低コスト、ハイパフォーマンス。G-Tuneなら13万円台でGTX 1060マシン

2018年01月19日 22時00分更新

文● ASCII.jp編集部


 マウスコンピューターは公式ウェブサイトにて、この冬人気の売れ筋モデルを集めた「冬のボーナス特集」を開催中。

 期間中はmouseG-TuneDAIVブランド製品それぞれの特集ページが用意され、この冬おすすめとする人気モデルが集められている。

 特集されているのは同社のゲーミングデスクトップPC大定番モデルである「NEXTGEAR-MICRO im570」シリーズや、持ち運びもできるコンパクトゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i4400」シリーズだ。

 快適なゲーム環境がほしいけれどあまりコストはかけたくない、そんなアナタには11万8584円からの「NEXTGEAR-MICRO im570SA8-TV」がオススメ。Core i7-7700GeForce GTX 1060 3GBと充実のスペックで、ゲーミングには少々心もとないメモリーを16GBに増設しても、価格は13万6728円だ。


 最新の第8世代Core i7マシンも、G-Tuneなら現実的な価格で手に入る。16万1784円からの「NEXTGEAR i670SA2-e-sports」はCPUにCore i7-8700を採用。メモリーは16GBで、ストレージは240GBのSSD2TBのHDD、グラフィックスはGeForce GTX 1060 3GB。最新CPUで快適なゲーム環境を構築できる。


 このようにコストパフォーマンスや使用感だけでなく、使い方や利用シーンに応じてCPUやメモリー、ストレージ容量などをカスタマイズできるのも同社PCの特徴。ぜひ、特集ページからお気に入りのPCを見つけてみてはいかがだろう?

 そのほかの売れ筋モデルはこちら。


MASTERPIECE i1630PA2-SP

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-8700K(6コア/12スレッド 3.70GHz-4.70GHz)
・GeForce GTX 1080 Ti(11GB)
・32GB(DDR4 PC4-19200)
・512GB Samsung SM961 NVMe M.2 SSD
・3TB HDD
・Intel Z370 チップセット
・700W電源(80PLUS GOLD)

最新世代のCore i7 8700Kを搭載したハイエンドデスクトップPC!購入はコチラ!


NEXTGEAR-NOTE i5320GA1

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-7700HQ(4コア/8スレッド 2.80GHz-3.80GHz)
・GeForce GTX 1050(2GB)
・16GB(DDR4 SODIMM PC4-19200)
・256GB M.2 SSD
・1TB HDD
・モバイル Intel HM175 チップセット
・15.6型 フルHDノングレア(1920×1080ドット)
・およそ6.6時間バッテリー駆動

バランス、携帯性に優れたゲーミングノートPC! 購入はコチラ!

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11.6型快適モバイルノート、マウスなら5万円台!

2018年01月12日 22時00分更新

文● ASCII.jp編集部


 マウスコンピューターは公式ウェブサイトにて、この冬人気の売れ筋モデルを集めた「冬のボーナス特集」を開催中。

 期間中はmouseG-TuneDAIVブランド製品それぞれの特集ページが用意され、この冬おすすめとする人気モデルが集められている。

 人気のモデルは持ち運びに便利な11.6型ノートPC。たとえば8GBのメモリー240GBのSSDという快適仕様の「LuvBook C シリーズ MB-C250X1-S2」は5万7024円で手に入る。


 自宅にデスクトップを置くスペースがないならば、15.6型の大画面ノートを使うという手もある。7万5384円からの「m-Book F シリーズ MB-F535EN1」は光学ドライブの内蔵にも対応するCore i3搭載モデル。メモリーを16GBに増設した快適構成でも9万1368円と、10万円以内におさまる。


 これではスペックが足りない? ならばG-TuneDAIVブランドのマシンを検討してみよう。ベースモデルを10万円以上にカスタマイズよりも、はじめから10万円以上の専門機を選択すると、スペックや使い心地がいいという場合も結構ある。

 コストパフォーマンスや使用感だけでなく、使い方や利用シーンに応じてCPUやメモリー、ストレージ容量などをカスタマイズできるのも同社PCの特徴。ぜひ、特集ページからお気に入りのPCを見つけてみてはいかがだろう?

