動するよう設計され、樹脂がより速く出力されるのに合わせて、プリントヘッドを速く動かすことができる。

・新素材への応用や3Dプリンターの大型化も視野に

研究チームでは、今後、高強度ポリマーや複合素材といった新素材への「FastFFF」の応用を検討しているほか、「FastFFF」をベースとする3Dプリンターの大型化にも取り組む方針。

3Dプリンターの普及を妨げる要因のひとつでもあった“スピードの遅さ”が改善されれば、3Dプリンターの需要のさらなる拡大にもつながりそうだ。(文 松岡由希子)

MIT News

年末の大掃除でも大活躍!?マッピング機能搭載のスマートバキューム「DEEBOT R98」 – Techable

DEEBOT R98 は、マッピング機能を搭載したロボット掃除機だ。

・部屋の間取りに合わせ効率的に清掃

レーザースキャンの技術を取りいれたマッピング機能を搭載した「DEEBOT R98」。 部屋の間取りを測定し、ロボット本体にマップ情報が記録され、部屋の形状に合わせて効率的にお部屋のお掃除を行ってくれるという。

DR98の充電ドックにはハンディ掃除機も搭載。床掃除ロボットがお掃除を終えて充電ドックに戻ると、充電と同時にロボット掃除機のゴミをハンディ掃除機が吸い出してくれる。

・スマホで指示出し、外出先からもお掃除!

DEEBOT R98の本体にWi-Fi 設定を行うことで、外出先からスマートフォンで掃除の設定が可能。清掃モードの設定や、 スケジュール設定、掃除完了確認を行うことができる。

アプリを使用すればロボットの計測範囲をスマホから確認可能。部屋ごとの掃除の範囲を設定したり、掃除が不要なエリアにはロボットが立ち入らないようにするといった設定も可能だ。

ロボット掃除機とハンディ掃除機、2種類の掃除機を搭載しているので、部屋中を隅々まで掃除することができる。年末年始にかけ、慌ただしい中の大掃除の際に活躍してくれそうだ。

DEEBOT R98

 

栃木・壬生町でおもちゃのチャリティーバザール – BIGLOBEニュース


 おもちゃメーカーの工場が多く集まる栃木県壬生町では、クリスマスを前に毎年恒例のおもちゃのチャリティーバザールが開かれています。
 「子どもたちのクリスマス会のおもちゃを買いに来ました。(Q.毎年、来られているのですか?)今年、2回目です」(男性)
 「毎年、来ています」(女性)

 今年で46回目を迎えるこのイベント。おもちゃが通常の値段よりも安く買えるとあって、午前中から多くの家族連れが訪れました。

 主催する「おもちゃ団地協同組合」によりますと、2日間でおよそ6万人の人出が見込まれているということで、売り上げの一部は地元に寄付されるということです。

 このイベントは10日も午前9時から午後3時まで行われることになっています。(09日14:05)

クリスマスプレゼントのおもちゃはレンタルする時代!? 意外と便利そうな … – Pouch[ポーチ]


もうすぐやってくるクリスマス。子どもがいる皆さんは、どんなおもちゃをプレゼントしようか悩んでいる人も多いのでは?

そんななか発見したのが、おもちゃのレンタルサービスをおこなう会社。

「今年のクリスマスはおもちゃレンタルのプレゼントはいかが?」とのことですが……買い与えるのではなくレンタル! 今の時代、そんな方法もアリなのかも……!?

【おもちゃの定額レンタルサービス】

株式会社トラーナがおこなっている“トイサブ!”は、知育玩具・おもちゃの定額制キュレーションレンタルサービス

豊富な知育玩具の在庫と独自の月齢別玩具評価情報をもとに、利用者に個別でプランを作成し、子どもの月齢に合わせた適切な知育玩具を届けてくれるのだとか。

届くコースは45日・隔月・半年の3種類。6ケ月の隔月コースで届く知育玩具・おもちゃの総数は24個〜36個、1年の隔月コースで届く知育玩具・おもちゃの総数は48個〜72個とのこと。

サイズにより1度のお届けの個数に変動ありとのことですが、平均すると、1ケ月あたり4個~6個というところでしょうか。かなりいろいろなおもちゃで遊ぶことができそうです。

また「届いた4個のうち、2個だけを延長したい」という希望にも答えてくれるそうで、追加料金は発生せず、返却期限もないんですって。

【レンタルのメリットって?】

我が家にも子どもが二人いますが、どんなおもちゃを買ってよいかわからない、買ってみたけど子どもが気に入らなかった、遊ばなくなったおもちゃが溜まってくる……などは、おもちゃにまつわる「あるある」

