すぐに楽しめるDMMのVRゴーグル 全国ビックカメラで発売 – ニコニコニュース

VRゴーグルは、手持ちのスマートフォンを装着することで手軽にVR体験ができます。VRゴーグル「DMM.com VR動画スターターセット」は、DMMの動画サービスで使用できるポイントがセットになっているため、すぐにコンテンツを楽しめます。

今回「DMM.com VR動画スターターセット」を展開するInfoLens社は、同デバイスを全国のビックカメラで販売することを発表しました。同デバイスは、これまで全国のドン・キホーテのみでの販売となっていましたが、ビックカメラでも購入が可能となりました。価格は2,980円(税別)。

「DMM.com VR動画スターターセット」は、DMMの動画サービスで使用できる1,000円相当のポイントがセットになっているVRゴーグルです。デバイスの外装には布地のファブリック素材が採用されています。重量は238グラム。サムスンのスマホ向けVRデバイス「Gear VR」の345gよりも軽やかな設計となっています。

「DMM.com VR動画スターターセット」の体験レビューはこちら
 【VRゴーグルレビュー】ドンキホーテで手に入る「DMM.com VR動画スターターセット」

DMMでは、ホラーやアイドル、ミュージカル、プロレス、グラビアなど様々なジャンルの動画コンテンツが2,500以上用意されています。

デバイスの概要

商品名 DMM.com VR動画スターターセット
価格 2,980円(税別)
※取扱店により価格が異なる場合があり
対象年齢 13歳以上
パッケージサイズ 幅198x高さ137x奥行103ミリ
内容 ・VRヘッドセット
・DMM動画ポイント交換コード
・取扱説明書
・レンズクリーニングクロス
製造 InfoLens Inc.

(参考)
DMMで使える1,000円相当の動画ポイント付き 『VR動画スターターセット』販売チャネルを拡大 / @Press
https://www.atpress.ne.jp/news/144211

サイバーエージェント、ネットテレビショッピング事業「売れるAbemaTV社」を設立

 サイバーエージェントは12月1日、「AbemaTV」を通じたインターネットテレビショッピング事業を手がける新子会社「売れるAbemaTV社」を、テレビ朝日およびロッピングライフとの共同出資にて設立したと発表した。

 資本金は、1億5000万円。株主比率は、サイバーエージェント55%、テレビ朝日40%、ロッピングライフ5%。代表取締役社長には、サイバーエージェント代表取締役社長の藤田晋氏が就任する。同社では、AbemaTVの番組と連動したインターネットテレビショッピング会社として、通販番組をAbemaTVにて放送し、商品を販売する。

 これまでAbemaTVでは、生放送番組内で放送するCMの広告収入と、見逃した番組をいつでも好きな時に視聴できる機能「Abemaビデオ」の課金収入が収益源だった。今回の通信販売事業の開始により、新たにEC収入の拡大を図るという。

「ロックマン」のフィギュアがガチャに Dr.ワイリーの土下座もあるよ – エキサイトニュース

 人気ゲーム「ロックマン」のゲームシーンを立体化したフィギュアがカプセルトイで登場します。タカラトミーアーツから11月中旬に1回300円で発売。

 「ロックマン(ジャンプショット)」「ロックマン(ジャンプ)」「ロックマン(スライディング)」とおなじみのポーズのロックマンに加え、土下座する「Dr.ワイリー」、「メットール」、E缶つきの「エディ」の全6種類。

 飾ればゲームをプレイしていたときの熱い気持ちが蘇りそうです。

The Walking Dead’s Chandler Riggs will join the next Xbox Live Session – Windows Central

The Walking Dead's Chandler Riggs will join the next Xbox Live Session

The Walking Dead’s Chandler Riggs is the next celebrity on deck for the next Xbox Live Sessions.

Microsoft has announced its next Xbox Live Sessions broadcast will feature Chandler Riggs playing a bit of The Evil Within 2 on Xbox One. The Walking Dead star will sit down to chat with fans and give away prizes as he plays endures some scares in the survival horror title.

The session will take place on the Mixer Xbox channel starting at 6 p.m. PT / 9 p.m. ET on Saturday, October 21 (find your local time here). Fans will be able to submit questions while Riggs plays The Evil Within 2, and, like previous sessions, Microsoft is promising some “special prizes” will be given out.