 そのほかの売れ筋モデルはこちら。


LM-iG440SN-SH2

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-7700(4コア/8スレッド 3.60GHz-4.20GHz)
・GeForce GTX 1050(2GB)
・16GB(DDR4 PC4-19200)
・240GB SSD
・2TB HDD
・Intel H110 チップセット
・500W電源(80PLUS SILVER)

ミニタワーデスクトップPCの大定番! 購入はコチラ!


m-Book H571BN1-M2S5-C

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-7567U(2コア/4スレッド 3.50GHz-4.00GHz)
・Intel Iris Plus Graphics 650
・16GB(DDR4 SODIMM PC4-17000)
・512GB Serial ATAIII M.2 SSD
・15.6型 フルHDノングレア(1920×1080ドット)

高コストパフォーマンスのノートPC! 購入はコチラ!

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Quadro P2000でクリエイティブワークを加速。DAIVなら17万円台

2018年01月12日 22時00分更新

文● ASCII.jp編集部


 マウスコンピューターは公式ウェブサイトにて、この冬人気の売れ筋モデルを集めた「冬のボーナス特集」を開催中。

 期間中はmouseG-TuneDAIVブランド製品それぞれの特集ページが用意され、この冬おすすめとする人気モデルが集められている。

 特集されているのは同社のクリエイター向けデスクトップPC大定番モデルである「DAIV-DGZ510」シリーズや、高性能を誇る薄型軽量設計のノートPC「DAIV-NG4500S1-S5」だ。

 RAW現像やイラスト作成などでPhotoshopを多用するならば「GeForce GTX」グラフィックスカード搭載マシンがオススメ。たとえば、CPUにCore i7-7800、GPUにGeForce GTX 1060(3GB)を搭載し、メモリー16GB240GB SSD+2TB HDDなどを採用するクリエイター向けデスクトップPC「DAIV-DGZ520M4-SH2」は16万1784円から。


 イラスト作成にPhotoshopよりIllustratorを多用する、あるいは3Dモデリングをやるならば、GeForceよりもベクトル処理が得意な「Quadro」グラフィックスカード搭載マシンを選択しよう。CPUにCore i5-8400、GPUにQuadro P2000(5GB)を搭載し、メモリー16GB240GB SSD+2TB HDDなどを採用するデスクトップPC「DAIV-DQZ520S1-SH2」は17万7984円で購入できる。


 コストパフォーマンスや使用感だけでなく、使い方や利用シーンに応じてCPUやメモリー、ストレージ容量などをカスタマイズできるのも同社PCの特徴。ぜひ、特集ページからお気に入りのPCを見つけてみてはいかがだろう?

 そのほかの売れ筋モデルはこちら。


DAIV-NG5720S2-SH2

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-7700HQ(4コア/8スレッド 2.80GHz-3.80GHz)
・GeForce GTX 1060(3GB)
・32GB(DDR4 SODIMM PC4-19200)
・240GB SATA3 SSD
・1TB HDD
・モバイル Intel HM175 チップセット
・15.6型 フルHDノングレア(1920×1080ドット sRGB比95%)
・およそ7.6時間バッテリー駆動

余裕のメモリー32GB搭載ノートPC!購入はコチラ!

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G-Tuneの第8世代i7モデルは16万円台のハイコスパマシン!

2018年01月12日 22時00分更新

文● ASCII.jp編集部


 マウスコンピューターは公式ウェブサイトにて、この冬人気の売れ筋モデルを集めた「冬のボーナス特集」を開催中。

 期間中はmouseG-TuneDAIVブランド製品それぞれの特集ページが用意され、この冬おすすめとする人気モデルが集められている。

 特集されているのは同社のゲーミングデスクトップPC大定番モデルである「NEXTGEAR-MICRO im570」シリーズや、持ち運びもできるコンパクトゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i4400」シリーズだ。

 快適なゲーム環境がほしいけれどあまりコストはかけたくない、そんなアナタには11万8584円からの「NEXTGEAR-MICRO im570SA8-TV」がオススメ。Core i7-7700GeForce GTX 1060 3GBと充実のスペックで、ゲーミングには少々心もとないメモリーを16GBに増設しても、価格は13万6728円だ。


 最新の第8世代Core i7マシンも、G-Tuneなら現実的な価格で手に入る。16万1784円からの「NEXTGEAR i670SA2-e-sports」はCPUにCore i7-8700を採用。メモリーは16GBで、ストレージは240GBのSSD2TBのHDD、グラフィックスはGeForce GTX 1060 3GB。最新CPUで快適なゲーム環境を構築できる。


 このようにコストパフォーマンスや使用感だけでなく、使い方や利用シーンに応じてCPUやメモリー、ストレージ容量などをカスタマイズできるのも同社PCの特徴。ぜひ、特集ページからお気に入りのPCを見つけてみてはいかがだろう?