もし、レンタルを利用すれば、こうした悩みも解消されるかもしれません。それに、子どもが気に入ったおもちゃがあれば、実際に買うという方法もとれるそうです。

【今ならオトクなキャンペーン中】

現在、12月21日までの間、隔月コースの6ケ月および1年間の一括支払いの料金を毎月支払いと比べ20%割引にて提供中

また、冬休みの帰省に合わせて増加する「実家で遊ばせるおもちゃを一時的に借りたい」といったワンタイム利用に向けて、帰省・お試しコースも1000円割引になっているそう。

「クリスマスにおもちゃのレンタルプレゼント」というのもアリ!? 毎月いろんなおもちゃが届いて、案外子どもにとってもうれしいサービスなのかもしれません。

参照元:トイサブ!プレスリリース
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

子ども用「英語教材」の優劣は、「ココ」を見れば一発で判断できる … – ダイヤモンド・オンライン

「子どもに英語をマスターしてほしい!」――そんな願いを持っている親御さんは少なくないだろう。しかし、そんな人でも「英語がペラペラになればそれでいい」などとは思っていないはず……。むしろ、本当にわが子に身につけてほしいのは、世界のどこでも生きていける頭のよさ、つまり「本物の知性」なのではないだろうか。

実際、応用言語学や脳科学、教育心理学などのアカデミックな研究では「外国語学習の機会が、子どもの知力やIQを高める」といった知見が蓄積されつつあるという。

いま、こうした科学的根拠(エビデンス)に基づいた指導によって、子どもたちの英語力を着実に伸ばし、人気を集めている英語塾があるのをご存知だろうか。元イェール大学助教授の斉藤淳氏が代表をつとめるJ PREPだ。

本連載では、同氏の最新刊『ほんとうに頭がよくなる 世界最高の子ども英語――わが子の語学力のために親ができること全て!』から、一部抜粋して「ほんとうに頭がいい子」を育てるための英語学習メソッドを紹介する。

「カタカナルビ」は害悪でしかない

前回まで英語の文字の「正しい音」をインプットする方法(フォニックス)の話をしてきました。

一方、カタカナでの読みがな(カナルビ)は、発音学習においては無意味どころか有害ですらあります。

日本のオモチャ売り場に行くと、英語の知育玩具がたくさん売られていますが、国内メーカーが発売しているものには、まず間違いなく「mother マザー」のように読み方がカタカナで印字されています。小学生向けの教材などでも、カナルビが振られているものは、すべて“まがいもの”だと考えていいと思います。

そもそも「mother」と「マザー」は、似てはいるものの別の音です。子どもの暗記力はすばらしいので、「mother=マザー」のようなデタラメな対応であっても、次々と簡単に記憶することができてしまいます。しかしながら、結局それは丸暗記の域を出ませんし、文字から音を再構成しているわけではないのです。

自律的に学ぶ力をわが子に身につけさせたいのなら、まずは発音の原則(=フォニックス)を教えるべきです。ルールを教えないまま手当たり次第に丸暗記をさせても、それは将来的に役に立つ英語力とはなりません。カナルビのような間違った原則を植えつけると、あとあと混乱して困るのは子ども自身です。

そうならないためにも、カナルビは「補助輪」としてでも使うべきではありません。シンプルで汎用性の高いフォニックス読みこそが、効率的な言語習得への第一歩なのです。

子ども用「英語教材」の優劣は、 「ココ」を見れば一発で判断できる! – ダイヤモンド・オンライン

「子どもに英語をマスターしてほしい!」――そんな願いを持っている親御さんは少なくないだろう。しかし、そんな人でも「英語がペラペラになればそれでいい」などとは思っていないはず……。むしろ、本当にわが子に身につけてほしいのは、世界のどこでも生きていける頭のよさ、つまり「本物の知性」なのではないだろうか。

実際、応用言語学や脳科学、教育心理学などのアカデミックな研究では「外国語学習の機会が、子どもの知力やIQを高める」といった知見が蓄積されつつあるという。

いま、こうした科学的根拠(エビデンス)に基づいた指導によって、子どもたちの英語力を着実に伸ばし、人気を集めている英語塾があるのをご存知だろうか。元イェール大学助教授の斉藤淳氏が代表をつとめるJ PREPだ。

本連載では、同氏の最新刊『ほんとうに頭がよくなる 世界最高の子ども英語――わが子の語学力のために親ができること全て!』から、一部抜粋して「ほんとうに頭がいい子」を育てるための英語学習メソッドを紹介する。

「カタカナルビ」は害悪でしかない

前回まで英語の文字の「正しい音」をインプットする方法(フォニックス)の話をしてきました。

一方、カタカナでの読みがな(カナルビ)は、発音学習においては無意味どころか有害ですらあります。

日本のオモチャ売り場に行くと、英語の知育玩具がたくさん売られていますが、国内メーカーが発売しているものには、まず間違いなく「mother マザー」のように読み方がカタカナで印字されています。小学生向けの教材などでも、カナルビが振られているものは、すべて“まがいもの”だと考えていいと思います。

