FOX、スリムなタフケース「FRE for iPhone X」へ4カラーを追加 – ITmedia


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» 2018年01月19日 18時00分 公開



FOXは、最高レベルの防水・防塵性能を備えたスリムなタフケース「FRE for iPhone X」へ「DROP IN(グレー)」「WIPEOUT(ライトブルー)」「CHAKRA(パープル)」「BANZAI(ブルー)」を追加。「NIGHT LITE(ブラック)」に加え、全5カラーで展開する。


[エースラッシュ,ITmedia]




 FOXは、1月19日に「LIFEPROOF」ブランドのスリムなタフケース「FRE for iPhone X」へ新色を追加した。

Photo
FRE for iPhone X

 本製品はIPX8の防水とIP6Xの防塵(じん)性能を備え、アウトドアから日常の水回りでも利用可能。米国の軍用規格「MIL-STD-810G-516.6」の基準をクリアする耐衝撃性能を搭載し、2mの高さからの落下にも耐える。充電ポートにもカバーが付属し、タッチスクリーン部分は透明なフィルム状のスクラッチプロテクターで保護する。価格は1万778円(税込)。

 これより「DROP IN(グレー)」「WIPEOUT(ライトブルー)」「CHAKRA(パープル)」「BANZAI(ブルー)」の4色を追加。「NIGHT LITE(ブラック)」に加え、全5カラーで展開する。

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新たに4カラーを追加


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iOS 11では「手書きメール」が送れる!? ぬくもり伝わるiPhoneの新機能 – GetNavi web (ブログ)

家族や友達など親しい相手にメールを送るとき、「手書き文字が使えたら……」なんて思ったことはありませんか? iPhoneのメールで使える文章は、従来は通常の入力文字しかありませんでした。しかし、iOS 11からは何と手書き文字でメールを作成できるようになったんです。今回は、手書き文字を使ったメールの作成方法をご紹介します。

手書き入力でメールを送信する

iOS 11から使えるようになったメールの手書き機能ですが、使い方はいたって簡単。入力モードを「描画を挿入」に切り替えるだけで、手書き入力ができるようになります。手書き文字はPNG形式の画像として添付される仕組みです。

20180115_y-koba2_iOS11 (1)↑新規メール画面の本文入力欄でロングタッチ、もしくはダブルタップします

20180115_y-koba2_iOS11 (2)↑メニューが表示されるので、右端の矢印をタップし、次のメニューでも再び右端の矢印をタップします

20180115_y-koba2_iOS11 (3)↑表示された項目の中から、「描画の挿入」をタップします

20180115_y-koba2_iOS11 (4)↑手書き入力モードになるので、画面上をタッチして文字を書きましょう。書き終わったら、左上の「完了」をタップします

20180115_y-koba2_iOS11 (5)↑ダイアログが表示されるので、「描画を挿入」をタップします

20180115_y-koba2_iOS11 (6)↑メール本文に手書き文字が添付されるので、通常のメールと同様に宛先と件名を指定して、右上の「送信」をタップします

20180115_y-koba2_iOS11 (7)↑手書き文字はPNG形式の画像になっています。受信側では添付ファイルをタップして表示できます

手書き文字のメールは、手書きならではのぬくもりが伝わるのがいいところ。ビジネスシーンなどには不向きですが、家族や友人などへのメッセージにはピッタリ。お祝いや感謝の言葉を伝えたいときは、ぜひ活用してみてください!

iPhone動作減速、ソフト更新で無効化可能に | ロイター | 東洋経済 … – 東洋経済オンライン

バッテリーの劣化状況も分かりやすく表示

 1月19日、米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)は、スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の旧機種で基本ソフト(OS)を更新すると動作が遅くなる問題で、減速を無効にできる機能をソフト更新で追加すると明らかにした。写真は2015年12月、ニューヨークのアップルストアに並ぶiPhone(2018年 ロイター/Carlo Allegri)

[18日 ロイター] – 米アップル<AAPL.O>のティム・クック最高経営責任者(CEO)は、スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の旧機種で基本ソフト(OS)を更新すると動作が遅くなる問題で、減速を無効にできる機能をソフト更新で追加すると明らかにした。

クック氏は17日に放映された米ABCニュースとのインタビューで、来月に最新ソフトのベータ版を公開する方針を表明。ユーザーが動作減速の有効・無効を選べるほか、バッテリーの劣化状況が分かりやすくなるという。