 そのほかの売れ筋モデルはこちら。


MASTERPIECE i1630PA2-SP

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-8700K(6コア/12スレッド 3.70GHz-4.70GHz)
・GeForce GTX 1080 Ti(11GB)
・32GB(DDR4 PC4-19200)
・512GB Samsung SM961 NVMe M.2 SSD
・3TB HDD
・Intel Z370 チップセット
・700W電源(80PLUS GOLD)

最新世代のCore i7 8700Kを搭載したハイエンドデスクトップPC!購入はコチラ!


NEXTGEAR-NOTE i5320GA1

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-7700HQ(4コア/8スレッド 2.80GHz-3.80GHz)
・GeForce GTX 1050(2GB)
・16GB(DDR4 SODIMM PC4-19200)
・256GB M.2 SSD
・1TB HDD
・モバイル Intel HM175 チップセット
・15.6型 フルHDノングレア(1920×1080ドット)
・およそ6.6時間バッテリー駆動

バランス、携帯性に優れたゲーミングノートPC! 購入はコチラ!

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「PUBG」も快適! 4K表示やVRがサクサクの最強「MASTERPIECE i1630」レビュー

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2017年12月26日 10時00分更新

文● H14 富田忠雄 編集●ハイサイ比嘉

 ブラックベースのボディとメタリックレッドのラインが配されたスタイリッシュな見た目だけなく、その中身も満足間違いなしのスペックになっている「G-Tune」のフラッグシップゲーミングPC「MASTERPIECE」シリーズ。新たに、6コア/12スレッドを実現する第8世代インテルCoreプロセッサー「Core i7-8700K」と、NVIDIA「GeForce GTX 1080 Ti」を組み合わせた最強クラスゲーミングPCとなる「MASTERPIECE i1630PA1-SP」を10月13日に発売。

特徴的なボディが魅力のひとつであるフラッグシップモデルの「MASTERPIECE」シリーズ

 12スレッドのパワフルなメニイコアCPUと、シングルGPU最強クラスの「GeForce GTX 1080 Ti」。さらに爆速かつ容量に余裕のある512GB NVMe M.2 SSD+写真、動画をたっぷり保管、管理できる3TB HDDのデュアルストレージの搭載など、最新の3Dゲームや高精細な4K解像度、各社から発売されたこの冬話題の「Windows Mixed Reality ヘッドセット」によるVRゲーミングに、動画や写真の編集といった用途にも、長く、不満なく使い続けられるスペックになっている。

 そんな「MASTERPIECE i1630PA1-SP」が、11月上旬にリニューアルされ、型番が「MASTERPIECE i1630PA2-SP」に変更。付属のゲーミングマウスが「G-Tune Laser Mouse」から光学式の「G-Tune GAMING MOUSE」に変更(「MASTERPIECE i1630PA2-SP」のみキーボード・マウスが付属しており、その他のモデルは付属していない)。そのほかのスペックは、そのままに価格は2万円ダウンした27万9800円(税別)になっている。今回はその「MASTERPIECE i1630PA2-SP」試用機を元に、その特徴やパフォーマンスをチェックしてみた。

ちなみに、付属マウスはG-Tuneオリジナル オプティカル6ボタンマウスの「G-Tune GAMING MOUSE」に変更されている

デザインと機能が両立した「MASTERPIECE」

 シックなブラック基調のボディに、G-Tuneロゴの入った光沢のあるフロントパネル、そしてインターフェースのメタリック調のレッドラインがあしらわれたデザインの「MASTERPIECE i1630PA2-SP」。どの角度から見ても、カッコいいのがうれしいところで、飽きなくなが~く使い続けられるだろう。

 レッドライン部には、電源スイッチやUSBなどのインターフェース、スロットイン光学ドライブを配置し、デザインのアクセントになっている。また、左右のサイドパネルにデザイン面グッドなハニカム(六角形)模様の吸排気口を備えるほか、BTOオプションでスモーク加工された強化ガラスパネル(税別 プラス6800円)に変更することが可能になっているのもポイント。自身でLEDイルミネーションパーツを追加すれば、いま旬となっている内部を魅せるPCにすることも可能だ。

 また、高速だが発熱が多いNVMe M.2 SSDに放熱効果を高めるヒートシンクを装備するほか、ビデオカードには大型VGAクーラーを備える「GeForce GTX 1080 Ti」をしっかり支えるステーを装備と、内部もこだわりいっぱいだ。



