競技タイトルや動画配信が快適! GTX 1080 Tiの「GeForce CUP」推奨PC

GeForce CUPを快適にこなせるように作成

2017年10月19日 14時00分更新

文● 八尋/ASCII

「LEVEL-R027-i7K-XNA-GCP」

 ユニットコムは10月19日、e-Sportsトーナメント「GeForce CUP」推奨ゲーミングパソコン「LEVEL-R027-i7K-XNA-GCP」の販売を開始した。

 LEVEL-R027-i7K-XNA-GCPは、GeForce CUPを快適にこなせるように作成された推奨パソコン。GeForce CUPの最新競技タイトルのゲームや、プレー動画配信など、さまざまなe-Sportsシーンで活躍するという。

 主なスペックは、Core i7-7700K(4.2GHz)、GeForce GTX 1080 Ti(11GB GDDR5X)、Z270チップセット、16GBメモリー、480GB SSD、2TB HDDという構成だ。OSはWindows 10 Home(64bit)を採用する。電源は700Wで、80PLUS BRONZE認証を取得している。価格は21万4898円。

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Core i5-8400で大容量ストレージのクリエイター向けPC

メモリーも16GB搭載

2017年10月18日 19時00分更新

文● 八尋/ASCII

「SENSE-R037-i5-LNR」

 ユニットコムは10月18日、Core i5-8400を搭載するクリエイター向けミドルタワーパソコン「SENSE-R037-i5-LNR」の販売を開始した。

 SENSE-R037-i5-LNRは、Core i5-8400(2.8GHz)、GeForce GTX 1050(2GB GDDR5)、Z370チップセット、16GBメモリー、120GB SSD、2TB HDDという構成だ。OSはWindows 10 Home(64bit)を採用する。電源は500Wで、80PLUS SILVER認証を取得している。価格は13万2818円。

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パソコン工房26拠点で建設バーチャルリアリティーシステム「TREND-CORE VR」が体験可能に

工事現場にたっているかのようなバーチャルリアリティー体験を実現

2017年10月18日 19時00分更新

文● 八尋/ASCII

全国のパソコン工房26拠点で建設バーチャルリアリティーシステム「TREND-CORE VR」の店頭デモンストレーションを開始

 ユニットコムは10月18日から、全国のパソコン工房26拠点で建設バーチャルリアリティーシステム「TREND-CORE VR」の店頭デモンストレーションを開始すると発表した。

 TREND-CORE VRは、福井コンピュータのCTMコミュニケーションシステム「TREND-CORE」で作成した3次元モデルデータと、ヘッドマウントディスプレー「HTC VIVE」を利用して、工事現場に立っているかのようなバーチャルリアリティー体験を実現するシステム。発注者や協力会社との打ち合わせ、住民説明、安全教育、入場者教育など、土木施工業界における3次元化により、安全・品質・工程などの各面での向上が見込まれるという。

 ユニットコム店舗での店頭デモンストレーションは、予約制で福井コンピュータの受付・同席にて実施する。

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12万円台から、Core i7-8700K搭載ミドルタワーPC

パソコン工房のウェブ通販サイトで販売中

2017年10月18日 18時30分更新

文● 八尋/ASCII

 ユニットコムは10月17日、Core i7-8700K(3.7GHz)、を搭載するミドルタワーパソコン「STYLE-R037-i7K-UHS」の販売を開始した。

 STYLE-R037-i7K-UHSは、Z370チップセット、8GBメモリー、240GB SSDという構成だ。OSはWindows 10 Home(64bit)を採用する。電源は450Wで、80PLUS STANDARD認証を取得している。価格は12万9578円。

最新Core i7-8700K&GTX 1080 Ti搭載ゲーミングPC発売

第7世代Coreプロセッサーからマルチコアパフォーマンスが最大で約40%向上

2017年10月13日 00時00分更新

文● 八尋/ASCII

「LEVEL-R037-i7K-XNVI」

 ユニットコムは10月13日、最新のCore i7-8700Kを搭載するゲーミングパソコン「LEVEL-R037-i7K-XNVI」の販売を開始した。

 Core i7-8700Kは、6コア/12スレッドで最大4.7GHzの動作クロックにより、高い処理性能を発揮。前世代の第7世代Coreプロセッサーからマルチコアパフォーマンスが最大で約40%向上しているという。