そもそも「mother」と「マザー」は、似てはいるものの別の音です。子どもの暗記力はすばらしいので、「mother=マザー」のようなデタラメな対応であっても、次々と簡単に記憶することができてしまいます。しかしながら、結局それは丸暗記の域を出ませんし、文字から音を再構成しているわけではないのです。

自律的に学ぶ力をわが子に身につけさせたいのなら、まずは発音の原則(=フォニックス)を教えるべきです。ルールを教えないまま手当たり次第に丸暗記をさせても、それは将来的に役に立つ英語力とはなりません。カナルビのような間違った原則を植えつけると、あとあと混乱して困るのは子ども自身です。

そうならないためにも、カナルビは「補助輪」としてでも使うべきではありません。シンプルで汎用性の高いフォニックス読みこそが、効率的な言語習得への第一歩なのです。

今年のクリスマス・お正月は月齢に合わせた6ヶ月・1年分の知育玩具 … – PR TIMES (プレスリリース)

2015年よりサービスを提供しており、900種類の知育玩具・おもちゃを取扱い、2500回以上のプラン実績を持つトイサブ!ではこの度年末年始にかけて親御様が考慮される「クリスマス・年末年始のおもちゃ」の解決策となる月齢に合わせた知育玩具・おもちゃのレンタルを割引価格にて提供することに致しました。トイサブ!は豊富な知育玩具の在庫と独自の月齢別玩具評価情報を元に全てのお客様に個別でプランを作成し、月齢とお子様に適切な知育玩具をプラン、お届けする定額制レンタルサービスです。

これによりもっと普段使いのおもちゃに様々なバリエーションをもたらし、お子様が知育玩具・おもちゃを通じて学ぶ機会を子育て環境に提供していければと思っております。今回のキャンペーンでお届けするおもちゃの総数は以下のとおりです。

 

  • 6ヶ月の隔月コースでお届けする知育玩具・おもちゃの総数・・・24個〜36個(サイズにより1度のお届けの個数に変動あり)
  • 1年の隔月コースでお届けする知育玩具・おもちゃの総数・・・48個〜72個(サイズにより1度のお届けの個数に変動あり)

多岐に渡る知育玩具に触れながら、お子様の成長を親御様がおもちゃを通じて実感していって頂けると考えております。これを機に是非トイサブ!のご利用をご検討下さいませ。

「スター・ウォーズ/マーベル」ブースではジェダイ体験も盛況 東京コミコン2017ブースレポート – ニフティニュース

12月1日(金)〜3日(日)の期間、幕張メッセ 国際展示場 ホール9・10・11で行われたアメコミ界最大級のイベント「東京コミックコンベンション2017(東京コミコン2017)」。日本開催は昨年に引き続き2度目となりますが、今回は規模も拡大し、フロアには各メーカーやコミックアーティストなどがブースを多数出展、大きな賑わいを見せました。

今回まず取材したのは「スター・ウォーズ/マーベル」ブース。「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」の公開を控え、「マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)」の展開も好調の当ブースでは数々のアイテムやアトラクションが出迎えてくれました。ブースの入口近くにあったのはスフィロがリリースしているスマホドロイド「App-Enabled Droids」。手のひらサイズのR2-D2にBB-8、「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」に登場したC2-Q5、更には「最後のジェダイ」で新登場するBB-9E、全4種がずらりと試遊可能な状態でスタンバイしていました。このドロイドはスマートフォンにアプリをインストールしてBluetoothで同期させて遊ぶもの。さまざまなアクションのコマンドボタンもあり、移動速度も調節可能で、操作をするドロイドには強烈な愛着が湧いて困ります。

中に入るとlittleBitsが開発する組み立て式の透明なボディをしたR2-D2が見えます。この「DROID INVENTOR KIT」はスフィロ製と同様スマホアプリをインストールすればさまざまなアクションを行えるのですが、大きく違うのは“組み立てる”というところ。パーツも多くなく、比較的簡単に組み立てられるとのことですが、それもそのはず、こちらは“知育玩具”なのです。また追加パーツなどを用意することで新しいアクションが可能になるとのこと。想像力の訓練にもなりそうです。

また、かわいらしいストームトルーパーが歩いているブースがあり、覗いてみるとUBTECH社から急遽、この東京コミコン2017に間に合うように持って来たというロボットでした。音声認識や顔認識を行い、二足歩行での巡回やARモードも搭載した、その名も「First Order Stormtrooper」。iPhoneやiPadなどを使ったARモードではストームトルーパーがAR空間で敵と戦うモードも。コミュニケーションロボットとして、家にいたら楽しそう!