前面USBポートはUSB 3.0×2、USB 2.0×2と豊富。そのうえ、USB 3.0ポートはスマホなどの充電に最適な常時給電対応になる 「MASTERPIECE i1630PA2-SP」の背面。PS/2ポートやUSB3.1×2ポート(レッドコネクタ)などを装備している

スロットインタイプのDVDドライブを装備。利用頻度は少なくなったが、ないと困るのが光学ドライブ。MASTERPIECEシリーズでは、デザイン性を損なわずに搭載している

余裕のある内部構造で、ハイエンド構成でも余裕のあるエアフローを確保。内部にハニカム模様を採用するなど、内部を魅せるPCも視野に入れたデザインになっているのもポイント

高速なNVMe SSDのサムスン「PM961」に、冷却効率を高めるヒートシンクを装備

長時間のゲーミングやリード・ライトを頻繁に行なう動画エンコードなども安心だろう

大型のVGAクーラーを搭載するハイエンドビデオカードを支えるステーが備わっている

マウスコンピューター/G-Tune


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最新Coreプロセッサーに乗り換えよう! DAIVなら16万円でi7 8700K

2017年12月22日 22時00分更新

文● ASCII.jp編集部


 マウスコンピューターは公式ウェブサイトにて、この冬人気の売れ筋モデルを集めた「冬のボーナス特集」を開催中。

 期間中はmouseG-TuneDAIVブランド製品それぞれの特集ページが用意され、この冬おすすめとする人気モデルが集められている。

 特集されているのは同社のクリエイター向けデスクトップPC大定番モデルである「DAIV-DGZ510」シリーズや、高性能を誇る薄型軽量設計のノートPC「DAIV-NG4500S1-S5」だ。

 RAW現像やイラスト作成などでPhotoshopを多用するならば「GeForce GTX」グラフィックスカード搭載マシンがオススメ。たとえば、CPUにCore i7-7800K、GPUにGeForce GTX 1060(3GB)を搭載し、メモリー16GB240GB SSD+2TB HDDなどを採用するクリエイター向けデスクトップPC「DAIV-DGZ520S1-SH2」は16万1784円から。


 イラスト作成にPhotoshopよりIllustratorを多用する、あるいは3Dモデリングをやるならば、GeForceよりもベクトル処理が得意な「Quadro」グラフィックスカード搭載マシンを選択しよう。CPUにCore i5-8400K、GPUにQuadro P2000(5GB)を搭載し、メモリー16GB240GB SSD+2TB HDDなどを採用するデスクトップPC「DAIV-DQZ520S1-SH2」は17万7984円で購入できる。


 コストパフォーマンスや使用感だけでなく、使い方や利用シーンに応じてCPUやメモリー、ストレージ容量などをカスタマイズできるのも同社PCの特徴。ぜひ、特集ページからお気に入りのPCを見つけてみてはいかがだろう?

 そのほかの売れ筋モデルはこちら。


DAIV-NG5720H1-M2SH5

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-7700HQ(4コア/8スレッド 2.80GHz-3.80GHz)
・GeForce GTX 1060(3GB)
・32GB(DDR4 SODIMM PC4-19200)
・512GB NVMe M.2 SSD
・1TB HDD
・モバイル Intel HM175 チップセット
・15.6型 フルHDノングレア(1920×1080ドット sRGB比95%)
・およそ7.6時間バッテリー駆動

NVMe対応、超高速SSD標準搭載ノートPC!購入はコチラ!

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この冬はG-Tuneの13万円GTX 1060マシンでゲーム三昧!

2017年12月22日 22時00分更新

文● ASCII.jp編集部


 マウスコンピューターは公式ウェブサイトにて、この冬人気の売れ筋モデルを集めた「冬のボーナス特集」を開催中。

 期間中はmouseG-TuneDAIVブランド製品それぞれの特集ページが用意され、この冬おすすめとする人気モデルが集められている。

 特集されているのは同社のゲーミングデスクトップPC大定番モデルである「NEXTGEAR-MICRO im570」シリーズや、持ち運びもできるコンパクトゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i4400」シリーズだ。

 快適なゲーム環境がほしいけれどあまりコストはかけたくない、そんなアナタには11万8584円からの「NEXTGEAR-MICRO im570SA8-TV」がオススメ。Core i7-7700GeForce GTX 1060 3GBと充実のスペックで、ゲーミングには少々心もとないメモリーを16GBに増設しても、価格は12万8088円だ。