 LEVEL-R037-i7K-XNVIは、Core i7-8700K(3.7GHz)、GeForce GTX 1080 Ti(11GB GDDR5X)、Z370チップセット、16GBメモリー、250GB SSD(M.2規格/NVMe対応)、1TB HDDという構成だ。OSはWindows 10 Home(64bit)を採用する。電源は700Wで、80PLUS BRONZE認証を取得している。価格は24万8378円。

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最新Core i7-8700K搭載クリエイター向けPC発売、前世代よりマルチコアパフォーマンス40%向上!

6コア/12スレッドで動作クロックは最大4.7GHz

2017年10月13日 00時00分更新

文● 八尋/ASCII

「SENSE-R037-i7K-XNVI」

 ユニットコムは10月13日、最新のCore i7-8700Kを搭載するクリエイター向けパソコン「SENSE-R037-i7K-XNVI」の販売を開始した。

 Core i7-8700Kは、6コア/12スレッドで最大4.7GHzの動作クロックにより、高い処理性能を発揮。前世代の第7世代Coreプロセッサーからマルチコアパフォーマンスが最大で約40%向上しているという。

 SENSE-R037-i7K-XNVIは、Core i7-8700K(3.7GHz)、GeForce GTX 1080 Ti(11GB GDDR5X)、Z370チップセット、32GBメモリー、256GB SSD(M.2規格/NVMe対応)、2TB HDDという構成だ。OSはWindows 10 Home(64bit)を採用する。電源は700Wで、80PLUS BRONZE認証を取得している。価格は26万4578円。

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ノートPCも設置可能な液晶モニターアーム

4画面/2画面対応のスタンド式モニターアームも

2017年10月12日 17時05分更新

文● 八尋/ASCII

凄腕ノートパソコン対応アーム

 ユニットコムは10月7日、ノートパソコンの設置に対応するガススプリング式液晶モニターアーム「凄腕ノートパソコン対応アーム」と、設置する机を選ばないスタンド式の液晶モニターアーム2機種「凄腕スタンド型4画面対応アーム」「凄腕スタンド型2画面対応アーム」の販売を開始した。

 凄腕ノートパソコン対応アームは、2画面対応の液晶モニターアーム。アームの可動部にガススプリングを採用し、上下/左右の位置や向きの移動を少ない力で調整できる。付属のノートパソコン用固定台を使用すれば、1面をノートパソコン設置用アームへ変更可能だ。ノートパソコンは、1~8kgに対応。机への固定はクランプ式とグロメット式で、固定のために必要になる固定器具や工具も付属している。価格は1万2938円。



凄腕スタンド型4画面対応アーム 2画面対応の液晶モニターアーム

 凄腕スタンド型4画面対応アームと凄腕スタンド型2画面対応アームは、机への固定が不要なスタンド式の液晶モニター。1面最大横72×奥行34cm、10kgまでのディスプレーに対応している。アームを支柱に固定する仕組みにレバー式を採用しているので、ピボットやチルトも可能だ。価格は、凄腕スタンド型2画面対応アームが1万778円、凄腕スタンド型2画面対応アームが7538円。

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期間限定、Core i7-7700を7700Kに無料アップデート実施中

キャンペーン期間は11月30日14時まで

2017年10月12日 17時00分更新

文● 八尋/ASCII

「インテル Core i7 0円パワーアップキャンペーン」

 ユニットコムは10月6日より、パソコン工房のウェブ通販サイトで「インテル Core i7 0円パワーアップキャンペーン」を開催中だ。

 キャンペーンでは、対象のBTOパソコンのCPUをCore i7-7700からCore i7-7700Kに無償アップグレードする。キャンペーン期間は11月30日14時まで。対象製品は特設サイトをチェックしてほしい。

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Threadripper&GTX 1080 Ti搭載PCをVega 64に替えて性能差を見てみた