Microsoft first kicked off Xbox Live Sessions as a Mixer show in August with an inaugural episode featuring DJ Khaled. Since then, Marlon Wayans and James Corden have been among the celebrities to take part. Microsoft has promised more Xbox Live Sessions are on the horizon with athletes, actors, musicians, and artists.

If you want to dive into The Evil Within 2 for yourself, you can check out our review and pick up the game now for $59.99.

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See on Amazon

Acer製マイクロソフトMRヘッドセットの使用感とは?徹底レビュー – Mogura VR

※本稿は個人開発者である@hecomi氏の寄稿レビューです。

8月28日より出荷の始まったAcer製のWindows Mixed Reality(MR) Headset(開発者版)
。2017年10月より製品版がリリースされる予定の本製品ですが、今回、外観やスペックに加え、実際に使用してみた感触などのレビュー、セットアップやアプリの動作の様子を詳しくご紹介します。

MRヘッドセットや必要PCスペックなどの詳細については以下の記事をご参照下さい。

マイクロソフト「MRヘッドセット」徹底解説


外観・装着感など

まずは外観を見てみましょう。

額で支えるバイザー型になっており、ベルトは青いボタンを押しながら動かすことで調節が可能です。上部左内側にイヤホンジャックがついています。前面の黒い部位の両端にはカメラがついているのですが、こちらはトラッキング用途であるため、カメラの画をアプリケーションから利用できるわけではありません。レンズはフレネルレンズになっています。

前面のディスプレイ部分は、額当て部分と接続されているヒンジの位置で折り曲げてパチッと固定できるフリップアップ機構があるため、取り外したり上部にずらしたりすることなく、外の様子を確認することが可能で、飲み物を飲む際にちょっと上げる場合には便利でした。ただ、個人的には、開発中に外さずに上げた状態でコードを書く、といったことをしたかったのですが、上げた場合は重心が少し前へ移動しずり下がってくる印象を受けたため、フリップアップを利用せずに頭に乗せる形のほうが好みでした。

写真では額当て部が大きく見え、他のヘッドセットと比べても余りサイズは変わらないように見えますが、ベルトが細く構造もシンプルなため、全体の体積は一回り小さい印象を受けます。装着感も良く、重量もとても軽く感じます。第一印象としては「おもちゃのように軽い」でした。

なお、製品版ではデザイン面での仕様が一部異なることが明らかとなっています。主にデバイスのヘッドバンドに改良が施され、開発者版よりも頑丈な、装着感が向上したデバイスになると見込まれます。

参考記事:
Acer、MRヘッドセットの製品版、ヘッドバンドなどデザイン改良

スペック

スペックは以下のとおりです。

ディスプレイ 対角 2.89 inch 液晶 1440 x 1440(x 2枚)
リフレッシュレート 90 Hz / 60 Hz
視野角 95°
トラッキング方式 インサイドアウト(外部センサ不要)
ケーブル シングルケーブル(HDMI 2.0 + USB 3.0) 4.0 m
オーディオ 3.5 mmジャック(出力 + マイク)
重量 350 g

他のメーカーの製品も重量を除き、同じスペックになっています。また、参考までに重量はHTC VIVEは最新版が約470g(初期モデルは約550g)、Oculus Riftも同様に約470g となっています。

また、必要なPCのスペックは「Windows Mixed Reality minimum PC hardware compatibility guidelines」から確認できます。ここで、PCが必要スペックを満たしているかチェックするアプリもダウンロードできます。私の環境では以下のようになりました。


OSのみ10/17リリース予定の「Windows 10 Fall Creators Update」が未インストールのため、要件を満たせていない表示になります。ここで満たせていない場合でもアプリを動かすことは可能です。


セットアップ

ケーブルをPCに接続すると自動でセットアップが始まります。まずはPCのスペックのチェックが行われます。

どのデバイスを接続したかは自動で認識されるようで、各部位の説明が表示されます。

次に身長の入力を行い、フロアの位置の検出を行います。

最後に、安全なエリアをVR内に描画するための設定を行います。目の位置にHMDを保持してフロアを検出した後、安全なエリアをグルっと回って記録します。動ける範囲が小さすぎると設定が通らないので、十分なエリアを確保することが必要です。私は何度か失敗しました。