 メモリーやストレージなどのカスタマイズを欲張った結果、思わぬ金額になってしまうというのはよくあること。それだけ出すなら、いっそワングレード上のものを狙ってしまおう。20万4984円からの「NEXTGEAR i860BA1-SP」はCPUにCore i7-7800Xを採用したCore Xシリーズモデルメモリーは充実の32GBで、ストレージは240GBのSSD2TBのHDD、グラフィックスはGeForce GTX 1060 3GB。思い切って憧れのCore Xシリーズに挑戦し、足りないスペックは後から増設するというのも大いにアリだ。


 このようにコストパフォーマンスや使用感だけでなく、使い方や利用シーンに応じてCPUやメモリー、ストレージ容量などをカスタマイズできるのも同社PCの特徴。ぜひ、特集ページからお気に入りのPCを見つけてみてはいかがだろう?

 そのほかの売れ筋モデルはこちら。


MASTERPIECE i1630PA1-SP

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-8700K(6コア/12スレッド 3.70GHz-4.70GHz)
・GeForce GTX 1080 Ti(11GB)
・32GB(DDR4 PC4-19200)
・512GB Samsung SM961 NVMe M.2 SSD
・3TB HDD
・Intel Z370 チップセット
・700W電源(80PLUS GOLD)

最新世代のCore i7 8700Kを搭載したハイエンドデスクトップPC!購入はコチラ!


NEXTGEAR-NOTE i5320GA1

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-7700HQ(4コア/8スレッド 2.80GHz-3.80GHz)
・GeForce GTX 1050(2GB)
・16GB(DDR4 SODIMM PC4-19200)
・256GB M.2 SSD
・1TB HDD
・モバイル Intel HM175 チップセット
・15.6型 フルHDノングレア(1920×1080ドット)
・およそ6.6時間バッテリー駆動

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自宅のPCを快適に! マウスなら7万円台で広々15.5型ノート

2017年12月22日 22時00分更新

文● ASCII.jp編集部


 マウスコンピューターは公式ウェブサイトにて、この冬人気の売れ筋モデルを集めた「冬のボーナス特集」を開催中。

 期間中はmouseG-TuneDAIVブランド製品それぞれの特集ページが用意され、この冬おすすめとする人気モデルが集められている。

 人気のモデルは持ち運びに便利な13型ノートPC。たとえば「LuvBook J シリーズ LB-J321E-SSD」はベースモデルが5万1624円から。5800円メモリーを8GBに増設すると快適性もグンとアップする。


 自宅にデスクトップを置くスペースがないならば、15.6型の大画面ノートを使うという手もある。7万5384円からの「m-Book F シリーズ MB-F535EN1」は光学ドライブの内蔵にも対応するCore i3搭載モデル。メモリーを16GBに増設した快適構成でも9万1368円と、10万円以内におさまる。


 これではスペックが足りない? ならばG-TuneDAIVブランドのマシンを検討してみよう。ベースモデルを10万円以上にカスタマイズよりも、はじめから10万円以上の専門機を選択すると、スペックや使い心地がいいという場合も結構ある。

 コストパフォーマンスや使用感だけでなく、使い方や利用シーンに応じてCPUやメモリー、ストレージ容量などをカスタマイズできるのも同社PCの特徴。ぜひ、特集ページからお気に入りのPCを見つけてみてはいかがだろう?

 そのほかの売れ筋モデルはこちら。


LM-iG440SN-SH2

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-7700(4コア/8スレッド 3.60GHz-4.20GHz)
・GeForce GTX 1050(2GB)
・16GB(DDR4 PC4-19200)
・240GB SSD
・2TB HDD
・Intel H110 チップセット
・500W電源(80PLUS SILVER)

ミニタワーデスクトップPCの大定番! 購入はコチラ!


m-Book H571SN1-SH2

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-7567U(2コア/4スレッド 3.50GHz-4.00GHz)
・Intel Iris Plus Graphics 650
・16GB(DDR4 SODIMM PC4-17000)
・256GB M.2 SSD
・1TB HDD
・15.6型 フルHDノングレア(1920×1080ドット)
・およそ6.4時間バッテリー駆動

高コストパフォーマンスのノートPC! 購入はコチラ!