また減速については、重要な電話やテキスト作成のさなかにバッテリー劣化によるシャットダウンが起きるのを避けるためのものだと理解を求めた。

アップルのスポークスマンは、最新ソフトの更新時期についてコメントに応じなかった。

美しい!高度6100mからiPhoneでパノラマ撮影した5000万画素の写真 – iPhone Mania

iPhone 空撮 パノラマ

 
iPhone7で高度6,100メートルから撮影した、5,000万画素のパノラマ空撮写真を、写真家のビンセント・ラフォレ氏が公開しています。撮影した作品は、Appleの広告に使用されると思われます。

飛行機に固定したカメラでパノラマ撮影

ビンセント・ラフォレ氏による作品は、標準カメラアプリでパノラマ撮影モードに設定したiPhone7をビジネスジェットに固定し、高度2万フィート(約6,100メートル)を時速220ノット(約407km/h)で直進しながら撮影したそうです。
 
iPhone 空撮 パノラマ
 
パノラマ写真のため、画素数は5,000万画素に及びます。
 
同氏は、REDのプロ向け機材で撮影した動画も公開しています。
 

iPad Proの製品紹介も制作

ラフォレ氏は、iPad Proの製品紹介映像の制作にも携わっています。
 
撮影は、チリのアタカマ砂漠での星空の撮影をはじめ、天体観測施設やニューヨーク市内などで行われたそうです。
 

 
ラフォレ氏のInstagramには、数多くの作品が公開されていますので、ご興味のある方はチェックしてみてください。

 
 
Source:kottke.org via Daring Fireball
(hato)

韓国消費者団体がアップルを刑事告発、iPhone減速問題で – ロイター

[ソウル 19日 ロイター] – 韓国の消費者団体が、米アップル(AAPL.O)のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」旧機種で基本ソフト(OS)を更新すると動作が遅くなる問題で、同社を刑事告発した。

同団体は器物破損と詐欺の容疑でアップルを告発し、「忠実なファンのために、アップルは動作減速の責任を負う必要がある」と主張している。

また団体は、アップルを相手とする民事訴訟で原告120人の代理人も務めている。

ソウル中央地方検察局は、告発を受けた捜査着手についてコメントを控えた。

この問題を巡っては、イタリアの独占禁止当局が調査を始めたほか、フランスの検察当局が予備的調査を行っている。

iPhone X、iPhone 8を高速充電できるモバイルバッテリー、QC 3.0にも対応 – ケータイ Watch

 フォースメディアは、USB PD(Power Delivery)対応ポートと、高速充電規格「Quick Charge 3.0」対応ポートを備える10050mAhのモバイルバッテリー「世界超速 for スマホ」を1月下旬に発売する。想定価格は税別7000円、家電量販店やECサイトにて販売される。

「世界超速 for スマホ」

 同モバイルバッテリーは、iPhone X、iPhone 8、iPhone 8 Plusの高速充電にも対応する。同社によると、これらのiPhoneとの充電時にApple純正のUSB-C Lightningケーブルを利用すると、バッテリー残量が無い状態から50%までの充電を約30分で完了できる。

 搭載するポートは全3ポート。USB PDに対応するUSB Type-Cポートが1ポート、USB Aポートが2ポート。USB Aポートのうち1ポートはQuick Charge 3.0に対応する。バッテリーへの充電にはUSB Type-Cポートを用いる。充電時間は約4.5時間。

 バッテリー容量は10050mAh、出力はUSB Aポートが5V/2.4A、Quick Charge 3.0対応のUSB Aポートが5V/3A、9V/2A、12V/1.5A。Type-Cポートが5V/3A、9V/2A、12V/1.5A。

 本体の大きさは108×66×23.2(mm)、重さは約240g。充電用ケーブルとして、USB Aポート(オス)とType-Cポートを接続するケーブルが付属する。メーカー保証は三年間。

サンコー、iPhoneやAndroidスマホからの給電で動く「スマホde鼻毛カッター」 – PC Watch

スマホde鼻毛カッター

 サンコー株式会社は、スマートフォンによる給電で鼻毛を切る「スマホde鼻毛カッター」を発売した。直販価格は1,480円。

 バッテリは内蔵せず、スマートフォンからの電力供給のみで稼働する鼻毛カッター。ポケットに収まるサイズで、いつでもどこでも鼻毛を切りたいときにさっと取り出して処理できる。

 USB Type-AとMicro USB端子を備えたAndroid向けと、Lightning端子を備えたiPhone向けを用意。なお、USB Type-C端子向けはない。