他の商品ラインナップも豊富に展開されています。定番はやはりフィギュア。各メーカーがどれだけ力を入れているのかが一目瞭然でした。中でもメタル使用のジオラマフィギュアを展開するROYAL SELANGOR(ロイヤルセランゴール)では「東京コミコン 世界初公開アイテム」もあり、つい見入ってしまいます。メーカー別にアパレル商品もずらりと展示されており、マーベルやスター・ウォーズのユニークなデザインの数々に思わず嘆息。

ブースの一角では「ワンパンマン」や「アイシールド21」の漫画家・村田雄介による「スパイダーマン:ホームカミング」のイラストも展示。12月20日にリリースされる同パッケージのプレミアムBOXに収録されるもので、スパイダーマンの後ろにアイアンマンが描かれています。となりの大型フィギュアとは別の迫力があり大興奮。特定のデバイスではAR撮影も可能となっていて、遊び心がうずきます。

体験型アトラクションではLenovoが贈るARゲームキット「Star WarsTM/ジェダイ・チャレンジ」を体験。「ライトセーバー・コントローラー」「Lenovo ミラージュARヘッドセット」「トラッキング・ビーコン」の3種類が1セットのアイテムで、ヘッドセットにアプリを入れた対応スマートフォンを取り付けて準備完了。ライトセーバーのサイズ感も映画でルークやレイが持っていたそれに近く、気分はすっかりジェダイです。試遊体験ではダース・モール相手に戦うのですが、かなりちゃんとライトセーバーを動かさないと負けてしまいそうでスリリング。激闘の末に勝利した時、思わずガッツポーズが出てしまいました。

他のブースも渾身の展開が目白押し。「天元突破グレンラガン」や「新世紀ヱヴァンゲリヲン」、「超時空要塞マクロス」の海外放送時の別名「ロボテック」などのフィギュア、「劇場版 マジンガーZ/INFINITY」のマジンガーZ巨大胸像、「ニンジャバットマン」のキャスト情報などもこっそりポスターに書かれていたりと、会場を回るだけでもさまざまなものが飛び込んで来ました。

また、オープニングステージには、マーベルの伝説的存在であるスタン・リーさん、Appleの設立者の1人であり世界的なエンジニアのスティーブ・ウォズニアックさんをはじめ、マイケル・ルーカーさん(ヨンドゥ役「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズなど)、ネイサン・フィリオンさん(キャッスル役「キャッスル 〜ミステリー作家は事件がお好き」など)、カール・アーバンさん(マッコイ役「スタートレック」シリーズなど)、福原かれんさん(カタナ役「スーサイド・スクワッド」など)、そして名誉親善大使の竹内涼真さんも登壇しての鏡開きが行われました。超豪華ゲストの面々に客席も大興奮。ファンに向けて気さくに手を振るなどサービスも忘れないスーパースターたちが、東京コミコン2017の開催を大いに祝いました。(WebNewtype・取材・文:細川洋平)

アマゾン、緊急時に自己破壊する無人機の特許を出願!ドローンデリバリーの安全性に光明!? – Techable

ドローンによる配達サービス計画を、いち早く公言したアマゾン。英国ではすでに、アマゾンプライムエアーのデリバリーサービスが、試験的に開始されている。

ドローンデリバリーは便利な反面、墜落や衝突などに伴う事故の懸念から、安全性が問われている。そこで、同社が講じた対策が、自己破壊型のドローン。配達中に不都合があったとき、地上へ落下する前に、空中で爆発するというものだ。

・“無人航空機の直接破砕”の特許を取得

“シークレットエージェントドローン”と、スパイさながらに命名された本機。このためにアマゾンは、“無人航空機の直接破砕”の特許を取得している。実現に向けて、着実に動いているということだ。

機体の内部には、衝突や故障によって墜落する前に、自ら壊れるよう、自己破壊シーケンスが、予めプログラミングされている。解体された装置は、池のように範囲の狭い水の中や、木の中へ安全に着地させる仕組み。こうすることで、重大な物的損害や、人身傷害のリスクを減らせるというのが、同社の見解だ。

・ITメガカンパニーがドローン活用を先導!?

アマゾンではこれに先駆け、無人機に電気自動車と同様に充電できる許可を取得。世界初の商用ロービング・燃料給油所を実現させている。無人デリバリーに対する同社の、並々ならぬ意欲が見て取れるというもの。

一方、SNS大手Facebookでも、災害支援のための無人機技術を導入したとのこと。ITメガカンパニーは率先して、ドローン活用に取り組んでいるようだ。アマゾンドローンデリバリーの早期実現にも、期待したい。

souce by futurism.com