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年の瀬に思い切ってQuadroマシン! DAIVなら20万円以内

2017年12月15日 22時00分更新

文● ASCII.jp編集部


 マウスコンピューターは公式ウェブサイトにて、この冬人気の売れ筋モデルを集めた「冬のボーナス特集」を開催中。

 期間中はmouseG-TuneDAIVブランド製品それぞれの特集ページが用意され、この冬おすすめとする人気モデルが集められている。

 特集されているのは同社のクリエイター向けデスクトップPC大定番モデルである「DAIV-DGZ510」シリーズや、高性能を誇る薄型軽量設計のノートPC「DAIV-NG4500S1-S5」だ。

 RAW現像やイラスト作成などでPhotoshopを多用するならば「GeForce GTX」グラフィックスカード搭載マシンがオススメ。たとえば、CPUにCore i7-7700K、GPUにGeForce GTX 1060(3GB)を搭載し、メモリー16GB240GB SSD+2TB HDDなどを採用するクリエイター向けデスクトップPC「DAIV-DGZ510S1-SH2」は15万0984円から。


 イラスト作成にPhotoshopよりIllustratorを多用する、あるいは3Dモデリングをやるならば、GeForceよりもベクトル処理が得意な「Quadro」グラフィックスカード搭載マシンを選択しよう。CPUにCore i7-7700K、GPUにQuadro P2000(5GB)を搭載し、メモリー16GB240GB SSD+2TB HDDなどを採用するハイスペックなデスクトップPC「DAIV-DQZ510S3-SH2」は19万4184円で購入できる。


 コストパフォーマンスや使用感だけでなく、使い方や利用シーンに応じてCPUやメモリー、ストレージ容量などをカスタマイズできるのも同社PCの特徴。ぜひ、特集ページからお気に入りのPCを見つけてみてはいかがだろう?

 そのほかの売れ筋モデルはこちら。


DAIV-NG5720H1-M2SH5

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-7700HQ(4コア/8スレッド 2.80GHz-3.80GHz)
・GeForce GTX 1060(3GB)
・32GB(DDR4 SODIMM PC4-19200)
・512GB NVMe M.2 SSD
・1TB HDD
・モバイル Intel HM175 チップセット
・15.6型 フルHDノングレア(1920×1080ドット sRGB比95%)
・およそ7.6時間バッテリー駆動

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5万円でモバイルノート! 冬ボはマウスで新PC

2017年12月15日 22時00分更新

文● ASCII.jp編集部


 マウスコンピューターは公式ウェブサイトにて、この冬人気の売れ筋モデルを集めた「冬のボーナス特集」を開催中。

 期間中はmouseG-TuneDAIVブランド製品それぞれの特集ページが用意され、この冬おすすめとする人気モデルが集められている。

 人気のモデルは持ち運びに便利な13型ノートPC。たとえば「LuvBook J シリーズ LB-J321E-SSD」はベースモデルが5万1624円から。5800円メモリーを8GBに増設すると快適性もグンとアップする。


 自宅にデスクトップを置くスペースがないならば、15.6型の大画面ノートを使うという手もある。7万5384円からの「m-Book F シリーズ MB-F535EN1」は光学ドライブの内蔵にも対応するCore i3搭載モデル。メモリーを16GBに増設した快適構成でも9万1368円と、10万円以内におさまる。


 これではスペックが足りない? ならばG-TuneDAIVブランドのマシンを検討してみよう。ベースモデルを10万円以上にカスタマイズよりも、はじめから10万円以上の専門機を選択すると、スペックや使い心地がいいという場合も結構ある。

 コストパフォーマンスや使用感だけでなく、使い方や利用シーンに応じてCPUやメモリー、ストレージ容量などをカスタマイズできるのも同社PCの特徴。ぜひ、特集ページからお気に入りのPCを見つけてみてはいかがだろう?

 そのほかの売れ筋モデルはこちら。


LM-iG440SN-SH2

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-7700(4コア/8スレッド 3.60GHz-4.20GHz)
・GeForce GTX 1050(2GB)
・16GB(DDR4 PC4-19200)
・240GB SSD
・2TB HDD
・Intel H110 チップセット
・500W電源(80PLUS SILVER)

ミニタワーデスクトップPCの大定番! 購入はコチラ!


m-Book H571SN1-SH2

・Windows 10 Home 64bit
・Core i7-7567U(2コア/4スレッド 3.50GHz-4.00GHz)
・Intel Iris Plus Graphics 650
・16GB(DDR4 SODIMM PC4-17000)
・256GB M.2 SSD
・1TB HDD
・15.6型 フルHDノングレア(1920×1080ドット)
・およそ6.4時間バッテリー駆動

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