終了後は後述する複合現実ポータルへと移動します。ここで行わなかった設定は、Windowsの設定画面に「複合現実」という項目が追加されているので、ここから変更可能で、 オーディオ機器や瞳孔間距離(IPD)の設定が行えます。

セットアップ時に起きやすいトラブルについては「Immersive headset support(英語サイト)」にまとめられているので参考になると思います。


複合現実ポータル

セットアップが終わると「複合現実ポータル」が立ち上がります。ここでは、UWPアプリのウィンドウを壁や空間の好きな位置に配置したり、HoloLensを触ったことのある人にはおなじみのHologramsの様に、空間に3Dオブジェクトを出して配置したりといったことが出来ます。元から設置されているいくつかのオブジェクトも自由に動かせます。

操作はマウスとキーボードの組み合わせに加え、Xbox Oneのコントローラでも可能です。キーボードのWindowsキーまたはXbox Oneコントローラのガイドボタンを押すとスタートメニューが現れ、立ち上げたいアプリを選択できます。移動方法はスティックでの移動に加え、右クリックまたはYキーでのワープ移動(マウススクロールまたは左スティックでのワープ後方向調整付き)がサポートされており、家の様々な場所にサクサク移動できます。

複合現実ポータル

https://www.youtube.com/watch?v=lkSetyz2bS8

Holograms

https://www.youtube.com/watch?v=znxgW0Hx4Mo

動画のように、UWPアプリに加えデスクトップの画面を出すことも出来るので、Edgeを立ち上げて参考資料を周りに並べながら作業する、といったことも可能です。マウスカーソルは自分を取り囲むように360度動き、ウィンドウの上にある時はウィンドウの操作を、ウィンドウの上部を掴むとウィンドウ自身の移動となって自由に配置でき、これはかなり便利だなと感じました。MRヘッドセット用のコントローラが登場した後の操作も気になるところです。

また、HoloTourのように完全に別の世界へと入るアプリもあります。立ち上げると部屋はフェードアウトし、それぞれのアプリの世界を楽しむ形になります。実行中はいつでも元の部屋に戻ってくることが出来ます。

HoloTour

https://www.youtube.com/watch?v=uKk4dQRg6G0


開発

実行までは現在のWindows 10でも可能ですが、開発を行いたい場合は、Windows 10 Fall Creators UpdateのリリースまではWindows Insider Previewビルドを利用することになります。

https://www.microsoft.com/en-us/software-download/windowsinsiderpreviewSDK

開発はHoloLens同様、Unityを利用するととても簡単です。従来のVRアプリの開発同様、シーンを作成した後、Virtual Reality Supportedにチェックを入れ実行ボタンを押すとヘッドセットのトラッキング情報がゲームに反映されるようになり、その様子をヘッドセット内でリアルタイムに確認できるようになります。また、ビルドして実行すれば複合現実ポータルのスタートメニューに登録されます。


今後の期待や課題

センサ不要で軽いのは他のヘッドセットに比べてかなり大きな強みに感じます。開発者視点としても、出先でデモしたい際にセンサのセットアップ不要で位置トラッキングを使えるのはとてもありがたいですし、コントローラも登場すれば出来ることの幅も他のヘッドセット相当になりそうです。

また先日、バックパック型PCとの組み合わせを体験をさせてもらう機会があったのですが、セットアップ不要でトラッキングが外れることもなく延々とどこまでも歩き回れるのは中々に衝撃的でした。HoloLensとは異なり周囲の環境がわからないので今のままでは危ないですが、特別な設備を用意することなく歩き回れるゲームを個人でも簡単に作れる可能性を感じることが出来ました。

一方で、利用できない機能があることによる制限を受けるUWPで開発しないとならない点や、HoloLensとは異なりスタンドアロン型ではないので、家での利用を考えると仕組み上コントローラを含むトラッキングの性能がOculus RiftやHTC VIVEよりも弱い面などは悩ましく感じます。加えて初期段階ではユーザ数が他のヘッドセットと比べて少ない点を気にする開発者もいるかもしれません。