 本体サイズは20×20×100mm(幅×奥行き×高さ)、重量は21g。

Apple、新キャンパスの場所決定に「入札は行わない」 – iPhone Mania

Apple Park Visitor Center
 
Appleは現地時間1月17日、アメリカ国内に新たな社屋を建設する計画を明らかにしました。ただし場所決めにおいて入札は行わないとのことです。

Apple Parkに続く第2のキャンパス

Appleは17日、アメリカ国内で2万人の雇用を生み出すため、今後5年間で300億ドル(約3.3兆円)を投じる計画を明らかにしました。同時に、国内にApple Parkに続く第2のキャンパスを建設する計画を発表しています。これらの計画によるアメリカ経済への貢献は3,500億ドル(約38兆円)にのぼるとしています。
 
同社はカリフォルニア州クパチーノに新本社屋Apple Parkを建設したばかりで、昨年11月にはビジターセンターをオープンしたものの、まだ工事は完了していません。
 
Appleは現在、候補地の絞り込みを行なっており、年末までに決定するとしています。

クックCEO、入札を否定

当初は入札形式で決定されるとの噂もありましたが、ティム・クック最高経営責任者(CEO)はこれを否定しました。クックCEOはABC Newsのインタビューで、入札形式を避けるため、候補地の絞り込みを行っている最中であると述べています。
 
新社屋の建設地は、カリフォルニア州内になる可能性は低いと見られており、アメリカの複数の都市が名乗りを挙げています。イリノイ州シカゴのラーム・エマニュエル市長も、昨年10月に開店したミシガン通りの新Apple Storeの好調ぶりを例に挙げ、Appleにアピールしました。
 
Apple Store シカゴ Chicago

Appleと対象的なAmazon

Appleと対象的なのがAmazonです。同社は第2の本社ビル候補地の選出にあたり、入札を行うことを大々的に宣伝しました。
 
現地時間1月18日には、カナダのトロント、ノースカロライナ州ローリー、オハイオ州コロンバスを含む20都市まで絞り込んだことを発表しています。
 
 
Source:AppleInsider,Reuters
(lunatic)

iPhoneのバッテリー劣化による性能制限をオフにできる機能、アップデートで提供へ – Yahoo!ニュース 個人

 バッテリーの劣化状況に応じてiPhoneの性能が自動的に制限されている問題について、今後のiOSアップデートでこれをオフにできる機能が提供されることが分かりました。

 これはAppleのティム・クックCEOが1月17日に行われたABC Newsのインタビューのなかで明らかにしたもので、次期iOSではユーザーが自分のiPhoneのバッテリー劣化状況をチェックでき、さらに性能を制限する機能をオフにすることができるようになるとのことです。

 このアップデートは数ヶ月以内に実施される予定で、そのうちバッテリーの劣化状況のチェック機能については来月の開発者向けアップデートから実装されるとみられています。

予期せぬシャットダウンが増える恐れも

 ただし、ティム・クックCEOはiPhoneの性能制限をオフにする機能については「あまりおすすめしない」ともインタビュー内で語っています。

 というのも性能の制限は「バッテリーの劣化による不意のシャットダウン」を防ぐために行われているものであり、これをオフにするということは「不意のシャットダウン」が起きやすくなることにつながります。

 それでもAppleがこの機能を提供することになったのは、すでに何十件と起きている集団訴訟への対策でしょう。もちろん今回の機能が実装されたからと言って訴訟で有利に働くかどうかは分かりませんが、ユーザーにとって選択肢が増えたのは喜ばしいかぎりです。

iPhone動作減速、ソフト更新で無効化可能に – 東洋経済オンライン

バッテリーの劣化状況も分かりやすく表示

 1月19日、米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)は、スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の旧機種で基本ソフト(OS)を更新すると動作が遅くなる問題で、減速を無効にできる機能をソフト更新で追加すると明らかにした。写真は2015年12月、ニューヨークのアップルストアに並ぶiPhone(2018年 ロイター/Carlo Allegri)

[18日 ロイター] – 米アップル<AAPL.O>のティム・クック最高経営責任者(CEO)は、スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の旧機種で基本ソフト(OS)を更新すると動作が遅くなる問題で、減速を無効にできる機能をソフト更新で追加すると明らかにした。

クック氏は17日に放映された米ABCニュースとのインタビューで、来月に最新ソフトのベータ版を公開する方針を表明。ユーザーが動作減速の有効・無効を選べるほか、バッテリーの劣化状況が分かりやすくなるという。

また減速については、重要な電話やテキスト作成のさなかにバッテリー劣化によるシャットダウンが起きるのを避けるためのものだと理解を求めた。

アップルのスポークスマンは、最新ソフトの更新時期についてコメントに応じなかった。