よほどの作業内容でない限りパワーには困らない

2017年10月11日 17時00分更新

文● 林佑樹(@necamax) 編集●八尋/ASCII

LEVEL-F039-LCRT5X-XNVI

 編集部に届いたユニットコムの「LEVEL-F039-LCRT5X-XNVI」。前回はRyzen Threadripper 1950XとGeForce GTX 1080 Tiの構成で性能をチェックしている。ベンチマークを計測しているとき、ふと視界の片隅にRadeon RX Vega 64のパッケージが見えていた。純然たるAMD環境下でのデータもほしい! ということで、Radeon RX Vega 64に差し替えて実力を測ってみた。

Radeon RX Vega 64

 Radeon RX Vega 64の詳細については、加藤 勝明氏の『AMD派待望の「RX Vega」はハイエンドGPUにおける周回後れを取り戻せるか?』でチェックしてもらうとして、用途的に気になる部分としてはHBCC(High Bandwidth Cache Controller)。これはVRAM(AMD曰く、HBM2だが)だけでなく、メインメモリーも使用するというもの。アプリケーションによっては、VRAM依存が生じることもあるため、その部分をメインメモリーで補えるというのは便利だ。なお割り当てはRadeon設定から可能だ。

GeForce GTX 1080 Tiに近いスコアを出す

 ベンチマークは前回と同じく「3DMark v2.3.3732」「PCMark 10 v1.0.1275」「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター ベンチマーク」「CINEBENCH R15」。またベンチマーク実行前にOCCT 4.5.1を2時間をテストして、クリアを確認している。

 ベンチマークスコアは、GeForce GTX 1080 Tiに近いスコアとなったがファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター ベンチマークとCINEBENHC R15ではバラつきが見られた。ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター ベンチマークの場合は、初回は13000スコア越えなのだが、2回目以降は11000台に留まるといった傾向。CINEBENCH R15も、OpenGL89~101fps、CPU(Multi)2700~2850cdと振れ幅が目立った。CINEBENCH R15については、調子のいいときはGeforce GTX 1080 Tiよりもスコアが上であり、コストパフォーマンスの面では好印象。今後のドライバで安定するであろうとすれば、狙い目である。またゲームではなく作業用とした場合、よほどの作業内容でない限り困らなさそうだ。

「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター ベンチマーク」。最高品質/1920×1080ドット/フルスクリーン。ゲームもと考えた場合、無難なスコアである

「3DMark v2.3.3732」のFire Strike Extreme。Geforce GTX 1080Tiとあまり差がない

Fire Strike Ultra

Time Spy

「PCMark 10 v1.0.1275」

「CINEBENCH R15」。上記しているようにOpenGLとCPU(Multi)のスコアは振れ幅が大きかったが、良好なスコアである
CPU Ryzen Threadripper 1950X
GPU Radeon RX Vega 64
メモリー 48GB
マザーボード X399 GAMING PRO CARBON AC
ストレージ 256GB SSD(M.2、NVMe接続)
内蔵ドライブ DVDスーパーマルチドライブ
通信規格 有線LAN(1000BASE-T)、無線LAN(IEEE 802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 4.2
インターフェース USB 3.0端子×10、USB 2.0端子×2、PS/2コネクター、S/PDIF出力端子、アナログ8chサウンド、有線LAN端子、HDMI端子、DisplayPort×3など
サイズ およそ幅235×奥行250×高さ550mm
OS Windows 10 Hom(64bit)

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8万円台、ライトゲームや動画視聴向けのGT 1030搭載ミニタワーPC

2017年10月08日 16時00分更新

文● 八尋/ASCII

「STYLE-M022-i5-IN」

 ユニットコムは10月5日、GeForce GT 1030を搭載するミニタワーパソコン「STYLE-M022-i5-IN」の販売を開始した。

 STYLE-M022-i5-INは、Core i5-7400(3.0GHz)、GeForce GT 1030(2GB GDDR5)、H110チップセット、8GBメモリー、1TB HDDという構成だ。OSはWindows 10 Home(64bit)を採用する。電源は500Wで80PLUS SILVER認証を取得している。価格は8万5298円。

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