ただ、上述のようにユースケースによってはとても強力ですし、導入のハードルの低さによる普及、そして今後のデバイスやSDKのアップデートに注目していきたいです。

関連するキーワード: AcerAcer Windows Mixed Reality HeadsetMRヘッドセットWindows MR

Amazonから新しい低価格ガジェット6種類――すべて150ドル以下 – TechCrunch Japan


Amazonが1000ドルのiPhoneを発表した後にAmazonは6種類の一見雑多なガジェットを発表したが、どれも150ドルを超えないお手頃価格だった。 あきらかにAmazonの方針は「マージンなどくそくらえ」だ。

Amazonは製品を可能なかぎり安く売る。この「低価格レース」はAmazonの標準的戦略で、Kindleの電子書籍リーダーからKindle Fireタブレットまで一貫している。Amazonはこのコンセプトを試すための製品を発表し市場の反応を試す。反応が良ければ、いってみればクラーケンのような怪物的製品が後に続く。

Amazonは今日(米国時間9/27)、シアトル本社で開催したプレス・イベントで多数の製品を発表した。奇妙なEchoボタンが2個20ドル、ある種gの地上回線電話、 Echo Connectが35ドル、a 4K Fire TVが70ドル、ちょっとオシャレなクロース張りEchoが99ドル,、 かわいらしいEcho Spot目覚まし時計が130ドル、いちばん高価なEcho Plusが150ドルだった。Echo PlusはオリジナルのEchoの機能をすべて備える他にスマート・ホームハブの機能とPhilips Hue照明を内蔵している。.

その他、ガジェットAPIを通じて歌うサカナのおもちゃにAlexaを接続できるという言及もあった(値段は明らかでない)。

これだけでもまだ足りないというかのように、これらのプロダクトは Echo、Fire TVとバンドルで購入するとさらに安くなる

今までKindle、Kindle Fireタブレットでは安売り戦略が成功している。どちらの場合も市場の反応が好意的だと見極めた上でAmazonはさらにマージンを切り詰め、高品質のハードを超低価格で市場に氾濫させ、「メーカー希望小売価格」は大混乱に陥れた。

最近の例ではEchoがKindle方式で市場制覇に向けて立場を固めつつある。Amazonの戦略に基づいた低価格のEchoの参入でホームアシスタント市場は厳しい競争にさらされている。Amazonの低価格プロダクトの多様さには目をみはるものがある。

AmazonのEcho製品は最低20ドルからで、 USB端子に挿すFire TV StickにEcho Dotをバンドルしたパッケージが60ドルからだ。つまりFire TV StickにEcho Dotをバンドルしたパッケージ3組がちょうど4K Apple TVと同じ値段ということになる。

Echoで最も高額の製品は今年早くに発表された199ドルのEcho Lookと229ドルのEcho Showだ。これを含めて今やAmazonはEchoに8種類のモデルを揃えた

このAmazonの新製品攻勢はタイミングを計算されたものかもしれない。噂によれば、GoogleはGoogle Homeのシリーズを近くアップデートするという。これにはEcho Dotによく似た小型のGoogle Homeが含まれるらしい。Googleは過去にもAmazonに追い付こうと努力をしたことがあるものの、今となってはこの分野でGoogleにせよAppleにせよAmazonに追いつくのはきわめて難しい情勢になっている。

[原文へ]

(翻訳:滑川海彦@Facebook Google+

Razer、GTX 1080搭載の「Razer Blade」を国内販売 – 税別約45万円から

Razerは8月16日、17.3型のハイエンドゲーミングノートPC「Razer Blade Pro」の国内販売を発表した。8月19日に発売し、従来のRazer公式オンラインストア「RazerStore.com」と秋葉原のTSUKUMO eX.に加えて、ドスパラ(秋葉原本店/名古屋・大須店/大阪・なんば店、札幌)やビックカメラ(池袋本店パソコン館/有楽町)、ソフマップ(AKIBA2号店/パソコン総合館/神戸ハーバーランド店)でも取り扱う。スタンダードモデルの価格は税別449,800円。

Razer Blade Pro

「Razer Blade Pro」は、2017年3月に海外で発表されたハイエンドゲーミングノートPC。ノートPCとして初めて、映画音響に関する評価基準「THX」認定を取得した。ディスプレイは4K解像度のIGZOパネルを採用し、100%のAdobe RGBカバー率とNVIDIA G-SYNCをサポートする。

キーボードは超薄型のメカニカルスイッチを採用。さまざまなエフェクトや周辺機器との同期が可能なイルミネーション機能「Razer Chroma」に対応する。

スタンダードモデルの主な仕様は、CPUがIntel Core i7-7820HK(2.90GHz)、メモリが32GB、ストレージが512GB PCIe M.2 SSD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1080 8GB、ディスプレイが17.3型ワイド(3,840×2,160ドット)、OSがWindows 10 64bit。

通信機能はGigabit対応有線LAN、IEEE802.11a/b/g/n/ac対応無線LAN、Bluetooth 4.1。インタフェースはThunderbolt 3(USB Type-C)、USB 3.0×3、HDMI 2.0×1、SDXCカードリーダなど。本体サイズはW424×D281×H22.5mm、重量は約3.49kg。DAWソフト FL Studio 12 Producer Editionのフリーダウンロード権が付属する。

また、上位モデルはストレージを1TB PCIe M.2 SSDに強化し、価格は税別499,800円。

電撃ブランド25周年記念でライブ開催決定! 国木田 花丸フィギュアのクオリティーもやばい

2017年08月16日 20時00分更新

文● ASCII編集部

電撃ブランド、25周年。

 KADOKAWA アスキー・メディアワークスは「電撃」ブランドが創設25周年を迎えることを記念し、特別企画「電撃スペシャル企画25連発」を実施中だ。

 電撃は1992年に創設したエンターテインメントブランド。5周年の「期間限定サンキュー・ベリーマッチ・ショップ電撃屋」、10周年の「電撃十年祭」、15周年の「電撃15年祭」、20周年の「電撃20年祭」や「電撃ヒロインズフィギュアコレクション」企画と、5年の節目ごとにメモリアル企画を実施してきた。今回の特別企画では25周年にちなんださまざまなジャンルによる《25の企画》を展開する。

シリーズ第一弾となる国木田 花丸

 注目企画は、「ラブライブ!サンシャイン!! Birthday Figure Project」だ。この企画は、Aqoursメンバー9人分それぞれの誕生日をフィギュアでお祝いしようというもの。

 シリーズ第一弾となる国木田 花丸のフィギュアがすでに予約受付を開始しているほか、第二弾となる渡辺 曜のフィギュアも8月19日から予約を開始する予定だ。25周年企画にふさわしいハイクオリティーなフィギュアに仕上がっているので、ファンは見逃さないように! なお、第一弾の国木田 花丸の予約は10月15日までとなっている。

 さらに、電撃を彩った歌と映像で贈る最高のライブ「DENGEKI 25th ANNIVERSARY DENGEKI MUSIC LIVE!!2018」の開催が決定した。幕張メッセ幕張イベントホールにて2018年1月8日(月・祝)開催だ。出演アーティストなど続報は電撃25周年公式サイトでお知らせするので、チェックしてほしい。

 また、電撃25周年公式サイトでは、人気スマートフォンゲーム「城姫クエスト」とのコラボレーション企画が実施中だ。今後も電撃25周年公式サイトを中心に、電撃ブランドの雑誌やアスキー・メディアワークスのウェブ・モバイルサイトなどで、順次お知らせする予定なので、ぜひチェックしてほしい。

■関連サイト



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新iPhoneの主な欠陥 – Sputnik 日本

スプートニク日本

iPhone 7sの高さ、幅、厚さは、138.44 ×67.27 ×7.21 mm。前モデルは、それぞれ平均0.1㎜小さい138.31 ×67.14 ×7.1 mmだった。

毎日使用する場合はこの差が気になることはないが、iPhone 7用のフィットするカバーはiPhone 7sに使用できない可能性がある。

情報筋によると、ボディがアルミニウム製ではなくガラス製になるためサイズが大きくなるという。噂によると、新型iPhoneにはワイヤレス充電機能が搭載され、これも設計が変わる原因の一つになるという。

iPhone 8は、毎年恒例となっている秋のプレゼンテーションで発表される見込み。噂によると、iPhone 8はベゼルレスディスプレイを採用し、その上部の会話用スピーカー、センサー、カメラの下には穴が開けられる。また指紋認証から顔認証に置き換えられるという。

先に新型アイフォン全種類の写真が公開された